押尾学
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9.8割捏造の押尾語録にようこそ (押尾学認定済)


押尾学プロフィール
生年月日 1978(昭和53)年5月6日
出身地   東京都
血液型   A型
サイズ   身長184cm(以前は186僂辰童表してました) 体重80圈憤柄阿錬僑賢圓任靴拭
       B89・W72・H93 股下86 シューズ29
趣  味  格闘技(キックボクシング)、バイク
愛犬    ラグナ(ミニチュアダックスフンド)、セバスチャン(イングリッシュコッカースパ二エル)、マキシマス(ブルドッグ)
特  技  英語(検定1級)
香水    GUCCIのrush FOR MEN
得意料理  カレー、クリームシチュー
好きな食物 キッシュ(パイ生地を用いた料理)、オレオクッキー
嫌いな食物 あんこ
好きな漫画 多重人格探偵サイコ、バカボンド
※父親の仕事の関係で、4歳からL・Aで過ごし12歳の時に帰国。

1978年(0歳)  押尾大先生、生誕
1982年(4歳)  以後8年間アメリカ(アナハイム)で家族と共に暮らす。
           恐らくこの間にキックボクシングを習う。
           本場のロックに触れた結果、一番好きな歌手=BON-JOVI
1988年(10歳)  ガンズのライブを見てロックの洗礼を受ける 
1990年(12歳)  LAから帰国
1993年(15歳)  中学三年でブラジルに半年間サッカー留学する。
           サンパウロ市内のユースチームで背番号「10」をつけてプレー
1994年(16歳)  ドイツに半年間サッカー留学(ベルダー・ブレーメンの下部組織にテスト入団)
           ドイツから帰国して、バンド活動を始めた。
                      日本語を忘れている。
           バイクの免許を取得するため、必死に日本語を勉強。
1995年(17歳)  帰国からわずか一年で、100人の暴走族の頭になる。
           同時に米軍基地に乗り込み、米兵相手にライブ&喧嘩。
           そんな最中に英検1級の資格を取得。
1996年(18歳)  ライブハウスでスカウトされる
1998年(20歳)  Vシネマ「新・湘南爆走族/荒くれKNIGNT3・4」主演
            NTV系「愛・ときどき嘘」で連ドラデビューされる。
          (この時の事務所はストロベリーフィールズ)
2000年2月    研音に所属 
2000年7月    TBS系「20歳の結婚」でブレイク
2002年1月23日 LIVでCDデビュー
2002年4月    CX系「春ランマン」で連ドラ初主演 
2002年11月8日 大先生のファンクラブ結成
2003年2月    LIV初のライブツアー




押尾先生の芸術作品の数々

 連 続
 1998年4月〜6月 [NTV] 「愛、ときどき嘘」レギュラー出演
 2000年7月〜9月 [TBS] 「20歳の結婚」レギュラー出演 島村瑛二 役(木曜21時)
 2000年10月〜12月 [CX] 「やまとなでしこ」レギュラー出演 花房礼二 役(月曜21時)
 2001年1月〜3月 [CX] 「2001年のおとこ運」レギュラー出演 相沢カヲル 役(火曜22時)
 2001年4月〜7月 [CX] 「ラブレボリューション」レギュラー出演 矢吹 守 役(月曜21時)
 2002年4月〜7月 [CX] 「春ランマン」レギュラー出演  三嶋 宗太 役 (火曜22時)
 2002年10月〜12月 [CX] 「ダブルスコア」 河村悦郎役(火曜21時)
 2003年7月〜9月 [CX] 「クニミツの政」主演 武藤国光役(火曜22時)

 LIVE
 2002年12月21日    アジア最大規模のライブイベント「2002MTV X’mas Party」出演
 2003年02月04日〜   1st TOUR 2003「The first chapter...」 全国6箇所7公演
 2003年11月18日〜   2nd TOUR 2003「SKELTON KEY」 全国8箇所8公演
 2004年07月16日〜   3rd TOUR 2004「WELCOME TO THE FAKE STAR WORLD」 全国6箇所6公演

 MUSIC
 2002年1月23日     1stマキシシングル「WithoutYou」
 2002年5月15日     2stシングル「Try」(「春ランマン」オープニング曲)
 2002年10月2日     3rdシングル「SOUL」
 2002年10月30日    1st ALBUM 「The first chapter...」
 2002年12月4日     Video Clip「Clips One」
 2003年3月6日     4thマキシシングル「Fly/May I be happy forever」(カプコンPlay Station2ソフト「カオスレギオン」テーマソング)
 2003年8月6日     5thシングル「Are you alive?」(「クニミツの政」主題歌)
 2003年9月24日     2nd ALBUM「SKELETON KEY」
 2003年11月19日    2nd VIDEO Clip集「Clips Two」
 2004年3月24日     LIV LIVE DVD「LIV TOUR 2003 SKELETON KEY Live at Zepp Tokyo」
 2004年6月9日     6thシングル「FAKE STAR」
 2004年8月4日     7thシングル「THE SHOW」

 RADIO
 2002年4月2日〜 [ニッポン放送 LF+R 全国36局ネット] 「LIV 押尾学のAll night Nippon.com」 (火曜25時)

 C M 
 2001年6月25日〜 日本メナード化粧品「薬用ビューネ」
 2001年9月15日〜 ロッテ「ef(エフ)」
 2001年〜 富士フィルム「チェキ」

 その他 
 2001年3月27日発売  フォト&メッセージ本「A・I・G・H」(光進社)
 2002年6月14日発売  写真集「ManabuOshioパーソナルブック」(主婦の生活社)
 2004年6月 9日発売  写真集 「NOT FAKIN`IT」


LIV ・・・押尾学を中心に音楽活動を行うプロジェクト。いわゆるバンドという既成観念にとらわれず気のあった連中と好きな音楽、やりたい音楽を表現し活動していく。

(語源)「LIVE」から「E」を取った押尾本人が考えた造語。「今を生きる」「生きている」の意味でありここから始まり、成長していくという意味合いも含まれている。

「LIVってカテゴリー出来る音楽じゃないんだよね。J−POPのところに置いてあるとムズムズしてくるよ。レイジのとなりに置いて欲しい。彼等の社会的な意識とLIVの音楽は共通するところがあるしさ。」



伝説の押尾学語録

「俺はカート・コバーンの生まれかわりだ」

「最高の俺は他人は当然、俺自身も超えられない」

「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」

「海外は恐くない。だって、俺はスタンダードな人間だから」

「ロックをやっている時の俺はここではないどこかにいる」

「俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない」

「俺がそこにいるだけで俺の持つ心の陰鬱さが自然と漂ってしまう」

「難民の人達には俺の純粋なロックに輝かしい希望を見つけて欲しい」

「若く可愛い女の子の悶えには神が宿っている気がする」

「…俳優からデビューして音楽活動を平行してやってる奴がいるけど、両方とも中途半端で自滅。自分は、両方をコンスタントにやる唯一の存在にする」

「日本の腐ったシステムとか音楽シーンとか、そういうの変えてやりたいですね。」

「バンドを4、5年もやれば音楽的に完成するだろう。」

「歌詞は全部ノンフィクションですよ。僕はそういうウソとかつけないんです。ウソの歌詞を書いても人の心を揺さぶらないでしょう。」

「汚い政治家みたいになりたくない」

「俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って・・・」

「今でも姉とは英語でしか喋らない」

「日本のロックは聞くに耐えない。モー娘の方がまだ聞ける」

「ブラーはカスの音楽。ゴリラズを聞くやつは人生終わり」

「ジム・モリスンのステージでの自慰行為はいつか真似したい」

「本当のパンクはロンドンでもなくNYでもなくLIVにある」

「レッチリにレイジ・・オレの選ぶ音楽は最高にクールだ」

「俺は日本で流行る前からクロムハ−ツが大好きなんだ」

「押尾家は代々サムライの魂を持った家系」

「俺の守り神は竜だと思う」

「200人でレストラン借り切って食事会したことあります」

「刃物を使う人は精神的に弱いんだよ」

「歌詞だけじゃなく、すべてにおいてノンフィクション」

「ガンズは俺の魂をかき鳴らしてくれる」

「俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ」

「「生きるか死ぬかを考えている男」がかっこいいと思う」

「ハリウッドにもチャレンジしてみたい」

「歌詞は英語で書いといてから日本語になおす」

「ファッキン、ライト」

「キックボクシングもやってたんだ」

「サッカーをやっててヨーロッパにサッカー留学もしていたんだ」

「ガンズは最高だよ」

「最近の日本の男はちょっとなさけねえよ」

「散々悪いことしてきたけど後悔はしてねえよ」

「恋愛は自由」

「スニーカーは俺の基本。動きやすいしね。」

「街を歩くと女はみんな俺を見ている」

「歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー」

「俺は誰にも負けはしない」

「童貞って化石以下だよ」

「ヒデとはあいつが有名になる前から親友だったんだぜ」

「おれ、大会前からカーンがMVPになること予想してましたよ」

「オマエらが今付き合ってる女はオレと付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ。」

「芝居してるオレより歌ってるオレはずっとセクシーだ。」

「言いたいことも言えないこんな世の中じゃ・・・」

「5月で24になってけど、心はいつまでも17でいたい。」

「今好きな人?いない…いや、ひとりだけいる。ブリトニースピアーズ」

「俺は、犬を見る目がある。今飼ってる犬も俺が選んだから上品な顔になった。」

「やっぱり1番好きなのはセバスチャン・バック(SKID ROW)」

「最初は音楽でスカウトされてこの世界に入って音楽やる気でマンマンだったけど・・・俳優業が先行した。俳優業は俺が音楽をやって行くための試練。俳優をやってたから今の俺(LIV)があるのもよくわかってる」

「夢はでっかく持ちたいからアメリカ進出♪ 言葉の壁はないから・・・向こうでどこまでやれるか試してみたい。  向こうの奴らは日本人をバカにしてる所があるからね。 日本人をなめるなよって所見せたい」

「宇梶さん、エンペラーっすよね〜。おれはK連合の総長だったんすよ〜。後輩は渋谷・新宿・世田谷なんかに5〜600人はいますね〜。今でも街歩いてると見知らぬ不良から挨拶されますよ〜。」

「小4で親父らとガンズ(アンド・ローゼズ)のライブに行った時、将来こうなりたいと思った」

「自分が本当に伝えたいことややりたいことができる。役者・押尾とは別の顔を強調したい」

「好きな俳優はロバート・デ・ニーロ。役によって痩せたり太ったり、表情を変えたりするところにプロフェッショナルを感じる。これから演じてみたい役は多重人格者かな。目標とする俳優はいないけれど、目指すからにはトップを狙いたい。ハリウッドにもチャレンジしてみたいですね」

「メタリカとかガンズ&ローゼズといったヘビメタやハードコア系が好き。バンドを組み、ハードコア系の自作曲がデビュー曲になります」

「人前は苦手なんですよ」

「向こうではいろんなスポーツをやらせるんだよ。アメフトでも野球でも学校で習わさられるの。でもサッカーは日本に来てから始めたもの。野球やろうとしたら坊主頭にしろって言われて、それが嫌でさ(笑)」

「小さい頃、FBIになりたいと思ったことはありました。一ヶ月ぐらいですけど(笑)。アメリカに住んでたんですけど、あっちでは、警官とかレスキュー隊員って、子供たちのヒーローなんですよ。」

「(尊敬する人は)親父です。ハートがでかいんですよ。でも俺も言いたいことは言うから、殴り合い寸前になることもある・・・。そういうときは、庭に出て相撲で決着つけるんですよ。姉貴が行司でね。親父は突っ張りが超強いんですよ」

「虎舞竜なら13章かかるところも、俺なら2小節だから」

「つい言っちゃうんだよね、中居さんのあの髪型ってどうなの?とか。俺?俺はいーんです(笑)!」

「俺に向かって中指立てる奴がいたら「I LOVE YOU」って言い返してやる、俺はそういう奴」

「(hideの曲では)「Rocket Dive」が一番好きですね。hideさん超好きで・・・。とにかく他人のような気がしない!」

「(ダイヴするときは)ブチ切れた状態だよ。後のことは、責任もてない(笑)」

「俺を越えてみろ、俺を愛してみろ」

「小さい頃足速かったんですよ。先生に「マナブはニンジャだから」って言われた(笑)」

「失礼なことを言うわけではないけれど、日本の他のロックバンドとは一緒にされたくない。俺は英語ができるし、ロックにはやっぱり日本語よりも英語のほうがのるじゃないですか。役者がやってるって思われたくないという気持ちは強いですし、『この音を作ってみろよ』『この歌を歌ってみろよ』って思いながら作ってます。」

「コピーできるならコピーしてみろっていうまあそんな感じの曲だね」。

「本人は英語に弱い中途半端で意味不明な奴が多い。サザンやドリカムはちゃんとしてるけど、他は何がやりたいのか解らん。」

「アルバムはパーティチューンみたいなので英語やろうと思ったけど、いわゆる 騒ごうぜみたいなインチキバンドが多いからやめた」

「(ピストルズの来日について)追い返しますよ。ここは俺の縄張りだから。日本のヘッズを守る義務が、俺にはあるから。みんなは安心してLIVを聴いてて下さい(笑)」

「カートが生きていたら、俺に嫉妬しただろうか」

「ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしない。今の俺は、既に炎に包まれている」

「(ストーンズの「It's Only Rock'n Roll(But I Like It)」は)タイトルダサすぎっすよね。悪いけど。大友康平かよ・・・俺なら「This Is Hardcore And It's Me」ぐらい言いますよ。そう言い切るだけの資格が、俺にはあるから。」

「「明日があるさ」はとんだ茶番。俺には明後日がある」

「俺がブレイクダンスをやめたのは、マイケル・ジャクソンがムーン・ウォークをストリートから盗んだのを見て、馬鹿らしくなったから」

「ライブではスタッフに日本酒を一気飲みさせる。会場を一体化させるためにね」

「反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない」

「LIVの音楽はタイム・カプセル。30世紀の人間を驚かせますよ。逆に、今の奴らには少し高級すぎたかなって反省もある(笑)」

「やられたら、やり返すのは当然だ。やられたまま何もしない奴はアメリカや横須賀の米軍基地ではチキンって言われて馬鹿にされてた。非があるのはイラクなんだから武力行使もやむを得ないよ。ただ、イラクの市民はなんの罪もないからできるだけ犠牲者が出ないことを願うよ。今回のイラク問題を見て俺が改めて感じたことは力こそ正義!ってことだな」

「洋楽好きの人に聴いて欲しい」

「日本の音楽はガキのもの」

「CD2000枚持ってます」

「最近VINES聴いてます」

「嫌なことも全部そのまま、剥き出しのまま血まみれのままで」

「ボブ・サップだかナップサックだか知らないけどマジ勝負なら俺の方が強いって・・・・幼少時代米軍基地で戦ってたから。」

<役者について>いろんな役者さんのやり方があるんですけど、俺は基本的に本番以外は入っていません。役には入っていないんですね。それは何故かというと自分らしさを持っていたい・・・。

<好きな異性のタイプについて>礼儀というか常識を知らない女性って、男性、女性もそうなんだけど、常識とか礼儀知らない人、なんか基本的な挨拶とか出来ない人とかいるじゃない?そういうのやっぱ「ダメ」だよね。

「千葉のおじゃが池で女の霊を見た」

「俺は女には暴力は振るわない。目と口で殺す」

「キングサイズのベットで寝てます」

「来世は格闘家だね」

「俺、卒業式は全部ボタンなくなりました(が、何か?)」

「役者の押尾を殺して、LIVとして」

「俺を馬鹿にしている奴は、俺の代役できるのか」

「ヒップホップで、「ギャング」とかでているんだけど、「へ〜、お前ギャングやってんだ〜」ってな感じだね。」

「オレの歌詞って、日本語だとピー入っちゃうから、英語で表現してんだよ(笑)」

「(悪口を)言いたいヤツには言わせておけばいい。」

「好感度は気にしない」

「空気とか存在感とか、その場にある物が重要なんだよね。俺の周りってなんか「空気」がいいんだよ。ようするに「1+1=2」なんだよ 」

「ナパームデス?モーターヘッド?ギャーギャー喚くだけなら赤ん坊でもできるぜ」

「GISMもレイプスもただの暴力集団。そこにオレの信じる"音"はない」

「遠藤ミチロウ、彼はなかなかクールだね。オレと近い空気を持ってる」

「052もSSSもオレの暴走族時代の舎弟だぜ。deviceだったらLIVの前座にだしてやってもいいかな」

「スタパンとゴイステは荒みきったオレの心を癒してくれる」

「政治・・・すっごい興味がある。新聞も読んでるし、オレ、政治や経済にはけっこう詳しいんですよ。(中略)自分で変えようと思ったら大変なんだろうけど、考えたり言ってみるのはタダだからね(笑)。」

「バッハ・・・今朝、家で聞いてたのはバッハ。前に、ウチの姉ちゃんがくれたんです。自分がやってる音楽がロックだからこそ、聴くのはノンジャンル。(以下略)」

「自画自賛・・・もともとは調子にのりやすいタイプなんだけど、他人からの誉め言葉はあんまり信用しないんです。別に芸能人だからってわけじゃなくて、この世界に入る前からそうなの。その代わり、オレはいつも自分で自分をほめてますけどね(笑)。」

「こう見えても結構寂しがりやなんですよ・・・根は寂しがりや・・・ですね。インターネットとかで情報を集めたりする人もいるけど、オレはすきじゃない。2台買ったパソコンも、結局、友達にあげちゃった(笑)」

「野外フェスに出たいんですよ。他のバンドと一緒なら、LIVの凄さをわかってもらえると思う」

「オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもん」

「俺は尾崎豊を超えていると思う。歴史を作る。」

「このアルバムができたとき俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ」

「世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ代りかもしれない・・・・」

「英語なんかじゃねえよ俺の歌以外は・・・・・・」

「俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人っす!アメリカにいる時の方が落ち着くし、日本って堅苦しいですよね。俺はもちろん日本も好きですけど、この小さい国に俺は似合わない。だから何れはハリウッドに行きます。応援してください。」

「日本代表として恥ずかしくない、ロックンロールの神髄を見せたかった。」

「最近コンビニの募金箱に1万円入れた」

「電源落とされたのは凄い俺に対する嫌がらせ」

「得意なこと?犬の調教」

「アルバムはグラミー賞並みのレベルの高さ」

「俺は本場のロックを聞いて育ったから、中途半端な音だけは絶対聞かせられない。」

「(コピーコントロールについて)曲のクオリティが落ちる事だけはプライドにかけても絶対ゆずれない」

「Hi,what's the deal? 押尾学のオールナイトニッポン、寝たら損だぞ!」

「ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカクなる」

「だって「DEAD」からEを取ったら「DAD」になっちゃうじゃないですか」

「TVで歌う時は、できるだけ丁寧に歌うようにしてる。ロックファン以外にも、いろんな人が見てるからね」

「目をつぶると俺の顔が浮かんでくる・・・そういう存在でありたい」

「ラウドなロックってだけで、聴かない奴らがいるのさ。geek共の相手はしてられないね」

「俺のライヴにミュージシャンが見に来たら、マジで引退まで追い込みますよ。死にたくなるほど自信喪失させる。それだけ圧倒的なもん聴かせるつもりだから」

「ハロウィンではKISSのジーン・シモンズのメイクしてたね」

「ゴスペルは自分のためにしか歌わないよ。アルバムにも入れない」

「Don't front, kid! 口だけのsuckerは引っ込んでろって言いたいね」

「ニルバーナってナーヴァナのこと?前はよく聴いたけど、今は自分の音楽やってるからね・・・まあお疲れさま、あとは俺にまかせてよって感じ」

「野外フェスに出たいんですよ。他のバンドと比べれば、LIVの凄さをわかってもらえると思う」

「英語なんかじゃねえよ俺の歌以外は・・・・・・」

「オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもん」

「ラジオでLIVがかかると、日本中のリスナーが一斉にヴォリュームを上げる・・・そういうのいいよね。じゃーまた来週、押尾学でした。Bye,then!」

「日本の客はおとなしいとは聞いてたんだけど、最初はやっぱ戸惑いましたよ。1曲終わるごとに拍手とかされて・・・ベースの客は、皆フリーク・アウトしてたから。でもすぐに、“あ、日本の客はちゃんと歌を聴いてくれてるんだな”ってわかったんで、そっからはまあなんとか、うん。次のライヴでは、客にはもっと暴れてほしいっすね。やっぱ“音を楽しむ”って書いて音楽じゃないすか。」

「今まで撮影で裸になったことないんですけど・・・。裸はLiveのために取っておきます(笑)いいLiveができた時、アンコールで上着を脱いでそれを会場に放り投げる・・・。そういう設定がおれの中にあるから・・・。役者をやっている時の俺よりもステージで歌ってる俺のほうが絶対SEXYこれは保証します!!俺は低音から高音まですべて出るけど、中音の声が一番いいって言われます!!もちろんシャウトした声も最高だけど。って自分でいうなって(笑)とにかくLiveは声で魅了します」

ゴキブリについて
「オレは手でゴキブリつぶしてたのに中身が出てきたの見てから苦手」
「オレは追いかけたらUターンしてきておでこにぶつかったから苦手」
「あいつら生命力あるよな。」
「気合入ってるよな。」

「オレ、YESかNOだもん」

「12歳の時アメリカから帰ってきて入学1週間目で、いきなりボコボコにされて「生意気だ」って集団でやられて・・・。もう顔面ボコボコですよ。 血だらけになって・・・泣きながら家に帰ったらオヤジがキレて「お前今すぐやりかえしてこい」ってバット渡して 「これで頭ひっぱたいてやれ」って「うそぉ!!]って感じでしたよ。怖かったけど泣きながらやり返しに行った。 でもこれがなかったら引きこもりになってましたよ。」

「高校は中退です・・・。バイトしてたんですよ。どうしても欲しいGがあって・・・。で・・・買って半年間ぐらいずっと授業中も弾いてて・・・ 先生もいい加減頭にきたらしく・・。俺が寝てる間に机の横のGをけっ飛ばして、それでカチンときて暴れて、呼び出された教頭に・・・ 「お前は人間のくずだと言われて」また暴れて・・・。」

「1番好きな英語の単語は「DREAM」」

「俺は、犬を見る目がある。今飼ってる犬も俺が選んだから上品な顔になった。」

「千葉のおじゃが池で女の霊を見た」

「ヒップホップで、「ギャング」とかでているんだけど、「へ〜、お前ギャングやってんだ〜」ってな感じだね。」

「いろんな役者さんのやり方があるんですけど、俺は基本的に本番以外は入っていません。役には入っていないんですね。それは何故かというと自分らしさを持っていたい・・・。」

「(SMAP中居の歌は)ちょっとね・・・(笑)あれは俺に「Stop it!」って言わせるね」

「いまの主流を否定したいという、それは常にあります」

「でっかい船が爆発して飛び出すとか、ヘリコプターから飛び降りるとか…。そういうことって、やってみたいですね。できるのかな?僕って高所恐怖症なんですけど、役の上でやらなければいけなくなったら、やりますよ」

「作詞作曲するときはまずリンプのCDを聴いてアイデアを練るんだ。」

「ガキの頃車に轢かれたけど、泣かなかった!!」

「ノラジョーンズにここら辺で歌って欲しい。出来れば。。」

「沖縄って原チャリはノーヘルでOKなんでしょ?」

「オレはエンターティナー」

「好きな俳優はジョニー・デェップ」

「カツアゲされた時は頭突きを相手の鼻に当てるんだよ!人間の急所は体の中心なんで」

「ライブの時に必ず骨折者がでる」

「国光と性格は似ているかな。でも僕の方が先に生まれているから、向こうがまねしたんです」

「(今の日本の政治家について・・・)日本人同士で闘っているけど、もっと国と国の付き合いがある。なんだかゴマをすっているようにも見えて…。大変なんでしょうけど」

「まずは一回手に取ってみて、じっくり読んでほしい。おれたちがどれだけ一生懸命やっているか伝わるはずだし、ファンでも何でもない人たちに『あ、こいつらおもしろいな』と思ってもらえればうれしい」・・・「LIV」として初の単行本「NOT FAKIN’IT」について

「バッドフリージョンも聴いてますよ。」

「偽物か本物かなんて聴いた本人が決めるもの」

「オーディエンスには俺らの体調は関係ない」

「いつか政治家に対する不平不満を曲にしたい」

「米国は自己主張の国で、YESかNOでその真ん中はいらない考えなんですよ。小学校低学年の時に先生に何か聞かれた時に“うちのお母さんはこういうこと言ってました”って言ったら、先生はあなたのお母さんの話を聞いているんじゃなくて、あなたの意見が聞きたいのって。それが基本なのよ。米国で育ったことが大きかった」

「日本語を話せない。もちろん先輩と後輩の上下関係は分からないですし、敬語も使えない。高3のトイレを使ったら“生意気だ。勝手に使うな”と20人ぐらいにボコボコにされて顔面がめちゃくちゃ腫れた」

「うちの親父がやり返せ、ここで逃げるなと。こっちは助けてくれると思っていたのが、びっくりしちゃって。そっからですよ、強くなったのは。戦わなくちゃだめだと思うようになった」

「みんなゴマすってね。いいイメージをもらおうみたいな。嫌われたくないんですよ。ま、オレに言わせるとそんなこと知ったことじゃない」

「アメリカで育ってきたけど、日本人である以上、日本人の誇りがすごくある。日本人をなめるんじゃねえよ、この野郎みたいな気持ちで、押尾はすげえやつだと思わせてやりたい」

「オレ、キリスト教なのよ。日本人は恋人たちの夜だと思ってるけど、この日くらいは家族と過ごした方がいいと思う」

「今の俺なら、青山のスターバックスに2時間並べる」

「結構ビビリ屋さんなんでね」

「オバケ屋敷もう無理」

「(ゴキブリについて)根性ある、凄い根性ある」

「アナハイムっていうとこなんですけど。オレンジカウンティーの。」

「基本的に虫があんまり好きじゃないですね」

「昆虫コレクターとかいるじゃないですか。別に彼らがどうって訳じゃないですけど、凄いですよね」

「家の中結構暗いんですよ」

「1人になると結構暗くてね、何かロウソク2,3本だけ点けてねジ〜と。プレステとかこうやって」

「卵にはちょっとこだわってて、8つで268円の“森の卵”を使ってる」

「ラーメンを食べたら、中国4000年の歴史を感じたよ」

「日本の音楽業界は芸能界。それには合わせられない。」

「俺だって、弱いんです。それは全面的に認めます。」

「映画の取材に来たのなら映画の試写を観てから帰れ」



LIVのオールナイトニッポンでの押尾学

「Hi,what's the deal? 押尾学のオールナイトニッポン、寝たら損だぞ!」

「Hi,what's up,son? 男を癒す押尾学のオールナイトニッポン、今夜もスタートです!」



  『酢豚にはなんでパイナップルが入っているんですか?』

押尾「そんなの知らねーよ!中華料理屋さんに聞けよ!」

  『男の人は・みんなチンチンを触るんですか?』

押尾「これはみんな触ります!みんな触って・ずっとずっと触ってます」

  『デンワを上手に切る方法を教えてください』「じゃあね・またねって言えばいいんです」



  『エッチのときはメガネを外した方がいいんですか?』デンワしてみましょー。

押尾「今まではどうしてたの?」

  『ひとりのときはつけています』

押尾「コンタクトにすれば?ソフトがオススメ!」

  『プレイはハードで?』

どうやらアニキは「コンタクトはソフトで!プレイはハード!」



「押尾さんの武器はなんですか?」

押尾先生「オレは手っすね!」

リスナー「子供が生まれたら自分と同じ俳優をやらせますか?それともサッカー選手?」

押尾先生「格闘家です」



押尾 学にまつわる逸話

・100人以上の暴走族の元頭→(「湘南爆走族」主演後に突然付け加えたプロフィール)

・ブラジルとドイツにサッカー留学→(W杯決勝前日にいきなりラジオで発表)

・キックボクシングの達人

・父親が外交官

・W杯前→「注目してる選手はイングランドのベッカムですね。彼のプレーはほんと見ててかっこいいですよね」

・W杯決勝前日→「ドイツのオリバー・カーンが大好きなんですよ。女の子はベッカムが良いベッカムが良いって言いますけどカーンは男から見てもかっこいいじゃないですか。」

・3万人友達がいる

・200人でレストラン借り切って食事会したことあります

・生まれて一番最初に発した言葉が「Rock'nRoll Is Dead」

・雨が降りしきり視界が悪い高速道路で、路上にいた子猫を見つける。その猫を助けるため、高速で立ち止まるという危険極まりない行為をとる

・「皆、見て見ぬ振りするんすよ。猫わかってるのに。 何か、俺許せなくって。何か猫、凄い震えてて、俺綺麗事言うつもりないけど動物俺大好きなんで、本当許せなくって!」

・アメリカにいた頃、リトルリーグでエースで4番を打ってた(女性誌のインタビューより)

・英検一級

・20対1で(相手は武器所持)勝った!

・携帯メモリーは、毎月2・300人ずつメモリー削除しなきゃ 追いつかないくらい、知り合う人が多い

・クロムハーツの偉いさんと友達で最新の物や自分だけにオリジナルデザインのクロムハーツを、親友の証としてもらった

・小学校はアメリカで過ごし、帰国して日本の中学に入った。

・「すごい集団いじめ。中学一年の時に、高校三年生に一時間ぐらいボコボコにされて。アメリカに帰りたかったですよ。」 奮起してやり返した時、「オレの人生は変わったんですよ。」

・長距離トラックの運転手だった

・酒を気分良く飲む時のBGMはガンズ&ローゼスの"Patience"

・ベットはキングサイズ、枕は17歳の時に新宿で買ったイヴ・サンローラン

・8歳のころからよく砂漠で拳銃を撃っていてた

・「本物の銃はアメリカで撃ったことがある。8歳くらいの時から友人の父親と砂漠に行ってしょっちゅう撃ってました」

・富士山には5,6回連続で登ったことがある

・好きな女性のタイプは「やさしいコ。外見はキリッとした人がいい。女優でいうとキャメロン・ディアス」

・実は高所恐怖症「でっかい船が爆発して飛び出すとか、ヘリコプターから飛び降りるとか…。そういうことって、やってみたいですね。できるのかな?僕って高所恐怖症なんですけど、役の上でやらなければいけなくなったら、やりますよ。」

・ライブではスタッフに日本酒を一気飲みさせる。



押尾学のW杯予想
〈1〉優勝チームは 難しいですね。でも、ロベルト・バッジョが代表に戻れるのならイタリアかな。戻らなかったらイングランドで。でも、スペインもきそうなんだよなあ。

〈2〉見たい国、選手は もちろん注目しているのは日本の試合。当日はテレビでもいいので、なるべく見られるようにしたいと思います。応援しているのは伊東テル(輝悦=MF)さん。“日本のマラドーナ”として、素晴らしいプレーを見せてほしいです。 (ちなみに伊東選手は代表に入ってません)

〈3〉日本の成績は もちろん優勝を狙って欲しい。でも、まずは決勝トーナメントまでは行ってほしいという感じかな。まだ出場も2回目で、前の大会でも1勝もできなかったわけだし。

〈4〉「もうすぐサッカーのW杯でしょ。楽しみなんだよね〜。個人的にはポルトガルが好きでさ。フィーゴがいるからね」


2006年W杯予想フォーメーション(黄金の中盤の一角を形成)
ちなみに押尾学は「ベルダー・ブレーメンでは練習生として入団、ブラジルでは10番を背負って攻撃的MFでプレーしていた。」しかし、「ヘディングは嫌いだからボールをよけていた」

     久保    高原
    
   俊輔        中田 

     小野    押尾   

  三都主 宮本  中沢  加地

        楢崎


LIVミュージックステーション初登場

タモリ「次はLIVです」
押尾「ちいっす。LIVっす」
タモリ「前に違う局で会ったけど、今回は歌手として登場だね」
押尾「俳優は仮の姿っすよ。マジな俺を見せに来ました」
武内「LIVは押尾学さん率いる硬派なロックグループです」
タモリ「さっき、リハーサルで歌聞いたけど、かっこいい感じだったね」
押尾「さすが見る目があるっすね。もう本気っすよ」
タモリ「歌、どう?」
押尾「いいっすね。海外を目指してやってるっすよ」
タモリ「それじゃあ、歌のスタンバイを」
押尾「早いっすね。会場のみんなー、すげえロック聞かせるぜ!」
(押尾、スタンバイへ)
武内「押尾さんはアメリカで何年か過ごされ、本場の英語を学んだそうですよ」
タモリ「まあ、英語なんて向こうじゃ乞食でも気違いでも喋っているからね」
武内「ただいま、不適切な発言がありましたことをお詫びいたします。それでは、
   LIVで・・(尺切れ)」
(押尾のアップ)
押尾「ロックンロール・イズ・デッーーーーーーーーーーード!!
   ユー・アー・マザーファッカーーー!!ファック・ユー。レイプ・ミー」


ミュージックステーションに出演したときの押尾

タモリ「音楽はいつから始めたの?」
押尾「16歳ぐらいのときからですね。」
タモリ「どんな場所でライブやってたの?」
押尾「米軍基地です。」
タモリ「べ、米軍〜?」
押尾「ええ、軍人さんとかを相手にライブやってましたね。」
タモリ「それでどんな音楽をやってたの。」
押尾「ハードコアーですね。」
タモリ「は、ハードコアねぇ。(呆れたように)」
押尾「ええ、もう外人がみんな乱闘とか始めちゃうんですよね。」
タモリ「へぇ、乱闘。」
押尾「はい。その日ライブやったら次の日から声出なくなるぐらいで。」
タモリ「へぇ、そりゃまた激しいのやってたんだねぇ。」
押尾「ええ。ハードなことしか……できないんで。」
タモリ「ええ……。それじゃスタンバイのほうよろしく。」
押尾「はい。」

「それでは聴いてください、押尾学ひきいるLIVで、『SOUL』!!」

押尾氏、なにを考えたのか、いきなり
 女性100%の客席にむかってダイブ。
 ところが……。

ストン。

 押尾のファン、ダイブを理解していなかった。
 そして大変なのはこのあと。
 なんと、興奮した押尾ファンがワラワラと群がり、
 押尾はステージに戻れない状態に!
 瀕死になりながらもスタッフの助けにより
 なんとかステージに戻った押尾。

押尾「テンキュウ。(裏返った声で)」

武内アナウンサー「押尾学さん、ありがとうございましたー。」
押尾「ありがとうございました。」
武内アナウンサー「びっくりしました。」
押尾「……。」


押尾学の台湾ライブの話
LIVこと押尾学(24)が2002年12月21日夜、 台湾・台北市の中山サッカー(足球)場で行われたクリスマスライブに参加、 演奏中に停電に見舞われるハプニングが起きた。 「MTVアジア」主催の同ライブに“大トリ”として登場したが、 最終曲「Try」を熱唱中に会場の電源がすべて落ちた。 約8分間の中断を挟んで真っ暗のステージの中で歌いきった押尾は、 初の海外公演でのアクシデントにもめげず 「今度はアメリカでやってみたい」と全米進出を誓った。

無事コンサートも終了と会場の誰もが思っていたラスト30秒前に思わぬ“事故”が発生した。 ステージ上では押尾が最後の力を振り絞ってシャウトしていたが、 サッカー場の電気が突然消えて真っ暗になった。 かたずをのんで見守っていた約3万人の観客が静まり返る。 押尾は得意の英語で「ファッキン、ライト」 と言い放った。

ライブは午後10時52分から11時まで8分間中断。 停電の原因について同サッカー場は 「電圧のバランスがずれたためブレーカーが落ちた。侵入した猫が原因」と説明。 何とか自家発電でマイクの音は出るようになったが、ステージ上の明かりはつかない。 押尾はその間も「アイ・ラブ・タイワン」とファンを鼓舞しながら復旧を待った。

しかし、会場は最後まで真っ暗のまま。 押尾はファンが振るペンライトの明かりを受けながら ヒット曲「Try」を“アンコール”で歌いきった。 「大きなトラブルもありましたが、思い出に残るライブでした。 機会があったらこういうライブにまた参加したい」と気を取り直していた。

この日は香港のスター、ジャッキー・チュンら5カ国20組のアーティストが出演。 押尾は「日本代表としてロックンロールを見せつけたい」という思いを込めて登場、 デビュー曲「Without You」など4曲を熱唱。 トークでは「ダー・ヂャー・ハオ(こんにちは)。 ウォー・アイ・タイワン(台湾大好き)」と北京語も披露した。

4歳から8年間米ロサンゼルスで過ごした押尾。 台湾での会見やテレビ番組「亜洲娯楽中心」に生出演するなど20件以上の取材を受けたが、 すべて英語で行った。 押尾は「英語で話すのは楽ですね。機会があればアメリカでやってみたい」とキッパリ。 スタッフに「来年はMTVアメリカに出るのが決まっているんでしょう」 とプレッシャーをかけるなど、全米進出に意欲満々だ。(スポーツニッポン)
一番上の右に載ってる写真参照!

北海道のラジオにて、番組に押尾先生がゲスト出演した時の裏話。

・北海道のスター・大泉洋すら『押尾先生』と呼ぶ大物

・押尾先生は短距離走は苦手だが、長距離は得意

・押尾先生は常に半笑い

・ソファにすごく浅く腰掛ける、手は上の方にダラーンと

・その姿から醸し出されるはまるでオランウータン(大泉談)

・ラジオ公開録音終了時、何故かスタッフ用出入口(客の目の前)から出ようとして客パニック

・番組のアンケートで、「あなたは自分が1位だと思える事はありますか?」という質問に対し 「俺は無だよ」

・自分が1位になることで争いが起こるのは避けたいらしい

・「札幌には原宿のような場所は無いのか?」とご立腹

・何故原宿のような所に行きたいのか、という質問に「俺の傷痕を残したい」



押尾学のセレクトアルバム10枚
○ドアーズ「ハートに火をつけて」 
衝撃的。特にラストの「ジ・エンド」は俺の目指す表現の見本だね。ジム最高 

○レッド・ホット・チリ・ペッパーズ「カリフォルニケーション」 
復活。ビビったよね。さすがレッチリ。メロウな曲も良かった。レッチリ最高 

○ニルヴァーナ「ネバー・マインド」 
ズル剥け(笑)。いや、でも、マジでジャケット(音楽もね)には驚いた。カート最高 

○エミネム「エミネム・ショウ」 
ヤベエ。なんていうか、日本にはいないタイプ。LIVもそうなりたいね。エミネム最高 

○ブリトニー・スピアーズ「ウープス!アイ・ディド・イット・アゲイン」 
エロい(笑)。でも、質はいいね。アメリカって凄いよね。ブリトニー最高、結婚しよう 

○ポップグループ「Y」 
凶暴。最近のマストだね。イギリスの底力を見たよ。みんな聞いてみな。デニス最高 

○じゃがたら「南蛮渡来」 
キチガイ(笑)。「ヴァギナ・ファック」は衝撃を受けたね。じゃがたら最高!!!! 

○フリッパーズ・ギター「カメラ!カメラ!カメラ!」 
実はフリッパーズ好きなんだよ。「あんなの聞けない」ってのは嘘(笑)。パーフリ最高 

○ガンズ&ローゼス「ユーズ・ユア・イリュージョン1」 
やっぱり、ガンズだね。もう言葉で表せないくらい衝撃を受けた。ガンズ最高だぜ!!!! 

○LIV「ファースト・チャプター」 
世紀の傑作。聞いてない奴はレコードへGO!次作は世界標準。LIVは最高以外の何でもない 


LIV新曲インタビュー

 「Are you alive?」は別人のような歌い方から始まるナンバーだったね。 

「うん。いつもはもっと強目な声でいくことが多いんだけどね。そこを今回はやさしい口調で強い内容を、ってとこから始めていこうと思ったんだ。
そこからお得意のダミ声にいって(笑)、サビはダミ声あり・なしを使い分けてという構成でさ」 

 
 対比をつけるためのワザか。 
 

 「オレが大好きなスキッド・ロウのセバスチャンもよく声の使い分けをするし、
優しい歌い方っていうところでいうとフーファイターズも好きなんだよね」 
 
 新曲はドラマ“クニマツの政”の劇中でも流れている。そのこともあって優しい部分を作ったということは? 
 
 
「それはない。もしそんな要望のあるような仕事だったら断ってる(笑)。今回の曲はドラマの台本が出来上がる前に完成してたものだしね」 
  

 詞のテーマについて。 

  
 「女の子、男の子に限らずいるでしょ?『自分はこんなにがんばってるのに認めてくれない』とか言ってる奴。
そんなこと言ってるヒマがあったら動け!って思うんだよね」 
   
 
そういう想いも含め“答えは自分の中にある”と歌っている? 
  
 「イエス!」 
  
でも「答えは自分の中にあったんだ」って気付くまでに時間がかかるんだよな 
 
  
 「そこはかかってもいいと思うんだよね。ただ、答えを探してる間にもほかのことは出来るとおもうわけ。
女とかにメシ喰わせてもらってないでさあ(笑)。バイトとかしながら探すとさらに自分のためになるだろうし」 
   
 押尾くんもそうだった? 
   
 「うん。『音楽やりたい! 音楽やりたい!』って言いながらトラック野郎やってたからね」 
    
 ヘーッ。 
    
 「だからこういう歌も書けるわけ。『オマエに言われたくないよ』って思う奴もいるかもしれないけど(笑)、やることはやってるからね。
オレは横田基地でバンドやりつつ運送業もやって、後輩のめんどうとかもみて、がんばって、がんばって、気が付いたらこうなっていた。
まだまだですけどね。でも、とりあえずここまでは来れた。だから今回みたいな曲はいくらでも書けるわけ。
これまでのシングル『TRY』『SOUL』『FLY』はみんなやれば出来るって歌だし。そろそろ別のことも書こうと思ってるんだけどね(笑)」 
 
 とりあえずタイトルは単語1個じゃなくなった。 
 
 「いいかげん飽きたんでね(笑)」 
 
 でカップリングの2曲はどんなとこから生まれていったナンバーなの? 
  
 「3曲目の『HEROES』は最初に作った曲でね。メロディーは台湾でMINAMI(押尾の音楽作りのパートナー)と話してるうちに浮かんだんだ」 
   
 台湾で? 
     
 「向こうのMTVのイベントに呼ばれていったんだ。本番中に停電したりして大変だったけど、お客さんはクレイジーだったね。
みんな腹の底から声をだしていて。ステージにもサイリウムがばんばん飛んでくる。
で、こっちもたまにスナップ利かせて投げ返したりして(笑)」 
   

カップリングの2曲はどんなとこから生まれていったナンバーなの? 
     
 「3曲目の『HEROES』は最初に作った曲でね。メロディーは台湾でMINAMI(押尾の音楽作りのパートナー)と話してるうちに浮かんだんだ」 
    
 詞では“夕焼けの日差しを浴びて目覚め”とあったけど。 
    
 「詞は日本に戻ってから書いたもんでさ。自分の昔を振り返ってたりもするんだよね。
朝になって家に帰ってきて、昼ごろ寝て、夕方に起きて遊びに行ってた頃をね(笑)」 
    
 “太陽が彼女を見上げ”っていうのはうまい表現だったね。 
    
 「夕方だから陽の方が低いという。あれは自分でもやるねえと思ったフレーズだった(笑)」 
     
 そして2曲目は「DIE」。ここでは「死ね!」を連発している。 
    
 「気にくわない人間に対しての歌なんでね(笑)。常にこういうことも感じてるから。
誰かに対して『がんばれよ』って思うこともあれば『死ね』と思うこともある。
そのどっちも歌にしてしまうぐらい正直に生きようとしてるわけです(笑)」 
     
 “FUCK”って言葉でコーラスしてるのがたまらなくおかしかった(笑)。 
    
 「ライヴじゃみんなと歌いたいと思ってね(笑)。秋にはツアーやるんだけど盛り上がる曲ばっかにしようと考えてるんだ。
オープニングはニュー・アルバムの1曲目で始めてね」 
  
   
  もうそこまで決めてる? 
   
「アルバムはまだレコーディング中なんだけどね。1曲目とかもうヤバイよ。オレがアレンジ考えたナンバーなんだけどさ(笑)。
前回のツアーでは幕が上から落ちたけど今回は下から上に上がっていくイメージで考えたんだ」
  
 
 作品毎にどんどん自分が手掛ける部分が増えていってるようだね。 
   
 「うん。今回のシングルも全曲ギターはふつうに弾いてるしね。着実にいろんな能力がついてきてると思うんだ。
コードはもちろん譜面も読めるようになってきたし、曲作りのためのコンピュータもいじれるようになってきた。
やっぱ自分で出来ないとえらそうなことも言えないからね(笑)」  


★『押尾学』パーソナルブック
Q.子供のころ、忘れられない思い出は?
小学校3年のとき、競輪とかで使う自転車を誕生日に買ってもらって、乗って30分くらいで転んで骨折ったんです。 Q.初恋はいくつのとき?
小学校4年生、相手は同じクラスの金髪の子。学校一モテる子で、なんか知らないけど俺にやさしくしてくれた。 そのうち一緒に遊ぶようになって、手をつないだり。俺、手をつなぐの、大好きなんですよ。キスもしたよ。チュッて。 でもいつの間にか別れてた。 Q.中学時代イジメにあっていたそうだけど?
イジメっていうか、ウチ、中・高つながってたんですよ。で、年上の女の子が俺をチヤホヤしたの。 それをさ、上のヤツらがムカついたのかなんか知らないけど、あるとき、20人くらいに便所でボコられたの。 中1が高3にボッコボコに。マンガじゃないんだから、勝てるわけないじゃん。かなりムカついて。 でも20人、ひとりひとりにちゃんと復讐しましたよ。 ウチはオヤジが思いっきり武士道だから、“ケンカで悔しかったらやり返せ”って言ってましたから。 20人の頭のヤツが最後には“もうカンベンしてください”ってあやまったもん。 けど、それから“押尾は怖い”ってウワサが立って、クラスの連中からシカト入れられた。 別に気にならなかったけどね。外に友達がいっぱいいたから。 Q.お父さんはどんな人?
怒ると目が怖い。目で殺されてた。 Q.ゴキブリが出たらどうする?
逃げる。 大っ嫌い!もう、虫関係は全部だめ。 昔はゴキブリも全然怖くなかったんだけど、ハワイの友達の家に泊まったときに、 手のひらくらいあるゴキブリが出てね、“殺してやる”と思って、バーンバーン!といったんですよ。 したら逃げる逃げる。で、壁まで追いつめてしとめる瞬間、俺に向かってバーンと飛んできて、オデコに当たって。 それからもうダメ。超怖い。捨て身の攻撃だよね。ゴキブリの勝ちだよ。 Q.お風呂はシャワー派?バスタブ派?
シャワー。40分くらい浴びてます。ドア越しにラジカセを置いておいて、この曲が終わったらシャンプーしようって。 Q.服をたくさん持っているそうだけど、一番大切な一着は?
クロムハーツの黒のジャケット。 それは店では売ってない。オーナーのリチャードが俺のために作ってくれたものだから。 リチャードとは友達を通じて知り合ったんだけど、あの人もすごいロック野郎なんですよ。 で、俺の音楽を聴いてくれたときに“お前のロックに対する情熱が俺に伝わった。 俺もクロムハーツで成功するまでは、誰にも相手にされなかった。でも、頑張ってここまできた。 そういう気持ちがお前にもあるのを感じたからこれをやる。頑張れ”ってむきだしでポンって。 世界に3着しかない。 1着はリチャードが持ってて、もう1着はリチャードの相棒(クロムハーツのもう一人のデザイナー)が持ってて、 3着目を俺が持ってるんです。 Q.どんなときに泣く?
3日前に泣きましたよ。映画の『パトリオット』を見て。 映画館に野郎ばっかと行って、息子を殺されたメル・ギブソンの顔がアップになったとき、泣いちゃって。 さすがに野郎の前で涙はふけないから、“アーア”ってあくびするふりして、ぬぐった。 Q.悔し涙はないの?
俺の場合、ないんですよ。悔しいと思う前に怒りがくるから。 Q.日記は書いてる?
書いてません。その代わり、思ってることは詞に書いてるから。 Q.好きなおやつは?
オレオクッキー。 Q.今ハマってることは?
ポラ集め。 結婚して子供ができて、その子が中学生くらいになったときに“お父さんはこんなにカッコよかったんだよ”って見せようかと思って。 Q.最近頭にきたことは?
この間、車を運転してて、信号待ちで止まったら、左にXJRっていう昔のジャガーが並んでたんです。 それがカッコよくて。ジャガーは右ハンドル、俺の車は左ハンドルなんで、窓を開けて見てたら、乗ってたのが茶パツのロン毛のヤツで。 “なに見てんだよ、お前”って言われて、カッチーンときた。 でもキレちゃいけないと思って、“いや、車カッコいいから見てるだけ”って言ったら、“なにタメ語使ってんだよ”って。 その一言でキレた。 そのあとどうしたか、想像してみてください。 Q.これまで経験した中で一番の恐怖体験とは?
おじゃが池って知ってます?千葉県にある心霊スポットなんだけど、仲間と40人くらいでツーリングに行って。 ついでに肝試しをしようってことになって。そこに、有名な“首吊りの木”っていうのがあるんですよ。 その木までみんなで歩いてったら、俺、感じちゃって。霊気っていうの?そしたら木のところに人の形をした白いモヤが見えたんです。 みんなにも見えてたから、“ヤバッ、マジで帰ろう”って全員引き返して。 で、帰りに高速に乗って、俺は真ん中くらいを走ってたんだけど、後ろのヤツらがみんなスピードをあげて、俺の前を行こうとするんですよ。 “アレ?”と思ったら後ろに乗せてた後輩がいきなりガッとしがみついてきて。 “すいません、すいません、こうさせてください”とかわけわかんないこと言ってて、ハッと思ってミラーを見たら、女の霊が笑ってるんですよ! それも表現できないような怖い顔で笑ってて。 その瞬間、俺、目いっぱいスロットル回しました。震えるくらい怖かった。 Q.世界で一番カッコいいと思う人は?
ガンズのアクセル・ローズ。ライブパフォーマンスもカッコいいんだけど、私生活もいいんだよね、タチが悪くて。 Q.不思議な力、超能力、運命、占いは信じる?
運命や不思議な力は、自分自身の中にあると思ってる。 あと俺の守り神は龍じゃないかって。 龍って見た目きれいだし、強いし、上品だし、いい感じでしょう? 超能力はウソくさいと思いつつもスプーンを曲げるテレビをやってると真剣に見ちゃうんですよね。 「髪を切ったんですよ。実は以前は胸の下まであったんですよ。「ヘヴィメタが好きで、ずっとそういう音楽をやってたから」っていっても、 ダサいロン毛を想像してもらっちゃ困る。こだわりのあるロン毛です。 」 「ドラマの打ち上げでは一次会は抑えて二次会からハジける。二次会はカラオケかな。 でも、俺は歌わないです。音楽でデビューするまでは、人前で歌わないようにしてるから。 みんなに「歌え、歌え」って言われたら、調子に乗って歌っちゃうかもしれないけど。いや、たぶん歌ってしまう。 」 「ブラジルへサッカー留学した最後の一ヶ月で、なにがなんでも欲しかった背番号の10をとって、ブラジルの新聞にも載って。 その新聞は、あとでオヤジが朝日新聞かなんかと間違えて捨てちゃったんだけど。」 「バンドの売り込みとか一切しなかった。 たまたまウワサがウワサを呼んで、業界関係者がライヴを見に来て「やってみないか」って。それがこの世界に入るきっかけです。」 「トラックで稼いだお金は、音楽のためだけじゃなく、バイクにも使ってました。“伝説の単車”って言われてる、カワサキのZ2。」 「夢がかなったときには、俺、一軒家が欲しい。地下に音楽スタジオがあるような家。 場所は日本じゃなく、アメリカのノース・ハリウッドの超高級住宅街。ブラッド・ピットが住んでいるような。」 「卵にはちょっとこだわってて、8つで268円の“森の卵”を使ってる。」 「最近家でよく着てるのが、実家の近くのダイクマで買った、1900円の赤いジャージ。 リーボックってロゴが入ってるんだけど、本物かどうかあやしい。 外に出るときは、自分のスタイルってあるじゃないですか。だけど家にいるときまで、キメキメでいたら疲れるでしょう? 」 「寝るときは夏ならボクサーパンツ一丁。冬はジャージ。キングサイズのベッドで寝てます。 たまに音楽聴いたままソファで寝ちゃうこともあるけどね。 俺のベッドはあったかいんだ。腰から下半分に電気マットが入ってるから。 全面に入れるとヘンに汗をかくんで、腰から下に。 あと枕はイブ・サンローランのだからマジですっごいよ。」 「ドラマの収録では、アドリブでふられれば、アドリブで返すようにしてます。セリフ以上のことが要求されてる。」 「この世界に入る3年半くらい前まで、キックボクシングを習ってたんです。毎日やってた。 習っているのと習っていないのとでは、パンチの速さやキックの威力が全然違うんです。それに相手のパンチが見えるようになる。」 「最近は木刀の素振りを毎日。ウチのオヤジも武士道だし、殺陣をやってると、姿勢がよくなるし、いい運動になる。 声は出さないんだけど、木刀を振り下ろしたときのボワーって音が気持ちいい。ほどよく汗をかくからその後はぐっすり眠れるし。 でもここ3週間くらい風邪をひいたり、ドラマがいそがしかったりで、ずっとやれてないんですけど。」 「お気に入りのマンガは『バガボンド』っていう宮本武蔵のマンガ。木刀で素振りを始めたのも、このマンガの影響かもしれない。 もし映画化やドラマ化されるようなことになったら、宮本武蔵の役はぜひやりたいですね。」 「昔の服とか捨てられないタイプ。Tシャツはハンパじゃない、300枚くらいはあるかも。 畳んできれいに保管してます。“ムシューダ”とか一緒に入れてね。 ひとり暮らしだと服の洗濯が大変で。乾燥機ばっか使ってるから、電気代も上がっちゃうし。 でもお気に入りのシャツは絶対に乾燥機にかけない。生地が傷むから、自然乾燥で干してます。 Tシャツとかタオルとか寝巻は、さすがに乾燥機だけど。かけるときは必ず柔軟剤のシートを入れて。 フワフワになって気持ちいいんだ。静電気も起きない。」 「ドラマをやるようになってから、街を歩いていても、すごい見られるようになった。まぁ「いつでも俺を見てくれ」状態なんだけど。 たまにその視線を窮屈に感じることもあって。監視されてるっていうか…。 でも見ちゃう気持ちもわかる。」 「ドラマの現場では、俺自身、ベテランの人たちの芝居を見ながら、いろんなものを盗んだ。こう見えて洞察力がありますから。 」 「日本に帰ってきて14歳から20歳くらいまでは、ライヴやったり、仲間とやんちゃなことをやったり…。“我が青春の日々”って感じ。 勉強?あぁ、してない、してない。大っ嫌いだから。っていうか俺には必要ないし。 たとえば医者とか弁護士になりたかったら、しただろうけど、俺がやりたいことに数学はいらないから。」 「俺ね、最近「やさしい顔になった」って、ウチの軍団に言われるんですよ。八王子の仲間にね。」 「生きざまでいうなら、カッコイイと思うのは俺のアニキ分にあたる人かな。 この世界に入る前から知ってる大先輩なんだけど、あれこそ男!家族とか友達には、普段本当に優しい。 でも、一歩外に出たら、目つきが一瞬にして変わる。戦う目になっている。 でもそれはその人のスタイルなんで、俺には俺のやり方があるから、マネしようとは思わないんですけど。」 「役者をやっているときの俺よりも、ステージで歌っている俺のほうが絶対にセクシー、これは保証します。 役者は与えられた役だけど、ステージでは生身の俺だから。」 「ライブでは声で魅了しますよ。腰とかは振らない。腰振ってカッコイイのはエルビス・プレスリーだけ。 マイケル・ジャクソンとか、最近ではリッキー・マーティンとかも腰振ってるけど、エルビスにはかなわない。」 「デビューしてトントン拍子だねって言われるけど、俺、まだ全然満たされてませんから。 目指してるものはもっと上にある。でもこの性格だと、満たされるってことは永遠にないのかもしれない。」

★押尾学が大ショック、“あれ”を車上荒らしに盗まれた

俳優で歌手、押尾学(25)が東京・六本木のコインパーキングで車上荒らしにあっていたことが10日、分かった。
所属事務所によると、押尾は10月27日に友人、マネジャーの3人でライブに行き、食事の後に駐車場に戻ったところ、窓ガラスが割られ、
押尾のバッグが盗まれていたという。金銭的には被害はなかったが、
押尾がボーカルとして所属するバンド「LIV」のための作詞ノートも盗まれていた。
関係者は「これまでの楽曲やこれからの楽曲など、いろいろと書き留めていたのでそれがショックみたいです」。
被害にあった車は押尾個人の所有ではなく、事務所の移動車だった。


★押尾学が尊敬された!!
「嬉しい」…日本人初のカンヌ男優賞は弱冠14歳の新人俳優!

 第57回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門受賞式が22日(日本時間23日未明)行われ、 是枝裕和監督の「誰も知らない」に主演した新人俳優、柳楽優弥=やぎら・ゆうや=が史上最年少の14歳で男優賞を受賞した。 日本人が同賞を受賞するのは初めて。

 尊敬する俳優は「以前ドラマで共演した押尾学さん」。 現在、テレビ朝日系「電池が切れるまで」(木曜後9・0)に出演中。 7月以降もドラマに出演予定で、主演映画も1本決定。これからは誰にも「知らない」とは言わせない。

「優弥へ  日本人初、そして最年少受賞、おめでとうございます。
世界に認められることは、誰にでもできることではないので本当に本当に、すごいことだと思います。これからも、
もっともっと立派になって、英語をもっと勉強するなり頑張って世界に羽ばたいてください。
またいつか共演できる時が来たら嬉しいし、プライベートではまたサッカーやりつつ、
何事にも自分らしくやってください。僕も頑張っちゃうよ(笑)
また飯でも行こう。また夏のライブ来いよ。本当に心からおめでとう。    押尾学」
押尾学大先生が好きなお酒
●日本酒●
好きな日本酒は新潟限定の「湊屋藤助」。
お酒を飲む時にはつまみは食べないらしい。
お酒を気分良く飲む時のBGMはカ゛ンス゛&ローセ゛スの「Patience」。


●ルートビア ROOT BEER●
「さんまのまんま」で飲んでいたジュース。
名前にもビアと入っているし、パッケージもビールのイラストが入っていますが、
ただの炭酸飲料です。カフェインフリーで炭酸も2%と軽め。

●ワイン●
好きなワインは
「マルケス デ リスカル」(Marques de Riscal)。
スペインのワインで、ダリも愛したといわれている。
【押尾センター試験】
設問機櫚
お塩の次回作のギャグネタを予想し、10文字以内で述べなさい。
 ( ロックに終わりは無い )
設問機櫚
下記のお塩過去ギャグの空所を埋めなさい
 ( ファッキン )・ライト
 ( 俺の選ぶ音楽は )は最高にクールだ
 ( カート・コバーン )は俺の代りに死んだようなもの
 ( ロックンロール )・イズ・( デッド )


Q:押尾が初めて発した言葉は?
A:ロックンロール・イズ・デッド

Q:押尾の初めて買ったCDは?
A:ドアーズ「ハートに火をつけて」

Q:押尾の好きな漫画は?
A:宮下あきら「魁!男塾」、藤子不二雄「21えもん」

Q:押尾の好きな映画は?
A:「戦国自衛隊」、「ブルース・ブラザーズ2000」

Q:押尾の好きな球団は?
A:バースがいた頃の阪神(押尾いわく、「あれはパンクだった」)

Q:押尾の尊敬する人は?
A:ジム・モリスン、剛田武、火野正平、反町隆史(「ポイズン」の頃)

Q:押尾の好きな言葉は?
A:ロック、パンク、アーチスト、天上天下唯我独尊

Q:押尾の好きな場所は?
A:八王子、ニューヨーク
押尾学オフィシャルページ
LIVオフィシャルページ
押尾学に関する本
押尾学との相性診断
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