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H24.6.25



 笹百合が今年も咲いていました。


 昨年も一輪、ポツリと咲いていたが、今年は、ほんのり赤みが差している。
 おなじ繰り返しはないということか。



  笹百合の ひとり咲く身に 足をとめ
 
 

H24.5.27




 陽射しが強くなっていたので、遮光シートを張りました。

 





 野菜も花も、季節のままに育つものだなぁ・・・・・


H24.5.7


 牡丹桜は満開です。

 トマトの苗の植付け準備をしました。
 今年は数を8本に減らしました。(昨年は13本)

 雑草取り、害虫駆除、追肥などをしっかりやって、美味しい
トマトを収穫したいと思っています。
 他にもニンジン、ゴボウの種も蒔きました。

 いつも季節の野菜が、食卓にだせるようなるには、
 調理することも、身につけなければなりません。

 そだてた野菜を収穫し、自分の食卓にだす。
 そこまで含めて、”野菜つくり”と言えるのだろう。
 最近ようやく、そのことに気付きました。
 

H24.4.8

 伐採した欅を、いただいた。
 幹の部分で直径30cmあった。
 薪ストーブは、薪の確保が最大の課題なので、大変あり
がたい。

 今朝の気温は−9℃。
 いつまでも寒い。
 暖かくなるのを待っています。
 寒さが過ぎるのも待っています。

 早く来いと待ち、早く過ぎてくれと待つ。
 どちらも忍耐が必要ですが、いつもまでも待ってはいられ
ないこともあります。

H24.4.1


 今朝7時の気温−4℃。
 ストーブはフル稼働。






 プロ野球も開幕しました。
 今日は山本昌。
 開幕3連勝成るか。

 畑は、いつまでも待っていられないので、準備を開始します。

H24.3.25


 夜が明けたら真っ白!

 畑の準備は、またもや延期となってしまった。
 






 それでも、季節は確実に春に向かっている。

  白梅。

 

H24.3.12


 今朝、7時の気温は−7℃で、小雪がちらついていた。
 水はちゃんと出てよかったが、畑仕事に着手できない。

 農家の方は大変だと思う。
 毎年同じ作物を作っても、毎年同じやり方はできないと、
話されていた。
 自然相手のことだから、謙虚にその状況をうけいれて、
その上で知恵を使うということなのだろう。


 知恵を持ち合わせていない私は、ただ暖かくなるのを待つ
のみです。
 寒くて木工細工もしたくない。
 そんなときは、パソコン操作で一日が過ぎることもあります。
 ふと窓をみると、本格的な雪となっていました。

 昔の人は、春分を「自然に感謝し春を祝福する日」だと感じ
ていたそうです。

H24.3.3


 やっと春めいてきた。

 水も出るようになり、普通の生活環境になった。

 樹木の選定、施肥をした。
 それから畑の準備が始まるが、もう少し暖かくなってからにする。


 道の雪も消えました。
 水が出るようになったので、風呂にもはいれます。
 馬籠峠を越えて温泉もいけます。

 来来!
 

H24.1.29


 今年は寒い。

 水道は凍結、断水。

 今朝の気温は午前8時で−10℃。




 訪問者は寒さ知らず。

 ソリ遊びのお付合いで、膝がくがく。

 

H24.1.6
 中央アルプスです。
 木曽駒ケ岳には秋、春、冬の各シーズンに上松から登山をしました。今では、千畳敷からのコースに限定です。


 今年は寒く、12月末で貯水タンクが凍結し、エコキュートからの水、お湯が使えません。
  井戸直結の水道がありますが、水は昼頃からしかでません。
 次の冬に向けて、対策を検討します。


 水は必需であることを痛感します。
 頭でわかっていることと、体でわかることは違う、と言うことを実感しました。

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