ガンコ山ツリーハウストップ   風ボタルの学校/JOINT/SHARPソーラーアカデミーとは
                        館山市たてやま自然エネルギー学校

          館山市では、平成14年「館山市地域新エネルギービジョン」を策定し、
          持続可能な地域分散型のエネルギー供給や資源循環型社会の実現に向けた
          計画を取りまとめた. 15年度の「館山市地域新エネルギービジョン」ではその推進方策
          として多様な主体における連携で横断的総合的に取り組む「環境.エネルギー学習の推進」
          を重点施策とした。
          これをうけて「たてやま自然エネルギー学校」が2004年度より開設される。

          これは、時代を担う子供たちが体験を通じて、自ら気づき考え、調べ、そして行動するという
          プロセスを重視した環境学習の場とされる。対象は小額4年生から6年生で2004年は
          プログラム1〜4までを各1日づつ行ない、地域資源(自然環境)を活用した 屋外での
          活動工作などを取り入れた体験活動を重視した講座となっている。
          体験場所は戦跡赤山地下壕跡、沖ノ島、須藤牧場など
          
          ガンコ山ツリーハウスヴィレッジはプログラム3の11月7日ガンコ山にて協力します.
          内容的にはシャープのソーラーアカデミーが担当して子供向けに太陽光発電講座が開かれます.
          その他「風ボタル」工作や太陽光発電アンプによるクリーンオーディオ鑑賞会が行なわれます。            
                    シャープ.ソーラーアカデミーの協力
        11月7日はガンコ山にて太陽光電池生産世界トップのシャープのソーラーアカデミーが開かれます.
        今年度よりスタートしたシャープのソーラーアカデミー 太陽光発電で世界のトップを行くメーカーなら
        ではの最新情報を聞いたり、色素増感型など次代の太陽光電池源素材による工作も体験できるとあって
        発表やいなや各地から問い合わせがおしよせた。
        ガンコ山での小学生を対象にした南房総初のソーラーアカデミー注目されるところだ。
        
        ※ 11月7日ガンコ山における「たてやま自然エネルギー学校」見学は可能ですが、質疑や工作
          などの授業参加はできません、

      ガンコ山ツリーハウストップ   風ボタルの学校/JOINT/SHARPソーラーアカデミーとは 
   
                     太陽光発電の灯 ガンコ山ツリーハウス風ボタルの学校から