はい!昔のことなら本当によく覚えていますが、より正確な情報のために記録(Queen Japan Tour '81)をもとに説明しますね。
日付:1981年2月19日(木)PM2:00頃
ルート:三壺堂(虎ノ門3丁目)→南州堂→天禄堂(六本木3)→本間美術→小竹峰龍堂
1981年2月17日(火)PM9:00-XXX「ビストロテュース」(六本木)はフランス料理店で、フレディーの食事メニューをシェフに聞きに行ったのは実は私なのです。
「Bistro Lotus」六本木
前菜:スモークドサーモン
メイン:仔牛のステーキ
ワイン:シャトー・モントローズ、シャブリ・グランクリエ
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縁の場所
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「ビストロテュース」
オールドファン連絡、キヨミ,サトコ,ケイコ,ノリコ,ユミ,ハルコ,ノブコ,ノブヒロ,キョーコ,マミ,カナコ,ハルコ,ノリコ,シズエ,ハツエ.......。あとは思い出せませんが、昔の記憶が鮮明なのになぜか少し動揺する。
空前?のクイーンブームの中、どうしているのかなと思い巡らす、夜更けでした。
PS:遠い某日オリエンタルバザールで撮影、原宿でフッーと気の抜けた、無防備状態な、素の状態のフレディー。
どこか寂しげな様子が...、魅かれます。
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中期とバルセロナ期
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ワインではありませんが、特に無条件に美しい時期ってあるものですね。
私にとっては79-81年頃とプリテンダ、バルセロナの頃の髭の無い美男子、いや妖しく、美しい紳士なフレディがたまらなく好みです。
もちろん、ビッグスペンダーの独特なフレワールドも良いです。
完璧ではなく、どこか危うい要素があることが、今でも熱狂的なファンが大勢いることの一因のような気がします。
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BSクイーン特集
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BSのクイーン特集を期待してみましたが、なかなか気分が乗らず、ダラダラ見でした。
ローリのはしゃぎすぎと醒めた東郷がミスキャストなのも一因です。
フレ似ファッションで登場し、雰囲気を台無しにしておりました。以前はロッキホラーショーで、ティムカリー風演技に白々としたのを思い出しました。
四人そろったインタビューが面白く、 インタビュアーのとんちんかんな質問に耐えて答えている姿が微笑ましかったです。
「SHEER HEART ATTACK」、「A NIGHT AT THE OPERA 」、「A DAY AT THE RACES 」、「NEWS OF THE WORLD 」と「最近似たようなアルバムが続きますね。」という質問に、毅然と、「NEWS OF THE WORLD 」はまったく正反対のコンセプト、シンプル、ロックに回帰したと答えているのが印象的でした。
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色褪せない追憶
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FMから聴こえてきた「長い夜」(CHICAGO)が耳から離れないで、家に帰ったらすぐにLPを探し出して、繰り返し聴きながら60年代後半から70年代初頭の「政治の時代」とその終焉を思い浮かべていました。この長い夜(25 or 6 to 4)は歌詞、ギター、ブラスが絶妙にアレンジされており、伝えるべき何かがまとまらない悶々とした深夜の気持ちと、それからの開放を予感させる明るいブラス、のたうちまわるギターがとても印象深く、心に深く刻まれている曲です。そして、Preludeで吹っ切れ、安堵した気持ちに溢れます。74年に登場したQueenはとても衝撃的で、「美しい」という価値を認めるようになり、あの紙一重的な、怪しさと美しさに、一気にのめり込んで行きました。この辺の感覚は70年代が青春だった方々しか理解できない部分が多いとはおもいますが....。
無防備な瞬間に、ふと聴こえてくる懐かしさに、つい感傷的になってしまうこの頃です。
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きっかけはChicago
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Chicagoの「25 or 6 to 4」がラジオから聴こえて来て、私に中ではリバイバル状態で、語りつくせない、当時の「思い」であふれかえっています。でも、ふと我に返るとクイーンに行き着きいてる自分はかなりなファンかも知れないと思う、今日この頃です。あらためて、79年来日の生写真を見つめて、思わず「男前!」と叫んで....。
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AFRA
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AFRAの登場する某複写機会社のCMメーキングビデオで、AFRAが着ているトレーナにQueensと書いてあるのが妙に気になります。隠語意味で....ととるか、クイーンのファンなのか?
シャカタクの透明感が最近、たまりません。
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BSクイーン特集
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BSのクイーン特集を期待してみましたが、なかなか気分が乗らず、ダラダラ見でした。
ローリのはしゃぎすぎと醒めた東郷がミスキャストなのも一因です。
フレ似ファッションで登場し、雰囲気を台無しにしておりました。以前はロッキホラーショーで、ティムカリー風演技に白々としたのを思い出しました。
四人そろったインタビューが面白く、 インタビュアーのとんちんかんな質問に耐えて答えている姿が微笑ましかったです。
「SHEER HEART ATTACK」、「A NIGHT AT THE OPERA 」、「A DAY AT THE RACES 」、「NEWS OF THE WORLD 」と「最近似たようなアルバムが続きますね。」という質問に、毅然と、「NEWS OF THE WORLD 」はまったく正反対のコンセプト、シンプル、ロックに回帰したと答えているのが印象的でした。
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色褪せない追憶
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FMから聴こえてきた「長い夜」(CHICAGO)が耳から離れないで、家に帰ったらすぐにLPを探し出して、繰り返し聴きながら60年代後半から70年代初頭の「政治の時代」とその終焉を思い浮かべていました。この長い夜(25 or 6 to 4)は歌詞、ギター、ブラスが絶妙にアレンジされており、伝えるべき何かがまとまらない悶々とした深夜の気持ちと、それからの開放を予感させる明るいブラス、のたうちまわるギターがとても印象深く、心に深く刻まれている曲です。そして、Preludeで吹っ切れ、安堵した気持ちに溢れます。74年に登場したQueenはとても衝撃的で、「美しい」という価値を認めるようになり、あの紙一重的な、怪しさと美しさに、一気にのめり込んで行きました。この辺の感覚は70年代が青春だった方々しか理解できない部分が多いとはおもいますが....。
無防備な瞬間に、ふと聴こえてくる懐かしさに、つい感傷的になってしまうこの頃です。
フィルムコンサート、思い切り楽しんできてください!
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きっかけはChicaga
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Chicagoの「25 or 6 to 4」がラジオから聴こえて来て、私に中ではリバイバル状態で、語りつくせない、当時の「思い」であふれかえっています。でも、ふと我に返るとクイーンに行き着きいてる自分はかなりなファンかも知れないと思う、今日この頃です。あらためて、79年来日の生写真を見つめて、思わず「男前!」と叫んで....。
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AFRA
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AFRAの登場する某複写機会社のCMメーキングビデオで、AFRAが着ているトレーナにQueensと書いてあるのが妙に気になります。隠語意味で....ととるか、クイーンのファンなのか?
シャカタクの透明感が最近、たまりません。
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ペプシCM
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UKのペプシサイトでは「we will rock you」のメイキングやブライアン、ロジャーへのインタビューなどたっぷりと公開しています。なお、ロジャー、ブライアンもでまくりで、オーディエンスに混じってCFに登場しています。実際のCMではどの部分が使われるのか楽しみです。(ベッカムからいつ代わるのだろう?いまから楽しみです!)
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