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御感想、御指摘等のご連絡は、 までどうぞ
| [2004年12月の音楽目標活動状況をまとめました] |
今頃更新するのを忘れたことに気がつき HPに載せました。 頑張ってはいるのですが今月は完了に 該当する項目はなし。 19項目中9項目完了で47%達成です。 |
2005年1月31日 (月)
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| [PC再インストールの決心] |
48Kで録音しようと思い立って なかなか実行できずにいる。 MSSがうまく動いてくれないからだ。 3MHzのパソコンを新調した。 これで一挙に音楽環境が改善と 思いきや何のことはない、以前の 850MHzのパソコンでできる こととなんら変わりがない。 相性の問題では済まされない。 そこで初心に立ち返ってみようと 思う。OSを再インストールして みるつもりだ。 が、やるからには準備が必要である。 各ソフトのカスタマイズした定義ファイル などは大抵Cドライブにプログラムと ともにある。これを別ドライブに 漏らさず抜き出しておく必要がある。 そうしないと復旧にとてつもない 時間がかかってしまう。 しかし、気が重い。 これで再インストールして前と 変わらなかったら泣いてしまう。 しかし、イマイチ決心が揺らぐ。 |
2005年1月31日 (月)
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| [ライナーノーツ「サンタがくれたクリスマスソング オルゴール版」追加] |
僕のオリジナル・ソングである 「サンタがくれたクリスマスソング」 を歌なしでオルゴールが鳴るのを イメージしてアレンジしました。 着メロデータとしても作ったので 気に入った方はダウンロードしてもらえると 嬉しいです。
ライナーノーツ 着メロ
[概要] 最近は携帯電話が一般的になり世の中に浸透したなあという感じがします。着メロはダウンロードサイトが山のようにあり皆さん色んな曲をダウンロードして楽しんでいるようですね。巷に流れている曲を着メロにする場合が多いと思いますが個性的な着メロを聴く場合もあります。人それぞれという感じでちょっと文化になりつつある勢いです。僕の曲がもし誰か知らない人の携帯電話から流れたら...そんな痛快なことはない、作曲者冥利に尽きるというか涙がでそうになってしまう。 続きはHPでどうぞ。 |
2005年1月30日 (日)
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| [お気に入りの音楽千夜一夜 74夜] |
随分久しぶりの「お気に入りの音楽千夜一夜」 の更新になってしまいました。 千夜までは遠い道程なので頑張らなくちゃあね。 今回はジャズ・スタンダード・ナンバーの 「アワー・ラブ・イズ・ヒア・トゥ・ステイ」です。 楽しんで頂けると嬉しい。
[概要] この曲、かわいらしいスタンダード・ジャズのラブ・ソングです。僕の歌える数少ない曲の1つです。「二人の世界」という感じのハッピーな曲で歌うとちょっとウキウキしてしまう感じ。これスキャットを練習するつもりでよく歌います。コード進行は僕とフィーリングが合っているのかこの曲でスキャットを歌うと次から次へフレーズが湧いてくるって感じになるのでとても歌い甲斐があります。 続きはHPでどうぞ。 |
2005年1月30日 (日)
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| [BlueMoon] |
ロッド・スチュアートのアルバムに 含まれているジャズ・スタンダード ・ナンバー。この曲はバースがあります。 ロッドもバース付で歌っています。 バース付で歌うバージョンはあまり 聴いたことがないので結構貴重。 前にも書いたがロッドはバースのある 曲は省略せずこだわって歌っている。 そういうところがとても好き。
銀座パナシェのサチさんがBlueMoonの バースの譜面を欲しがっていたのを 思い出した。 親孝行のつもりでコピーしてみた。 転調しまくるので結構変な?バース。 何とか採譜できたので仕上げようと 頑張ってます。 せっかくコピーしたんだから僕の レパートリーにもしてみようと思う。 |
2005年1月29日 (土)
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| [五線譜のラブレター] |
前から見たいと思っていた映画を昨日 見てきました。数々のジャズの名曲を 残した作曲家コール・ポーターの物語です。 ひとつ失敗したのが事前にコール・ポーター の曲を沢山聴いておいたほうが楽しめた 気がします。曲がそれはもう沢山出てきます。 1/3ぐらいしか判らなかった。 一番印象に残ったのがコールが「ソー・イン・ラブ」 をピアノで弾き語って奥さんに歌ってあげる シーン。(ソー・イン・ラブは日曜洋画劇場の エンディング・テーマだった曲です。) 奥さんは体を壊し医者から出かけることを とめられているので舞台を見に行くことが出来ません。 「ここで聴かせて」とキュートな奥さんがコールの横に 座りじっとコールの歌う「ソー・イン・ラブ」に聴き入ります。 曲を省略せずまるまる1コーラス歌われる のですが映画と判っていても何かジンと来ちゃいましたね。 ------------------------------ この映画は劇中劇の構成になっていて友人とコール自身が 自分の生涯を劇を通して見るという設定になっていて 面白いアイデアだなと思いました。 僕の大好きなダイアナ・クラールも出てました。 ピアノは弾かずに立って歌っていました。 2時間ぐらいの上映でしたが僕的には 結構楽しめました。でも音楽が好きでないと 飽きちゃうかも知れません。ストーリー は淡々と起伏なく進行する感じなので 地味に感じる人もいるかも。 僕はこういう進行はわざとらしくなく 嫌いじゃない。 何回見てもきっとその都度新しい 発見をして楽しめる気がします。 コールはホモで奥さんは 音楽の才能に惚れ無理を承知で 結婚してしまうのですが 才能に惚れるってちょっと 普通に考えたらありえない気がします が、それだけ光輝く才能だったのでしょう。 ちょっとうらやましくもあり 最近ちょっと気落ちしているせいか 心に残った映画です。 |
2005年1月29日 (土)
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| [サウンド・フォントで良いピアノをみつける。] |
サウンド・フォントを探すときによく利用させて もらうMusfさんのサイト。またもや素晴らしい ピアノが紹介されている。 ClavinovaGrandPianoという名前のサウンド・フォントがそれ。 ものは3種類あり120M,34M、24Mの容量。 僕の現環境ではサイズの一番小さい24Mしか ロードできなかった。 が、それでも素晴らしいの一言に尽きる。 早速MIDIキーボードでピアノのお稽古。 1点贅沢な不満を感じた。 弱い音がこもりすぎるのである。 viennaでなおせないか、早速挑戦したが 訳がわからず撃沈状態。 いったいどうすれば直せるのだろう。 宿題がひとつ増えてしまった。 まあ、不満はあるがこのサウンド・フォント 素晴らしいです。 |
2005年1月25日 (火)
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| [These foolish things] |
この曲はジャズのスタンダード。 最近はまっているロッド・スチュアート が歌っていて僕も歌いたくなってしまった。 早速譜面を作ってみた。 最近は随分早く作れるようになってきた。 1時間ぐらいで完成。 メロディをキーボードで入れ、 コードもMIDIで入れる。 歌詞を入れてリピートマーク とか入れたら完成。 ミドリちゃんがくれたテンプレート が威力を発揮している。 Finalが標準で表示するコード は気にいらない。Am7はAmin7とか表示 されてしまう。こんな書き方誰もしないよね。 テンプレートを改良して ちゃんとAm7と表示するように修正すると やっぱ段々早くつくれるようになる。 銀座パナシェでやってみよっと。 |
2005年1月22日 (土)
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| [ロッド・スチュアート再び・再び] |
bewhitched...この曲に恋してしまいました。 うちへ帰ってきてからずっと聴いてる。笑) ロッドはバースから歌っているのでコピー しようと思ってキーを確認したらなんとEでした。 なんちゅうキーで歌ってるんだとブツブツいいながら コピーしました。 ジャズ屋なので#系は苦手。 だから僕はEbで歌います。 明日は銀座パナシェでチューズディ・ギャング この曲をやってみようと思う。 楽しみだあ。 |
2005年1月18日 (火)
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| [ロッド・スチュアート再び] |
毎日聴いています。笑) The Great American SongbookUのCDで Bewitched,.....という曲があるのですが シェールとデュエットしています。 シェールってなんか聴き覚えがあって ちょっと癖のある歌い方と声そのものに はまりそうです。曲もいいのでレパートリー になりそう。 この曲は恋の歌。 あなたの魅力のとりこになって私は自分を 見失うぐらい恋をしてしまったという 破滅的な内容です。ちょうどシェールの 声にbewitchedなんちゃって。 シェールって女性だよね。とても声が 低いので間違ったらごめんなさい。 |
2005年1月17日 (月)
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| [新曲の構想] |
随分前にオートパンでエレピの音を 振りあとはドラムだけみたいな曲が あったらいいなというコメント をもらったことがあり作ろうと思っていた。 早速挑戦したがオートパンの設定が うまくいかずずっとペンディングのままに なっていた。 今日再度挑戦してみました。結果はうまくいきました。 これでちょっと変わったバラードをつくってみようかな。 この曲で48KHzの録音とASIOドライバーも試してみようと 思う。新しいPCを買ってようやく本来やりたいことが できるようになってきた。 |
2005年1月16日 (日)
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| [ロッド・スチュアート] |
おじさん世代でロックをやったことのある人なら 知っているロック・シンガー、ロッド・スチュアート。 I'm sexyとか好きだったな。 この人は独特の声の持ち主。 最近、TVでコンサートに出ていて 歌っている曲を聴いてひっくり返ってしまった。 ロックを歌っていないのだ。 歌ってたのは「What's the wonderful world」。 これも独特の超えの持ち主、サッチモで有名な曲。 ロッドはオーケストラとビッグ・バンドという 豪華なメンバーをバックにとてもとても嬉しそうに 歌っていた。やんちゃなロック小僧がそう器用に 年を取れるわけがない。相当苦労したんじゃない だろうかと僕にとっては嬉しい変貌振りに拍手。 これからも元気に歌っていってほしい。 それでちょっと気になって調べたら 「The Great American Songbook」という名前で ジャズのスタンダードばかり歌ったCDを3枚 も出していることがわかった。 で、出来はというと実はあまり期待していなかった のだがこれがなかなか素晴らしい。 派手なアレンジではないがしゃれたサウンドに 仕上がっている。リチャード・ペリーという人が プロデューサを担当しているが昔「Swing」 というレコードをこの人が作っていたのを思い出した。 ビッグ・バックスとか好きだった。こだわりを感じるのがバースの ある曲は全部バースありで省略せずに歌っている。 これはこだわり以外の何者でもない。 こういうところも僕好み。 しばらくロッドにはまりそうである。 |
2005年1月14日 (金)
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| [新曲試聴ページ更新 2005.01/10] |
「新曲試聴」、「New Song Corner」で以下の曲を更新/新規追加。
1.ジャンプ(Jump)take5 更新
以前からやりたくてしょうがなかったウルトラ超高速ナンバーが遂に歌入りで登場です。一度挑戦してあまりの早さに頓挫しペンディングになっていました。今回はエンディングを含めて完成までこぎつけました。中間のスキャットは録音しなおしましたが改善の余地あり。サウンド・フォント側でもにカット・オフ/レゾナンスで微妙な音色調整をしてみました。前より改善したかは微妙。
ライナーノーツ 歌詞
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2005年1月10日 (月)
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| [「音楽に魔法をかけよう」新ページ追加] |
「音楽に魔法をかけよう」 「サウンド・フォントをカット・オフ/レゾナンスで最良の音環境へ」を追加
[冒頭] 前ページでサウンド・フォントの話をしました。 説明したようにリアルな音で素晴らしい。早速 使ってみたくなるのが人情というものです。 サウンド・フォントを使った曲を作り暫くすると 曲で使っている楽器の音色を微調整したくなって きます。ベースをもう少し固めの音にして目立た せようとか、トランペットがうるさいからちょっと こもった音にしようだとか考え始めます。そこで 使いたくなるのが2.2)で説明したカット・オフ /レゾナンスです。ところが色々値をいじって みましたが効かないようなのです。 (とその時は思いました。後で間違いだと気付く のですが...)
続きはHPでどうぞ.... |
2005年1月9日 (日)
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| [「ネット・ミュージシャンになろう」ページ追加] |
Deep Zoneに 「ネット・ミュージシャンになろう」 4.自分自身をプロモーションする 1)はじめに 2)宣伝できるスペースを探し出そう
の2ページを追加。
ネットでどうやって宣伝しようか考えあぐねている ミュージシャンの方には参考になるかも。 |
2005年1月6日 (木)
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| [銀座パナシェTuesdayGang 1/4] |
メンバーは池田ミドリ(p,vo)、辻智行(g)、僕(vo,p) 小林さん(b)、小林さん(g)、岩本さん(b)、早船さん(cl),MIHOさん(vo)、宮古さん(vo)が参加
僕は弾き語り中心で歌いました。 Geogia on my mind: まあまあかな。サチさんから ピアノに力がはいってるわよ と指摘あり。そうは思ってなかったので ちょっと意外。
We are all alone: まあまあかな。久しぶりに弾いた割には 良い出来かも。
落ち葉のコンチェルト: ピアノがちょっと変わった感じに 弾けてよい感じ。
大切なもの: 最初コードがさ迷ってしまったが 許容範囲。強く歌うところは強く 弱く歌うところは弱く歌えました。 こういう風に歌えれば良い感じ。
ミドリちゃんの伴奏で歌う機会なし。 ちょっとさびしかった。 |
2005年1月5日 (水)
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| [MIDIで久しぶりに新しい発見] |
昨日新しい発見をした。 僕は音源にYAMAHAのMU−15(XG仕様)と サウンド・ブラスタ(GM仕様)を使っている。 MIDIのパラメータでカット・オフ、レゾナンス という重要なパラメータがある。この2つのパラメータ を使えば音を派手めにしたりこもらすことも出来、 サウンド全体を調整するのには必須のパラメータだと 思っている。ところがMU−15のほうはちゃんと パラメータが効くことを確認できるのにサウンド・ ブラスタではいうことをきいてくれなかった。 今まで3年間の間できないものと諦めていたが これがちゃんと効くことに昨日ようやく気がついた。 なぜ気がつかなかったかというとGMとXGでは パラメータの効き方が逆なのである。 音をなまらせようとXGのつもりで値を下げると 音がクリアになってしまう。だから効かないものだと 勘違いしてしまった。 サウンド・ブラスタはサウンド・フォント使える 無限の可能性を秘めた音源である。カット・オフと レゾナンスが使えれば正に敵なし。 MIDIの完成度が今よりレベル・アップが期待できそう。 新年そうそううれしい発見。 音楽7不思議の1つが解消できた。 |
2005年1月2日 (日)
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| [フルートに胸キュン] |
ギターの小林さんに誘われてフルート4重奏を聴きにいった話は以前に書いたがそれ以来 フルートのアンサンブルのハーモニーが頭から 離れない。 冬休みになったことだしフルートアンサンブル を作ってみようと思い立った。 ジャズのスタンダード曲を元にガンガン ビッグ・バンド風のアンサンブルが 登場するようなアレンジを試してみたくなった。 で、選んだ題材が「Route66」。 Lipsの幻の4声目を再現する話は以前書いたが このテイクにフルート・アンサンブルを重ねたら いい感じになると直感しました。 元々BIGBANDのアンサンブルを追加する つもりだったのでやる気満々になって 3日ぐらいかけて一人バンドで作ってみました。 出来は自分としてはまあまあ気に入っています。 1回聴くとまた聴きたくなるからそういう気が します。一人バンドは所詮仮想バンド。 これをいつか実際の演奏でやってみたいと夢を 描いてしまいます。 |
2005年1月1日 (土)
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御感想、御指摘等のご連絡は、 までどうぞ
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