Lübeck

ここの教会でバッハは老オルガニストのブクステフーデと出会いました

初めてドイツ、いやヨーロッパに降り立ったのはハンブルクの空港。 日本人男性には人気の「世界一罪深い1マイル」、ザンクトパウリには目もくれず、向かった先はこちら、リューベック。

川に挟まれ、中州の形態を取った旧市街はとてもきれいな街並みでした。 駅に降り立った旅行者を最初に迎えるのは20マルクか50マルク紙幣にも印刷されたホルステン門ですが、僕はその門のところで やってたフラメンコギターの方が思い出深いです。

聖マリア教会

ここがバッハとブクステフーデの出会いの場、

ザンクト・マリーエン(聖マリア)教会です。

市の外堀

マルクト広場

ドイツの町はマルクトと呼ばれる広場を中心に作られて

います。ここも例外ではありません。

路地にて

ふと路地を入ったところにある、何気ない風景。

 

リューベック リューネブルク バンベルク ライプツィヒ ドレースデン エアフルト アイゼナーハ

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