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- 軽量化!!!
- 家に来た時からの故障パーツであるRサスをなんとかしようとオークションを探していたのですが、いかんせん15年近く前のバイクなので程度の良い物が存在しない!
- というわけで、流用に走ります!
- そこでジュリアモータースにノギス持参で向かい同じ取付け寸法のRサスを探します!
- で、CBR250Rのスイングアーム込みで程度の良いサスが格安であったので即GET!
- で、早速取付け作業に移ったが、サスの長さが数cm違いスイングアームに干渉してしまし取付け不能。。。。。
- じゃ、ということで、スイングーアームごと取替え・・・アクスルシャフトの形状が丸で違う。。。
- 考えた末、アルミロンスイ&ワイドタイヤ&ディスクブレーキ化という甘い密に吸い寄せられてスイングアーム交換に踏み切りました。
- それにあたって、アクスルシャフトの長さはCBRでいけるのでそれにあった穴系のスぺーサーが必要となりVTZのアクスルを鉄工場で旋盤工作してもらいました。
- (VTZ純正のアクスルシャフト(右側)の真ん中に空いている穴を拡張し先端を切り落とした物を半分に切ります。)
- 切った物を左右にはめ込み、それにCBRのアクスルシャフトを通せばスイングアームは取り付けれます。
- 次に、このスイングアームは、サスの取付けロッドの長さが必要なものなので取付けロッドをVTZ純正を使用すると、車高が15cm以上UPしてしましとても乗る事の出来ないバイクになっています。
- そのためサスの取付けロッドをNS250Rの物を使用します。NS250RのものはCBRよりも長いため若干のローダウンがされます。
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