“ギンガマン”不定期通信

ギンガマン

1999年3月13日、シャリオグランディスが家族の一員となり、“ギンガマン”と命名される。

これは、とうちゃんファミリーと苦楽を共にすることになったギンガマンの出来事です。

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第1号(1999/12/16)

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2000/01/23 (第2号)

ホームページの更新をしばらくサボってました。
試験的なサイトを立ち上げている最中で忙しくって。
申し訳ないです。m(_ _)m

さて今回はグランディスの空調関係について。

かなりの割合で標準装備されているオートエアコン。
みなさんは満足していますか?
私ははっきり言って嫌いです。
なぜなら設定温度にするために風量が大きくなりがちだから。
風と音が鬱陶しいんです。

よほど暑いときや寒い時をのぞき、いつもファンを目盛り1か2くらいで使用してます。
温度調節は風量ではなく、”温度”だけで操作しています。
おまけに性格なのか車内温度にうるさくて、頻繁に0.5度刻みで温調を操作したりしています。

私の理想のエアコンは、風が吹いているのかわからないくらいの風量で温度を保ってくれるもの。
おまけに加湿なんかできたら最高!
夏はエアコンで乾燥するし、冬は外が乾燥しているのでやっぱり乾燥しがち。

こんなエアコン、作ってくれないだろうか・・・。

もう一つ、最近発見したグランディスの空調の弱点。

フロントウィンドウのデフロスター(窓の下から風が出てくるところ)、そういう名前でいいのかわかりませんが、あれが少ないんです。

フロントウィンドウの中央部しか吹き出し口がありません。
ウィンドウの幅を100とすると50〜60%くらいしかカバーできていません。
真冬の北海道にはキツイです。
ただでさえフロントウィンドウが大きいのに、窓に付いた雪や氷がぜんぜん溶けません。
どうにかして下さい、三菱さん!


 
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