狂牛病関連情報・リンク集

過去に掲載した新聞情報です。

狂牛病感染の危険度

高度感染性 脳、せき髄、目
中度感染性 回腸、リンパ節、近位結腸、ひ臓、へんとう、硬膜、松果体、胎盤、脳せき髄液、下垂体、副腎
低度感染性 遠位結腸、鼻粘膜、末しょう神経、骨髄、肝臓、肺、すい臓、胸腺
感染性なし 心臓、腎臓、乳腺、牛乳、卵巣、唾液、唾液腺、精のう、血清、骨格筋、こう丸、甲状腺、子宮、胎児組織、胆汁、骨、軟骨組織、結合組織、毛、皮膚

(EU医薬品審査庁による分類)

BSE検査 検査体制見直しは依然不透明(農業協同組合新聞)全文

「BSE対策中間取りまとめ」で消費者団体が意見提出(農業協同組合新聞)全文

BSE検査、「20か月以下除外」食品安全委が了承 (読売新聞)全文

BSE検査 米、日本基準に反対 (読売新聞)全文

12頭目BSE 熊本で確認九州では初 (読売新聞)全文

国内BSE12頭目を確認 熊本県の62カ月齢 (朝日新聞)全文

熊本で感染牛確認−−国内12頭目(毎日新聞)全文

BSE、熊本で国内12頭目を確認・九州では初 (日経新聞)全文

国内検査・基準緩和問題 ブランド産地揺れる 独自で全頭検査の動きも目(毎日新聞)全文

全頭検査見直し 「除外容認」に疑問の声−−食品安全委の意見交換会(毎日新聞)全文

食肉9団体、米国産牛肉の早期輸入再開を要請(朝日新聞)全文

BSE全頭検査、緩和に消費者などの反対相次ぐ (日経新聞)全文

BSEめぐり意見を聴く会 来月、札幌で(北海道新聞)
内閣府の食品安全委員会は、生後二十カ月以下の牛を牛海綿状脳症(BSE)の検査対象外とすることを容認した中間報告について、消費者や生産者の声を聴く意見交換会を札幌など全国四カ所で開く。札幌では十月八日午後一時半から、札幌プリンスホテル国際館パミール(中央区南二西一一)で開かれる。 →全文

米新提案 20か月以下「肉質で判別」 (読売新聞)全文
アホか、と。

脳など危険部位の除去徹底 BSE対策見直し案 (共同通信)全文

米国産牛肉輸入再開でも「供給量6割減」の声 (日経BP)全文

異常プリオン解く分子発見、BSEなど治療に道 (日経新聞)全文

BSE全頭検査見直しに反発相次ぐ 都内で意見交換会 (朝日新聞)全文

国内BSE、13頭目の陽性 奈良県の8歳の乳牛 (朝日新聞)全文

奈良で国内13頭目の感染牛を確認  (毎日新聞)全文

奈良の乳牛、国内13頭目のBSE感染確認 (読売新聞)全文

BSE対策見直しと輸入再開は別問題 農水局長らが強調 (農業協同組合新聞)全文

国内検査・基準緩和問題 正式決定、来月に延期−−消費者反発などで(毎日新聞)全文

全頭検査で信頼維持を-食品安全委の意見交換会 (農業協同組合新聞)全文

米国牛肉輸入再開で真っ向対立 BSE対策で意見交換会(農業協同組合新聞)全文

全頭検査の継続など全農経営役員会でBSE問題を議論(農業協同組合新聞)全文

BSE対策 全頭検査8県継続? (読売新聞)全文

食肉関連業、損失2732億円 米国産牛肉禁輸1年間で−−UFJ総研試算(毎日新聞)全文

全頭検査継続の意見相次ぐ BSE対策で意見交換(北海道新聞)
 内閣府の食品安全委員会は8日、札幌市で牛海綿状脳症(BSE)対策の意見交換会を開き、生産者や消費者ら約150人が参加した。生産者からは全頭検査の継続を求める意見が続出した。 →全文

国内検査・基準緩和問題 政府、準備期間設置を検討 全頭検査費の助成も(毎日新聞)全文

米国牛肉の輸入再開は来春以降 準備期間数カ月 枠組み合意、月内にも(産経新聞)全文

米国産牛肉、年内輸入再開困難に・検査緩和後に周知期間 (日経新聞)全文

全頭検査見直し、自民内に異論続出 政府、諮問を先送り (朝日新聞)全文

全頭検査の継続求める−JAグループ(農業協同組合新聞)全文

食用牛の全頭検査緩和を条件付きで了承・自民党小委 (日経新聞)全文

北海道の4歳乳牛、感染確認 焼却処分に(毎日新聞)全文

BSE14頭目 北海道の乳牛 (読売新聞)全文

BSE全頭検査見直し案、食品安全委員会に諮問 (朝日新聞)全文

牛肉輸入、来週にも日米協議 解禁条件になお隔たり (朝日新聞)全文

国内検査・基準緩和問題 全頭検査を実質継続−−厚労省と農水省(毎日新聞)全文

国内検査・基準緩和問題 二重基準に疑問の声−−全頭検査「継続」(毎日新聞)全文

国内検査・基準緩和問題 諮問、米への配慮−−二重基準、消費者を置き去り(毎日新聞)全文

BSE対策の見直しを諮問−厚労、農水省 (農業協同組合新聞)全文

BSE対策見直し、ワイヤによる牛の脳組織破壊中止へ 厚労省危険部位の飛散防止(北海道新聞)
 厚生労働省は十六日までに、牛海綿状脳症(BSE)対策の見直し案に、脳などの危険部位除去の具体策として、と畜場で牛の脳組織を破壊し、体を動かなくする「ピッシング」と呼ばれる作業を中止する方針を盛り込んだ。ただ、この作業はもともと牛の解体作業員の事故防止が目的で、中止による作業工程への影響を懸念する声も多いことから、具体的な中止時期は示さなかった。 →全文

食品安全委、BSEの全頭検査見直しで審査開始 (日経新聞)全文

米、感染疑いの肉骨粉出荷 今年1月、アジアへ−−途中で回収(毎日新聞)全文

米国産牛肉「月齢証明」で解禁 輸入再開は7月までに (朝日新聞)全文

20か月以下 米産牛肉 輸入再開なお曲折 (読売新聞)全文

日米BSE協議大筋合意、米に配慮・あいまいさ残す(日経新聞)全文

日米BSE協議大筋合意、米政府は「成果」強調の構え (日経新聞)全文

米産牛肉輸入再開されても「食べたくない」が6割に (朝日新聞)全文

BSE対策の見直し、異論続出審議入れず 食品安全委(北海道新聞)
 内閣府食品安全委員会のプリオン専門調査会(座長・吉川泰弘東大教授)は二十六日、厚生労働省と農水省が諮問した牛海綿状脳症(BSE)対策の見直し案に関する審議を始めた。ところが諮問の前提である食品安全委の「中間とりまとめ(報告)」の策定手続きにさかのぼって異論が続出し、実質的な議論には入れなかった。 →全文

海外の対策、研究者らがシンポ−−30日、東京・千代田区(毎日新聞)全文

末梢神経から異常プリオン検出 動物衛生研(毎日新聞)全文
※注)記事中より現在、国内の食肉処理場で除去されている特定危険部位は、頭部▽脊髄(せきずい)▽脊柱▽小腸の一部−−の4部分で、今回の確認部位は含まれていない。農水省と厚生労働省は「蓄積量は脊髄などの100分の1以下程度で、感染性はほとんどないとみている」と説明している。とあります。

末梢神経にも異常プリオン 動衛研がBSE感染牛で 問題はないと専門家(共同通信)全文

特定危険部位以外から異常プリオン検出−国内11例目の感染牛分析で(農業協同組合新聞)全文

BSE全頭検査 見直し案に批判続出 釧路で内閣府の意見交換会(北海道新聞)
 内閣府食品安全委員会主催の「日本におけるBSE対策に関する意見交換会」が八日、全国のトップを切って釧路市内で開かれ、政府の牛海綿状脳症(BSE)対策見直し案について参加者から批判が相次いだ。 →全文

豪産牛肉輸入:11月に過去最高更新へ BSE問題で急増(毎日新聞)全文

食品安全委員会、国内全頭検査などBSE対策見直し遅れる(日本食糧新聞)全文

米産牛肉混入問題で農水省、BSE発生国の食肉は保税倉庫で輸入検査へ(日本食糧新聞)全文

米国産豚肉に牛肉混載−日本、改善措置を要求(農業協同組合新聞)全文

猿払にBSE牛慰霊碑 (朝日新聞)全文

BSE対策の牛全頭検査アンケート、全問正解者は8% (読売新聞)全文

正しい理解者は8% 外食業界団体が全頭検査で調査(農業協同組合新聞)全文

牛肉トレーサビリティー法、来月から適用 ネットで照会可能(毎日新聞)全文

国産牛肉の履歴表示、1日から義務づけ 偽装なら罰金も(朝日新聞)全文

牛肉トレーサビリティ法、外食業者は対応に苦慮 (日本食糧新聞)全文

国産牛の牛肉履歴表示、小売店などでスタート (日経新聞)全文

牛肉履歴表示がスタート 消費者の関心、いまひとつ(北海道新聞)
 国産牛に付けられた10けたの個体識別番号の表示を義務付ける「牛肉トレーサビリティー法」が1日、流通段階で施行され、スーパーや百貨店など小売店の精肉売り場や焼き肉店で本格的な取り組みが始まった。 →全文

牛肉履歴表示がスタート 包装のシールに番号表示 (産経新聞)全文

国産牛、安心印 生産履歴を店頭表示 (産経新聞)全文

BSE問題で明治大学が公開講演会(農業協同組合新聞)全文

20カ月以下除外でリスク試案 食品安全委(毎日新聞)全文

BSE感染、20カ月以下の牛で年1頭と試算・調査会 (日経新聞)全文

生後20カ月以下のBSEは年1頭 調査会座長が初試算(産経新聞)全文

異常プリオンの発見者「全頭検査が合理的」(毎日新聞)全文

「BSEは全頭検査を」 ノーベル賞受賞の米教授(朝日新聞)全文

若い牛の月齢判別、米の現状は不十分・農水省(日経新聞)全文

全頭検査緩和に64%反対 牛肉安全対策で世論調査(北海道新聞)
 牛海綿状脳症(BSE)対策について共同通信社が実施した全国電話世論調査で、全頭検査を緩和し生後20カ月以下の牛を検査から除外する政府方針に対して、64・5%の人が反対していることが13日分かった。 →全文

米食肉検査官労組 「BSE防止徹底せず」(産経新聞)全文

米工場でBSE規制順守されず・検査官組合が警告書 (日経新聞)全文

20カ月以下牛「リスクわずか」 BSEで安全委調査会 (朝日新聞)全文

米国牛肉55カ国・地域でなお禁輸・BSE発生から1年(日経新聞)全文

米国BSE問題、輸入禁止で年越し、「夏ごろ再開」も厳しい見通し(日本食糧新聞)全文

カナダで2頭目のBSE牛発見(読売新聞)全文

カナダで3例目のBSE 流通はせず(朝日新聞)全文

米国産牛肉の輸入再開 石原農水次官「科学的に対応を」(毎日新聞)全文

異常プリオン:慢性炎症を持つマウスの臓器に蓄積(毎日新聞)全文

異常プリオン、腎臓や肝臓にも蓄積 マウス実験で判明(朝日新聞)全文

血圧下げる酵素ACEにプリオン分離機能…京大・阪大(読売新聞)全文

豚・鶏の肉骨粉、使用OK「牛」の処理と分離条件−農水省、4月から(毎日新聞)全文

人はBSE感染しにくい? サルの実験で危険度推定(産経新聞)全文

フランスでヤギが感染(毎日新聞)全文

国内初 変異ヤコブ病か(読売新聞)全文

BSE検査 見直し影響も…変異型ヤコブ病(読売新聞)全文

英国で感染か、国内初の変異型ヤコブ病を確認 厚労省(朝日新聞)全文

英国滞在で感染の可能性 国内初の変異型ヤコブ病(産経新聞)全文

日本人初、BSE感染 英国渡航歴の男性死亡(産経新聞)全文

変異型ヤコブ病、国内で発症・英国への渡航歴(日経新聞)全文

変異ヤコブ病で専門家 国内での感染「可能性極めて低い」(読売新聞)全文

異常プリオン:慢性炎症を持つマウスの臓器に蓄積(毎日新聞)全文

異常プリオン、腎臓や肝臓にも蓄積 マウス実験で判明(朝日新聞)全文

血圧下げる酵素ACEにプリオン分離機能…京大・阪大(読売新聞)全文

豚・鶏の肉骨粉、使用OK「牛」の処理と分離条件−農水省、4月から(毎日新聞)全文

人はBSE感染しにくい? サルの実験で危険度推定(産経新聞)全文

フランスでヤギが感染(毎日新聞)全文

国内初 変異ヤコブ病か(読売新聞)全文

BSE検査 見直し影響も…変異型ヤコブ病(読売新聞)全文

英国で感染か、国内初の変異型ヤコブ病を確認 厚労省(朝日新聞)全文

英国滞在で感染の可能性 国内初の変異型ヤコブ病(産経新聞)全文

日本人初、BSE感染 英国渡航歴の男性死亡(産経新聞)全文

変異型ヤコブ病、国内で発症・英国への渡航歴(日経新聞)全文

変異ヤコブ病で専門家 国内での感染「可能性極めて低い」(読売新聞)全文

BSE検査は機能している=国連(ロイター)全文

英国で過去にヤギがBSEで死亡していた可能性(ロイター)全文

米国産牛肉の輸入再開 「一段の安全確保」課題−−月齢判別法容認(毎日新聞)全文

異常プリオン反応の抗体発見/鹿大・杉村教授ら(南日本新聞)全文

農相、BSE問題で食品安全委に「審議遅すぎる」と苦言(日経新聞)全文

「全頭検査は世界の非常識」島村農相、衆院予算委で(読売新聞)全文

15頭目のBSE確定診断 農水省、死んだ牛で3例目(産経新聞)全文

BSE感染、15例目を確認 北海道の死亡牛(朝日新聞)全文

北海道で死んだ牛、確定診断(毎日新聞)全文

発生農場の乳牛移動制限指示 北海道・保健衛生所(毎日新聞)全文

BSE対策見直し意欲の裏(朝日新聞)全文

東大・伊藤ハムなど、25分でBSE診断のチップ開発(日経新聞)全文

BSE、25分で判定 名刺大のチップ利用 東大など(朝日新聞)全文

対日制裁決議案を提出(読売新聞)全文

牛の月齢データ、米国が追加提出を拒否 輸入再開遅れも(朝日新聞)全文

牛肉輸入再開 米、データ提出拒否(読売新聞)全文

牛肉輸入再開条件 米、大幅緩和要求へ(読売新聞)全文

牛肉問題 相反する米議会(産経新聞)全文

牛肉輸入 米圧力に政府苦悩 論議足踏み、混迷に拍車(産経新聞)全文

生きたままでBSE判定 血液採取、感染を早期発見(共同通信)全文

食品安全委、BSE全頭検査見直しで11日に議論(日経新聞)全文

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