さいたま市議会予算委員会 
あがつま京子議員の質問と市の答弁(2004年3月9日)



高速大宮線のトンネルから排出される喘息の原因になる
NO2は年間21tもの環境負荷に
それでも換気塔に脱硝装置をつける必要ないと強弁


事業の1責任組織として「環境アセスメントの不備については
検証していない。県のやることだ」と逃げる。

首都高は供与後問題あれば対応する

以下、議事録を載せます。

ここをマウスでダブルクリックして、文章を入力してください。
ここをマウスでダブルクリックして、文章を入力してください。
ここをマウスでダブルクリックして、文章を入力してください。
ここをマウスでダブルクリックして、文章を入力してください。

TOPに戻る