
ガンコ山ツリーハウスメインページに ガンコ山研究所
子供の頃、大人に内緒で創った秘密基地!?
なぜか今の時代、大人が本気で取り組んでいる
自分らしい遊び方を捜すのは楽しい、でもちょっぴりむずかしくなった
ガンコ山では間伐材から作ったクマがあちこちで顔を出す.....Welcome!
木の上に家を造る、丘に風車をたて、電気を起こす.
山の水を引く、そんな風にして森で暮らす
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生きる術を知る林間学校 ゜


館山、千倉、鴨川の海にアクセス抜群の丸山町大井ガンコ山ツリーハウスで林間学校を開校。
親子で楽しむことのできる林間学校だ。
内容 ガンコ山が主催する林間学校の特徴は「環境」と上手に暮らす為の技術を学ぶこと.
「自然環境」に親しむだけでなく、「自然」の中で技術や科学を学ぶことなんだ。
ガンコ山では電気は東京電力から来るのじゃない。でもどうして、電気は点くの?
それはそこに降り注ぐ太陽や、そこに吹く風から電気を起こしているんだ.
太陽光発電とか風力発電とかいうんだ。どうして電気が起きるのだろう.
じゃあ、実際に自分で「小さな風力発電」を作ってみよう。
ツリーハウス村で学ぶ林間学校「風ボタルの学校」は、好奇心と探究心から始まる.
セミナーハウスやツリーハウスを借り切って、自分達の林間学校をつくることもできる.
ガンコ山での過ごし方
なんと言ってもツリーハウスのデッキや天空の丘から流れ星を見るのが最高の時間だ。
よくガンコ山は大人と子供の境をなくしてくれるといわれるが、特別な同じ時間を過ごすからかも.
ほかに大人はチェーンソーを使って間伐材から熊のオブジェ制作や表札つくり。
子どもはアスレチック制作や縄文ハウスで冒険ごっこ。お母さんはハンモックで昼寝や読書。
これはほんの一例。自然の中で別の楽しみを見つけたら、林間学校の内容は変幻自在。
自分の世界を見つけたらそれでもOK.。みんなと一緒もOK。土曜日は冒険曜日だ!
「風ボタル」を造ろう!
ガンコ山では、自分で造る最小の風力発電つくり「風ボタルの学校」参加グループを募集しています。
風ボタルとは、風の力でペットボトルの羽根をまわし、小さな風力発電が、風に揺られるように、
ほのかなホタルのような光を浮かばせることから名づけられました.
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