
「群馬ホルンクラブ」
代表:片山隆史
群馬ホルンクラブは、
1976年に群響ホルン奏者を中心に設立され、現在会員数、約40名の
プロ(群馬交響楽団員等)とアマチュア(会社員、公務員、学生)からなる団体です。
(4、50名ぐらいいるのかな?よく把握していない・・・。2002年2月の演奏会では30名のアンサンブルになりました。)
今年で結成30年です。
1985年には地元榛名山の木を使い、
アルプホルン(ハルナホルンA管)を作り、
アルプホルン演奏も行っています。
なお、このとき作ったアルプホルンは
東急ハンズより「ハンズマインド賞」という賞をいただきました。 
アルプホルン作り
1997〜98年には地元草津のもみの木を使い、
アルプホルン(クサツホルンF管)を作り、
第48回全国植樹祭にてアルプホルン5重奏を披露しました。
G.ヘグナー(名誉会員!!)やS.ワイグレなどとも共演しました。
(ワイグレ氏は当時ベルリン国立歌劇場の首席ホルン奏者。
現在は、指揮者として活躍中!!)
会員募集!!
練習は毎週火曜日 7時頃より9時半頃まで
群馬のホルン吹きのみなさん一緒にやりませんか。
月会費:1000円(社会人)
学生は、【18歳以上・・・500円、高校生以下無料!!】
練習日詳細
「ホームページで見たんですけど・・・」
と言って練習場所にきていただくか、
または
下記までメールをください。