音楽のページ

    拙いながらも二人で細々と作った曲のデータを公開していきます。


  なかよしこよしの新曲・季節ネタ・その他

   新ネタ!?
「ドグラ・マグラ」 人間の声の加工したものを中心に製作しています。医者と患者の対話です。 圧縮してありますので解凍してから聞いてみてください。(1600kb程度)→ ダウンロード

「蜜の流れる博士」 恐怖のループ地獄。 圧縮してありますので解凍してから聞いてみてください。(1300kb程度)→ ダウンロード

アルバム「おばあちゃんの思い出」
 アルバムを計画中、ですがやる気が無いので製作が全然進んでません。できたとこから順次公開していきます。
どうぞこちらへ

「温泉へ行こう!(仮)」 音声加工ソフトのための習作。
fro.mp3(400kbぐらい)

「メトロノーム」初期の頃の、身近な物を題材にしていた時期を思い出して作りました。ドラムが重くならないように作りました。サーバーのファイルサイズの制限の関係から、WMAファイルでのショートバージョンです。圧縮してありますので解凍してから聞いてみてください。(580kb程度)→ ダウンロード

「Cooing Radio」 YOSHIYUKIさんたちとの合作CDに収録予定の曲。ドラムンベースです。販売サイトにて前半部が試聴できます。 販売サイトへ

「トマトさん」  YOSIYUKIさん達と製作したCDに寄せた曲。肝心のところはまだ非公開ということにします。詳細と試聴(ちょびっと)は ここを参照。WMAファイルです。

「アンコールワットと桜」 製作したのは晩冬なのですが、もうすぐやってくる春への待ち遠しさと、暖かくてちょっぴり切ない春のイメージとをあわせて描こうとしました。(※アンコールワットとは遺跡です。インドにはありません) サーバーのファイルサイズの制限の関係から、WMAファイルでのショートバージョンです。圧縮してありますので解凍してから聞いてみてください。(900kb程度)→ ダウンロード

「千年紅葉」 昨年(2000年)の秋に作っていた曲です。紅葉した山の中を行脚して行く情景を描こうとしてました。季節はずれですが、雰囲気だけでも感じてもらえると嬉しいです。サーバーのファイルサイズの制限の関係から、WMAファイルでのショートバージョンです。圧縮してありますので解凍してから聞いてみてください。(900kb程度)→ ダウンロード

「You're so white」 GMデータ(できればGS)
 white.mid
 DTMを初めて1〜2年の時に作った曲データを多数発見。当時のブタ野郎は「音響派」も「変態テクノ」も知らない普通のDTM少年でした。

「カレーを探して」 GM(できればGSで)
 curry.mid
 同じ頃の曲。当時なかよしこよしの二人はわけあって「カレー」に命を賭けていました。

「お花畑」 GS音源で。
 spring.mid
 去年TECH Winに投稿して没になったうちの1曲。テーマは「怖い夢」。「スカート」とともに、神経症的な感じを追求して作りました。弱々しい音に耳を澄ませて、不安になってください。

「スカート」 GM
 skirt.mid
 同テーマでもう1曲。わざと適当な作りのMIDIデータにしてあるので、再生環境によってコロコロ音色が変わります。

「くらやみガム」 GM
 soap.mid
 2時間で適当に作った。

「ふとん地獄 Orchestra」 GSで
 ftnsymph.mid
 HDにためてある、昔作った古いMIDIデータを探して聴いていたら、「ふとん地獄」(ページの下の方参照)をオーケストラっぽくアレンジしたようなデータがあったので、載せてみました。ブタ野郎の作ですが楽器の事やオーケストレーションのことは何も知らないので、まさに初心者が勘違いして作ったみたいな代物で、それに未完成です。


  自慢MIDIデータ
 以下はTECH Win誌の投稿コーナーに入選した曲です。ヘタですが自慢で載せました。
 すべてSC-55(以上)推奨です。

「80日間世界一周」98年春の作品
baloon.mid
 なかよしこよしのデビューシングル(テック初掲載)曲です。カップリングは「memorophobia」「星のツイラクと僕のキモチのシコウサクゴ」の2曲でした。タイトルはジュール・ヴェルヌの小説から。これは映画化されていて、そのテーマ曲も同タイトルだったのですが投稿時には気づきませんでした。映画音楽の方は、三拍子の、舞曲っぽい感じの曲です。曲だけなら聴いたことのある人が多いかも知れません。

「memorophobia」
memphob.mid
 カップリング曲。投稿したときはこれをA面曲にするつもりでコメントもこれに合わせましたが、掲載されたのを見ると「80日間世界一周ほか2点」になっていました。どうも、同じ号で採用された泉さん、海老原さん、小山君(50音順。しかし錚々たる顔ぶれですね)のご三方が英語タイトルだったので、バランスをとってこうなったようです。でも今になって考えると0日間oンド(ユニットか?)のイメージに沿った曲でした。

「星のツイラクと僕のキモチのシコウサクゴ」
star.mid
 カップリング曲。

「ふとん地獄」98年夏の作品
ftn.mid
 2回目の入選。修学旅行、夜が来れば必ずといっていいほど始まるC学旅行トーク・まくら投げA先に寝た奴を毅。それらをテーマに作った曲、のような気もしますけど。投稿し始めたときに、バンドのイメージとして、「小学生の頭の悪さと、中学生のいやらしさを大人になっても忘れず持ち続けているバンド」というのを考えていたので、今回は特に頭の悪いタイトルにしました。

「Is there a dolphin?」
dolphin.mid
 「ふとん」のカップリング曲。実は作曲を始めてすぐに作った曲です。当時はDOS版の「Ballade」と、FM音源で作っていました。レベル的には他と変わりませんが。タイトルについてはノーコメント。「Is a dolphin there?」の方がよかったかな、とだけ言っておきましょうか。