飯田圭織の来年1月、石川梨華の同5月でのモーニング娘。卒業決定によって分かったこと。 吉澤ひとみは少なくとも来年の5月まではモーニング娘。にいる。すなわち、僕は20歳になる吉澤ひとみを 目撃することができる、という事。その事実はうれしいけど、悲しき確証やね。

飯田圭織の来年1月、石川梨華の同5月でのモーニング娘。卒業決定によって分かったこと。 吉澤ひとみは少なくとも来年の5月まではモーニング娘。にいる。すなわち、僕は20歳になる吉澤ひとみを 目撃することができる、という事。その事実はうれしいけど、悲しき確証やね。
「猪木の新日本」か「馬場の全日本」かで言い争うのと同じように「いしよし」か「よしごま」かで 言い争っていた時代も今は昔、昨今のカップリング情勢は毎日地図を書き換える必要があるくらい 複雑・多様化の様相を呈しています。
そこで今日は、この混迷の時代の荒波を乗り切るために、現在のカップリング情勢をさらってみたいと思います。
石川×吉澤
おなじみ「いしよし」。最も歴史が古く、最も勢力を持つカップリング界のローマ帝国。だが、諸行無常の鐘の音。
近頃は新興勢力の台頭や分割による影響か、かつて我々(と言うか自分)を燃え上がらせたほどの絡みは見られなくなっている。
これを、安定期と理解するか、倦怠期と受け取るか微妙なところ。個人的に言うと、吉澤カップリングってのは、やはり
「いしよし」と「よしごま」という大きな軸があったうえで広がってほしいと思っているので、ここはひとつ石川氏の
ミラクルに期待したい。
後藤×吉澤
「よしごま」として「いしよし」と人気を2分した一大勢力。「いしよし」とはあらゆる面で対照的で、時にはのほほん、時にはバカ騒ぎという兄弟みたいな雰囲気を醸し出す。
メディアにおいて後藤の素の笑顔を引き出せるのは吉澤だったと言う意味でも非常に意義深い。だが、後藤卒業による物理的な距離の開きにより、以前より露出が減ってきたのも事実。
2人の言動からはまだ仲が良いことは予想できるものの、
実際に2人が楽しそうにワイワイやっているところがなかなか見られなくなり、よしごま派にとって消化不良の日々が続いている。最強コンビの復権に期待。
小川×吉澤
早稲田・慶応?笑わせないで?これからは上智よ!という勢いで東の大地より砂漠を駆けやってきたモンゴル帝国。当初は吉澤が小川にちょっかいを出すと言う図式だったが、
どこでどう間違えたか、今では小川が吉澤に首ったけという状況になっている。公には師弟関係となっているようだが、小川の言動を見る限り、どうもそれ以上の感情を抱いている感は否めない。
兄に恋してしまった妹か?独占欲が強く、他の人が吉澤とつるんでいると怒ることもあると言う。ある意味吉ヲタの鏡だが一度詳しく診てもらうことをお勧めする。それでも、その一途な姿勢に「がんばれ」と思わず
エールを送ってしまうという点では、自分も同じ穴のムジナと言えよう。
藤本×吉澤
吉澤カップリング界の、失われた「後藤真希」というポジションにするりと入り込んできた85年組の新星。基本的にはよしごまと似て兄弟風味だが、
実は姉妹の要素も併せ持っているような不思議な関係。「よっちゃんさん」「ミキティさん」と互いに呼び合うあたり、
非常に好感の持てる危ない位置で響きあっているようだ。もっとよっすぃーにガシガシツッコミを入れてほしい。あの、蔑んだ眼でもっと見下して!
はい。ここまでが吉澤絡みの大きな文明圏だと判断します。次回、この群雄割拠の中で生きる上記以外の愉快な吉澤ヲタ達をご紹介します。
あ、またまたアップローダで珍品を発見。名誉吉ヲタ。彼は元気にやってるだろうか。誰かはよい子のみんなならすぐに分かるよね?
4/18と言えば「カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。)」が『初めてのハッピーバースデイ!』でメジャーデビューした日!と 何の淀みもなく無く言える僕が、何故このように2ヶ月も更新をしなかったかと皆さんは不思議でならないでしょう。
お答えしましょう。パソコンの不具合に悩まされ、OSを再インストールをした時、このサイトを更新するに際して必要なユーザー名とパスワードを 忘れてしまったからなのです。つまりしたくても更新できなかった、と言ったほうが正確なのでしょうか。で、いくらやっても 一向にログインできないってことで、更新をあきらめて今日まで放置するにいたった、と。涙なしには語れないのです。 でね。今日、久しぶりにもう一回挑戦してみたら、あっさりログインできてしまいました。いえーい、みんな、見てるー?
あまりにも更新がないってんで、もしかしたら、月島はモーヲタをやめてしまったんだ、と思った人もいるでしょう。そんなあなたがたに言いたい。アホかと。 19歳誕生日、フットサル、写真集、ドラマ出演。吉澤ヲタにとってこのうえなく充実しまくりの毎日だったわけじゃないですか。言ってみれば毎日が祭りですよ。 毎日踊ってましたよ。写真集を読みながらマワリストになってたし、ドラマ出演を知って、「NHK!オイ!」とPPPHしてたし、19歳誕生日には一人でケーキかって 19本ローソク立ててボヤになったし、とにかくご安心ください。僕はまだこっち側の人間ですから。
うーん、しかし、よっすぃーも19歳か。大学時代(2001年)、友人によく「20歳になったよっすぃーが見てみたい。」と言ってたんですが、考えてみたら それもあと一年なわけで。あの頃は、正直モーニング娘。がここまで続くことになろうとは思ってもいなかったのです。 そんな夢物語のできごとが日に日に現実になりつつあるのはなんだか信じられないような変な感じです。
で、思うのが、「20歳の吉澤ひとみ」というのが自分にとって一つの区切りかな。という事。とりあえずこのサイトも その瞬間になった時に一つの区切りを迎えようと、漠然とながら考えています。
なんだか久しぶりの更新なんでとっちらかっていますが、よっすぃーの言う「18歳は超えたけど、成人にはまだなっていない、微妙な年齢の19歳」と称する この一年を、いつも通りのスタンスで楽しんでいこうと思っております。
あ、そういえば、アップローダにこんなのが残っていました。依然使ってたノートパソコンのスクリーンショットです。染まってるね。