森の大百科事典

流 域(りゅういき)

戻る  2004.8

 標高500mほどの峠から、景色を眺めているところです。
 尾根を越える風が心地よかったです。


 山頂まで人力で植えられたスギやヒノキの人工林、山の斜面に張り付いているお茶畑、山間に点在する集落、勢い良く広がる竹林、その向こうの平野には市街地、そしてが見えました。