<2001/3/17(土) 第7回会合(於・自由人舎時館)議事録>



1.各係の活動内容

<代表>

 ・各種会議(運営委員会・幹部会・音楽部、宣伝部会議・演奏会議*等)の主宰

 ・参加者の把握と呼びかけ

 ・宣伝活動での出っ張り

 ・外部問い合わせへの対応

 ・その他

 ・予算(支出)
  はがき代(エントリー用) ¥50×250  =¥12,500
    紙代(実施要項の説明等用)¥300(50枚入り)×5=¥1,500
         計       ¥14,000 *これを上限とする*

 ・スケジュール
行事 活動予定
2001年3月 会場予約・新体制スタート
(幹部会は随時)
運営委員会開催
4月 配布物作成、配布
5月 OBオケ案内・演奏会参加受付 参加者名簿作成
6月 練習計画作成
7月 現役オケ本番
8月 任意練習開始 OBオケ 演奏会議*
9月
10月 宣伝出始め
11月
12月 最重要練習開始
2002年1月
2月
3月 本番・懇親会

 *演奏会議とは、「直江先生と共に創る演奏向上委員会」のようなもので、 各パートから
  一人以上の代表者(常に同じでなくてもよい)をだしてもらい、演奏について先生と話し合う会議のこと


<舞台係>

 ・市民会館当日担当者へのあいさつ(照明技術者、管理人等)

 ・(当日舞台スタッフ(※1)手配(ステマネ、アナウンス等)→裏方として参加したいと
     意思表示した人に順次オファーを取る)

 ・進行表の作成(※2)

 ・演出

 ・予算→次回持ち越し

 ・スケジュール
行事 活動予定
2001年3月 会場予約・新体制スタート
(幹部会は随時)
活動内容の提示
4月 配布物作成、配布
5月 OBオケ案内・演奏会参加受付 参加者名簿作成
6月 練習計画作成
7月 現役オケ本番
8月 任意練習開始 OBオケ 舞台関係者へのあいさつ、
当日舞台スタッフへのオファー
9月
10月
11月
12月 最重要練習開始 進行表原案、アナウンス素案の提示
2002年1月 舞台スタッフの決定、顔合わせ
2月 舞台レイアウト(※3)、進行表、
アナウンス決定案の提示
3月 本番・懇親会 進行表配布、
舞台スタッフとの打ち合わせ<<最終>>(当日)

  ※1当日舞台スタッフに関しては、原則インスペクターの仕事の補佐としての立場を取るものとし、
     要請に応じて活動を行う。

  ※2進行表に関しては、決定案が完成した段階で、メールかつホームページへの記載を行う。

  ※3舞台レイアウトに関しては、原則として、当日使用する山台、譜面台、
     椅子の数の把握を行う程度とする。


<副代表>

 ・代表の補佐

 ・練習場所の確保(※1)

 ・エキストラ(※2)、ステマネ、アナウンスの手配

 ・その他雑務全般

 ・予算(目安)
     ハープ(輸送・出演料) ¥30,000
     エキストラ代金      ¥20,000

 ・スケジュール
行事 活動予定
2001年3月 会場予約・新体制スタート
(幹部会は随時)
8月の第一回練習日 予約
4月
5月 OBオケ案内・演奏会参加受付
6月
7月 現役オケ本番
8月 任意練習開始 OBオケ
9月 ハープのエキストラ手配
10月
11月
12月 最重要練習開始
2002年1月
2月
3月 本番・懇親会

 ※1練習場所はなるべく輔仁会館か西高の音楽室、一般教室を使用する。
    ただし、使えない場合はその他の場所を確保するが、その場合は有料の施設になると考えられる。
    練習日程が決まり次第早めに連絡を入れる。(→参考)

 ※2現段階で決定しているエキストラはハープ。その他はなるべくエキストラを呼 ばない予定。
    エキストラが必要なパートが決まり次第手配する。

 (参考) 練習場所
   ・営林局 1時間 ¥1,000
   ・小学校の文化開放 一回 ¥350・・・使用する前月の15日、朝9時に電話をして予約。
    最近は利用者が多いため、電話が殺到し、希望通りに いかないことが多い。
   ・Gークレフ 小部屋 1時間 ¥1,200(8畳)〜¥1,500(12畳)
            ホール(市民オケが使用) 1時間 ¥4,000〜¥6,000(曜日時間帯で変化)
     *団体年会費¥12,000を払えば
               ホール使用料 1時間 ¥2,000 
                                   小部屋使用料 1時間 ¥1,000
   ・西区民センター 18−21時で¥3,600(50人程度の視聴覚室)

   ・この他にも情報を募る  


<楽器・楽譜係>

 ・楽器、楽譜の借用手配

 ・楽譜のコピー、注文受付、送付

 ・楽器運搬用トラックの手配等

 ・予算(未定)
      コピー用紙代、封筒・切手代(楽譜送付用)、トラック運送費

 ・スケジュール
 
行事 活動予定
楽器 楽譜
2001年3月 会場予約・新体制スタート
(幹部会は随時)
活動計画原案作成 活動計画原案作成
スコア準備・原譜の借り出し
4月
5月 OBオケ案内・演奏会参加受付 コピー用の楽譜作成・原譜の返却
楽譜注文受付開始
楽譜送付開始
(これ以降注文締め切りまで
随時送付をする)
6月 必要な楽器の借用手配開始
7月 現役オケ本番 練習時の楽器運搬の
トラック手配
(これ以降必要に応じて随時)
8月 任意練習開始 OBオケ
9月
10月
11月
12月 最重要練習開始
2002年1月
2月
3月 本番・懇親会 本番のトラック手配


<記録係>

 ・練習の録音、本番の録音、写真の手配

 ・練習中に録音したMDを演奏会議で聴く。また、希望者にはダビングし、郵送

 ・本番の録音をCDにする

 ・予算
    練習録音用MD×3枚+予備MD2枚
    本番録音用MD×2枚+DAT
    合計は¥10,000以内に収まると思われる

 ☆写真を送る封筒代等を、希望者のみエントリー費を払う際、一緒に払うように してはどうか?
  

<広報係>

 ・TV、ラジオ等のメディアを使った宣伝活動

 ・ポスター貼り

 ・ビラおき

 ・ビラおり【本番1〜2ヶ月前より】

 ・「輔仁会だより」に寄稿

 ・予算(未定)

 ・宣伝部会議を3/27(火)18:00〜実施    


<動員係>

 ・スケジュール
行事 活動予定
2001年3月 会場予約・新体制スタート
(幹部会は随時)
4月
5月 OBオケ案内・演奏会参加受付
6月
7月 現役オケ本番
8月 任意練習開始 OBオケ
9月
10月
11月 (印刷後)チケット、プログラム、ビラの管理
招待状(※1)の作成
12月 最重要練習開始
2002年1月 チケット販売開始(プレイガイドの使用も視野に入れる)
チケット販売枚数の集計

当日までに アンケート(※2)の作成、もぎり、
当日券販売担当者の手配
当日の予定
開場前:アンケート、ビラはさみ・会場準備
開場:  もぎり、当日券販売・花束等受付
開演後:チケットの集計・アンケート回収の準 
             備・アンコール曲名の掲示
終演後:アンケートの回収
演奏会終了後の予定:入場者数の発表、
               アンケートの集計・発表(HP上で)

2月
3月 本番・懇親会

 ※1招待状に関しては、直江先生のご家族分+?程度で、多くを必要とはしない
 ※2アンケートをとるかどうかについては、話し合いの結果、賛成者多数により、とる方向で。


<印刷係>

 ・ポスター、チラシ、チケット、プログラムの作成

 ・印刷会社の手配

 ・予算(未定)

 ・スケジュール 
行事 活動予定
ポスター・チラシ チケット プログラム
2001年3月 会場予約・新体制スタート
(幹部会は随時)
4月
5月 OBオケ案内・演奏会参加受付 デザイン*決定、記載事項決定
6月 6月上旬 作成
 デザイン(※1)決定
 記載事項決定
6月下旬 校正
7月 現役オケ本番 7月上旬 印刷
〜7/28 完成
 現役オケのプログラムに
 チラシはさみ
8月 任意練習開始 OBオケ
9月
10月
11月
12月 最重要練習開始 12月上旬 作成
 記載事項決定
12月上旬 作成
 記載事項決定
 あいさつ文などの原稿依頼
2002年1月 1月上旬 校正、印刷 1月上旬 原稿回収、校正
1月下旬 印刷
2月 2月上旬 完成
 はんこ押し
2月下旬 完成
3月 本番・懇親会

 ※1デザインに関しては、広く募集したい。1つに統一しなくてもよく、より多くのからアイディアを募りたい。

 ☆他の係との関係により、チケットの作成時期などを早める必要性がでてきたため、
   スケジュールは変更される予定。


<会計>

<現在の立替金残高>
   立替金(¥165,000)−会場使用基本料(¥122,280) =残高(¥42,720)
   
    ・基金の管理、チケット代等の徴収

    ・今回提示された各係ごとの予算を基に、それぞれの係の必要経費に上限を設け、
     残った分を予備費に回す

    ・赤字になった場合を考慮し、予備費はできるだけ多くしておきたい



2.練習日程について

  ・本番日時の決定により、最重要練習日を2001年12月30日(日)、2002年1月2日(水)、
   1月3日(木)、2月10日(日)、3月9日(土)、10日(日)の6日間に変更 

  ・本番前日(2002年3月15日(金))の練習は任意参加

  ・合宿をやるかどうかをMLで話し合うこととする



3.その他

 ・演奏会の名称について(前回未決事項)
   〜西高オケ 現役・OB有志による〜 直江記念オーケストラ  に決定

 ・参加エントリー法について(前回未決事項)

 ・楽譜のみ送付希望者にも楽譜を郵送する事に決定

 ・初合奏までのシート選定(=パートリーダーの選定)の決め方については、
  メーリングリスト(以下ML)で話し合うこととする

 ・この演奏会の基本理念に関して、誤解を受けている感があるということで、
  変更についての話し合いをMLで行うこととする

 ・曲目について

 ・アンコール曲は未だ未定

 ・現役、OB単独による演奏はしない方向で一致
 
 ・参加者について

 ・個人負担金の差額に関して、現役生と大学生にも差額をつけてはどうか
  (大学生の参加費を¥3,000にする等)をMLで話し合う

 ・現段階では、50人以上の参加を見込んでいるが、ハープ以外はエキストラを
  呼ばない方向なので、より多くの参加者を募りたい。
  特にチェロ、ヴィオラ、コントラバス、ホルン、ピッコロ(楽器持ち奏者) 、パーカッションを募集

☆次回会合は未定