
flapping Flapping
Glenは数曲に作詞作曲、リードヴォーカルで参加。 とにかくToadやソロとはまた違う一面を魅せてくれてます! GlenとFlappingのメンバーが 楽しみながらレコーディングした様子が目に浮かぶ、 Glenファンにはちょっとお勧めのアルバム。Headless Household
Glenは各アルバムに一曲ずつ"Honey,I'm Home"では女性とデュエット(!)、 "Woe To Him"にもリードヴォーカルで参加。やっぱりGlenの歌い方っていいなぁ。。。

Glenは作詞作曲で4曲、リードヴォーカルで1曲に参加。 とにかくToadやソロとはまた違う一面を魅せてくれてます! Glenが好きならきっと気に入ると思います! ここから簡単にオーダーできますよ〜!
Glen参加曲
1.A Burning House(Vo),
2.Positively Double Negative(Vo,song,music)
5.Eye Wannabe Likes Lye(Vo,song,music)・・・DulcineaのReincarnation Songみたいに、”これってGlen??”とまたもや
思わせてくれたヴォーカル^^
6.Doubly Doubting Thomas(Lead Vo,song,music/with Woodard)
8. Sort This Out(Vo,song,music)・・・このアップビートな曲も私のお気に入り〜
ちなみにここにある写真4枚のアルバムは恐らく半分以上の曲を
Joe Woodardさんが作詞作曲。
送られてきたCDと一緒に入っていたカードには走り書きで”
Thanks a lot, Joe”
とありました。曲もそうですがなんだか温かさを感じます。

このアルバムの 7. Hours In A Day はここPortlandの隣り街、Eugene(Oregon)
でプレイされたそうです。(1998秋ソロライブ)
確かにGlenの好きそうな曲・・・!
Glen参加曲
1.Happy As A Clam (b/g Vo)

Glenは6.Honey,I'm Homeにヴォーカルで参加。
曲名からある程度想像していたものの、いきなり”Honey〜I'm home〜”
ときたのには私もびっくり(笑)。初めて聴いたGlenの女性とのデュエット。
さり気なくあわせるように優しく歌ってる〜というのが個人的な印象でした。

Glenは2.Woe To Himにヴォーカルで参加。
やっぱりGlenの歌い方っていいなぁ。