WARで活躍するLA在住日本人ブルースハーピスト
仲村哲也のリーダーアルバム発売中!しかも2枚!

Down By The Riverside ダウン・バイ・ザ・リバーサイド
Tetsuya Nakamura and James Waldman テツヤ&ジェームス
戦前のブルースやオリジナル曲をハーモニカ・ギター・ボーカルのみで録音した アコースティック・フォーク・ブルースの決定版!
定価\2,380(税別) T'sMusic

Tropicano トロピカーノ
Tetsuya y Los Suspiros テツヤ・イ・ロス・ススピロス
ハーモニカとヴェラクルース(メキシコ)の民族楽器を使用した アコースティック・メキシカン・トリオ。超レア音源!
定価\2,380(税別) T'sMusic TS1003

これら2枚のCDは以下のお店で購入できます。

テラプレーン(渋谷)
フーチークーチー(渋谷)
シカゴ(阿佐ヶ谷)
ルースター(荻窪)
ブルーヒート(渋谷)
ブライトブラウン(中野)
バレルハウス(阿佐ヶ谷)
ケンロードミュージック(OnLineShop)



仲村哲也オフィシャル・サイトはこちら



アルバム紹介


Down By The Riverside ダウン・バイ・ザ・リバーサイド
Tetsuya Nakamura and James Waldman テツヤ&ジェームス



戦前のブルースやオリジナル曲をハーモニカ・ギター・ボーカルのみで録音した アコースティック・フォーク・ブルースの決定版!
定価\2,380(税別) T'sMusic

1.Down by the Riverside
2.Delta Memories
3.The Livin' End
4.I Think it's Going to Work Out Fine
5.Troublin' Mind
6.Heart of Lead
7.Big Road Blues
8.Walk On
9.That'll Never Happen No More
10.Baby Let Me Hold Your Hand
11.Lemon Mann

Musicians
Tetsuya Nakamura : Harp & Vocals
James Waldman : Guitar & Lead Vocals


Tropicano トロピカーノ
Tetsuya y Los Suspiros テツヤ・イ・ロス・ススピロス



ハーモニカとヴェラクルース(メキシコ)の民族楽器を使用した アコースティック・メキシカン・トリオ。超レア音源!
定価\2,380(税別) T'sMusic TS1003

1.Flor de Huevo
2.Los Dos
3.Ladrona de Besos
4.Europa
5.Samba Para Ti
6.Volver Volver
7.Sabor a Mi
8.Rayito de Luna
9.Mi Ultimo Fracaso
10.La Bikina

Musicians
Tetsuya Nakamura :ハーモニカ/ヴォーカル/ハラナ
Lorenzo Martinez :ギタロン/ヴォーカル
Steve Luevano Jr.:レキント・ハローチョ/ギターラ/レキント・ロマンティコ/ヴォーカル

Guest Musicians
Marcos J Reyes (現WARパーカッショニスト):コンガ/ボンゴ/パーカッション
Sal Rodriguez (現WARドラマー、デュークエリントンバンド/ラテン・パーカッショニスト): ティンバレス/ヴォイスエフェクト/パーカッション


仲村哲也プロフィール


「TEX仲村」や「ウィーピング・ウィロウ」の名でも知られるハーピスト。
1980年代始めまで、自己のバンドでエレクトリック・ベースを担当していたが、 1950年代のサウンドに取り憑かれ、アップライト・ベースに転向。
1983年に、FENから流れてきたJ ガイルズ・バンドの「ワーマージャマー」に衝撃を受けハモニカを手にする。
妹尾隆一郎氏に師事し基礎のテクニックを収得。
その後は、「F.I.H.ハモニカコンテスト」入賞、 アポロシアターのアマチュアナイト・チャンピオンシップに出演(日本人初)するなど、 数年の間にトップクラスのハーピストとして活躍する。
日本国内で自己のバンドでの活動と、スタジオ・ミュージシャンとして数多くのレコーディングに参加していたが、 1992年に渡米。L.A.のローカル・バンドでライブ活動に専念する。
1993年、リー・オスカー脱退に伴いWARのハーピストとして招聘され、 1994年発売のアルバム「Peace Sign」の録音に参加することにより、正式メンバーとして迎えられる。
現在、WARのメンバーとして、年間130本にも及ぶワールド・ツアーを行うかたわら、 TV出演や大物アーティストとの共演の他、8つものバンドに掛け持ち参加するなど、 まさに引っ張りだこの活躍振りである。
1999年、James Waldmanとのアコースティック・デュオのプロジェクトをスタート。
ラテンジャズ系のソロデビューシングルも発表し、アコースティック・メキシカン・トリオでのフル・アルバム発表。
これからも、彼の活動から目が離せない。
(仲村哲也オフィシャルサイトより)


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