【み〜すけのお部屋〜こんな本を書いてます】

 
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2007年
11月発刊!!
『技術士第一次試験 基礎科目 徹底解析 増補改訂版』
株式会社 新技術開発センター
技術士第一次試験受験者必読の書。改訂増補新版発刊!! 本書を読んで基礎科目をクリアできない人はいなくなる!! 一次試験に合格するには基礎科目に戦術的に対応すべきです!! くわしくはこちら

3月発刊!!
『もう少し深く理解したい人のためのバイオテクノロジー −基礎から応用展開まで−』
地人書館
本書は、バイオテクノロジー全般を概観し、一歩踏み込んだところまで解説している> バイオテクノロジーの概説書/教科書。 〜物質生産・再生医療・グリーンバイオから生物多様性まで取り上げ、バイオテクノロジーをこころざす学生、研究者、社会人、実務担当者など、「技術士試験にも役立つ」必読の書。 くわしくはこちら

2月発刊!!『技術士第二次試験合格ライン突破ガイド』
2940円(消費税込み) 岡孝夫・小林彰・近藤光夫・佐藤国仁・杉内正弘・矢田美恵子・山本弘明 著
日刊工業新聞社
技術士試験対策本の定本「技術士第二次試験合格ライン突破ガイド」の第2版。平成19年度の技術士試験制度改正に伴い、択一試験がなくなったこと(総合技術監理部門除く)、論文対策(専門知識と応用能力、論理的考察と課題解決能力の2科目)の重要性が高まったことなど、改正された試験に完全対応してバージョンアップ!!



2006年
『技術士ハンドブック』

著者:社団法人 日本技術士会 プロジェクトチーム 技術図書刊行会 編 定価:8400円(本体8000円+税) A5 822頁 ISBN 4-274-20306-9 発売日:2006/11
オーム社
各界で活躍する技術士の座右の書! 本書は、今後、ますます技術士の数が増え、その社会的重要性が高まっていくなかで  「技術士」として、実務上、知っておかなければならない一般的な知識をはじめ、専 門分野を問わず技術士に求められる基準やベースとなる知識が、横断的に把握できる 内容。  技術士として業務をこなしていくうえでの座右の書となる一冊。  技術士としてコンサル等にてご活躍している方、  これから技術士として独立することを目指している方におすすめ。



『事例に学ぶ トレードオフを勝ち抜くための
 総合技術監理のテクニック リスクマネジメントのすすめ第3版』

 ISBN4-8052-0777-9 A5判、252頁(増強!)、定価:2200円(税別)、2006年7月1日発売
 CTMリサーチフォーラム(総合技術監理研究会) 編, 地人書館

技術士・総合技術監理部門の受験者必読!!
 第3版では、大好評を得た既刊に、技術士「総合技術監理」部門試験の出題傾向を 踏まえ、「総合技術監理の再考」、「危機管理への対応」、「個人情報漏洩の危機事 例」、「JR福知山線事故にみる人的資源管理」、「自然災害のリスクマネジメン ト」、「海外での事業展開におけるリスクマネジメント」を加え、より受験の指南と して活用できる部分を増強した。総合技術監理を技術業務に活かすテクニックはもと より、技術士「総合技術監理」部門筆記試験と、意外と合格率の低い口頭試験合格の ための秘訣が凝縮。
 JISのリスクマネジメントに関する規格JIS Q 2001:2001「リスクマネジメントシス テム構築のための指針」の解説も加え、受験者の悩みを一挙に解決!!



  
2005年
『技術士第二次試験合格ライン突破ガイド』
2730円(消費税込み)
岡孝夫・小林彰・近藤光夫・佐藤国仁・杉内正弘・矢田美恵子・山本弘明 著
日刊工業新聞社
技術士試験対策本のベストセラー「突破マニュアルシリーズ」著者陣による志望の最新刊!!  技術士第二次試験受験者の圧倒的な支持を受け続けてきた「技術士第二次試験突破マニュアル」のリニューアル新刊本。今回は好評のシート学習法を含め、すべての内容を新規刷新し、受験者のレベルを上げることに徹している。 ◆第二次試験対策の新たな定本。技術士の概念定義、修習期間、試験の傾向と対策などを収録。  好評を博してきた「技術士第二次試験突破マニュアル」のリニューアル新刊本。 ISBN4-526-05437-2 C3050



『バイオテクノロジー便覧』
定価39,900円(税込)円 
日本能率協会総合研究所 編集  財団法人 バイオインダストリー協会 企画協力
通産資料出版会B5判/800ページ/ケース入り  2005年4月
本書は、バイオに関する政策,法律,規制,規則・基準の動向から,急展開する国際情勢,バ イオ関連産業の主要分野における研究開発トピックス等,バイオを取り巻く国内外の 最新情勢を網羅・収録した「バイオ総合解説書」 詳細は、こちら



2004年
新制度対応、全試験(基礎・適性・専門・総合技術監理)網羅!!


『はじめての技術士チャレンジ!』
消費税込み1680円
矢田美恵子宮入賢一郎 著,日刊工業新聞社,A5判 160頁、定価1680円(税込)、ISBN4-526-05327-9C3050


 技術士という資格が身近にない学生やはじめて技術士を受験する人のために、関連ホームページなども紹介しながら「技術士とは何か?」をやさしく解説。 イラスト満載の物語風で読みやすく楽しい。 書店に並びました!!
日刊工業新聞社のホームページ(http://www.nikkan.co.jp/pub/index.html、2004年8月の新刊案内(http://www.nikkan.co.jp/pub/index.html)からご注文できます。
 専用注文ページ ←ここをクリック!




   『演習問題で学ぶ 技術士試験適性科目徹底対策
カテゴリーとキーワードによる課題分析と解答の導き方』

2000円+消費税で定価は2100円 
CTMリサーチフォーラム(総合技術監理研究会)編
地人書館
★待望のCTMリサーチフォーラム第2弾をご紹介します!
★今回は、技術士第一次試験適性科目、技術士総合技術監理部門、その他部門を対象に製作しました!
★情報ぎっしりの内容の濃い本!!
★一次受験者はもちろん、二次口頭試験の準備用にも、またすでに技術士に合格された方も、資料としてほしくなる本です!!
★「この情報量でこのお値段はすごくお得!!
★この新刊は、現在、注文受付中です。
くわしくはこちら




『技術士一次試験完全研究』
定価は2730円 
青山芳之・中田光治/共編
オーム社
本書は、技術士第一次試験の科目のうち、すべての受験者が受験する基礎科目および適性科目、さらに専門科目として受験者が最も多い建設部門を中心として、機械、電気電子、上下水道、農業、情報工学、応用理学、環境、そして平成16年度から新設される原子力・放射線部門を対象とした。また、平成15年度からすべての問題が択一式になったことに対応している。



『技術士第一次試験合格ライン突破ガイド』
2200円+消費税で定価は2310円 
岡孝夫・小林彰・近藤光夫・佐藤国仁・杉内正弘・矢田美恵子・山本弘明 著 、書店に並びました!!
日刊工業新聞社
技術士試験対策本のベストセラー「突破マニュアルシリーズ」著者陣による志望の最新刊!!「科目の体系理解が合格ライン突破への近道」を信条に、技術士第一次試験受験対策のすべてを根本から改善する最新バイブル!!



『技術士二次試験 総合技術監理部門の徹底研究』
2700円+消費税
中田 光治編 書店に並びました!!オーム社
択一式問題および記述式問題の対策から口頭試験の対策までについて、
過去の傾向をふまえ、特に記述式問題(論文)に関しては解答例を
豊富に取り上げて、わかりやすく解説した充実の内容です。
気鋭の著者連による、力と熱のこもった1冊に仕上がりました。
お薦め度高いです!



 
   

技術士第二次試験 総合技術監理部門必勝対策―青本の徹底研究〈2004年版〉
平田 政司 (著), 矢田 美恵子 (著), 橋本 良昭 (著), 藤原 信浩 (著), 高堂 彰二 (著), 技術士協同組合監修,技術士第二次総合技術監理部門必勝対策 青本の徹底研究2004年版, 通商産業研究社,2,400円(税込み)

“総合技術監理部門の必勝法は青本の精読とこれの理解に尽きる”との考えのもとに、本書はその副題のとおり青本を徹底研究し、これをいかに自分のものとするかに重きを置いて書かれたものである。




『事例に学ぶ トレードオフを勝ち抜くための
総合技術監理のテクニック
リスクマネジメントのすすめ第2版』

2200円+消費税
 CTMリサーチフォーラム(総合技術監理研究会) 編, 地人書館

技術士・総合技術監理部門の受験者必読!!◎筆記試験,口頭試験に役立つ事例が満載。◎豊富なケーススタディから,総合技術監理の考え方,実践テクニックが“身体で”わかる。◎過去3年間の試験を分析,出題キーワードがすぐさまつかめる一覧表付き。“事例に学ぶ”というスタイルで,知らず知らずのうちにトレードオフの解消テク ニックとリスクマネジメントの関連知識・技術が身に付くと大好評を得た初版に,技術士「総合技術監理」部門試験の出題傾向を踏まえ,総合技術監理の再考」,「危機管理への対応」,「個人情報漏洩の危機事例」,「自分を伝えるための総合技術監理」を加え,より受験の指南として活用できる部分を増補し,第3版とした。総合技術監理を技術業務に活かすテクニックはもとより、技術士「総合技術監理」部 門筆記試験と、意外と合格率の低い口頭試験合格のための秘訣が凝縮された充実の1冊!!



  
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2003年
特に第一次試験対策本に力をさきました。




奥田孝之 監修,技術士第一次試験 基礎科目 徹底解析,株式会社テクノ,\2,200,ISBN 4-88538-319-6


精選問題/必勝学習法/重要公式・キーワード集がお役立ち。基礎科目といいながら、幅広い理学・工学に関する基礎知識を問われ、どこから手をつけていいかわからない受験生にとって、実践的でとっても助かる一冊。
それにしても、計画・設計、情報・論理、技術連関・・・一次突破は難関ですね。





技術士協同組合監修,技術士第二次総合技術監理部門必勝対策 青本の徹底研究,通商産業研究社,2,000円+消費税


“総合技術監理部門の必勝法は青本の精読とこれの理解に尽きる”との考えのもとに、本書はその副題のとおり青本を徹底研究し、これをいかに自分のものとするかに重きを置いて書かれたものである。





児玉 徹 監修,バイオレメディエーションの基礎と実際(1996年『バイオレメディエーションの実際技術』普及版) ,CMC出版,本体3,800円+税,ISBN4-88231-789-3 C3043


本書はバイオレメディエーション(微生物による環境修復技術)の現状と、間近に迫る実用化までの展望について第一線で活躍している研究者が執筆したものである。
第1編 微生物利用の現状と世界の動向(環境浄化・保全と微生物の利用;米国におけるバイオレメディエーションの現状;農林水産分野におけるバイオレメディエーション ほか)
第2編 微生物による修復・利用における基礎技術(光合成微生物による有用物質生産;炭酸固定微生物の利用;油汚染のバイオプロセシング ほか)
第3編 微生物による環境修復・改善の実際技術(バイオリアクターを用いるトリクロロエチレンの分解・除去;化学的および微生物的処理方法と組み合わせによるPCB汚染土壌の修復;油汚染土のバイオレメディエーション―クウェート国のブルガン油田オイルレイクNo102における現地実証試験 ほか)






CTMリサーチフォーラム(総合技術監理研究会) 編,事例に学ぶ トレードオフを勝ち抜くための総合技術監理のテクニック  リスクマネジメントのすすめ,地人書館,\2000,ISBN4-8052-0723-X


総合技術監理っていったい何?実社会の何処に、何に関係がある?という問いをスッキリ解消してくれる、総合技術監理“はじめて物語”。もちろん、技術士総合技術監理部門にとってもお役立ち。実は、読んでニヤリとする日常生活の『 トレードオフ』(あちらを立てれば、こちらが立たず)のアレコレを書いたエッセイが大好評。大爆笑したというヒトも。



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2002年
はじめての口頭対策本が出ました!




奥田孝之 監修,技術士 口頭試験 徹底攻略−事例集つき,株式会社テクノ,\1,950,ISBN 4-88538-313-7


技術士第二次試験における難関の筆記試験をクリアーしたからには、本書の事例集を参考に、予想問題を作り、事前対策を抜かりなくやって、無事栄冠を勝ち取って欲しい!!手軽でポイントをついた本。付録の七学会の倫理綱領がよかったという人も。





佐藤国仁ほか著,技術士第一次試験突破マニュアル 第2版,日刊工業新聞社


2200円+消費税,ISBN4-526-04944-1
多くの読者に好評をいただいた「「技術士補」試験突破マニュアル」の改訂版で、「技術士試験突破マニュアル」
の技術士第一次試験版。
好評のシート方式を駆使して、合格までの受験準備、受験対策を丁寧に解説。
多くの読者にご指示いただいた「やる気の出る本」のコンセプトはそのままに、新試験制度に完全対応した受験対策必修本。






佐藤国仁ほか著,技術士第二次試験突破マニュアル 第3版,日刊工業新聞社,\2,700,ISBN4-526-04932-8


新制度完全対応!!
12種類のシートを活用しながら、新しい試験問題に向けた理解を深め、筆記試験、口頭試験までを見越した受験申し込み書の書き方、択一問題の乗り切り方、合格論文のまとめ方、口頭試験の受け方、当日のシミュレーションから“技術士”になってからの活動プランまで、きめ細やかに解説する、極めて実用的な内容。
〜技術士をめざす受験者のバイブル!! 
やはり技術士受験には必須でしょう。





太田隆久 監修 (財)バイオインダストリー協会 バイオテクノロジーの流れ編集委員会 編,バイオテクノロジーの流れ −過去から未来へ−改訂第2版−,化学工業日報社,¥3,800+消費税


本書は1996年に出版された初版本の改訂版であるが、この間ゲノム解析の進展など近年におけるバイオ技術の発展に対応して全面改訂し、新たな概念や技術の応用について、その解説と成り立ちを説明している。本書は単なる解説書や歴史書ではなく、現在のバイオテクノロジーと呼ばれる科学技術が生物のどのようなしくみの上に成り立っているのかを紹介し、その理解を次世代のバイオ技術へ橋渡しすることを目的としている。内容は、100項目にわたる主要なバイオ技術が7章に分けて纏められており、サイエンス、テクノロジー、インダストリーだけでなくバイオテクノロジーと健康,農業と食品、環境との関係、さらに期待されるバイオテクノロジーについても触れている。年表は有史以前から2001年までのバイオ関連技術と同時代の主要な出来事が科学と社会に分けて記載されてあり、バイオ技術の発展と共に時代的な背景を知ることができる。
また、ノーベル生理学・医学賞と化学賞の受賞者とその業績が2001年まですべて掲載されており、索引は事項索引の他に人名索引もあるので、人名からも業績を検索することもできる。
バイオの専門家、企業の開発担当者、食品現場の技術者や学生の参考書・副読本として利用するのに有用な一書であるが、一般の人にも理解しやすいように平易な文章で書かれて読みやすく構成されているので、バイオに関心を持つ人の教養書としても薦めたい本である。




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2001年
技術士制度改正の影響はこの年から・・・!!




佐藤国仁、岡 孝夫、小林彰、近藤光夫、杉内正弘、矢田美恵子、山本弘明 著,技術士一次・二次試験突破ガイダンス,日刊工業新聞社,\2,000+消費税


 法改正の意味を正確に把握し、これまでの技術士とこれからの技術士を対比して、目指すべき技術士像を明確に提示した。
同時に、非常に複雑となった試験制度を、分かりやすく解説した。
 これによって、最適な試験準備、修習(第一次試験合格後、第二次試験受験資格を得るための
研修)プログラムの選択、第二次試験に至るまでの最適なルートの選択、を実施するための
知識を整理した。





矢田 美恵子、川口 博子、佐々木 健著,<ニューエンジニアリングライブラリー>改訂増補 廃棄物のバイオコンバージョン −ゼロエミッションをめざして ,地人書館,ISBN4-8052-0681-0 A5判/320頁/\4,500+消費税


微生物の酵素反応系を利用して付加価値の高い有用物質を生産するバイオコンバージョン(生物変換)は,数あるリサイクル技術の中で今最も期待されている.この技術の発想法,基本から応用までを解説し好評だった本書に,ゼロエミッション技術,環境ホルモンの分解・浄化技術の実例等最新の話題を加え,改訂・増補版とした. 技術士【生物工学部門】受験のバイブル本としても名高く、21世紀の循環型社会を目指すうえで欠かせない一冊。




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