長唄三味線音楽 ―Nagauta samisen ―
       、お知らせ
・ゆかた会 9月26日(日)
 めぐろパーシモン小ホール
   

 杵屋吉之亟―Kineya Kichinojo―

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4つの杵はそれぞれ「翁」「千歳」「三番叟」「御先祖」を意味し、長唄宗家の紋となっています

杵屋喜三郎の長唄とは?
対談:野澤美香―杵屋吉之亟( 気鋭の!! 現代音楽作曲家と長唄を語る )
長唄は江戸時代中期から始まり現代へと受け継がれて来ました。当時日本は鎖国をしていた為、純粋に江戸庶民好みの芸能の形へと芝居と供に発展してきたのです。江戸っ子の豪快さと粋(いき)の両方を合わせ持ち、日本のあらゆる音楽の要素を取り込みました。自然の情景を現すのにもすぐれています。
西洋音楽との一番の違いは、「間(ま)」を楽しむということです。
これは日本人特有の音楽感覚であるといえます。

                     < 掲示板 >
  めぐろパーシモンホール(小ホール)東京都目黒区八雲1ー1ー1 
     03ー5701ー2924  9月26日午後1時50分より


 [吉之亟、の「吉」は土に口と書きます ] 
 
         
開設日2001年2月6日  
禁無断 転載( 全てのページ)作成者 Kineya Noriko 全てのページには著作権があります
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