キョウガノコ バラ科
園芸分類:耐寒性宿根草
原産地:日本 本州以西
花期:6月〜7月(四季咲)
花色:ピンク。
植え時:3月 10〜11月
ここでの植え場所:鉢
夏の高温を嫌います。半日陰に置きます。
肥料:春から秋の成長期に2週間に1回1000倍
に薄めた液体肥料を施します。
神奈川県では外で管理出来ます。

撮影 2001年6月2日
アスチルベ ユキノシタ科
園芸分類: 耐寒性宿根草
原産地:交配種
花色:白、赤、藤、ピンク
花期:5〜8月 
植え時:3〜4月、10月 
ここでの植え場所:花壇とプランター 
日当たりと水はけが良く、風通しの良い場所
に植えます。
肥料:元肥 腐葉土、化成肥料
成長期に月に1〜2回 1000倍に薄めた
液体肥料を施します。
購入6年目 株が大きくなりH12年株分け
しました。
神奈川県では外で管理出来ます。

撮影 2001年6月2日
ランタナ クマツズラ科
園芸分類:常緑低木
原産地:亜熱帯アメリカ
花色:黄色 橙色から赤に変わります。
花期:5〜11月 
植え時:2〜3月末
ここでの植え場所:鉢 日当たりと水はけが
良く、風通しの良い場所に置きます。
枝はつる状に伸びます。
肥料:元肥 腐葉土、化成肥料
成長期に2ヶ月に1回、鉢花用の固形肥料を
5号鉢に3個施します。
秋に種が付きます。まくと翌春咲きます。
寒さには強い。
神奈川県では外で管理出来ます。

撮影 2001年6月2日
アマリリス ヒガンバナ科
園芸分類:半耐寒性球根
原産地:南米
花色:赤
花期 5月〜6月
植え時:4月
成長期に月に2〜3回 1000倍に薄めた
液体肥料を施します。
球根の頭が出るていどの浅植えにし、
植えて2週間程度は水を与えず乾燥気味
に管理します。
高温を嫌うので夏は半日陰の風通しの
良い所に置きます。
冬は凍らない程度所で水を切って管理し
ます。
2〜3年は植え替えしなくても良いでしょう。

撮影 2001年6月2日
アマリリス ヒガンバナ科
園芸分類:半耐寒性球根
原産地:南米
花色:白

説明は使用器材に示す参考文献
あるいはラベルによります。
高温を嫌うので夏は半日陰の風通しの
良い所に置きます。と言う花が多いです。
一部の花はそのようにしていますが
全てをそのようにしていません。
南西向きの庭で実際はそのように
出来ません。
夏は強い日が当たります。
液体肥料を与えるとなっていますが
実際は化成肥料が多いです。

撮影 2002年5月26日
アスター キク科
園芸分類:非対寒性1年草
原産地:中国北部
花色:紫、赤、白、ピンク、黄
花期 6〜9月
植え時:5〜6月
ここでの植え場所:鉢 日当たりが良く
風通しの良い場所に置きます。
元肥:腐葉土と苦土石灰を混ぜて
植えます。
成長期に月に1〜2回 緩効性化成肥料を
施します。
冷涼な気候を好み、過湿を嫌います。
花壇では連作を嫌います。5年間、同じ土に
植えることは避ける。
撮影 2001年9月23日
ポンポンアスター キク科
園芸分類:非対寒性1年草
原産地:中国北部
花色:紫、赤、白、ピンク、黄
花期 7〜10月
種蒔き:3月下旬
ここでの植え場所:プランター 日当たりが良く
風通しの良い場所に置きます。
元肥:腐葉土と苦土石灰を混ぜて
植えます。
成長期に月に1〜2回 緩効性化成肥料を
施します。
冷涼な気候を好み、過湿を嫌います。
花壇では連作を嫌います。5年間、同じ土に
植えることは避ける。
撮影 2002年7月28日
プリエッタ   
花期 4〜10月
植え時:5〜6月
ここでの植え場所:鉢 日当たりが良く
風通しの良い場所に置きます。
元肥:腐葉土とマグアンプを混ぜて
植えます。
成長期に月に1〜2回 緩効性化成肥料
もしくは液肥を施します。
サントリーの新しい品種。
芽摘みをし、わき芽を増やすと
大きく育ちたくさんの花を付けます。

撮影 2002年5月19日

次は夏の花