Japanese Lollipops

◆洋楽も見る◆

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■■■■■■ looking for the....? ■■■■■■
あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行オムニバス


あ行

Our Hour 
「Our Hour Not Dead」


ADVANTAGE LUCY 
「ファンファーレ」


american rock 
「SEXER」
escalator recordsの老舗バンド(笑)
曲が良いのにヴォーカルがチョット・・・
加地君のLIVEヴァージョンのようなヴォーカルです。
でも曲のよさが補って余りあるですよ。

Instant Cafe Records 
「Instant Cafe e.p.」 
イヤー参りました。
これ最初はインスタントカフェレコーズってレーベルかなんかのコンピだと思ってました。
だってオープニングはピチカートのアルバムの小西さんの喋りみたいなので始まるし
名前が名前だけに間違うじゃん?で、音は最高だし。
ダバダバスキャットあり。フレンチポップあり。
ドラムンベース調のマーチング?あり。イタリアンラウンジっぽいピアノもありの
バラエティに富んでるにもかかわらずたったの22分ちょいしか無いという素晴らしいアルバム。

Instant Cafe Records 
「MUSIC SHEET」


ULTRA POP 
「POP ULTRA」
昔は某「六斤on theパン」を読んでいたので・・・
彼らは確かもう解散したと思います。

VENUS PETER 
「LOVEMARINE」
沖野俊太郎氏のバンド。
もう解散してしまったが、彼が今何をしているのかは実は知らない。
誰か教えてくらさい。
音はチョット時代を感じさせるguitarpopかな?

VENUS PETER 
「BIG"SAD"TABLE」
TRATTORIAから出たアルバム。
相変わらず独特のヴォーカルで前作より少し幅広な音になってます。
ところでこのアルバムについている紙のケースは
すごくいい感じです。

AIR
 「MY LIFE AS AIR」
すっかりハードロッカーになってしまった車谷浩二さん。
この初回限定のジャケは超良い。
曲も高速とかぶっ飛ばす時にはぴったり。
だけど僕に〜は免許がない♪(by西田敏行)
特に好きなのは「TODAY」〜「DIVE&DIVE」。

AIR 
「usual tone of voice」
名作です。
全体の雰囲気、詞、曲、全てが最高です。
これは聞かなきゃ後悔すると言える一枚。
一番好きなのは超切ない「Yawn」ですね。泣きますね。

AIR 
「FREEDOM」 
ううううううむ・・・どうしちゃったの?(泣)
NATOとか叫んじゃってるよ・・・髪型はドレッドだし・・・(泣泣)
けど「ここで確かに」は最高なんだよ。
もうこれのために購入しても良いってくらい良い曲なんだよ。

airplane rider
 「one end one start」



esrevnoc
 「esrevnoc better」
さーいこーうの森のパーティー♪
お気に入りです。
女の子3人組のバンド。あしたまにあーなのエンディングでお馴染みですね。
つーかこういう人多いと思うんですが
最初この曲その番組のパーソナリティーを勤めていた
濱田マリが歌っているものだと思ってました。
で、その曲だけ聴くとパンクな感じなのですが
アルバム聴いてみたらなかなか懐が深い。
ああ、こんなバンド他にいたかな?って考えたところ
彼女等は少年ナイフだったんです。可愛い少年ナイフ(失礼?)。

L⇔R 
「Lefty in the Right」
まだ嶺川さんがいた頃の作品
やっぱり彼らは初期の作品のほうが好き。
でも今がイヤって訳ではないけどね。
でも活動休止中だし・・・

L⇔R 
「Lost Rarities」

L⇔R 
「"LAND OF RICHES"Reverse」
「LAND OF RICHES」の別ミックス版。
本家がほしい。

the AUTOMATICS 
「BATTLE FEVER(AT)」
吉野桃子さんとRON RON CLOUが合体したバンド。
現在の吉野桃子さん関係の中ではかなり吉野桃子1人勝ちでないバンド。
PRIMITIVESの「Secrets」のカバーなどもあります。
一番好きな曲は「I KNOW YOU'RE A GOOD BOY」

小沢健二 
「犬は吠えるがキャラバンは進む」
なんと言っても現在小沢のソロ作品の中では最高傑作の
「天使たちのシーン」。これに尽きるかもしれない。
その他にも「ローラースケート・パーク」など良い曲が沢山。
文句無し名作!

小沢健二 
「LIFE」
これは全国のみんなが知ってるであろうオザケンの代表作。
全体の流れが素晴らしいし1曲1曲全てが良い。
特に好きなのは「今夜はブギ―・バック」「ラブリー」など多数。

小沢健二 
「球体の奏でる音楽」
このアルバムのコンセプトは「ジャズ」と「ブルース」
「LIFE」辺りからの人にとってはこの変貌振りはどうだったのだろうか?
曲数も少なかったからかもしれないが売上は落ちた・・・
でも!これいいよ。中古屋で安く出てたりするからお買い得だよ。
捨て曲は一切無し。全曲コンセプト通り。今のところ彼の最新アルバム。

Original Love 
「SUNNY SIDE OF ORIGINAL LOVE」 


Original Love 
「風の歌を聴け」 


Original Love 
「Desire」 
大ヒットプライマルを含む10曲入り
民族音楽的なものをたくさん取り入れているが
やはり彼の作り出す音楽はポップで溢れているのダ

Original Love 
「ELEVEN GRAFFITI」 
今現在、第二絶好調期なのではないかと思われる田島貴男。
その第一弾と思われるアルバム。(あくまで僕の中で)
田島さん、冷蔵庫の中に入っちゃってます。
アリス好きの僕としては「ペテン師のうた」は外せません。
そして次回作「L]にGOOD MORNING GOOD MORNING!!!

Original Love 
「L」 


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か行

カジヒデキ 
「MINI SKIRT」
燃えるスウェーデン男カジヒデキの1stソロアルバム。
世間がなんと言おうが僕はこの一枚が好き。
特に好きなのは「ハートじかけのオンガク」。
彼はこういう曲のほうが良い。
チョット切なくなる曲の方が。

カジヒデキ 
「TEA」


カジヒデキ 
「15 angry men」


cubismo grafico 
「TOUT!」


3/14
キリンジ 
「ペーパードライヴァーズミュージック」
あえて日本語表記します
素晴らしいメロディセンス
素晴らしいコーラスワーク
素晴らしいアレンジング
素晴らしい歌詞
素晴らしい声
どれを取っても最高です

3/14
キリンジ 
「47'45''」
1stのとこで誉めすぎてバンド紹介も何もあったものじゃなかった
キリンジは掘込高樹、堀込泰行兄弟によるポップデュオ
彼等の音楽のルーツはおそらくニック・デカロやバート・バカラックといった
いわゆるメロディメーカーたちである
そこに多彩なアレンジとコーラスが加わって
このような素晴らしい音が出来あがるのである
しかし某誌によると彼等はポール・マッカートニーやクイーンも好きだとのことで
今後どのような作品が出てくるか楽しみだと思っていたら
次シングル『アルカディア』でいきなりやられました
今回は余分な音を省いてストレートな表現にしてみたというコメント通り
ストレート直球勝負されました
もちろん三振です

クラムボン 
「JP」 
今更何も書くことも無いでしょう。今年一躍有名人となったクラムボンです。
踊るピアノ。響くベース。小気味良いドラム。なんて良い3ピースなんだろう。
音楽専門学校の友達という3人。これからも期待です。

cornelius 
「the first question award」 
基本的にはフリッパーズの延長ぽい音が多くてポップな感じ。
でも「what you want」などチョッピリハードな曲もある。
で、中でもお勧めなのは「THE LOVE PARADE」
ロジャー・ニコルスのアレのアレなんだけど・・・やっぱり良いモンは良い!

cornelius 
「FANTASMA」
最高!今の小山田のスタイルを確立した一枚ではないだろうかと僕は思う。
(まあ彼は常に新しいもの、面白いものを探しては僕らに伝えてくれるが)
言うなればコーネリアスの最もコーネリアスな作品でしょう。
特に好きなのは「MONKEY」から「2010」までの流れと、「NEW MUSIC MACHINE」

GOMES THE HITMAN 
「weekend」 
待ちに待ったゴメスのフルアルバム。
最初に彼らの曲を聞いた時(インディー時代)
「あー、またフリッパーズフリークかな?」
って思ったんだけど(イヤそれでも大いに結構なんだけど)
このアルバムというか、これの前のマキシ聴いてその思いは払拭されました。
俺たちをその辺のギターポップといっしょにしてもらっては困るなって感じ?(笑)
とにかく、異質なものになってましたね。(どこが?と言われると答えられ無いけど・・・)
僕的には「お別れの手紙」と「train song」の連続した2曲?がとっても良いです。

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さ行

SUNNYCHAR 
「complete collection」
吉野桃子さん率いる伝説のアノラックバンド。
解散3周年に一晩限りの再結成ライブをやり、それを記念して出された一枚。
これ一枚で彼らの全てが入っている優れもの。
いや全くこんなバンドが日本にいたなんてと感動致しました。
ちなみに全曲好きなので特に好きな曲の紹介などありません。
超大音量で聞く事をお奨めします。
楽器が出来るならカバーしてライブで騒ぐのも良いかもしれません。
あなたがDJなら回してクラブで大騒ぎするのも良いかもしれません。
ちなみに僕はアナログ盤は持ってません。

サニーデイ・サービス 
「若者たち」


3/14
サニーデイ・サービス 
「東京」
平成のフォークグループ一番星である彼らのメジャー2nd
この頃はフォーク一筋です。全ての曲が美しいです。
曽我部恵一のメロディセンスや歌詞のセンスは
伝説のバンドはっぴいえんどの直系といわれている
もちろん彼等もこの頃は敬愛している
ただ昔は聴かず嫌いで聴いてなかったらしい

3/14
サニーデイ・サービス 
「24時」
平成のフォークグループ一番星である彼らのメジャー5th
昔の作品に比べて攻撃的になってきている
これはライブを頻繁にやるようになったことにも関係しているのだろうが
より暗くそれでいて外に向かって放たれるメロディの素晴らしさは相変わらず
特に後半の盛り上がりは素晴らしく
最初のほうだけ試聴して切り捨てるなんて行為はもっての他です
すみませんでした

3/14
サニーデイ・サービス 
「MUGEN」
平成のフォークグループ一番星である彼らのメジャー6th
サニーデイ最高傑作が出たんじゃないかと騒がれるこの作品
ああ、そうだね確かに東京の頃の雰囲気を戻しつつ
過去を振りかえるような作品ではなく前に進んでいると感じさせる作品
これは酔いしれるしかないでしょう
彼等の素晴らしい音楽に

Salon Music 
「MASH」
TRATTORIA大人組のバンドというかユニット
大人でポップでオサレな音楽です。
一番好きなのは「poplife」。

Jenka 
「skiss」


cinnamon toast crunch 
「jumpers survive」
アコーディオンが心地良い、落ち着ける作品。
このCDおまけでシングル盤が入っていて
その中に入っている「This charming man」(多分スミスのカバー)は超良い。
ちなみに「郁恵のお料理バンバン」でこの作品の曲が使われている。
「swing parade 1964」とか

SUGAR FIELDS 
「melodious wolrd」
インディーズとメジャーを渡り歩いている彼の
メジャーの方の作品
声が独得です。

少年ナイフ 
「LET'S KNIFE」
WOLRD WIDEに活躍するおばさん・・・もといお姉さん3人組。
僕はこのアルバムしか持ってないんだけど
いずれは全部そろえたいと思ってます。
売りたいと思う人は是非ご一報を。
ちなみに中学生がナイフを持って暴れていた時期
少年ナイフ殺人事件と新聞に書いてあったのに驚いてました。

SHORTCUT MIFFY! 
「GRAFFITI」
今やすっかりトライセラやグレイプバインに続けの彼ら。
巷じゃ大人気との噂。
この頃は害のない良質なギターポップ。もしくはロック。
多分彼らに続けると思います。

chocolat 
「Twinkle Starberry」
今やローソンのお姉さんな彼女の2ndマキシ。
今回は二―ル&イライザの2人やクルーエルの神田朋樹
元ブリッジ現Pateの大橋伸行等が参加している。
ちなみに「starberry」というのは造語。

chocolat 
「one too many chocolat」
初のアルバム。参加メンバーはたくさん。
今までのメンバーに加えて黒沢秀樹や現夫の片寄明人
スーパーカーの人たちなどが加わった。

cymbals
「NEAT,OR CYMBAL!」
LD&Kレコードsの3人組。これはインディーズ版。
可愛くて意地悪な感じの曲をやるバンドだけどパンク!
がコンセプトのバンド。僕は彼らの術中に見事にはまりました。
とにかくハズレ曲が無い。ヴォーカルが良い。ベースが良い。
メロディーも良い。でもって詞が可愛い。
最初は200円で売ってたテープがきっかけで知った。
この出会いに気を良くして、この時期はテープを沢山買っていたような気がする。

cymbals
「Missile&Chocolate」
2ndミニアルバムです。
このアルバムではロボショップマニアなど
同レーベルの仲間が沢山参加しています。
相変わらず可愛くてどこかパンクなノリでとてもよろしい。
これを買った頃は、こればっか聞いてた記憶がある。

cymbals
「午前8時の脱走計画」
メジャー第一弾のマキシシングル。
ストーンズのカバーをやったりして、更に音の幅を広げつつある。
ところで、彼らはこのシングルの前に
タワーレコード限定で200円シングルを出しているのだが
僕はこれを買えなかった。悲しい。

3/14
cymbals
「RALLY」
メジャー第ニ弾のマキシシングル。
コステロのカバーをやったりして、更に音の幅を広げつつある。
ところで、彼らはこのシングルラッシュのジャケを
カヴァーした曲のアルバムのものと似せて作っている
それにしてもこの表題曲「RALLY」は名曲
なんだかちょっとした大物感すら漂う1枚

3/14
cymbals
「MY BRAVE FACE」
メジャー第三弾のマキシシングル。
キンクスのカバーをやったりして、更に音の幅を広げつつある。
ところで、この表題曲は2ndミニアルバムに入っていたものを再編集したものですが
なんだか僕にはこれ今までの曲を全てぶちこんだみたいな曲に聴こえたりもします
とにかく昔からのファンの喜ぶツボをついたにくい演出です
なんだかもう落ちついた大物感すら漂う1枚

3/14
cymbals
「That's Entertainment」
お待ちかねFriday♪彼等の初のフルアルバム。
一作目にして確実に名盤の1枚に数え上げられるであろう出来
一曲一曲のクオリティもさることながら
アルバム全体の雰囲気も最高で
ロックという一つのコンセプトアルバムのようにも見えます
でもやっぱりコンセプトは『シンバルズ』なんでしょうねえ
もう全ての曲が好きです好きです
特にあげるなら「So What?」「Air Guitar」辺りでしょうか
いやもう僅差僅差

suitcase rhodes 
「L'ecume des jours」  GO!
タワレコでなんと500円で売っていたこの作品。
で、視聴してみたらヴォーカルが可愛くて
全然お金が無かったのについ買っちゃいました。
そしたらCDにアドレスが付いてました。
GO!から行ってみて下さい。

snapshot 
「golden」
今やescalatorsの顔となった感のある「Yukari Fresh」の前身・・・
とは言ってもメンバーは変わっていない、ラブラブユニット1号です。
ただし今と違って音は生音ばっかりです。
ピコピコ好きの人はがっかりするかもしれません。
ちなみにsnapshotのマキシはたくさんあるが、目にした事はあまり無い。何故?

spiral life 
「FURTHER ALONG」
現在はAIRで元BAKUの車谷浩二さんと
同じく現在はスクーデリアエレクトロの石田小吉さんのユニット。
の1stアルバム。実は音楽に関してあまり早熟ではなかった僕を
一段階深いところへ進めてくれたのが当時の(今から6年前ぐらい?)
「スピッツ」と、この「スパイラルライフ」だった。
彼らを知ったのは地方のTV放送で「GAMEOVER」を聞いたのが最初だ。
確か2ndアルバムの発売するちょっと前ぐらいだったかな?
ライブの告知と言う形でCMをやっていて、それを見たのだ。
当時中学生でアルバムを買えるほどお金持ちではなかった僕は
2ndアルバム「spiral move TELEGENIC 2」をレンタルしのめり込むのだった。
そして今に至る・・・

spiral life 
「spiral move TELEGENIC 2」 
やっぱりスパイラルの中で1番好きなのはこのアルバムかな
小吉と車谷の息が1番ピッタリ合ってた時期って感じがする。
特に好きなのは「LOCOMOTIVE」と「BLUE LUBBER BALL」と「IN ONE'S BOYHOOD」
まあ、他の曲もほとんど全部好きなんだけどね。僅差、僅差。

spiral life 
「FreaksofGoGoSpectators2」
これは「GAMEOVER」の為に買ったアルバム。
とにかくこの曲は彼らの曲の中で最も好きな曲です。
しかーし!このアルバム他にも「100 MILES」やら「LOVIN'SONG」やら
名曲が目白押しです。たまりません。貯まりません。

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た行

竹村延和 
「こどもと魔法」


tirolean tape 
「DEMONSTRATOR」
吉野桃子さんの宅録ソロユニット。
3分かかる曲は1つもありません。すっ飛ばしてます。
中でも一番好きなのは吉野桃子最初で最後の駄曲
と、解説では言っている「BEARS BEAR BEARS」
このユニットの時の吉野さんは妙に女の子ぽくて可愛らしいです。
ひょっとしてアイドル路線を狙っているのでせうか?(笑)

TIROLEAN TAPE and her nights 
「Japanese Standards5」
日本のバンドのカヴァー集。
でも殆どが吉野桃子仕様となっております。
個人的に「Snoopy Boy」のオリジナルに興味あります。

DIZZY JOGHURT 
「INSIDE OUT UPSIDE DOWN」
サニチャーのレイトアノラック魂を現在最も受け継いだと思われる
火の玉ソングライターヒトミ&カナコ率いるバンドの1stアルバム。
とにかく女の子2人のツインヴォーカルは良い!
それに加えて曲が良いから尚良い!
それに加えて詞も良いから尚良い!

DIZZY JOGHURT 
「dizzy joghurt theme e.p」 
このCDには通常の音楽の他、ボーナストラックとして
パソコンのデータが収録されていましたが
指定されたURLが見つかりませんというエラーが出てしまいます。
更に謎に思っている事と言えば、ヒトミ&カナコは1人なのかという事です。
どう考えても写真には女の子は1人しかいません。
誰かこの2つの問題を解決して下さい。
・・・解決しました。
ヒトミ&カナコは一人ヒトミは苗字との噂。
あと彼等はもう解散してしまったと言う情報も仕入れました。
残念ですがまた新しいユニットで再出発する様です。

TEENY FRAHOOP 
「Wee Wee Pop」 
K.O.G.Aレコーズからキュートな女のコ三人組バンドです。
アノラックが基本です。可愛いだけじゃありません。アノラックだけじゃありません。
こんなもんじゃありません。なんじゃもんじゃわかりません。ほらほらクレジットに新井仁。

堂島孝平 
「陽だまりの中に」
絶対に重い曲が書けないであろうこの人
それが独得の雰囲気をを出しています。
一番好きなのは「ハンモック」です。

トモフスキー 
「EXPO」 
今のところ僕ランクではトモ最高傑作
適当にネガティブで、適当にポジティブで
日常を大切にして、生活に追われて、卑俗な生活を送り
だけどくだらないものに執着しようって気になります。
このアルバムに限らず、彼の作品の中には
電車関係のSEがたくさん入っていて(例えば踏切音とか)
通学中に聞いているとどれが現実の音だか分からなくなります。
とにかく名曲揃いの1枚。

トモフスキー 
「LEISURE」 

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な行

中村一義 
「金字塔」
久しぶりに聞いたけどやっぱり良い。歌詞が。
この作品での楽曲の素晴らしさは歌詞が曲に一つ一つピッタシ来る点で
特に「犬と猫」「永遠なるもの」は名曲だね。

中村一義 
「太陽」 
実は僕は前作のほうが好きなんだけど
これも名曲揃い。とくに「笑顔」とか泣いちゃいます。
どうやら僕は彼の曲はポップな曲よりも泣き曲の方がくるようです。

七尾旅人 
「雨に撃たえば...!disc2」
こんな詞を作って、こんな歌い方が出来るのは
上の中村一義かこの人しかいないのでは?
でも歌詞はチョット痛過ぎます。
ということは僕も歳をとったという事だろうか?
ところで「オーギュ、空を撃つ。」のオーギュって
かの有名な「オーギュスト・ボウ氏」なのでせうか?

NEIL&IRAIZA 
「I LOVE NY」
今やあちこちで大活躍の堀江博久&松田岳二のユニット
和製ベンフォールズファイブとか言われたりもしていた。
ピアノを主体とした軽やかなポップ。

NEIL&IRAIZA 
「Johnny Marr?」
彼らの1stアルバム(多分)
やっぱりピアノを主体としたナイスポップ!
中でも「CAN I DO IT?」は僕に購入を決心させた曲です。
ところで、この後、NEIL&IRAIZAではあまり活動してない様に思われる。

NONA REEVES 
「WARNER MUSIC EP」
1998年春俺ランク邦楽部門第1位が「WARNER MUSIC」
文句無しに良いです。

NONA REEVES 
「ANIMATION」
チョット期待がでか過ぎたのと発売時期が大幅に遅れたので
少し評価下がりました。というのは嘘で・・・
GOLFの頃の曲も入っていて、とってもナイスな1枚です。(偉そう)
実はこの発売に先駆けてのタワレコのインストアLIVEを見たのですが
ファン層の女のコっぷりに驚きました。
イヤなんでって西寺郷太殿はかなり個性的な顔をしてるから・・・
・・・・・・
ゴメンナサイ・・・。のりのりでかっこよかったっす。

NONA REEVES 
「Friday Night」

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は行

原田知世 
「Egg Shell」
前作に続き鈴木慶一プロデュース作品。
今作で完全に歌謡曲を脱した感のある彼女。
フランス語詞の曲のカバーを3つもやっており
彼女自身の曲も例によって2曲入っている。
お勧めはエルザのカバー「ten va pas」サムシングジーンズのCMソングです。

原田知世 
「clover」
Tore Johanssonと鈴木慶一の共同プロデュースの作品。
ついに北欧に飛んだ彼女。そして一躍アイドルからオサレアーティストに・・・
今、加藤紀子がこのパターンを狙っています。
一番好きなのはシングルにもなった「100LOVE-LETTERS」。

原田知世 
「I could be free」
ついに鈴木慶一の手を離れた作品。
このアルバムではソングライターに元「the excuse」のulf turessonを迎えた。
そしてシングル「ロマンス」が広く知られるようになり現在の地位を確立。
余談だが、昨今で大分ヴォーカルが変わった彼女。
昔からのファンは今のヴォーカルが嫌いな人が多い様だ。
勿論僕は今の方が好き。

BUFFALO DAUGHTER 
「CAPTAIN VAPOUR ATHLETES」
ワールドワイドに活躍中の彼ら
完全に次世代の音楽と各地で大絶賛を受けてます。
中でも僕はmooooogを多用した曲が好きですね。
というわけで一番好きなのは「Dr.Mooooog」ですね。
同じくmooog使いの嶺川さんとは仲良しサンの様です。
一緒にLIVEをやったりしてました。

Flipper's Guitar 
「three cheers for our side」
言わずと知れた名盤。僕の方向性を決定付けた一枚。
12曲全てがキラキラと輝いている。
一番は「Exotic Lollipop」だけど全部僅差です。
そういえば、この頃はまだメンバーが5人だった。

Flipper's Guitar 
「camera talk」
1stから打って変わって全曲日本語詞の作品。
初めてフリッパーズを聴く人には1番とっつきやすい作品なのではと思います。
曲の感じも色々バラエティに富んでいて良いです。
僕が一番好きなのは「全ての言葉はさよなら」です。
ちなみに、このホームページのタイトルにもなっている
「3.AM.op」もお気に入りです。

Flipper's Guitar 
「ヘッド博士の世界塔」 
飛び出すよフリッパーズ世界で初!
初回限定板は飛び出すフリッパーズだったんですが、残念ながら中味を見た事無いです。
現在のところフリッパーズの中で最高の1枚。僅差だけど。
とにかく新しい。今聴いてもちっとも色褪せない。
浮遊感といい、グルーヴ感といい、もちろんポップ感といい
どれをとっても最高の1枚なのです。
ちなみに謎のお遊び掲示板「Zero宙」はGoingZeroから名前を借りています。

Flipper's Guitar 
「colour me pop」
マイク・オールウェイ監修のベスト&レアトラック全16曲。
「on pleasure bent」と「singles」が出てしまったので
このアルバムの持つ貴重度は、ある意味少し薄れてしまったかも知れない。
でもあらゆる角度からの彼らが聞けるという意味で
Flipper's入門編として良いのではないかと思う。

 
FRENESI 
「landmark theater」 
BAMBINIです。ボサノヴァです。ウィスパーです。
これだけで惹かれる人何人もいるでしょ?
いやとにかくカッコイイこのボサノヴァギター。
僕はたまたま彼等のライヴを見たんですけどカッコイイ。
小野リサもカッコ良かったし、やっぱボサノヴァギターっていいなあ。
でも1番好きな曲は「DOLPHINO」なんです。やっぱ僕はこの手の音に弱いようです。

 3/14
フィッシュマンズ
「宇宙日本世田谷」
昨年3月に風邪のために亡くなってしまった佐藤伸治さん
彼の世界は非常に狭くそして深い。
孤独であることを正面から受け止めて、それを難しく考えることなく
肩の力を抜いて、たった今この瞬間僕はここにいるけど
そのことを誰が知っているのだろう?
誰も知っちゃいないさ、てな具合で音楽はどんどん流れて行くけど
君はホラ、一つ一つの音に振り向きもしないだろう?
だけど君は今聴いている。フィッシュマンズを聴いているんだ。
浮遊感溢れるダブ・サウンドは僕らを一つの場所に留まらせない。
流れる体、流れる音楽。消えそうな声
でも決して消えることはない優しくて弱々しいが力強い声。
脳髄とろけます。
もっと早くに出会っておけば良かった・・・

PHILIPS 
「A FANTASTIC DAY」
この頃はモンキーズとチェッカーズの狭間。
でも、この後チャ―べ君の協力で彼らは変わる。

blueberry,very blue 
「blueberry note」


pate 
「very short songs for everyone..中略..doing that」
元ブリッジの大橋伸行ソロユニット
一番ブリッジらしさを残しているのは彼だろうと思う。
しかしなんて長いタイトルなんだ・・・
絶対日本一長いタイトルだと思う。

pate 
「VIVA!」


PENPALS 
「AMERICAMAN」
正統派ロック。LIVEで聞きたい一枚。
でも「Tell me why」はイントロのギターが違っている
シングルヴァージョンの方が好き。
ちなみに↑は「ベルセルク」の主題化だった。
この後の彼等はポップさが加わっていっそう良くなる。

POLYSICS 
「A・D・S・R・M!」


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ま行

嶺川貴子 
「CHAT CHAT」
嶺川さんのカバー集。
L⇔R時代の曲などもセルフカバーしていてとても良い感じです。
中でも「風の谷のナウシカ」のカバーは好き。
この曲って細野さんが作ったんですねえ。
関係無いけど映画も漫画も良いですよね「ナウシカ」。

嶺川貴子 
「roomic cube」
moooog使いの女王の本領を発揮してきた作品
この後の彼女の作品の基礎になっている作品だと思います。
しっかし「SLEEP SONG」とか本当に眠っちゃいそう・・・
そんで「FANTASTIC CAT」で起こされるのっ!

MINT AFTER DINNER 
「rainy days」 
LD&Kの秘蔵っ子「MINT AFTER DINNER」こと浅野友紀子さん。
京都のソフィーセルマーニか現在のフランソワーズアルディかどうかは知らんが
とにかく切ないメロを歌わせたら凄いね。これからの季節(秋)にはピッタリ。
「マンホール」は別ヴァージョンになってる様に聞こえる。
とにかく夕暮れどきに駅のホームの端っこ行って聴いて切なくなってください。

mary's 9th cut 
「mary's 9th cut」


MOTOCOMPO 
「TINY LACK'N'ROLL」


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や行

Yukari Fresh 
「Yukari's Perfect!」 
もとsnapshotのユカリンのソロユニットの第一弾
YUGO★さんとラブラブユニット2号です。
ただし昔と違ってピコピコです。
「yukarin' disco」でノリノリです。

Yukari Fresh 
「New Year's Fresh」 
ユカリン初のアルバムはちょっとベタなタイトルで…
嶺川さんの別方面のような音がここには感じられます。
SEを多用して、よりポップでグルーヴィ!
F.P.Mのゲストヴォーカルで参加した時の曲もナイスです。

YOSHIE 
「idoratria」 


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ら行

round table 
「WORLD'S END」
consipio recordsから出た彼らの1stミニアルバムというかマキシ?
何かとフリッパーズと比較されていた彼ら・・・
そんなにフォロワーにも見えないんだけどなあ・・・
ヴォーカルが似ているからなあ、2人組だし・・・
でも曲も近いかなあ・・・

round table 
「Feelin' Groovy」
メジャー第一弾!とってもgroooooooovyな一枚。
そんな中一息つける「stillness」がお気に入りのナンバー。

Round Table 
「Big Wave '71」
RとTも大文字になりまして
今までの作品と収録スタイルも変えまして
ラウンドテーブル絶好調です。
次回作の作品「CHOCOLATE」のpre,versionも入っています。

ROUND TABLE 
「DO THE AFRO!」
ついに全部大文字です。
ノリノリです。dooooooooooo the afroooooooooo!!!!!
でも「CHOCOLATE」が好きなのよ私は・・・

ROUND TABLE 
「COOL CLUB RULE」
友達が「DOMINO」買ったんで
世界初のオペラジャケットを試すべく購入した一枚。
良く考えると右に開くCDケースって珍しいなあ。
ところで「DOMINO」は良い!かなり良い!でもチョット短い・・・

ROUND TABLE 
「DOMINO」


ROUND TABLE 
「Big Wave '72」
昨年に続き今年もBig waveがやって来た!
「Holiday」も72年使用になっています。
世界初が好きな「らうんどてーぶる」さんは今回は完全生活防水ジャケです。
匂いを嗅ぐとプールの時に使ったビニールバッグの匂いがします。
ああ、ノスタルジア・・・
でも、お風呂の中まで持っていった事はありません。

ROUND TABLE 
「PERFECT WORLD」


Love Pandarins
「les triples」


LaB LIFe 
「HOME*ROOM」
独自の路線を突っ走る彼ら
デジタルな曲が多いです。

LaB LIFe 
「PLANET HEADPHONE」


L'Arc〜en〜Ciel 
「Tierra」
本当は書く気は無かったんだけど
こういう道もあったという事で・・
もしこっちの方面に進んでいたら
ここのラインナップの90%は変わっていたでしょう。
ちなみにあえて言うなら彼らはこの頃が一番良かったと思います。

Lucy Van Pelt 
「In Harmony」
多分版権問題でもめるのを避けるために
メジャー前に「Advantage Lucy」と名前を変える前の作品。
ヴォーカルのアイコさんは大人気で
この頃、いろいろな所に出張にいってました。

RAYMONDS 
「WAVERACER」
LD&kです。
ちょっと熱い青春サウンドです。
このレーベルには珍しいです。

RED GO-CART 
「skip and make it flower」


ROCKY CHACK 
「SMILE IN THE HOLE」
バックに「ロッキーチャック森のオーケストラ」というバンドがついている
形態だけ聞くと故米米クラブみたいなバンド。
やわらかポップを聞かせてくれます。
タイトル曲の「SMILE IN THE HOLE」が一番好き
ただしヴォーカルに関しては好みが分かれるようです。

ROCKY CHACK 
「Smash Water People」

Rocket or Chiritori 
「Tokyo Young Winner」 
こんな可愛い顔して、なんて音出してるの・・・
元現役女子高生宅録ユニット、ロケチリこと柴原聡子さん。現早稲田大生(確認済み)
帯に「アナザーワールド行き超特急」って書いてあるんだけど
まさしくその通り。バッファロードーターとかに通じるものがあります。
けど宅録なだけに音はいたってチープ。しかも並みのチープさじゃないです。
それこそアナザーワールド行きのような・・・(笑)

Roboshop Mania 
「ROBOSLICE」
LD&kの看板。
まさしくフリッパーズ系なんだけど、ヴォーカルが甘すぎて
僕はチョット苦手です。あと狙い過ぎな感じもします。
でも嫌いな訳ではないです。嫌いだったら買いません。

RON RON CLOU 
「FIRST ALBUM」
オートマチクスの片割れのバンド。
新井仁さんはノーザンブライトもやってます。
いわゆる疾走系アノラックロック。吉野桃子好きよりはハイスタ好きのほうに受けそう。
ところで「annoying kids are」は昔bs2でやっていた
アメコミ系アニメの主題化に似ている。
誰か知りませんか?これの題名。

RON RON CLOU 
「THE GOLDEN COUNTRY」
このCDを見ると、半分透明になっています。
透明部分はデジタル情報が読みこめないはずだから
そこにはおそらく情報がありません。
だから、そこの部分に傷がついても大丈夫でしょう。

RON RON CLOU 
「DO SPORTS!!」
3人で卓球してます。CDはNittakuのスリースターです。
この作品で彼らが「RONRON」と「CLOU」に分かれている事を知りました。(笑)

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101Dalmatians 
「permanent waves」
この頃、LUMINOUS ORANGEやQypthoneと戦って勝った一枚
「love goes down the drain」に一人勝ちされました。
他の曲も良質ギターポップに溢れる快作。

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オムニバス

MYSTERY DATE GAME 
BANBINIっていう京都のレーベルから出てるコンピレーション。
なにやらよくわからんがとにかくすごくイイことだけはわかる。
10月20日のクアトロのイヴェントに行ってきました。

9 pieces of BROWNIE 
ラウンドテーブルのリエコさんが始めたBROWNIE RECORDS。
このレーベル初のアルバムが今作です。ジャケはすごいです。パズルです。
リエコさんの別プロジェクトmalloweやcorniche camomileやyes,mama ok?に
800cherriesやらstoreやらchain letterやらTHREE BERRY ICECREAMやら
それと当然、ROUND TABLEにUROUND TABLE...あれ全部言っちゃったぞ。

new one 
snoopyのジャケで廃盤になってしまったとの噂の
escalator recordsのコンピアルバム。
今はジャケも新しくなって再発されています。
NEIL&IRAIZAやsnapshotやSpringやwall of orchidsなど
初期エスカレーターズの動きがわかります。
え?今でもこんな感じだって?

sushi 3003
bangalowのLE HAMMOND INFERNOさんが編集した
「彼の好きな日本の人達」みたいなコンピアルバム。
これ本当は洋楽のほうに置くべきなんだろうけど・・・
収録されているのが全部日本の人達だからこっち!

sushi 4004
bangalowのLE HAMMOND INFERNOさんが編集した
「彼の好きな日本の人達」みたいなコンピアルバム。
これ本当は洋楽のほうに置くべきなんだろうけど・・・
収録されているのが全部日本の人達だからこっち!
この感想は決して手抜きではありません・・・

READYMADE RECORDS REMIXES
PIZZICATO FIVEとFPMと5th GARDENの曲を
その手の人達がremixしてます。
...その手の人達?
僕にも良くわかりません。
 
WITS+Z COMPILATION VOL.2
L⇔RとSPIRAL LIFEと嶺川貴子が所属していたWITZのコンピ
レーベルの活動停止をやむなくされた彼らが
今までの軌跡を語る。

SPLASH DIVE
CREAM CONE RECORDSのコンピレーションアルバム
LUCY VAN PELTやcymbalsやLUMINOUS ORANGEなどが収録されてます。
...なんだけどこのcymbalsってどうもLD&Kの彼らとは違うような?
土岐さんが入る前で、音的にもちょっと違ってたのかな?
でも「Accurate Tone For Your Lovely Children」と他に
もう1つ作品を出してる様なんだよね
誰かこれについて詳しく知っている人がいたら教えてくらさい。

FLOWERS ARE GO! VOL.2
タワレコ限定UNDER FLOWER RECORDSのコンピアルバム
SHORTCUT MIFFY!やLOVE LOVE STRAWやSUNNYCHARやbiceなどが
収録されています。全11曲入りで1200円と言う驚異的な安さ!

FLOWERS ARE GO! VOL.3
タワレコ限定UNDER FLOWER RECORDSのコンピアルバム
ELEVATOR ACTIONやEYESCREAMSやSHORT HAIR FRONTや
cinnamon toast crunchやCHIM CHIM CHERRYや
吉野桃子さん関係などが収録されています。
全17曲入りで1500円と言う驚異的な安さ!

Did he tell you to stop winking at girls?
holytail recordsのコンピレーションアルバム
Tiger Shovel Noseやn.h.kやBiscuit Fanなどが収録されています。
聞いて(聴いて)驚く無かれ全19曲入りで1000円と言う最も驚異的な安さ!

cherrios!98
bananafish compilation in 1998

TOKYO NEWWAVE OF NEWWAVE'98
東京中心に活動してる新世代テクノ・ニューウェイブバンドを集めたコンピレーション
丸写しだって思わないでください・・・他に書きようが無いんです・・・
いや素晴らしいですよこれ。 MOTOCOMPOとかPOLYSICSとかSPOOZYSとか
これの後からさらに勢いづいて今やかなりの人気者ですもんね
僕はバンド的にはMOTOCOMPOが一番好きなんですけど
曲的にはSKY FISHERの「8mmPAPA」これすごいです。

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