my favourite bands


同じ時代に生きてて良かった、と思う時もあれば、その反対を思う時もあります

バンド名をクリックすると、それぞれのオフィシャルサイトへ飛びます。(一部オフィシャルじゃないサイトもあり。)

アルファベット順

ASH
イギリス、アイルランド出身のバンド。結成は92年。

デビュー時は3人の男の子達だったのですが、現在は女性ギターリストのシャーロットが加わった4人編成です。

ファーストアルバム『1997』は96年リリース、そして98年9月、セカンドアルバム『NU-CLEAR SOUNDS』がリリースされました。

BECK
最初の印象、、、かわいい。あんなすごいひねくれた曲作るなんて、考えられない顔立ちの人だった。

でもインタビューを雑誌で何度も見つけて読んでいくうちに、とても頭のキレる人間である事が判明。さらに驚いた。

アメリカのド田舎が似合う少年さは、いつの間にか消えてましたねぇ。 

そして1998年フジロックフェス。彼のうたう声は神々しく聴こえました。

OASIS
いわずと知れたビッグなバンド。デビューは94年。このバンドは私個人はかなり思い入れのあるバンドです。

メンバー構成はvocal: Liam Gallagher、guitar: Noel Gallagher、side guitar: Paul、bass: Paul、drums: Alan Whiteの5人編成。

主にメインギター担当のノエルが中心となっています。彼が作詞、作曲アレンジを全てやっているのです。

思わず口ずさんでしまうような、メロディーがとてもすばらしいです。詞はロマンティックな感じ。

これは作っているノエルの性格が絶対出てると、私は思います。

OCEAN CLOUR SCENE もうちょっとまって・・・

RADIOHEAD もうちょっとまって・・・

RAGE AGAINST THE MACHINE もうちょっと・・・

60ft DOLLS もうちょっとまって・・・

SPITZ
やわらかいメロディーを作らせたらこのバンドの右に出るものはいないでしょう。

しかし。彼らには、同時にやわらかいだけじゃなく、まったく反対の部分を感じさせられる瞬間もあると思うのです。

*******SPITZについて*******

Vo.草野マサムネの詩の世界というのは、ふだんの生活の中で起きた出来事の中から不意にイメージしたものだったり、

かわいいものを素直にかわいいと感じたものだったり・・・。その「イメージ」をそのまま言葉にかえて、音に乗せている________。

人がイメージした事というのは、はっきり言葉にできないときがある。彼は、それをきちんと、しかも的確に表現することのできる数少ない
バンドマンの一人といえる。日本人としての誇りのつもりなのか、SPITZの歌詞は、日本語が99%を占めている。

彼らの演奏と、何年経っても変わらない彼らが醸し出す『SPITZ オーラ』は今でも、そしてこれからも心地よいものであり続けるだろう。

・・・Special Thanks! to fur・・・

THE WHO
こんなにスタイルも出す音もクールなバンドがリアルタイムで体験できなかったなんてすごいくやしい。

言うまでもなく60、70年代に最もすごい音を出してたモッズバンドのひとつ。もう、モッズバンドのキング的存在です。

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
もはや、日本を代表するロックンロールバンドとなったミッシェル。

vocal:チバ ユウスケ、guitar:アベ フトシ、bess:ウエノ コウジ、drums:クハラ カズユキの4人で活動。

彼らの音はもう、まさに彼らにしか出せない!と、断言せざるを得ないです。ルーツはイギリス。パブロック、パンク、モッズなどの

バンドが彼らの好きなバンドのようです。でも、今の彼らにはルーツなんて関係ナシ。こんな風に言葉を語っても意味がないくらい強烈。

とにかく聴いてみないと始まらない。これがロックなんだと、思い知らせてくれる人達。

とにかくここで 座ってるのは カーテンくいつくす 赤アリのせいだ

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