紅茶紹介

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グル−プ7

KINOKUNIYA

1910年(昭和43年)に果物店として創業した紀ノ国屋。1930年(昭和5年)には宮内庁御用達の果物商として門鑑を受けました。1953年(昭和28年)には、東京青山に日本で最初のスーパーマーケットを開店。現在、都内に4店舗、鎌倉1店舗で展開。世界各国の美味を集め、グルメ達から絶大な支持を受けている紀ノ国屋オリジナル紅茶はまさに味わい深い逸品です。


SEMBIKIYA

千疋屋1881年(明治15年)、東京京橋(旧中橋)で創業した果物屋の老舗。創業以来、100年余りにわたり、最高級の果物を提供し続け、宮内庁御用達の栄誉も承ってきました。そして今も高級フルーツの代名詞的な存在にもなっています。千疋屋オリジナルの紅茶シリーズは、果物同様、品質の良さが特長。


TROISGROS

フランスの三ツ星レストラン、トロワグロのシェフである、ピエール・トロワグロはフランス最高の勲章レジョン・ド・ヌール勲章を受章しています。ロアンヌという町で、息子のミッシェルとともに作り続ける料理は、「食の芸術」と、世界中の美食家達も脱帽。そんなトロワグロ自らが厳しい目で選び抜いた逸品ばかり。豊かに立ちのぼる香りが、最上のティータイムを演出します。


WILSON’S

ウィルソン社はロンドンにティーブティックを持ち、伝統の風土に育まれた英国王室の香りと味わいを提供しています。特にマスターブレンダーとして世界的に有名なウォーレン・フォードによる厳しくかつ芸術的テイスティングと伝統を重んじる独自の製法とが、見事に調和し、豊かで味わい深い風味を作り出しています。


DALLMAYR

創業は18世紀初頭、120年以上の歴史を持つ高級食料品店で、その深い味わいの伝統を、ドイツのクラフトマンシップが支えています。中でもフルーツティーは大好評。新鮮なフルーツやハーブを独自の製法で乾燥させてブレンドしたものです。厳寒の地ドイツの伝統的な飲み物で、爽やかな味わいのヘルシードリンクです。


HEDIARD

1854年に、パリ・マドレーヌ広場でエキゾチックな食料雑貨店を創業。またたくまに、パリの社交界や著名人たちのお得意様を持つようになりました。あの、チャップリンなどもエディアールのファンでした。その中で紅茶は、代表的な産地の一流茶園で収穫された茶葉を厳選したもの。エディアールのラベルがついた紅茶は、伝統と自家製の優れた味わいを保証しています。


LENOTRE

1957年、パリのオートゥイユ通りに最初に店を出して以来、ルノートル社は職人的伝統と高品質のポリシーを頑なに守りながら、活動分野を広げてきました。1971年には料理学校エコール・ルノートル設立。75年にはフランス政府商業職業省から金賞を受賞。以後も数々の受賞を重ね名声を揺るぎないものとしました。料理人にして、アーティストでもあるガストン・ルノートルの確かな味覚、斬新なイマジネーション、そして知識と経験は、ルノートルの紅茶の深い味わいの中にも息づいています。


MRS.BRIDGES

1900年代初期の上流階級の家庭を舞台にした英国のテレビドラマ「アップステアー&ダウンステアー」。その中で料理番として登場する「ブリッジスおばさん」は、丹誠込めた家庭料理を作り、一家を喜ばせることに生きがいを持っている人物で、人気者です。このブリッジスおばさんの精神を活かして作り上げたのが「ミセス ブリッジス」ブランド。紅茶を始めジャム、ビスケット、ドレッシングなどもあり、製品は全て昔ながらの手作りで心を込めて作られています。


GOLDEN TIME

ゴールデンタイム紅茶は、インド政府機関ティーボードの品質管理と船積み検査をクリアしたもののみ輸入。ていねいに手摘みした茶葉が特長で、「香りの銘柄」としても知られています。本格的な味わいと豊かで新鮮な香りが、紅茶通のファンを着実に増やしています。


DALLOYAU

ダロワイヨの設立は、1802年。華やかなナポレオン行程の時代、パリの名士たちがダロワイヨならではの美味を味わいに訪れたものでした。以来180年以上、食を芸術にまで高めて、大統領官邸をはじめ、各界著名人のレセプションやパーティーなどの料理や菓子類の用命を受けています。本場フランスの味をお届けします。


COQUELIN AINE

パリジェンヌに人気のコクラン・エネは、今から100年程前にお菓子と惣菜の店として創業。パリ万博にも出品した歴史と伝統ある老舗です。ここの紅茶はフルーツや花の香りのフレーバーティーが主役。味わいにプラスして、ヘルシーでファッショナブルないんしょうでが女性達の心をしっかりつかんでしまいました。


PAGES

1859年創業以来、パジェはフランス・オーベルニュの豊かな自然を大切にしながらフルーツ、ハーブを育み、様々な種類のハーブティーや紅茶を生み出してきました。1984年にはエルティエ・ルノー・コアントローと提携し事業を拡大。彼らの資産はフランスの食品業界、農業に大きな影響を与えています。パジェは自然食品を作って100年余りもの経験があります。


L’EPICIER
当HPに来て頂いたEMIさん一押しの紅茶。シルクロードを通って東西の文化を選んだ"らくだ"がシンボルの「レピシエ」。(と書いて有った)とほほ・・。くりぼ〜も別に嫌いなわけではなく、いろんな種類があると昔飲んだ物も忘れてしまう。?のんだっけ?って言うことで知ったかぶりも嫌なので素直に僕はあまり知りませんでした。?知らないわけでは無いか。あまり飲んでいなかった。そこでHPを紹介します。是非そこで調べていただいて(僕もね!!)機会があったら飲んで見ましょう。EMIさんどうもです。

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