メンバーの機材紹介

BASS TERU
   
ドラムス ま〜し〜
   
キーボード アッキー
   
ウィンドシンセ サトピー

BASS TERUの機材

TERUがメインで使っているスペクターNS2!!というか、これしか使ってない。(IBANEZのSDGRも持っている。)

ボディーはキルテッドメイプル、指板はローズウッド、ピックアップはEMGでスルーネック。最近は、常に4弦Dチューニングしている。(松明太鼓ジョイントではEにしてます。)もうそろそろ5弦のベース欲しいな〜。

パンチのある輪郭のはっきりしたサウンドとキルテッドメイプルの何ともいえない木目がきれいで気に入ってます。

ほんとは、シースルーブルーのNS2がほしかったんだけど、楽器店で一回弾かせてもらったらもう欲しくてたまらなくなって、この際色はどうでもよくなってしまった。

オリジナルのままで改造はしてません。

後ろの床に置いてあるのがTERUのエフェクターボード!!ZOOMのベースマルチ506U、BOSSのフットスイッチFS−5U、BOSSのチューナーTU−8、Guyatoneのパワーサプライが収めてあります。

 

TERUのベースアンプ!!ヘッド、スピーカーユニットともHartke。ヘッドはMODEL3500、スピーカーは410Bass Module。ヘッドの上にワイヤレスシステムがのってますが実際には使用してません。

たまたま、楽器店でHartkyのフェアをやっていて音を出してみたらすごく気に入ったのでこれにしました。加えて、ベーマガで特集をやってて結構いい事書いてあったせいもあります。

ストレートでクリーンなサウンド?が好みに合ってます。

重くて、でかいのでLIVEの時はいつもマーシーの機材車にお世話になってます。

プリアンプはチューブとソリッドステイトがあるので、だいたい6対4くらいにセッティングして、コンプレッサーはつまみで6ぐらいです。イコライザーの設定は、その時によってちがいます。ヘッドのリヤにキャノン端子があるのでそこからPAにつないでます。(ダイレクトボックスを使うこともあります。)




Spector Ibanez ZOOM Hartke

ドラムス マーシーの機材

これが、松明太鼓&TOWY・ジョイントコンサートで、使ったマーシーのセットで〜す!!

見ての通り、『フル・エレドラ』です。

和太鼓と一緒という事で、生ドラ(アコースティック)よりも、おもしろい事が出来そうなんで、エレドラのセットを組みました。

機材紹介、ドラムパッドはパールのシンカッション(1?年前に買った)のパッドです。

スネアパッドとシンバル、ハイハットパッドはローランドV-Drumsシリーズでそろえました。

セット後方の図。

なかなかスッキリしていて、叩きやすそうでしょう!?

ローランドのV-Drumsシリーズのパッドって、スグレもんで、

1枚のパッドで2系統の音がアウト出きちゃうんで〜す!!

スネアパッドなんか、3系統の音が叩き分けられます。


左上図は、TOWYの演奏上、最も大事なクリック用リズムマシーンと、そのクリックをベースのTERUと一緒に聞くためのヘッドホンアンプです。これらが無いと、TOWYの演奏はバラバラ・ボロボロ……!!  

右上図は、エレドラやクリックやメトロノーム??の音をまとめてモニターするためのミキサーです。
メインのミキサーには、エレドラの音だけ、クリックやメトロノーム??の音は、ヘッドホンにアウトされます。

 

 


左図は、エレドラの心臓部、音源です。
ローランドTD-10+TDW-1 with V-Cymbal Controlです。
すべてのパッドが、ココに集められ、設定やら音色が割り振られています。

音作りも、細かい所まで出来ちゃう、ホント、スグレもん!

 

キーボード アッキーの機材

これが現在TOWYで使っているアッキーの愛機たちです。これ全部を家の二階から練習スタジオまで運ぶのは、だんだん辛くなってきましたが、シンセはいっぱい並べた方がカッチョイーという持論(本当は10台位ならべたい)がありガンバッテます。

練習のたびに、機材運びを手伝ってくれているメンバーに感謝!!

機材を紹介します。2段積みアルミスタンド(一本足スタンドではなく、これにこだわってます。)の上がRolandのD-50、下が同じくRolandのJUNO-60、右手が、KORGのTRITONです。

ミキサーは、YAMAHAのMV802です。

ちなみに、シンセ間でのMIDI接続はしていません。それぞれのシンセの音を大切にしています。

これも、こだわり!!

古い順にコメントします。

まずはJUNO−60これは、初めて買ったシンセ(恐怖の60回払い)です。見た目も音も一番シンセっぽい?!!やはりツマミやスライダーは多いにこした事はありません。カラフルな色使いと木目が結構カッチョイー!!

D−50は、初めて買ったフルデジタルシンセ。本当はYAMAHAのDX7−Uを買うつもりで楽器店に行ったのですが音を聞いて「やっぱこっち」と買っちゃいました。ちなみに84回払い。カッチョイー音出ます。

余談ですが、これらの借金は、結婚した時に嫁さん(TOWYのボーカルよこめちゃん)に全部払ってもらちゃいました。(情けね〜!!)

次に、つい最近買ったTRITON。まず驚いたのはLCD画面のでかさ。(JUNOなんか2桁の数字だけ)

音もアコーステイック系から、シンセ系までなんでもこいという感じでクオリティーが高いです。打ち込みの場合、これの内臓シーケンサーを使います。しかし、これら3台のシンセの購入価格はほとんど同じ。電子楽器の進歩には驚くべきものがあります。

ウィンドシンセ サトピーの機材

現在サトピーが使用しているのは、YAMAHAのWX5、正式名称は、WIND MIDI CONTROLLER!!

なかなか、使う機会が少ないですけど、ガンバッテ使いこなしたいと思います。

以前はWX7を使っていたけど、古くなってきたのと音源と言うか音色のクオリティが低いため、買い替えました。

でも、やっと買ったんっすよね。高かったんですよ!!

後で彼女にバレちゃって、おこられました。トホホ

この写真、高級感あります。

そんでもって音源は、YAMAHAのヴァーチャル トーン ジェネレーター VL70-mです。

いろんな音が出るのは良いのですけど、いまいち使いこなしていないのが現状。

分からない時は、アッキーにお世話になっていまーす。

そうそうラックがなくて困ってるんです。いつもはTERUのベースアンプの上に置かせてもらってるんだけど、松明太鼓とのジョイントでは、アッキーの足元に置かせてもらいました。

誰か、半Uラックもってませんか??

 

 

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