
4月22日:札幌にて
オヤジの代理で札幌の結婚式へ出席。
PM12:00からの式だが、どうせ飲むんだからと勝手に泊まりと予定。
どうせ泊りだからと、先月遭うに遇えなかった人達に連絡。
ゆきせんせ、さくらっこ、MIN。
ぶらいあんは試験中だから無理かなと思い連絡しなかった。
後は〜と思ってたら、なんとえんゆかからメールが来て、えんゆかとも遭う事に。
かなり久しぶりだ。去年の6月のやほオフ以来だ。
これはもう「美味いもの屋」を紹介してもらうしかない。かなり期待。
朝7時過ぎに家を出て札幌へ。
ちょっと遠回りだけど5号線からニセコ〜ルスツコースをとる。
これが意外に時間がかかった。
トラックがのろくてなかなか思うように進まない。
やっとの事で弟の所へ着いたのがAM11:30。ヤバイ!
荷物を降ろし速攻で着替える。AM11:45。
平岸街道からタクシーでホテルモントレーSAPPOROへ。
PM12:00きっかりにホテル着。当然遅刻。
タクシーの運ちゃんも頑張ってくれたのだが、まぁ仕方ないか。
会場はなかなかこざっぱりしていていい感じ。
出席者もそれほど多くなく、全体的にこじんまりとして、ほのぼのムード。
かなりいい雰囲気の披露宴だった。
PM2:00予定通り披露宴終了。2次会は?と聞かれたが夜の事を考えキャンセル。
その足でまっすぐさくらっこに愛に...会いに某百貨店へ。
やっぱり仕事中。当たり前だ。
一瞬「?」というような表情を見せたがすぐ分かってもらえてラッキーだった。
夜の事をチョットだけ話してすぐに別れる。
そのまま南北線で平岸へ戻る。
PM3:00弟宅へ。とりあえず着替えて一休み。
ここ最近疲れが溜まってるせいか気を抜くとすぐに眠気が来る。
今日はゆっくりできるなと思いながら一眠り。
PM4:00目が覚める。ほんの30分ほどか。なかなか熟睡できないもんだ。
かといって2度寝が出来ろ状態でもないので、風呂に入る。
PM5:00ゆきせんせに電話。丁度フリマが終わった所だったらしい。
この雨の中でやってたって事は屋内か?
なにかフリマをやってた人達で打ち上げがあるから来ないか?という事。
まあ、一人だけじゃないのでその話は後でという事にして、
そこでぶらいあんも来れそうだと聞き、待ち合わせは後でという事にしてぶらいあんに電話。
ぶらいあんも久々だ。先月はちょっと会える状況ではなかったから、正月以来だ。
試験中だったみたいだけどなかなか元気そうな声だったので安心した。
今、某百貨店のそばらしくさくらっこに会いに行くという。
詳しい事はまた後でという事で、次はMINに電話する。
エレクトーンが終わって暇らしい様で、すぐにも出てこれそうな勢いだったが、
チョット私用もあったので、待ち合わせはPM7:00という事にする。
後はえんゆかだが、仕事終わりがPM8:00なので連絡はその時間帯にする。
ここで思いがけず時間が余ったので楽器屋へ。
何も買おうとは思ってないのだが、なんとなく足が向いてしまう。
まずはKey Recordへ。一階から舐めるように見て回る。
見れば見るほど欲しくなるね〜、特にMGシリーズとモッキンバードは。
エフェクターも欲しいし、何といっても今はアンプが欲しい。
一時はトランジスタ(古い言い方。まあ、真空管ですな)のアンプにしようかと思った。
だって真空管はワット数が少なくても音がデカイ!
特にディストーション系やオーバードライヴをよく使う人は良いと思う。
へたな容量のアンプなんか目じゃないくらいに音が出る。
でも今回は見るだけ。かなり哀しい。
2軒目は狸小路のキクヤレコード。
ここでも一階は素通りで地下の楽器売り場へ。
「そういえばチューナー買わなきゃ」と思って見てるうちに
スコアを買わなきゃ行けない事を思い出した。
でもスコア売り場行ったらねえでやんの「セックス・ピストルズ」
実は7月のライヴでピストルズを2曲やる事になってそのスコアを探してた。
でもなんで無いの?今ピストルズなんてやる奴等いるのか?
物好きな奴等も居たもんだ。(やろうって言った張本人だったりして
^^;)
でもあれは耳コピで充分かな?うん。大丈夫だろう。
てな事で3軒目、これまた狸小路のBig Bossへ。
ここはほとんどESPのものばかりだから見るものはあまり無いんだけどなんとなく入店。
そいで何故かキクヤへ逆戻り。
そこでアンプを見てたらJazvaがはまる一言を店員が放つ。
「音出ししてみます?」お兄ちゃん、グーーーーッド!
そこにあったストラトを手に弾いてみる。
マーシャル最高!!!いや、実際PIEVIEだろうがなんでもいいんだけど。
めっちゃ気持ちいい。でも何弾こう、と思いながら弾いてた曲は
今は懐かしの「WHITE SNAKE」から「GIVE ME
ALL YOUR LOVE TONIGHT」
メチャクチャ懐かしい。周りの人達は知らないという顔して見てる。
それから「HELLOW WEEN」を弾いて何故か「X」を弾く。
流れがメチャクチャだな。
何曲かをチョットずつ弾いてるうちに時計を見たらPM7:15。
まずい!遅刻だ!
以前にもMINと待ち合わせをしてる時に遅刻した。
今回もMINを待たせている!
やばいな〜。なんでMINの時に限って遅刻すんだろ俺。
そそくさと店を出て携帯を見ると、「着信あり」しかもMIN」から。
速攻(もう遅い)電話して謝る。程なく落ち合ってさてどうしようか。
まずはぶらいあんに電話。
さくらっこが8時くらいに終わるというので、
じゃあ、その時間にぶらいあんはさくらっこと同伴出勤(^^)という事にして、
まずはMINとどっかで時間を潰す事に。
でもネタがないんだなこれが。結局500円バーへ行くと、貸し切りだと。
仕方なく違うビルの500円バーへ。
そこで1杯ずつ飲んでるうちにぶらいあんから電話。
今からかくらっことこっちへ向かうとの事なので、地下鉄すすきの駅で待ち合わせ。
そこでえんゆかと連絡を取ったところ「10分くらい遅れる」というので
別に急ぐ訳じゃないから改札付近でだべって待つ事に。
さくらっことMINを紹介しながら話してるとえんゆかから電話。
「今どこ?」「改札口の辺り」と色々話してるうちに電話しながら歩いてるえんゆか発見。
おお、えんゆかだ。久しぶりだ。10ヶ月くらいぶりだ。
久しぶりのえんゆかはチョット痩せたみたいだ。
これからゆきせんせの待つ西野へ...と思ったけど、これからだとチョイト遠い。
しかもぶらいあんは試験最中の息抜きだし、さくらっことえんゆかは明日仕事なので
あまり遅くまでは遊んでられない。(せんせは別か...^^;)
そーゆー事なので残念ながらせんせ達とは別行動という事に。
しかしここで待ちに待った「えんゆか的美味い物屋」をやっと紹介してもらう事に。
これはかなり楽しみだった。
そしてその店へ。やはり楽しみにして正解だった。
美味い物ばかりだった。えんゆかアリガトー!
途中せんせに電話してめぐっぴとも「今度はきっとね」等と話をして、
こっちはこっちで盛り上がって楽しい時間はあっという間に過ぎ去り
そろそろお開き。次は「うどんすきだ」と約束をして、
えんゆかとさくらっことぶらいあんは帰宅。
残ったMINと二人で今度は俺のお気に入り「大吉」へ。
ここは日本酒の種類が多く、食べ物も美味い。
あんだけ食ってまだ食うか?とも思うが、ここの「キムチつくね」はメッチャ辛くて美味かった。
帰りは別々にタクシーに乗りそれぞれの帰路へ着いた。
楽しかった!の一言に尽きる。
なんか普段の煩わしさとかが完全に忘れられてよかった。
やっぱ人間、リフレッシュは大切だ。
なんかすげ〜長い事になってしまった。
そろそろページを変えようかな...
4月3日:ヨサコイの踊り
俺が代表を務める「キラめくぞ熊石会」の事務局長から
今年の踊りのビデオが届いたと報告を受け、夜ビデオを見に行く。
ビデオの感想はただ一言。
「今年はヤバイ!」
踊りは良い!非常に良い!さすがプロ。
それだけにヤバイと言ってる。
このいい踊りをこのままやれるのだろうか?という不安が...
でもこれをモノに出来ればけっこういいセン行くと思うけどな〜。
モノに出来れば...ね。
あと、もう一つ言い切れる事が、
間違いなく今年は去年より疲れるでしょう。
ぶっ倒れるかな???
3月24日:引越し
急遽、弟の引越しをする事になった。
本当は31日の予定だったのだが、オヤジがこの日札幌で会議だったので、
「じゃあ、一緒に」となってしまった。
いきなり前の日にこの事を告げられ、しかも日帰り。
「行きたくねぇー!」
はっきり言って行きたくねぇ。
せっかくの札幌だが、こんな気持ちは初めてだ。
そんな訳で、AM6:00起床。
昨日はPM10:00頃に寝たから一応睡眠は充分。
用意をして、AM6:30に熊石出発。
中山峠までオヤジが運転し、そこから俺にバトンタッチ。
珍しく親子の会話があった。
普段なら決して話さない事を暇を持て余すあまり語り合ってしまった。
いつ以来だろう?親子でこんなに和やかに話をするのは...
考えてみたら、今までは嫌でも仕事関係の話になり、
お互いトゲトゲしくなっていたし、
中学生くらいから家族団欒というものを意識的に避けていた。
高校に行き、下宿をするようになって更に家族というものから遠ざかり、
高校を卒業し、札幌へ行った時に決定的なものになった。
おかげで、家を継ぐ為に仕事を辞めて熊石に戻った時も、
家には自分の居場所というものが無い様に思え、
自分の家でも、落ち着く場所ではなかった。
その内対人関係が異常にうざったく、一人で居るのが楽になっていた。
それが結婚して子供が出来たので、昔よりは家族というものに、
少なからず嫌悪感はなくなっていたのかもしれない。
そんなこんなで、札幌入り。
まず、石山通りの分岐点で、真駒内方面へ。
支笏湖への分岐点で、下の方へ降り、真駒内駅へ。(←解るかな?)
真駒内駅前を横切りJAMのオジサンの店の前を通り右折。
そこから453号線(平岸街道)へ入る。
はっきり言って不安だった。
だいたい真駒内方面なんて一度くらいしか来てないので、道がわからん。
大体の位置関係で「西岡方面は通り過ぎるな」くらいしか思ってなかったから。
ダイイチいつもは環状線から出入りしてたから、真駒内は必要なかった。
AM10:30に常口平岸店へ到着。
地図をもらって探すが、平岸街道って斜めに通ってるから、
うっかりすると見落としてしまう。
しかも地図に書いてあった「クリーニング屋」が格闘技ショップと化していたし、
地図上で大きいと思われた交差点には信号が無かった。
何回か周辺をうろうろしてるうちに自分の居る位置がわかり、やっとアパートへ。
一安心と思ったら部屋は4階。しかもエレベーター無し。
重い荷物を持ち、えっちらおっちら階段を上り、なんとか午前中に搬入終了。
各箇所の寸法を測り、メモ帳へまとめ、オヤジを会議場へ送りにまた出発。
PM12:30にホテルガーデンパレス到着。
ここは毎年ヨサコイで泊まるので場所を知っていたのでラッキー。
北5条にし2丁目辺りのリサイクルショップでもう一人の弟と落ち合い次の店へ。
場所は?「栄通り」だと。
また随分と遠いな、つーか戻ってるじゃん!
ったくこのホテルに来なかったら近いものを...
栄通りで2軒のリサイクルショップを回り、何点か購入。
笑ったのがそこで買った「ハイザー」の中に、前使用者の忘れ物が...
しかも米3合程。これはウケタ。
それから次は?「北42条」だと。これはまた随分と遠いな。
遠いのはいいが効率が悪すぎる。
やっぱちゃんと計画立てて来ようや。
あまりにも時間とガス代の無駄だよ。
そこでも何点か購入し、弟と別れオヤジを迎えにホテルへ。
購入したものを部屋に置き、ようやく帰路へ。
晩飯を食おうとした店が開いてなかったので、なにも食わず峠へ。
実は腹も減っていたが日も暮れて来たので、早いうちに峠を越えておきたかった。
峠を越えルスツの「わかさ芋本舗」へ着いたのがPM6:00。
入るなりラストオーダー。
まずは飯という事で定食を頼み完食。腹減ってたから美味かった。
PM6:45本格的に帰路へ着く。
行きと違いみんな疲れているのだろう、あまり話しもせずに黙々と走る。
長万部から吹雪になって来たが、何事もなく帰宅。
家に着いてからドッと疲れが出て早目に寝る。
やっぱ買い物が全部揃わなかったので、31日はまた札幌へ行く事になった。
今度はもちろん泊まりで。
誰か飲みに行く?(^^;
3月19日:アマチュアバンドライヴ Version2000で思う事
去る3月19日、熊石町青少年スポーツセンターにおいて、
熊石ヤングサークル主催の「アマチュアバンドライヴ」が開催された。
こう書くとかなり大袈裟な事をやったように聞こえるが、
実際はそんな事は無く、身内のバンド発表会というところかな?
事の発端は、地元の高校生から、卒業記念にライヴをやりたいと、要請があり、
それじゃあという事で企画された「緊急企画」である。
早い話、「場」を作ってやりましょうと。
ただでさえ、何にも無い街が冬になるとホントに寂しくなる。
そこで、なにかをやりたいという意欲が高校生を含めた若い世代の人達がいたら、
このサークルで協力しましょうと、そうゆう話。
今はまだ高校生がライヴをやりたいという話以外来てないが......
ただね、ここで問題。
そいつらがバンドをやりたい、ライヴをやりたいと言ってきても
話を請ける事は請けるが、全部俺ら任せ、と言う訳には行かない。
俺らはプロダクションでもないし、そいつらのマネージャーでもない。
出来る事は「場」を提供する事、機材を貸し出す事、スタッフとして裏方をやる事くらい。
出てもらうバンドの交渉、イベントの宣伝等は自分達でやってもらう。
当然出るからには練習は必要、でも田舎と言うのはその場所を探すのが、かなり困難。
俺らの練習場所でも良いのだが、ちょいと条件がつくのである。
俺らの練習場所と言うのは、町の死説...いや、施設。
それをランダム(月〜金)に借りる訳。当然夜になる。
そこの施設は夜10時までという規則がある。たまには時間延長もあるが、
俺らがそこを借りられるのは「ヤングサークル」という肩書きと、
はっきり言って、町が俺らに対する信頼関係だ。
カギの開け閉めから電源・ボイラー・ゴミの始末まで、
一般的に常識と言われる事柄は暗黙の了解として守って来ているからである。
一見簡単なようだが、これらを守らないと時間の延長どころか、施設自体も借りられない。
それを高校生に押し付けてもチョット無理なのではないかと思う。
それにそこには管理人がいないので、高校生だけでは酒・煙草のチェックは出来ない。
やはり俺らが付いていないと駄目な訳だが、高校生の練習全部に俺らのうちの誰かが、
いつも付いてる訳にも行かない。それぞれ家庭もあるし。
だから高校生だけに貸し出して、万が一不祥事(大袈裟かな?)を起こされたら、
俺らの信頼関係も失うし、何よりそこの施設は全面的に使えなくなる可能性が高い。
しかもそこは人里から少々離れており、交通も不便。
観光地の真っ只中にあるので、高校生だけだと、観光客とのいざこざには対処できない。
実際観光シーズンになると、夜バンドの練習をしてると、
明かりも点いてるし、音も聞こえてくるのでと、ズカズカと入って来て、
ビール片手に煙草を吸い、談笑など交えながらひとしきり練習を見学していく人も何人かいる。
今では俺らの他にもう一組が使っているが、
そいつらは高校生の時からの付き合いで、それ以前からも知っているし、
施設を使う条件も知っているので、今の所は「ヤングサークル」の名前で使わせてもらっている。
続けていけば、それなりに信頼関係も築けるだろう。
そういった連中が増えてくるとかなりこちらも助かるし、一応サークルのメンバーも増える。
先程の話に戻るが、だから高校生に関しては全部が全部面倒を見れないという事。
チョット厳しいかもしれないが、なんでも俺らがやってしまうと、
自分達では何も出来ない奴等になってしまう。それだけは避けたい。
なにを偉そうにと思うかもしれないが、これはホントに実感している事だから。
一つのイベントをやるという事の苦労と、達成感を味わって欲しい。
さすがに今回は苦労したと思うが、それは「Event Report」で。
でもね、こういった苦労っつーか、自分達でやるという事を覚えて、
それを実行するという気持ちがあると、また違った所から
若い力が生まれて来て、更に下の年代にそれが伝わっていくと、
田舎も面白くなると思うんだけどなぁ...
俺らがそうなったと同じように。
まぁ、同じ事をしろとは言わないけど、
もっと前に出て来て欲しいと思うよ。
そうしたら俺はこう言うね。
「自分達の力で勝ち取ってみろ!このヤロー!」って(^^)
JAM以外の人はわかんねぇだろうな...
3月11日:ヨサコイレコーディング
この冬、R-229として、初めてレコーディングというものを体験した。
6月に札幌で開催される「第9回よさこいソーラン祭り」へ
熊石町からは「煌くぞ熊石会」というチームが出場する。
第4回からの出場だから、今年で6回目の出場になる。
その前の年からよさこいに取り組んでいるので、
熊石町での活動は7年目に入った。
正直ここまで続くとは思ってなかった。
そもそも今回の曲、当初は全て打ち込みのはずだった。
でも、今年の曲を依頼する際にチョットお願いをしてみた。
そのお願いというのは
今年の曲の演奏を、俺らのバンドにやらせて欲しいって事。
バリバリのコピーバンドで、レコーディングなどというものは夢のまた夢。
はっきり言って職権乱用に近いお願いだ。
結局は依頼した業者のご厚意でレコーディング出来る事になった。
スケッチを渡されて俺以外の各メンバーはそれぞれ練習に入る。
俺はというと今回は歌がないので、ボーカルは必要ナシなので、
バンドのボーカルという立場より、熊石のチームの代表兼プロデューサーになった。
でも、練習が始まってすぐにギターが Recに参加できなくなり、
2月に行った Recはドラムとベースのみだった。
今回はリズムパートのみの参加になると思ってた所、
ギターは3月でもいいという返事を業者からもらい、
それぞれ練習しておいてもらった。
それで今回のギターの Rec。
リードギターは OKだったが、結局サイド担当は来れなくなり
急遽俺がサイドを弾く事になった。
だから今回は、代表兼プロデューサー兼ギタリストの
一人3役になってしまった。俺はジャッキー・チェンか?
2週間そこそこの練習で Rec本番。
リードは驚くほどスムーズに進む。
確かに一発 OKではないが、リズムパートが出来上がっていて、
ギターに関しては弾きやすかったと思う。
俺も大体 OKを出すタイミングっつーのを解って来て、
いい意味での妥協というか、プレイヤーの納得じゃなくて、
プロデューサーの納得を優先する事に気付いたので、早く進んだと思う。
PM7:30、リードギター終了。
ここで、振付を頼んでいた人が来たので、とりあえず晩飯を食う。
でも今回は振付の依頼を OKしてもらってない。
従ってまだ踊りは決まってない状態。
俺も札幌に居て、振付の先生も来ていたので何とかお願いしてみる。
約 1時間半チョットの折衝の結果何とか OKをもらい、
少なくとも、3月の最終の週には踊りを仕上げてもらう事にした。
いよいよ俺の番...あれ?なんか忘れてるぞ。
そうです、リードギターのパートを1ヶ所忘れていた。
しかぁし!ギターはもう麻生の親戚の所へ帰ってしまってる。
今更戻ってこいとは...仕方ない、自分でやるしかない。
それからギターと格闘して約 4時間と少し。ようやく終わり。
俺のつたない演奏に、いやな顔一つせずに付き合ってくれた業者の方には
本当に御礼を言いたいです。
何時に終わるかワカラナイからホテルもとらなかったので、
事務所に泊めてもらった。
とにかく疲れた。肉体的にというより精神的に疲れた。
憔悴しきっていた状態。
すすきので飲んでいるであろうJAMに連絡。
電話に出ない。酔って寝ちゃったか。
丁度良い。とてもじゃないが、これから飲める状態じゃないので、
そのまま就寝。あまり寝付きがよく無かったけど。
次の日、今までのパートを組み合わせ、レベルを調節してトラックダウン。
帰り道はこの曲しか聞かなかった。
イッタイ何度繰り返しただろう?
業者の方、本当にアリガトウございます。
来年はどうしよっかな〜。
もう一度やりたい気持ちとやりたくない気持ちと今は半分半分。
やるとしてももっと早い時機にやるだろうし、
そうなったら練習に練習を重ねて、より良いものを目指したい。
業者の方はもうこりごりかな?(^^;
2月17日:Jazva VS警察
警察というのは確かに必要だと思う。
特にうちみたいに商売をしている家には必要だ。
しかも田舎の駐在さんというのは、約2〜3年のサイクルで交代するせいか、
とかく「よそ者」という感覚がある。
それでも仲良く慣れない訳じゃなく、割とフランクな人が多い。
実際付き合ってみると、いい人が多い。
そりゃぁ警察といっても普通の人だから当たり前なんだけど、
「警察」とい肩書きのせいか、なんかとっつきにくいというのも事実である。
しかし都会の警察というのは、俺にとっては「敵」以外のなにものでもない。
まあ、多少オーバーではあるが、田舎のそれとは全く異なる存在である事は確かだ。
まず、警察の仕事というのはそれこそたくさんあると思う。
その為に色々な課を設けてそれに当たるのはいい。
ただここで言いたいのは「交通課」に対してである。
「交通事故防止」の為に取り締まりを強化するのは解る。
事故を未然に防ぐというのは当然の話である。
その為にオービスの設置や、各種検問、駐車違反車の摘発などを実施するのは解る。
ただ、あの測定はチョット汚いやり方だと思う。つーか間違ってる。
物陰に隠れてスピード違反をしている車をレーダーで補足して
赤い旗を持っていきなり飛び出してきやがる。
あれは危険行為に入らないのか?
あんなことされたら条件反射で急ブレーキをかけてしまう。
それで車が滑ったらどーするつもりなんだ?
飛び出して来た警察を轢いてしまうのはいいとして、
他にも被害が及ぶ危険性っつーのを奴等は考えた事あるのか?
あれじゃあ、「交通事故誘発」だろう。
なぜ堂々と自分らの姿を示して、スピードダウンの啓発を促さないんだ?
そこに警察がいる事が解ればわざわざスピード違反する馬鹿もいないだろうに。
元を正せば違反する俺らが悪いんだが。
ルールは破られる為にあるってとこか。5カウント以内であればOKにならねぇかな?
それに「事故防止」つーのは「違反防止」という意味も含まれてるんじゃないのか?
そうだとしたら今警察がやってる行為は間違ってる。
だいたい自分らだって制限速度守ってねぇ癖に
なんでスピード違反を取り締まれるんだ?
混んでる時限って制限速度で走りやがって、渋滞を引き起こしてんのは
自分らだって気付かないのかね?
また俺が札幌にいた頃の話なんだけど、
熊石に帰る事が決まって、会社を退社し、早々と部屋を引き払って
友達の部屋に泊まった時の事なんだけど、
友達は朝仕事に行き、俺は部屋で寝ていた。昼頃に起きて飯食いに行こうと
友達の部屋を出た時、車が無い。車を置いていた場所には
時刻と南警察署まで出頭しろという伝言。
時刻はついさっき、「俺起きてたぞ。」「呼び出し無しか」
しかもここは南14条西11丁目、中央区だ。何故南署まで行かなきゃならん?
仕方ナシにタクシーを呼んで速攻南署まで行く。
交通課へ行き違反切符と小言をもらい「車は?」と聞くと、
警察「中央区の○○という駐車場にある」
俺「?車ここじゃないのか?」
警察「早く行った方がいいぞ、駐車場代かかってるから」
(交通課内笑いに包まれる。)
ブチッ(キレた音)
俺「てめーら何笑ってんだ?なんで俺の車がここにねぇーんだよ」
警察「なんだその口の利き方は」
俺「うっせーよ、だいたいなんで中央区の駐車違反を南署が取り締まんだよ。
しかもおめぇーらレッカーする時呼び出ししてねぇだろ?」
警察「通報があったからだ」
俺「どんな通報だよ。」
警察「昨夜から路上に無断駐車してる車があるって通報だ。」
俺「あそこにマンションあっただろうがよ、なんでそこにいるって考えねぇんだよ。
普通いなくても呼び出しすんのが当然だろ」
警察「・・・」
俺「やんなきゃならねぇ仕事ハショッテんじゃねぇよ!」
俺「だいたいなんで南署まで来て車が中央区なんだよ?
最初から中央署が来いや!てめーらが来るんだったらここに置いとけや。
そこまでの交通費誰が払うんだよ、ふざけんなボケが」
警察「なんだその口の利き方は」
俺「おまえアホか?なんで同じ事しか言えないの?
おまえそこの駐車場まで送ってけ、このヤロウ。
だいたい他の奴も笑って見てんじゃねぇよ!ちゃんと仕事やってろこらぁ」
むりやり駐車場までパトカーで送らせ、駐車料金を払おうとする。
俺「これ何時から?」
駐車場のオッチャン「11時半からです。」
俺「はい700円」
オッチャン「あの〜2000円なんですけど」
俺「はあ?だって1時間350円じゃん」
オッチャン「レッカー代入ってますから」
俺「レッカー代は警察に払うから関係ねぇだろ。はい700円」
オッチャン「お客さん、困りますよ。」
俺「知るか、警察に言えよ。2重にレッカー代かけて汚ねぇ真似しやがってよぉ」
オッチャン「そんな事言われても・・・」
俺「いいからカギよこせって」
オッチャンしぶしぶカギをよこす。
警察「なんで金払わないんだ?」
俺「なんでこの駐車場にレッカー代払わなきゃならねぇの?
おまえらの方に振り込むからいいじゃねぇかよ」
警察「それとは違うんだよ」
俺「何が違うんだよ、馬鹿かおまえ。困るんならおまえが払っとけや」
それ以来警察からはなんの連絡もありません。
それより腹立つのは署内であんなに悪態付いてる俺に
何にも言い返せない交通課の奴等が一番腹立つ。
当時21歳、若気の至りでした。今じゃそんな事言えませんって(^^;
2月16日:補足
昨日ここに書いた事でチョイト補足する事がある。
男が彼女や奥さんとの色々な記念日を覚えているのは、別に悪い事じゃない。
むしろいい事だと思う。
自分が覚えてないから、羨ましいとさえ思う。
ただね、俺が言いたいのはそれはオモテに堂々と表すものかなと。
これははるか昔の話なんだけど、
俺がまだ札幌にいた時にある飲み会に誘われて居酒屋で飲んでた時の話。
俺の友達Aとその友人。つまりAとその仲間達ってとこ。
俺はAしか知らなかったんだけど、暇だったし飲みに行ったのさ。
そこで最初はくだらない話したりとかで、徐々に打ち解けてった時に、
その中の一人が自分の彼女の事を話し始めた。
最初は良かったんだけど、例の「記念日」の話になった。
そいで次々と彼女との歴史を語り始めたのさ。
しかも事細かに、まるで年表でも読んでるかの様に。
知り合ったきっかけとか付き合い始めたきっかけっつーのは解る。
その内初めて喧嘩した日や仲直りをした日、2度目、3度目の喧嘩とその仲直りの日、
初めてのプレゼントを買った日、彼女が自分以外の人と飲みに行った日まで覚えてる。
その辺でアタマ痛くなって来たんだけど、そこで終わらなかった。
他の友達も最初はうなずくくらいだったんだけど、
今度はそいつらも次々と彼女との歴史を語り始めた。
なんでみんなそんなに覚えてるんだ?
覚えてるのが当たり前の事なのか?覚えてない俺がおかしいのか?
と思うくらいみんな覚えている。
飲んでるのにもうテンションは下がりっぱなし。
そいで次は何故か俺の番。「・・・・・・」言葉に詰まる。
そりゃぁそうさ、付き合った日すら覚えてない。
きっかけくらいは覚えてるが、いちいち喧嘩した日の事なんて覚えてるかっつーの。
極め付けがその事に対しての非難の嵐。
「それ絶対におかしい!」
「普通覚えてるよ。」
「その彼女の事そんなに好きじゃないんだよ」ect......
ちょーっと待て!おまえら何で俺の事をそんなに言い切るんだ?
さすがにキレました。
「何をそんなに自慢げに話してんだよ、ば〜か」(多分もっと汚い言葉です)
の冷ややかな言葉を残してその場を後にした。
次の日Aから詫びの電話があったが、ふざけんなって。
お前も一緒になって言ってただろうが。
そっちの友達と仲良く死ぬまでやってろって。
生返事をして速攻電話を切ってそれ以来Aとは会ってない。
ただ、ホントに自分がおかしいかどうか自分では決められないから
彼女に聞いてみたところ、俺はとりあえずは誕生日だけ覚えてれば良いらしい。
まあ人それぞれだという事だ。
ただ、その得意げに話していたそいつらの姿が妙に情けなかった。
自分なりの恋愛論というのはみんな持ってるだろう。
それをそういった場で話し合うのはいいと思う。でもこの話は恋愛論ではない。
今の時代で言えば、どうにかするとストーカーだぞ。
・・・と俺は思ったんだけど、女の子はどーなんだろう?
そーゆーのは覚えていて欲しいんだろうか?
誕生日とかじゃなくて、もっともっと細かい所の話でだよ。
結婚記念日と誕生日しか覚えてない俺はおかしいのかどうかも聞いてみたいな。
2月15日:ファッキン・バースデー
ああ、とうとう迎えてしまった。My Fuckki'n
Birthday。
しかも引き続きSick Birthday。
加えて今日は結婚記念日だ。
結婚記念日って英語でなんて言うんだ?
Marry Anniversaryとかってなるんだろうか?直訳だけど。
他の日にすると絶対俺が忘れるからって、誕生日にしたのに
去年は自分の誕生日すら忘れてた。
しかも誕生日は思い出したが結婚記念日はケロッと忘れたままで、
結局ご飯食べに寄った所で思い出した。
それまでは「なんで俺の誕生日にこんなにいいもの食うんだ?」
とか思ってたら、結婚記念日だった。
まじで忘れてる俺を見て嫁さんは何故かウケてたけど。
しかし女ってどーしてこんなに記念日が好きなんだ?
つーか、よく覚えてる。感心するわ。
表面じゃ「もう忘れたよ」なんて言いながら心の中じゃしっかり覚えてる。
ある意味怖い。
男だって覚えてる人はいるけど、
事細かに覚えてる男はチョット嫌じゃないか?
何月何日にどこどこで知り合って、
初デートはいつで、初エッチはどこでどーだったとかさ。
しかも事ある毎に「なんとか記念日」って。う〜寒っ!
女の子はわかるけど、男はもうチョットね。
完全に忘れろとは言わないが、心に閉まっておく「寡黙さ」を持って欲しい。
それが「男の美学」つーもんじゃないか?
俺って古いかな?
例えば友達の前では明るく振る舞って、彼女や嫁さんの前ではあまり喋らない。
そうやって区別した方が、女の人にとっても気分的に良くない?
だってそうやって区別する事は「他のやつとは違うよ」ってさ、
「おまえの前でしか、ホントの俺を見せない」っていう意味じゃん。
たまに違うやつもいるけど、そーゆーのはただ単に「外面がいい」ってだけ。
社交的な部分ってのは確かにそれもその人自身の姿だし、
全員が嘘の部分じゃないと思う。社交的に振る舞うのもホントの自分。
でもその他に「陰」の部分ってあるじゃない。
その「陰」の部分を出せるのはやっぱ彼女か嫁さんでしょ?
たまに例外はいるけど、それはそれ。例外ってのはなんにだってあるから。
確かに記念日を覚えてるって事は、彼女や嫁さんに対しての優しさだと思うけど、
そんなに気にしなきゃ行けない事か?
別に忘れてたからって別れる訳じゃないでしょ。
覚えてたらラッキー♪くらいでいいんじゃない?
そいでさ、そんなの気にも留めてない振りして大事なとこで
プレゼントなり、言葉なりかけてあげる。それが理想だと思うよ。
だってさ、何日も前から盛り上がってて、当日喧嘩なんかしたら虚しくない?
それより忘れてる振りした方が、都合いいと思う。
俺、またずるい事考えてる?(^^;
こんな事ばっか考えてっから風邪引くんだ、俺わ。
2月14日:聖バレンタイン・デー
今日はバレンタイン・デー。
っつってもまあ、妻子持ちの俺にゃぁ関係無いね。
嫁さんと子供からしかもらえないし、いや、嫁さんからはナシだな・・・
それより明日は俺の30回目の誕生日〜♪
おめでとー!拍手ー!パチパチパチ!
晴れて30歳!三十路!完璧なオヤジ!
えーい!ウルサイ!心はまだまだ少年のままさ!(爆)
今年の誕生日プレゼントは、なんと!プレステ2!
3月4日まで待たなきゃいけないけど、この際我慢我慢!
ただ、今週の19、20日に札幌に行くので、
どーしても俺にプレゼントをあげたいっつー奇特な人がいたら、連絡下さい。
プレゼントもらいにすっ飛んでいきます(^^;
っつーのは冗談だけど、30歳ってどんなもんなんだろうね?
昔はさぁつーかガキの頃はさ、中学生とか高校生って大人だな〜って思ってて、
20歳過ぎたらすんげ〜オトナなような気がした。
でも実際なってみると、大して変わんなかったんだよね。
中学生や高校生はすげ〜子供なんだけど、
20歳超えたらあまりその差って感じないような気がする。
どーかすると年下でもすげ〜大人っぽい人もいる。誰とは言わないけど(^^;
その分俺がまだ未熟だって事なのか?
まあ、確かに未熟者だけど。
でもこのまま段々と年を取っていくのかな?
やっぱ年下から見ると俺ってオジサンに見えるんだろうなぁ。
あぁー、や〜だな〜〜〜〜!
ところで30歳ってどんな感じさ?>JAM(^^;
2月13日:風邪引いた〜
なんか風邪引いたらしい。
金曜日アタリから煙草吸うとエラのアタリが痛かった。
そいで昨日の夕方になったらアタマ痛くなって来た。完璧に風邪だ。
昨夜は嫁さんと子供を友達の家に遊びに行かせて、一人で早々に寝る。
「ゼナ」と風邪薬の併用。でも風邪の初期症状には効かないんだよな〜。
昨夜は大した事無かったんだけど、今日の朝からチョットツライ。
今PM3時半頃なんだけど、鼻水が出て来て、くしゃみも出て来た。
くしゃみする度に体のあちこちがPAINだ。
う”〜〜〜最悪だ.......
沖縄で同室だった乙部町の部長の風邪がうつったか?
それとも空港でもらって来たか?
空港で風邪引きがいたら、まじでウィルスって世界中に広まるな...
色んな国の人がいて色んな所に旅立つから、どこのウィルスかなんてわかんねぇな...
しかも気温差も手伝ってるから風邪引く確率倍増だな。
いかん、今週末にはレコーディングだ。
歌入れないから今回は文句タレ係だけだけど、
バンド絡みが近くなると絶対風邪引いてルナ...何かあるのか???
ま〜たギターのやつに怒られるのか...
今日の夜もまた「ゼナ」と風邪薬のお世話になろう。
そういえば昨夜、かなり都合のいい夢を見た。
嫁さんが藤原紀香で何故かモーニング娘。の矢口と不倫してる夢。
嫁さんは別に藤原紀香に似てる訳じゃないし、もちろん不倫もしてない。
どちらも嫌いじゃないし、割と好きな方だけど、
芸能人で好きな人は?と聞かれた時にはまず出てこない名前だ。
しかし、こんな夢見てるなんて、俺もまだまだ青いな......
欲求不満かなぁ......
2月11日:我帰還せり!
昨日の夜PM6:20頃に函館空港に着いた。
それから車に乗って熊石に帰ったのがPM8:30。
まじで疲れた。最初はネット繋ごうと思ったのに、
お土産仕分けしてたら知らない内に寝てた。
つーことで「怒涛の沖縄ツアー」へGO!
そういえば、大泉逸郎の「孫」90万枚なんだと。
演歌としては異例中の異例だな・・・
2月6日:初体験
実は今、けっこう悩んでる事がある。
先月のバンドの練習中に、3月19日(多分決定)に行うライヴで
演奏する曲を何にするか検討していた。
基本的に曲はクリスマスの時に演奏してた曲をやって、
新しい曲は増やしても1曲くらい。
キーボードがいないので使わなきゃならない曲はパス。
てな具合で話が進んでいた時の事、
突然「キーボードやらない?」って言われた。1曲だけなんだけど。
自慢じゃないがピアノなどやった事ない。
弾ける曲は「猫踏んじゃった」くらいか?
確かに大して難しい曲じゃない。譜面を見る限りでは。
しかし、俺は譜面が読めない。これは大きい。痛い。
パッと見て、どれが「ド」だか「シ」だかわからん。
数えるしかない。#や♭はまだしも、長調や短調はわからん。
嫁さんに習うか・・・ピアノ教えてたし。
「だけど〜うちに〜はピアーノがーないー♪」
唄ってる場合じゃない。キーボードすらない。
紙に鍵盤を書いて練習するか?
はたしてその時間はあるのか?
今は、決算時期でかなり忙しい。加えて8日から沖縄。
そのおかげで遅れる分を想定して急ピッチで仕事をしてる。
更にヨサコイの代表になってるから、
曲の方で業者と色々話を詰めて行きながら進めている。
そのせいもあって、本業がけっこう押し気味。
その他にバンドの練習でしょ。忙しいよ。
ってHPはちょいちょいUPしてるけど(^^;
ここで大発表!
今年のヨサコイ「煌くぞ熊石会」っつーんだけど、
その曲ね、俺らの演奏でやるんだ。
レコーディングするんだよ、今月。これは嬉しい誤算。
依頼した業者さんの好意でやらせてもらう事になった。
?
でも俺、演奏しないや。歌入れ無いし。
キーボードは打ち込みの方が絶対に良い。
本祭で生演奏はないけど、その曲が流れるのは嬉しいね。
それはさて置き、問題はキーボードだ。
まあやるしかないし、別にやれないとは思ってない。
まあ人生「やってやれない事はない!」
「やらずに出来る訳が無い!」「たかが努力」でしょう。
って密かに自分に言い聞かせてるけど(^^;
でも練習不足が一番不安だよ。
本番で緊張するのは練習不足が原因だからさ、俺の場合。
え?何?JAM、なんか言いたい?(^^)
2月5日:献血
去年さぁ、熊石に献血車が来て、
しばらく血ぃ抜いてないし、たまに献血しようかと思って、献血しに行ったさ。
その時にカード忘れててさ、「新しいの作りますか?」って聞かれたから
「それでもいいや」って作ってもらったのさ。
そいで検査で採血してる時に「前に輸血された事ありますか?」って聞かれたのよ。
そいで、定かじゃないんだけど、10年以上前盲腸の手術した時、
確か「輸血」って言われた記憶があるのさ。
手術最中だし、麻酔効いてたからはっきりしないんだけど、
盲腸が破れてて、3針の傷をあと2針分追加傷口を広げた時に、
「輸血が必要だった」ってお医者さんから聞いた記憶があって、
今回「輸血経験あります。」って答えたんだよね。
カルテを調べようにも10年以上前だし、残ってないと思う。
そうしたら「輸血できません」って言うのさ。
理由がね、「未知のウィルス感染の恐れがある」って理由さ。
これって意味わかる?
今現在の医療技術では発見できないのが「未知のウィルス」
これはいい。それに感染してるかもっつーのも解る。
しかし、それって輸血自体に問題アリじゃないか?
輸血で感染するなら、人間全体に該当する項目じゃないのか?
全ての人類がキャリアーっていう可能性があるって事だろ?
何故2次感染だけを防ごうとするんだ?確かに輸血する事によって
そのウィルス自体がバージョンアップしてる可能性はある。
じゃあ1次感染はいいのか?そうじゃないだろ。
「献血して下さい」って言ってる人達が、
輸血システム自体を疑問視する規則を作るなよ。
しかもちゃんとした回答も無しに。
俺ごときに質問されたぐらいで返答に困るなよ。
それに今更遅いだろ?何回献血したと思ってんだよ。
はっきり言えよ。「HIV感染の恐れアリ」ってさ。
これは考え過ぎかなぁ・・・?
確かに今までHIV検査はしてないし、感染してないって言い切れない。
でも男性とは一度も無い。(多分・・・)
男友達はもちろん、ホモ願望も無い。
記憶を失って知らない男の家で目覚めた事も無い。
知らない女性の家で目覚めた事はある。若かったなぁ・・・
いや、そんな問題じゃない。
俺が言いたいのは本職の人じゃなく、
検査を受けてない不特定多数(多数ではないか)の人と
そーゆー関係を持った事があると言う事。(一度にじゃないよ)
?なんでこんな事告白してんだ?
いや、それはいいとして。
だから可能性としては感染の恐れはあるが、
実際それから9年近く経過してもそんな兆候はない。
もちろん、嫁さんと子供にも兆候はない。
どーでもいいけど、要はハンパな規則なんて作るなって事。
これだけじゃなく、色々な事についてね。
例えば警察とかさ、交通事故防止とか犯罪防止とか、
だいたい「防止」って言葉の意味が分かってないよね。
起こってからしか対処してないし。
測定なんてさ、違反するの待ってんじゃん。あれはおかしいよ。
未然に防がなきゃ意味ないじゃん。
そーゆー事。
2月2日:空手について
さっき、「Jazvatic Dictionary」を直しててチョット思った。
多分あのページを見た極真関係者や、経験者、
または極真フリーク(いないと思うが)の方々に言いたい。
あれは別に極真非難ではないという事。
あの部分だけを見ると、極真空手は
技が雑で醜悪で、礼儀がなっていないととられると思うが、
極真空手全体がそうだとは言っていない。
俺が見学しにいった、函館の極真系の道場がそうだったのである。
昔からプロレスやボクシングなどの格闘技が好きで、
TVで入っていたのは良く見ていた。
実際自分の身長が173p以上あったら、
間違いなく新日本プロレスの門を叩いていただろう。(まじで)
そこで空手を初めた。実際は小学生の頃少しやっていたので、
再開、といった方が正しい。
本来なら、柔道やレスリングをやるべきなのだが、
その頃の考えで、新日にいったらどうせ一からやり直しだから
初心者で入っても同じだろう。
ならば、道場で習わない事を覚えて行って、
自分だけの技術という物も磨いて行った方が絶対有利だ。
と考えた訳である。今思うとあさはかだ・・・
それで、昔習っていた先生のそのまた先生の所へ入門したのだが、
別にそこしか考えていなかった訳でもない。
極真系の道場も見学にいった。そこが前述の道場だった訳だ。
一応正座はするが、礼の仕方はバラバラ。
基礎練習もそこそこに、いきなり組み手。
当然身体が暖まってないので、ダラダラと10分位続ける。
その後は、先輩と思われる人達は新入りと思われる人に
サンドバッグやミットを持たせ蹴りや突きの練習。
後の人達はてんでバラバラに組み手ごっこをしている。
当然自分勝手な練習メニューなので、技術の向上はおろか、
精神修業にもならない。
そりゃあ、サンドバッグを蹴り続けてれば汗もかくし、疲れてくるが、
週2回しか練習出来ないのに、休む休む。
グデ〜ッと寝転がり新入りに腰を揉ませている。
悪いがこれでは話にならない。
そこで今までの和道流を続ける事にした。
手前味噌だけど、うちのメニューは厳しかったよ。
前述の道場と同じく、週2回しか練習が無い為、
筋トレは各自練習日以外に行うし、全員早目に行って
ストレッチで身体をほぐす。
先生が来ても来なくても、時間になったら先ず正座をして黙想。
精神を集中して、呼吸を整える。それから礼。
そこから30分基礎練習。
「突き」だけでも何種類もやり方がある。「蹴り、受け」も同様。
それからミット打ち。先生(師範)が構えたミットに
順番に「突き」や「蹴り」を打ち込む。
ある程度感覚を掴んだら「シャドウ」と言って「蹴り」ナシの組み手。
それが終わって正式な組み手の練習。
道場が狭いので当事者以外は見学。と言っても
ここでダラケていたらすかさずスクワットの雨アラレ。
他の人の組み手を見るのも重要な練習の一つだからだ。
こんな事をやっていると、あっという間に2時間半は過ぎ、
練習終了。礼に始まり礼に終わる。
最後も黙想して呼吸を整えて、礼。
休む時間はほとんど無い。もちろん寝転がるなど論外だ。
それでも練習量は圧倒的に少ないよ。
試合になればその差はアリアリと出てくる。
特にレベルが高ければ高いほど顕著に出る。
でもね、極真系の人と試合しても負ける気がしないのは事実。
そりゃあさ、こっちのルールで試合すんだから当然だけど、
試合の仕方がまるっきり極真の試合の仕方だもん。
勝てる訳が無い。
どうせ、舐めてかかってんだろうけど、
寸止めだからって舐めるのは怪我の元。
顔に当てたら反則だけど、ボディーはけっこう平気。
防具も付けるし、原則が寸止めだから当たっても大した事はない。
けど、そこが落とし穴。
カウンター狙うやつは、必ず当ててくる。
まじで入ったら防具なんて効き目ナシ。
だから他流派がこっちの土俵で、戦い方を変えない場合は、
涼しい顔して、まじで当てます。もちろん故意に(^^;
特にローキックなど放ってきたら、まじで顔蹴ります。
スピードはこっちが断然速いからこれが入っちゃうんだよね。
普通は入らないんだけど、他流試合はよく顔に蹴りが入ります。
でもね、自分が極真のルールでやる気は毛頭無い。
あ、これってずるい?
だってルール知らないし、だらだらした試合はしたくないし。
結局身長伸びなくてプロレス入りは断念したんだけどね。
やっぱ身長無いとつらいもん。
元々ノールールは好きじゃないし。
2月2日:PRIDEを見て。注)高田延彦ファンは見るな!
去る1月30日に行われた「プライド・グランプリ」
当日は所用の為&うちはスカイパーフェクTVがないので
JAMに頼んでビデオを撮ってもらった。
まあ試合結果はJAMのHPで公開してるので、そちらをご覧ください。
ただ、JAMはあーゆー性格なので、人を傷付ける事は言わない。
だから試合を見ていくら憤慨しようが、暖かい目で見て、
実際本人が目にする事が無くとも、その人に敬意を表したコメントをする。
しか〜し!俺は違う。あえて言わせてもらおうっと。
題して「PRIDE GRANDPRIX2000 Jazvatic Report」な〜んちゃって。
第一試合:リザーブマッチ
×ボブ・シュライバーVSバンダレイ・シウバ○
〜ギブアップ〜
シウバの膝は「わがままな膝小僧」になる可能性アリだな。
第二試合:PRIDE GRANDPRIX 予選
×太刀光(スモウ)
VSゲーリー・グッドリッチ○(キックボクシング)
〜ギブアップ〜
JAMのHP見て、「んなバカな」と思ってたら、まじで相撲甚句だった。
「はぁ〜どすこい〜どすこい」っておまえ、笑かしに来たか?
確かに大相撲で幕内の前頭15枚目(一番下だべや!)までいったのは認める。
けどね〜、相撲やめてプロレスに入ってから、真面目に練習してねぇだろ!
相撲取りで腹が出てるのはいいが、筋肉じゃねぇだろ!それわ!
下半身も筋肉落ちちゃってるし、せめてチョンマゲ結ってこい。
あれ、絶対相撲協会から苦情来るぞ。
だってとっくに相撲から足洗って、部屋にも所属してないのに
紹介は「スモウレスラー」じゃん。あれは駄目だよ。
ちゃんとSPWF所属って言わないと。
あれじゃあ、相撲取りは弱いってイメージ残るよ。特に外国には。
「張り手でKO」とかっていい事言ってたけど、
じゃあ立ち会いからぶちかませって。一番有効だと思うよ。
タックルも出来ないし、パンチだって効かないと思うけどな。膝以外は・・・
にしても、グッドリッチは悪そうな顔してるな〜。
第三試合:PRIDE GRANDPRIX 予選
○小路晃(和術慧舟会)
VSエベンゼール・フォンテス・ブラガ×(ルタ・リブレ)
〜1R判定〜
小路は顔も悪いし、足も短い!
でも、グレイシーに始めて引き分けた日本人は小路だ。
それは評価して然るべき事。
第四試合:PRIDE GRANDPRIX 予選
○藤田和之(プロレスラー:ex新日本プロレス)
VSハンス・ナイマン×(リングス・オランダ)
〜ギブアップ〜
もう120点です。最高。でも最後に「道」はねぇだろ(^^;笑えたけど。
第五試合:PRIDE GRANDPRIX 予選
○桜庭和志(プロレスラー:高田道場)
VSガイ・メッツァー×(パンクラス:ライオン・デン)
〜戦意喪失(延長戦試合放棄)〜
JAMに言わせれば「予想通り」なぜならメッツァーの戦術を知っているから。
しか〜し!俺は知らない!はっきり言って「つまらん!」
知らない人が見れば「パンクラスってこんなもの?」と思われかねないぞ。
第7代王者があれじゃあねぇ・・・
こんな試合の仕方はアマチュアでやってくれ!金とって見せる試合ではない。
まあ、技術は認めるが、プロはそれだけじゃねぇだろ!
そいで、シャムロックはなんなんだ?
おまえがいなけりゃ延長でドラゴン・スリーパー見れたかもしれないのに。
尚更「パンクラス」の評判が落ちる。
何より桜庭が可哀想だ。
再戦?見たくねぇよ、そんなもん。
第六試合:PRIDE GRANDPRIX 予選
×佐竹雅昭(正道会館?:exK-1ファイター)
VSマーク・コールマン(アマレス)
〜ギブアップ〜
佐竹〜〜〜!誰にそんな構え方を習ったんだ?あ〜〜〜ん。
空手にそんな構えは存在しない!(Jazvaは空手出身)
玉砕覚悟で行って欲しかった。
第七試合:PRIDE GRANDPRIX 予選
×アレクサンダー大塚(格闘探偵団バトラーツ)
VSイゴール・ボブチャンチン(ボクシング)
〜1R判定〜
アレク、君は負けても立派だったぞ!レスラーの鏡だ。
ボブチャンチンはあの身体で、何故あんなに動けるのか?謎だ・・・
第八試合:PRIDE GRANDPRIX 予選
×エンセン井上(シューティング)
VSマーク・ケアー(霊長類最強の男)
〜1R判定〜
ケアーはアタマいいのか悪いのかわからん。
しかし強い。これは事実だ。
エンセンも良くやったといいたい。が、おまえ喧嘩しにきただろ。
第九試合:PRIDE GRANDPRIX 予選
×高田延彦(プロレスラー:高田道場)
VSホイス・グレイシー(グレイシー柔術)
〜1R判定〜
もしかしたら高田はアタマ悪い?ヒクソン戦で何を学んだんだろう?
膝が悪かった?あほか!調整不足は理由にならん。
エンセンを見習え!やつは「右腕が折れても、左腕と足がある」って言ったぞ。
アレクがいい訳をしたか?やつは昼間に一試合こなしてきてるぞ。
怪我にしたって、UWF時代から何年このペースの試合形式をやってんだ?
それで怪我してたから負けましたじゃあ、いい訳にもならない。
足引きずってんじゃねぇよ。
柔道の古賀は足怪我してもオリンピックで金メダル取ったぞ。
歩けないくらいなら休め!ドタキャン得意じゃん。
言い過ぎかも知れないけど、それだけ高田には期待してたからね。
ホイスは・・・ほら〜、ホイスが強いか弱いかもわかんなかったじゃねぇか。
どうでもいいけど、スカパーのカメラマン!
おめぇーら何撮ってんだよ!PPV見てる人は試合を見たいんだよ。
試合見に来た芸能人ばっか撮ってんじゃねぇ。
それは岡村も関根さんも好きだけど、別に見たい訳じゃねぇよ。
どこの馬鹿が「芸能人の誰が見に来て写るかも知れないから」ってPPV契約する?
いらんもの写すな。
それが一番腹立つ。
1月27日:ヨサコイね〜 Part U
昨日の会議。なんか嫌〜な予感がした。
会議自体じゃなくて、体制っつーか体質っつーか...
要は責任感の無さ、自覚の無さ。
自分が出なくてもいいだろうという自堕落な考え方。
そんな事だから何事も発展していかない、いけないって行った方が正しいか。
役員の選考だって、自分がやるのが面倒だから他人に任せてしまえ、
みたいな感じだし選ばれても、「出来ない」ってやる前から決めるなよ。
せめてやってみてから言えよ。
他の人にかかる負担が大きくなるのを見て見ぬふりだ。
それでいて、決め事には文句を付ける。どうにかならんか?この体質。
田舎モン特有だな...しかも中年層の男女を問わずの特質。
カヤの外から傍観して、重箱の隅をつついて文句をつける。
新しい物には理解を示さず、示したとしても否定的な目で見て、
責任を回避しようとする。かと思えば手柄は自分の物だという。
物事が盛り上がってくれば茶々を入れ、盛り上がりを抑えようとする。
言い分は「ナンデモかんでもやればいいってもんじゃないだろう」と。
だいたい役所のお偉方からしてそうだ。イベント会議で良く聞く言葉だ。
貴様らは町を盛り上げようって気持ちがないのか?
うわべばっかで、体裁のみを気にしていて、ったく使えねぇ...
そんなこったから若い奴等もやる気失くすんだよ。
けど、そんなことで、やる気失くす奴等も大した事無いけど...
失くすだけのやる気があればまだ救いはあるか...それ自体無い奴もいるし。
なんで、いつからこんな風になったのかな?
確かに無理矢理やらせて、それを好きになれっつーのは無理だ。
けど、文句も無しでいきなりシカト、バックレ、無関心もねぇだろう。
やっぱ田舎の人間は似るのかね、世代が違ってもさ。
なんか最近周りの文句バッカだな...俺...
自分はどうなんだ?そんな文句言える程偉いのか?凄い事してんのか?
してたとしても文句言う理由にはならないんじゃないか?
ましてや仮にも会長や代表ってのは、不平や不満があっても
それを言葉するのは間違ってるんじゃないか?
それを全て受け止めていかなきゃならないモンだし、
文句があるならそれを解消していかなきゃならない立場だろう。
物事は全体で決める事だけど、最終決定権は俺にある。
という事は、全責任は俺にあるという事だ。それはわかりきってる。
その上で引き受けた会長や代表だ。じゃあ尚更泣き言は言えねぇなー。
?
自分を追い込んでるか?
上等上等!受けて立ちましょう♪
最近楽してたかもしれないし、どこまで出来るか試してみるいい機会かもな...
要は俺がしっかり手綱を握ってれば、馴れ合いは防げる。そーゆー事だな。
1月26日:ヨサコイね〜・・・
今日はヨサコイの会議がある。
先週の月曜日の会議で新代表に就任した訳だが、代表って何やるの?
今まではただの踊り子さんだったからね〜
それがいきなり代表って君・・・無理があるんじゃない?
とりあえずアタマに浮かぶのは、
・体制の見直し
・曲及び振り付けの依頼
・衣装
この3つか。今の所。
体制の見直しっつーのは(これバラシテいいのか?)
今まで熊石は各部会で物事を決めていた。
「曲部会」「振り付け部会」「衣装部会」
と3つがあったらしい。
理由はそれぞれの部会で分担した方が、
色んなヒトの意見も聞けるし、運営も楽じゃないかという理由。
それが、何年かやって来て疑問が湧いて来たらしい。(元代表がね)
各部会で色々話し合いをしても、不平不満が出るからである。
「曲が悪い」とか「振り付けが変だ」とか「衣装がダサい」
その他諸々の文句、そう!文句である。
悔しかったら自分で決めてみろ!と言いたい。
(そうなったら一番に文句付けてやる。)
加えて各部会に分けた為、意見がまとまるのが遅いという、悪い面も出て来たので
いっそのこと一つの機関でまとめた方が良いのでは、というのだ。
っつーかさぁ、今までの見てたら、そんなの言われなくてもわかるって。
だから代表の話が来た時に条件としてそれは出したから。
どっちにしろ出る文句だから、最初から決め事としてしまえばいい話。
いやなら辞めれば?・・・とまあ、そんな強い事は言えないまでも
文句があるなら面と向かって言ってごらん!って感じ。
はっきり言って表に出ない不平不満は無視する。シカトは地味に得意だし。
そ〜んな感じでしょう。Jazva体制は(^^)ファシズムだ!
今年のコンセプトは「ファシズムで行こう!」だ。
ファシズム上等!ファシズム歓迎!ファシストと呼んでくれても結構!
衣装も変えない!せっかく去年高い金払って半天買ったのに
なんで変える必要がある?
しかも去年の9月にわざわざ帯広まで行ってヨサコイの会議に出た時に
「衣装は別に変えなくても得点に差は無い」と言われた。
いや、これは当初と違うはずだ。!
ヨサコイが始まって、確か4回目くらいまでは
「昨年と違う衣装でなければ、審査対象外」だったはずだ。
それから審査基準が変わった時には衣装の事は項目になかったはず。
確かに上位のチームを見てると、昨年と衣装を変えてるチームは少ない。
なんか損した気分だ。毎年あんなに金かけて・・・
だから衣装は変えない。新しく会員になる人は悪いが買ってもらう他無い。
それはそうと、一番の問題は業者への依頼。
今まで以来していた所がチョット業者間でギクシャクしてるらしい。
ここではまあ、AとBとしよう。
まずAは主に照明を担当していた業者で、音響関係も手掛けている。
従来はAに曲の依頼と振り付けの先生を紹介してもらって、
音響もAからBへの依頼だった。
Bは音響専門。ヨサコイの時には地方車の音響を一手に引き受けてもらってる。
もちろんヨサコイだけでなく、熊石の各イベントには
両者とも大変お世話になっている。付き合いも同じ位か。
それが今、AとBの関係が悪くなってるらしい。
それで今年はどちらに依頼するかだ。
Bの方も照明や振り付けの方にはパイプがあるらしい。
条件はほぼ一緒な訳だ。これは困る。非常に困る。
自分の中ではどちらにするかはもう決めてるんだが、
果たしてそれでいいのか?まじで悩む。
でも今日の会議で決めなきゃならんしな〜。
あ〜、仲直りしてくんねぇかなぁ〜
1月24日:長文でスマン・・・
土曜日の夜飲んだ。JAMも一緒だった。
最初はバンドのメンバーもいたので、
丁度いいから話し合い。内容は今年の展望。・・・みたいな事。
とりあえず、2月はキャンセルになったので、3月に向けて。
イベントの趣旨は決定してるので、それについて検討。
まず、対象は主に町内の中学生から高校生。一般ももちろんOK。
趣旨は学生バンドが演奏出来るステージを提供する。って感じか。
音響機器の関係は、予算ゼロなので、自前で揃える。
今あるのは、それぞれのエフェクター&アンプと
8チャンネルのミキサーと300(350かも)のPAが2個。
後、少々コタり気味のPAが1個。
室内で行うので、まあ最低限これでOKかな?
あまり出力がありすぎても、多分使いこなせないだろう。
元々音楽施設ではないので、音響対策は皆無と言っていい。
そうなると問題はモニターが無い事。
「やっぱりモニターが無いと辛いね。」の話から
「じゃあ、新しくPAを買って、今あるのをモニターにすれば」となり、
最終的には「ミキサーも最低16チャンネル欲しい」になる。
まあ、全部中古品を買うのだが、揃えると
下手な野外ライヴは自前でまかなえそうだ。
予算が減らされると言う噂もあるし、
そうなったらバンド関係は自前の機器でやるしかないだろうな・・・
それはそれでいいか・・・
いや、やっぱり良くない!
元々、なんで予算が減らされる?
しかもその対象が、「春のヤングフォーラム」というのも納得が行かない。
そもそもあの企画は、商工会青年部が立ち上げた「緊急企画」。
「あわびの里フェスティバル」というイベントが5月の下旬に
青少年旅行村という所で開催され、
その特設ステージが3〜4日前から組まれる。
加えて、フェスティバル開催の為、前日の午前中から
旅行村への予約、入村を行っておらず、観光客への迷惑がかからない。
ということで、「前夜祭的なものでやらせてくれないか?」と、
「あわびの里」実行委員会へ申請した所、ステージを使うのはOKをもらった。
但し、「あわびの里」の名前を使うのは勘弁してくれ、との事。
理由は実行委員会がその企画に対して運営面での参加が出来ない事。
(多分面倒くさいのだろう)
前夜祭と銘打てば、あわびを求める客が来るのではないかという不安。
その二つの理由で、「前夜祭案」は却下。
そんなことはどうでもよかった。ただ、ステージが使えれば。
運営形態も「青年部」ではなく、ヤングサークルの前身「熊石町青年団」に移行。
理由は予算があるが使い道が無いのと、所詮、メンバーは大して変わらない事。
「部」と「団」では所属が違うだけ。
そして、企画発動。結果は上々で、以後3年継続する。
しかし、ここで問題発生。
3回目の時に何故か「あわびの里」実行委員会の方から
「前夜祭にすればよいのでは?」というアホな意見が出たらしい。
せっかく自分達で旅行村使用の許可ももらい、保健所から露店の許可も出て
テキヤ対策で警察にも協力を仰ぎetc・・・
そこまでやらせといて、評判がいいからといって掌を返す。
もちろん即答で「NO!」そんな都合のいい言い分が通るか!ボケ!
と、去年のこの時点で運営体制ははっきりしていたはずなのに、
「あわびの里の前夜祭なんだから、音響をSTVに委託してはどうか?」
という、またまたアホな話が出たらしい。
まあ、STVはイベントの時に歌手とともに公開録音をするので、
前の日に熊石入りしている。
ただ、演歌歌手が相手なので、司会用と歌手用のマイクと、
カラオケをかけるスピーカーと小さなミキサーしか持って来てないはず。
しかも昼間なので、照明はナシ。比較してみよう。
| 持ち込み器材 | STV | 今までの業者 |
| マイク | 司会用・歌手用 リザーブで他に1個 |
ボーカル・コーラス・ドラム用 ・ギターベースアンプ用 |
| PA | スタンド式X2個 | 2段重ねX2 スタンド式X2 |
| モニター | 無し | ステージ中央に2個 サイドに2個 |
| ミキサー | 多分8チャンネル | 16チャンネル |
| 照明 | 無し | アリ |
簡単に書くとこんな感じ。
そこで、バンド用に器材と照明を持って来てくれれば
こちらもそれでOKなのだが、問題は価格。
果たして今までより安値でそれらの器材を持って来てくれるのだろうか?
多分STVの名前を出した人はバンドとカラオケの器材の違いなど、
ぜ〜んぜん、分からないのだろうし、
前日から来てるのだからついでに、位にしか考えてないだろう。
まあ、俺らも次の日にヨサコイがあるので、
その業者に頼んでるんだけど、ここ数年の付き合いで
年に数回お世話になっている業者である。
こっちが注文しなくても、色々考えて来てくれるし、
値段もはっきり言って破格だ。
熊石町とSTVがいくら懇意にしてるからといって、
音響器材+照明(しかもこれがオプション)だったら
今までより安く、というのは多分無理ではないかと思う。
まあ、STVの方から見積が来ない事には、あまり言えないのだが。
とにかく付き合いを大事にする割りに、
自分達の付き合いしか考えてないのが腹立たしい。
第一、基本的なところで前夜祭じゃないっつーの!
確かに一般的な捉え方をしたら、前夜祭って捉えられても仕方ないが、
行政側がそんな事言ってたら、本末転倒。
何の為に毎年、団体の決算シテルと思ってんだか。
ま、どうせ目なんか通してないだろうし、
酒でも飲んでる時に、その話題が出て来て、
自分等がやらせてやってる的なニュアンスで話てんだろうな。
周りも賛同しちまってさ。恥ずかしくないのかね?
はっきり言って、人格疑う・・・
そういやぁ、道だか支庁だかから下りてくる予算も
今年は無いって言ってたな。
ったく、なんかその金でなんかやってくれって言ったから
わざわざ、近隣3町でイベントやったんだろうが。
たいして集客力はなかったけど、それが目的じゃないからね。
そいで、今年は熊石開催だろ?なんで予算無いの?
ふざけろよ!てめぇーら!(おっと、失言)
予算ゼロでも出来ない事はないが、あまりにリスク大きいよなぁ。
麻雀大会でも開こうかな、もちろんノーピープル。
「麻雀(ゲーム)を通して、近隣の若者の交流を図る」な〜んつって(^^;
駄目だろうな・・・
あれ?なんの話だっけ?
そうそう、まずは3月のイベントだ。
なにせ、予算ゼロって言ったら、スタッフの打ち上げ代もナシ。
だから出来ればバンドのメンバーでやりくりして、
未成年だから最終のバスの時刻に間に合うようにしなきゃイケナイ。
とまあ、こんな所かな?
あとはドタキャンの無い事を祈るだけ。
ひとしきり、バンドの話をした所でJAMの隣へ。
案の定プロレス談義となる。
っつーかそれを求めてJAMの隣にいく。いつもの事だし(^^;
2月の新日行きてーなー・・・
呼んでくれた人。長文でホントにスマン。
1月22日:愚痴?
HPのアクセスカウンターが表示されない。
昨日から気付いていたが、一日待ってみる事にした。
今日になっても復帰してない。
カウンターサービスのサイトはまだ残ってるけど、
そこの画像がほとんど非表示。
なにしてんだ?
頭に来てカウンター変更する事にした。
gooで検索して無料カウンターへ。
しかし、どこもかしこも新規の受付は中止。
最初に書いとけ!タコ!
ほとんど見ちまってから最後の方に書いてるから
えれぇ〜時間のロス。
最終的にウェブトリップっつーとこのカウンターに決定。
ん?どっかで見た事あるカウンターだ・・・
深く詮索しない様にしよう(^^;
なんか、「Jazvatic」にしてからカウンターに恵まれない。
これで3回目か4回目だ。
ったく、俺が何かしたか?したなら言ってくれ。謝んないけど。
ところで今日は、「熊石ヤングサークル」の新年会&
昨年末に開催された「カクテルパーティー'99」の打ち上げ。
今までこの団体では新年会はやってなかったのだが、
なにせ、俺が会長になったもんだから、そりゃあやるさ!
新年会だろうが、忘年会だろうがやってやるさ。
やっぱねぇ、田舎は横の繋がりが必要。
そりゃあ、先輩方や上司とかの縦の繋がりも大事だけど、
同じライン上に立った、同世代の繋がりも必要だ。
すでに、俺らがイニシアチブをとらなきゃいけない時代になってるから。
そりゃあさ、金はないよ。
商工会青年部だってヤングサークルだって金はない。
全部、町や道、親商工会から金もらって予算組んでやってんだけど、
企画運営までそっちに取られてたら
俺らって必要ないじゃん。
新日の蝶野じゃないけど、体制に飲み込まれちゃ駄目だよ。
行動を起こさないと。
ただね・・・商工会青年部は副部長。
ヤングサークルは会長。
それに今年はヨサコイの代表までやらなきゃならない。
誰かが何もかもやらなきゃ無いってのはわかるが、
それが俺かい?やばいだろ?俺じゃあ。
それはさて置き、
特定の人間が複数の代表格に治まるって事は、
その他の人間、部員や団員ががんばらなきゃイケナイって事。
もちろん、アタマになる人間は全部把握しなきゃいけないけど、
他の人の協力が無いと、意味ないから。
TOPが重要なのはもちろんだが、一番重要なのは、その下。
つまり、ナンバー2と、事務局が一番大事。
たとえて言うなら、悪の軍団の首領とその参謀だね。(何故悪なんだ?)
参謀は大事だよ。TOPの決め事は基より、
下の現場の人間の意見も聞かなきゃイケナイ。
その橋渡しの役目。それが地味に一番辛い仕事だね。
そいで、団体として一番重要なのは、
全員の意識がしっかりしてるって事。責任を持つって事。
これは重要。民主主義の原点だ。いや、主義は関係ない。
でも、今までの(世代交代前の)青年部や青年団(ヤングサークルの原形)は
立ち上げた時はその意識があったけど、年々意識が希薄になってた。
要は馴れ合い。あ〜ヤダヤダ・・・ヘドがでる。
皆が皆を過大評価しあって、守らなきゃ行けない事も
「赤信号、みんなで〜・・・」じゃないけど、そんな感じ。
全員が「まあいいじゃない」とするべき事を怠る。
だから、衰退していってたのをわかってない。
そのツケが俺らに回って来てるのも知らない。
まあ、言ったことろで、昔の自慢話を長々とされるのがオチ。
世代間のギャップといってしまえばそれまでだよ。何事も。
いまじゃ、完全に世代交代しちゃってるから
そーゆー面で言えば楽なのかな?・・・楽じゃねぇーよなー。
さて、飲みに行こっ!
1月20日:本業に戻ってみる
今日、久々に本来の仕事のページを更新した。
今はもう「Jazvatic」があるから
とりあえず個人的な物は排除した。
掲示板、カウントゲット、家族の写真、hideのページ、
リンクは団体もの以外は消しました。
個人色は完全に払拭しようと思って、
一気に片づけてしまった。
なんか自分的にはスリム化して気分がいい。
やっぱ仕事のサイトだからこのくらいさっぱりした方がいい。
等と自分に言い聞かせてUP LOAD。
さ・・・寂しい・・・
なんかスリムにはなってるが味気ない。
失敗か?
やっぱ衝動でUPするとこんな結果になる。
もっとじっくり考えてからじゃないと
ただ必要無い物を排除するだけじゃ駄目だった。
もっと勉強せねば・・・
ここのタイトルも問題だ・・・
何も考えないでゴロの良さだけで付けたから
直訳すると「Jazva的願望」か?違うか?
そもそも「tic」って何だ?
昔のポマードなら知っている。
先輩が良く頭にべっとり付けてたから。
その「チック」じゃない事は百も承知だ。
何書いてんだ?
駄目だ。気の利いた言葉が浮かばない。
相変わらずボキャブラリーの少なさに呆れる。
それより問題は「Jazva]だ。どーゆー意味か異常に知りたい。
ああ、知りたいぞ!無性に知りたい・・・
もう仕事しよう。
1月18日:我、矛盾に気付く・・・
自分は馬鹿だ、馬鹿だ、大馬鹿者だ!
今、必死で決算の準備をしてるのだが、
毎月伝票&帳簿整理をしてれば、この時期に必至こく事はないんだが、
それはそれ、忙しかったのも事実だし、
その忙しさにかまけて、逃げてたのも紛れも無い事実。
まあ、自業自得ってやつですな。
それはいいんだが(毎年の事だし)問題は自分の行動。
3年前からPCを導入して、帳簿はすべて会計ソフトに入力してる。
朝からずうっとディスプレイとにらめっこだから
目が疲れるのはアタリ前。しかも普段は机に座る事が少ないので、
自然に腰も痛くなってくる。
そこで気分転換でネット等をしてみる。
いかーん!
確かに数字からは開放されるが、姿勢は何も変わって無い。
目と腰は痛いままだ。
うう、なんて間抜け。
休んでたつもりが、カラダ的には何の休養にはなっていない。
むしろ仕事が遅れる分マイナスだ。
今になってそんな単純な事に気付くとは・・・
加えて今年はやけに放電しやがる。
指先から静電気が「パチパチッ」とね。
1月15日:今日はお出かけ。
今日は仕事を早目に切り上げて、飯も食わずにお出かけ。
もちろん風呂には入る。
いつも俺らのイベントを開催する時にお世話になる人たちがいる。
酒も飲まずにイベントが終わったら、
次の日の仕事の為、速攻で帰らなきゃならない、かなり気の毒だ。
しかも女性。なおさら気の毒だ。
本当は来週、新年会&クリスマスパーティーの打ち上げがあるので、
招待する予定だが、またもや仕事の都合で飲酒は無理。
それじゃああまりにも可哀想なので、たまには向こうの地元で
ご飯でも食べながら、ゆっくりお酒でも飲もう。
っつー事で、何人かとお出かけ。
しかしこのメンバー、なんかあるとすぐに集まる。
しかも飲む。まさに古平の黒豹にも勝るとも劣らないメンバーだ。
最近の活動は町内ではなく、町外。
専ら札幌や函館で猛威を振るいまくる。
一度の出動で、一体いくら使ってくるんだろう?
かなり経済に貢献してるんじゃないか?
ただ、自分を含め2人が妻子持ちなわけで、
隠れた目的は、残ったメンバーの彼女探しも兼ね備えている。
まあ、自分が独身ならそんなお人好しな事はしないのだが、
ちょっと残りのメンバーにリーチがかかっている為
自分の欲望より、友人の幸せの方が先だろう。やっぱり・・・
加えて、今年の目標は「ジェントルメン(紳士)」だから(^^;
早いとこ、相手が見つかればいいのだが・・・
そこは田舎のチェリーボーイ(チェリーではないのだが、ゴロがいいので)
みんなオクテなせいか、自分の気持ちを打ち明けられないっつーか、
強がってるっつーか。
とにかく、はたで見てると全く歯痒い。
さっさと食っちゃえばいいのに・・・おっと失言。
まあ、いい結果を待つのみですね。ですね。ですね♪(プッチモニか)
1月15日:イッタイどうしたものか・・・
このページは、日記である。
以前、違うサイトで日記に挑戦したんだが、
途中、あまりの忙しさの為、継続するのを断念した事がある。
約3ヶ月間日記を書こうとは思わなかった。
いや、書きたくなかった。
理由は、あまりにも自分の表現力の無さに改めて気付いたのと、
文章力の無さ、加えてボキャブラリーの貧困さを
嫌というほど感じさせられ、ほとほと愛想が尽きていた為である。
自分の気持ちを書こうとするのに、
どこか、演技をしてるような、
感情を文字にしてみると、どこかニュアンスが違うような。
実際、間違った事は書いてないのだが、
本当は違う事を考えていたような・・・
例えば、何人かと行動して、
それほど行きたいとは思ってない場所に行く事になる。
自分ではさほど魅力の無い場所で、
どちらかといえば好きじゃない場所であっても
自分一人で行動してる訳じゃないから、仕方なく付き合う。
この場合、団体行動で自分の気持ちを抑える事は悪い事ではない。
むしろ場の雰囲気を考えるといい選択である。
そこで、自分では嫌な場所でも友人と一緒という事で
多少は楽しめる。気持ちのどこかでは楽しめているはず。
・・・が、文字にした時に、嫌な感情が先走り(この表現も違うか・・・)
その場所が嫌だという気持ちばかりクローズアップされている。
・・・といった具合で、その時の本当の感情が
無視されていた。そんな感じがする。
今回もまた、そんな自分が出るようなら、迷わずこのページは削除。
そんなことを考えながら日記を書く奴もいないか(^^)
しかし、暗い内容だ。
じつわ、本当の自分って暗い奴だったりして(^^;