低周波音・騒音・公害リンク

ご参考までに
一般騒音関係法令等
騒音に係る環境基準について 環境基本法第16条第1項の規定に基づく、騒音に係る環境上の条件について生活環境を保全し、人の健康の保護に資する上で維持されることが望ましい基準。騒音問題を考える際の基本中の基本。
騒音に係る環境基準の評価マニュアル 本編は個別の住居、病院、学校等が影響を受ける騒音レベルを評価し、このための測定又は推計を行うに当たっての基本的事項を定めるものである。
騒音規制法の概要 騒音規制法は、工場及び事業場における事業活動並びに建設工事に伴って発生する相当範囲にわたる騒音について必要な規制を行うとともに、自動車騒音に係る許容限度を定めること等により、生活環境を保全し、国民の健康の保護に資することを目的とする。
振動規制法の概要 振動規制法は、工場及び事業場における事業活動並びに建設工事に伴って発生する相当範囲にわたる振動について必要な規制を行うとともに、道路交通振動に係る要請限度 を定めること等により、生活環境を保全し、国民の健康の保護に資することを目的とする。
騒音規制法施行状況調査
(環境省環境管理局)
環境省が、全国の都道府県等の報告に基づき、騒音苦情の状況及び騒音規制法の施行状況を取りまとめた概要。
よくわかる建設作業振動防止の手引き この手引きは、建設作業における振動防止対策として、あらゆる建設事業に携わる事業者、現場管理者、行政担当者などの方々に読んでいただき、今後の建設現場、建設計画における振動防止に役立てていただければ幸いです。…
建設機械の環境・安全対策の取り組み 騒音に関する苦情件数のうち、建設工事に起因するものが1/4強 、振動に関する苦情件数のうち、建設工事に起因するものが1/2強となっています。そこで、建設工事に伴う騒音、振動の発生をできる限り防止することにより生活環境の保全と円滑な施工を図るため、国土交通(旧建設)省では昭和51年に「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針」を策定し、建設工事の計画、設計、施工の各段階において起業者及び施工者が考慮すべき技術的対策の基本方針を示しています。…
低周波音騒音関係法令等
低周波音問題対応の手引
(平成16年6月
環境管理局大気生活環境室
)
これは行政が被害者に「対応」するための手引きであり、決して「解決」の手引きではありません(本文より)。
これはいわば行政の「ネタ本」な訳ですから、低周波騒音で行政に相談する場合には
「敵の手の内を知っておく」ために必読。
低周波音全国状況調査結果について
(平成14年環境省環境管理局大気環境課)
結構期待していたのに「何なの」ってな内容です。
 「今回の解析においては、測定手法やその注意事項が十分に浸透していないことから、有効なデータとして扱えない測定結果が多く見られた。」←この結果上記の「手引」には自治体の現場測定のデータは全く反映されなかったようです。
 せめて測定の技術は小林理科学研究所の講習会にでも出席して、しっかり勉強してほしいものです。低周波音問題に対する取り組みは環境省自体は一応何とかしようという態度は見せているようですが、自治体が全く付いてこないという事でしょうか。
低周波音の測定方法に関するマニュアル(環境省大気環境局) これに基づいて行政は対応するわけですから、被害者もこれに基づいて被害を訴えれば話も少しはスムーズにいくのではないでしょうか。これも低周波騒音で行政に「相談」する場合には必読
低周波音防止対策事例集(環境省環境管理局大気生活環境室 ここには「低周波音に関する苦情に対処するには、多くの過去の事例や経験を参考にするのが一番理解しやすいものと考えられる。」と書いてあります。多くの過去の事例や経験は「事実の黙殺」です。言うまでもありませんが「被害者の身になって考えろ」などとは一言も書いてありません。
低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程 この規程は、土木建築に関する工事及び河川、道路その他の施設の維持管理の作業(以下「建設工事等」という。)の用に供される機械(以下「建設機械」という。)で、騒音又は振動が相当程度低減されたものの型式についての指定等に関し必要な事項を定めることにより、低騒音型建設機械及び低振動型建設機械の利用を促進し、もって建設工事等の現場周辺の住民の生活環境の保全を図るとともに、建設工事等の円滑化に寄与することを目的とする。
低周波音が問題とされた公害紛争事件の処理について 当委員会では、低周波音問題に係る専門家を専門委員に任命するとともに、低周波音による健康影響に関する現時点での科学的知見を徹底究明したほか、個別事件の処理を通じて、低周波音の測定や対策に関するノウハウの蓄積に努めてきたところであり、これらの経験を広く市区町村の公害苦情相談や都道府県の公害調停等にも活用していただきたいと考えている。(公害等調整委員会)
こんなモノを参考にされたら被害者は堪りません。
騒音・振動問題を考える参考
九州建築音響教育システム KAAP。九州の大学研究室が共同で運営するサイト。建築の視点からの音響研究。騒音などの用語解説も詳しい。
平野拓一のホームページ ここの「趣味のページ」→「科学の勉強」→「音波」→いろいろな周波数は、あなたが聞いている音は、どういった低さの音か参考になります。低い音はヘッドホンでないと聞こえません。
音波と電磁波の健康被害 音波と電磁波という外見上まったく異なる二つの物理量と人間(の脳)との関係について、ここでは主として工学的モデルの側面から整理してみました。
Low frequency noise report(低周波騒音についての報告) イギリス環境食糧農林省(Defra: Department for Environment, Food and Rural Affairs)は、低周波騒音の知覚と健康影響についての研究の見直しを発表した。レポートは、(低周波騒音に対する)敏感さが後天的なものである可能性、および世界中の町や市で報告されているハミング音現象(hum)のような重大な問題を考慮している。特に、人の行動、睡眠時間、仕事の効率、および生活態度に及ぼす低周波騒音の影響についてのデータの再評価を行っている。
頭鳴 低周波騒音被害と似たような症状です。これや耳鳴りと低周波騒音被害との区別は騒音源があるかどうか騒音が止まれば症状が楽になるか、などで区別すると良いでしょう。
大阪府立産業技術総合研究所 サイト内の音・振動の用語集は「音や振動の分野で用いられる用語を、できるだけ平易に解説しています。難しい式や計算は極力排しているので、わかりやすい反面、深い知識を得ることは難しいと思います。」
e-防音banner 音を科学するエコパット:騒音、振動、低周波音、重低音など、音のトラブル対策を提案しています(工場から発生の低周波音防御工事取扱い)。
騒音学習帖 騒音に関する規制値、基準などのコンテンツが豊富です。その他エキサイトな掲示板が豊富です。
隣家の騒音で病気に! - 法、納得!どっとこむ 裁判例では、住宅地域においての夜間騒音の受忍限度は、環境規準を遵守すべきであるとし、行政規制基準にのっとって夜間40ホン以下をもって受忍限度の限界値であるとしています。
体感音響研究所 左記サイト内の「体感音響装置の振動と低周波振動公害との相違について」は"低周波振動公害などの発生メカニズムや物理的性質と、身体の各器官への生理的悪影響について検討"されており非常に興味深い内容です。
騒音評価 Program 熊本大学工学部環境システム工学科の矢野研究室が一般人向け(?)に開いているのでしょうか。「騒音の基礎知識」とか「用語集」などとても解りやすいです。
財団法人 小林理学研究所 「国、地方自治体、公共企業体および民間企業の要望に沿った調査研究(受託業務)を行っております。特に騒音振動・建築音響・低周波音の研究は本所の特徴となっております。」
ここの方は代々音関係の多くの組織の委員をやってみえます。
リオン株式会社 騒音の測定と言ったらここのしかないくらいに使われているようなのですが、「当社は、音響学と物理学の民間研究所である財団法人小林理学研究所の研究成果の商品化を目的として…。」
INCE-JAPAN
日本騒音制御工学会
日本の騒音・振動関係の総本山です。用語解説は流石です。
因みにこの3つの組織は同じ敷地内に有るようです。私的には紛れもない三位一体と言うよりむしろ”一体三位”と考えています。
環境監視研究所
低周波音問題
 環境監視研究所は、市民、住民のための調査研究機関として1988年3月に設立。以来、公害や環境汚染問題のために市民が安心して依頼できるラボ(分析室)としての役割を果たしてきています。
低周波音症候群−その謎を追う」汐見氏の要約が掲載されています。
隠された健康障害
低周波音公害の真実
増え続ける低周波音被害者。なのになぜ放置され続けるのか。この問題を30年余にわたり追跡してきた汐見文隆医師が、逃げ場のない被害者の立場に立って、その隠された真実を告発する。
被害者にとっては「目から鱗」状態になれるバイブル的内容です。
行政
(愛知)県民の生活環境の保全等に関する条例のあらまし 愛知県では「愛・地球博」の主旨に則って"環境に多いに配慮した"としている”愛知県公害防止条例を全部改正した「県民の生活環境の保全等に関する条例」”が平成15年10月1日に施行されました。この中にはアイドリング・ストップが謳われていますが実際の効力はどのようなモノでしょうか。単なる見せかけだけのように思えて仕方ありません。
因みに我が家の前のトヨタ関係の業者の駐車場では依然アイドリングを続けている運転手がいますが。
国立環境研究所 電磁波の人体への影響現在、人体への影響などが問題になっている一般生活環境中の電磁波は、可視光より周波数の低い領域です。
東京都公害審査会 公害に係る民事上の紛争について、公正・中立な立場で、あっせん、調停、仲裁を行う組織です。
公害等調整委員会 @公害紛争について、あっせん、調停、仲裁及び裁定を行い、その迅速かつ適正な解決を図ること、A鉱業、採石業又は砂利採取業と一般公益との調整をはかること、 を目的とする行政委員会です。ここの公害を解決するには… Q&A はとても参考になります。
公害問題の最終処理機関なのですが…。
考えよう「生活騒音」ルールを守って、静かな環境 東京都環境局が生活騒音について地域でルールをとりきめる場合の参考として作成した冊子。みんなが守れば多くの問題が解消するばかりか、生じない。
神戸市環境局 実際の運営は判りませんが、せめて心構えだけでも、どこの市もこのようにあってほしいモノです。
低周波音とは 川崎市公害部のHP内の「低周波音」部#被害
アイドリングストップ運動 本来ならどこの市県でも実施すべき事です。経過はどうであれひとまずHPに標榜している神戸市は立派
かんきょう四日市 熊本水俣病、新潟水俣病、富山イタイイタイ病とならび、四日市公害という4大公害発祥の地四日市市が「資料館を建てても、見に来られる人は限られている」とインターネットの発信力を強調して開設。
環境省 やはりこの手の問題には、如何に対応が鈍かろうが総本山です、と思っていたのですが、対応はするにはしても少なくとも低周波音問題に関しては「黙殺」するのが仕事のように思えてきました。
環境省へメールしよう 環境省に「環境政策に関する提案」がある場合はドンドンメールしましょう。
東京都知事宛メール ディーゼル・エンジン問題を採り上げている石原さんに一応直接メールが届くことになっています。何はともあれこのようなシステムをもっている東京都は立派。
被害を訴えるサイト
飛行場騒音
航空機騒音による健康影響に関する調査報告書の概要  在日米軍の活動が周辺住民に及ぼす影響でもっとも重大なものは沖縄本島に存在する嘉手納飛行場ならびに普天間飛行場周辺の航空機騒音曝露であると考えられる。沖縄県内で航空機騒音の環境基準をこえる航空機騒音曝露を受けている人員は約47万人と推定され,これは県人口の58%に相当する。(成11年3月 沖縄県文化環境部)
普天間飛行場代替施設に関する協議会(首相官邸)
宜野湾市ホームページ:普天間飛行場の概要 戦前、この地域は数集落が点在する、甘藷等の栽培が行われていたのどかな農業地帯でした。しかし、1945年4月に米軍による沖縄占領と同時に接収され、米陸軍工兵隊が本土決戦に備えて滑走路を建設しました。
米軍基地
普天間基地移設問題
沖縄米軍
社会問題コム 住民の身近な問題を収集して発信されています。その身近に飛行場があり、離着陸する飛行機が毎日上空を飛行したら、住民にとっては一方的に生活環境が破壊されるだけで、メリットは全くありません。リンク切れ
交通騒音
“下町を分断する高架壁壁を考える(「もぐれ阪神」街づくりを考える会)”。いまどき公共交通機関整備の為に住民に犠牲を強いることはないやろう・・・。低周波音の発生が危惧されています。
横浜市を糾弾する 以前のこのサイト名の「横浜市営地下鉄における振動・低周波音被害責任裁定申請事件」は無いはずがないと思っていたような被害でした。2003/3/31付で「本件裁定申請をいずれも棄却する」という裁定が出されました。低周波音問題解決への個人の限界を感じます。その後、この問題の根本は行政のかしによるものではないかと現在は被害者のテントウムシさんが真実は曲げられたとして更新を続けています。
暴走族の根絶を目指すサイト 依然として大きな社会問題である「暴走族」を根絶したいと願う人たちのサイトです。本サイトでは、暴走族の根絶に有用な情報を皆様と共有し、市民レベルの活動を通じて、暴走族の根絶を目指します。リンク切れ。
爆音マフラー撲滅について検討する会 爆音マフラー撲滅について多くの方の賛同を待って見えます。私は全く賛同です。広く訴えなければダメという私どもの主旨とも全く一致しております。本当にあのドドドって音の何処が合法なんでしょう!! リンク切れ。
マンション・住宅
ピアノ騒音殺人事件 騒音が引き起こした事件としてあまりにも有名です。いわば音アレルギーの極致です。当時の状況と比較して今日どれだけ状況が改善されているでしょうか。多いに疑問です。
陳情書 雪国故の高密度住宅(?)が引き起こした超低周波音被害(深夜の音圧が1Hzで50dB)に苦しむ方が環境大臣に当てた陳情書です。
公害から生活環境を守る!「風と大地の声」 「自分の住居の隣接地が突然工事現場になってしまった」生活環境を守るために建設工事に伴う公害と現在進行形で闘う方達のHP。
生活騒音が聞こえる欠陥マンションを訴え、勝ってしまった人のページ(旧 三井の欠陥マンションで困っています) 事情は違っても被害状況はよく似ているtwinkleさんのHP。最終手段としての裁判により、00/11和解成立。現在は欠陥マンション問題等でご活躍。
マンションの低周波騒音被害 01/03和解成立。低周波騒音問題では元祖的存在。現在も相談などでご活躍。
化学汚染
助けて!所沢!ダイオキシン ダイオキシン問題を”見て”きて私たちが本当に安心して暮らせる日はそう簡単にはやってこないのではないかと感じています。
「公害犯罪大国日本」の盲点 巨大農薬メーカーN社による化学汚染の過激さ、それを放置することの異常さを伝えるHP。公害の源は異なっても、相手が巨大企業であり解決への空しさがつのりとても他人事とは思えません。
工場騒音・低周波騒音
「法曹界を糾弾する!」 「家屋内に侵入して音波障害を被らせる異常音波を出す工場内の機械類の運転を止めさせよう」として裁判に訴え、請求を棄却された大分県の方が「法曹の怠慢と詐欺的行為がまかり通るのを許せない」として上げられたものです。
日本ペイントの低周波公害で困っています 塗料業界最大手の日本ペイントは、防音設備もせず、夜中もコンプレッサーを稼働し続け、被害者は睡眠障害などの低周波公害に冒されてしまいました。現在裁判が進行中です。
環境監視研究所 環境監視研究所は、市民、住民のための調査研究機関として1988年3月に設立されました。以来、公害や環境汚染問題のために市民が安心して依頼できるラボ(分析室)としての役割を果たしてきています。
汐見氏が「低周波音症候群−その謎を追う」として寄稿されています。
騒音問題 無人で24時間機械の操業をし騒音をまき散らしている工場やコンビニ弁当「工場」。県や市が私に「工場騒音なら対処のしようもある」と言っていたのは真っ赤な嘘であることが判りました。低周波音以前の轟音ですね。どうしてこんな状況がまかり通るのか、働き蟻日本という言う国は発展途上の無法国です。深夜操業、24時間操業の業態が増え、便利になったと思う人がいる一方、近隣住人は思わぬ被害に苦しめられることになります。これからは大きな工場公害でなくこのような”公害”が増えていくことでしょう。リンク切れ。
公害日記  日立の子会社による1日24時間の工場騒音と戦う美穂リンさんのHP。彼女のバイタリティーには脱帽&拍手。最終的には加害者が被害者意識で訴え(?)たのですが、工場の完全撤退を達成されました。01/07/18和解が成立し、HPを完全閉鎖されました。騒音問題勝利への貴重な金字塔でしたが今や見ることもできません。
 未だ公害として認められない低周波騒音公害の異常さと行政の対応の不条理さを訴えると共にそれによってもってもたらされる音に対する過敏反応(音アレルギー)の一時も早い解決を訴えるサイトです。
 低周波音症候群研究の汐見文隆医師の公式サイトでもあります。
電磁波
ガウスネットワーク ガウスネットは1993年結成以来、高圧線携帯電話などから生じる電磁波問題に取り組んでいます。『がうす通信』を発行し、毎年全国大会を開催するなどの情報提供や地域の住民運動と協力し市民運動としての諸活動を行っています。
電磁波問題市民研究会 ご存じですか?見えない電磁波による危険を。それによる健康被害は地球規模で起こっています。
低周波音問題とは似て非なる電磁波問題のサイト。
電磁波の生体への影響 今ここに、21世紀の環境問題としてクローズアップされてきた電磁波の生体への影響に関して‘電磁波ホルモン作用仮説’を提唱したい。‘ホルモン作用仮説’とは、特定周波数、特定強度の電磁波を細胞や脳神経系に特定時間照射することによって生理活性作用−いわゆる、ホルモン作用−がおよぼされるという仮説である。村瀬 雅俊(京都大学基礎物理学研究所 非平衡系物理学)
環境全般
EICネット (独)国立環境研究所が提供し、(財)環境情報普及センターが運用している環境情報案内・交流サイトです。環境情報ポータルサイトとして、環境ナビゲーション環境コミュニケーションを2本柱としたサービスが提供されています。環境問題を考える場合の”must”と言えるサイトでしょう。
環境先進国 ドイツ 大阪神戸ドイツ連邦共和国総領事館のサイトです。全サイトがドイツの環境の先進性について述べられています。如何にしてドイツが「環境先進国」として各国の模範とされている様になったかも述べられています。特に「ドイツ人と日本人の環境意識は日本の環境行政を考えるには必読です。
『Community noise』
(都市騒音)
 このページは掲示板の常連である「ランプ」さんが、かの有名なストックホルムのカロリンスカ研究所が、1995年に世界保健機関(WHO)のために用意、発表した論文でネット上に掲載しているものを、貴重な内容を含むとして「ネット上をサーチしても日本語訳が見つからないので翻訳した」ものを掲示板上より転載しているモノです。
Qかんきょう−
環境に関する情報集
九州で最高の陣容を誇る環境専門のコンサルタント(財)九州環境管理協会のHP。環境関連の用語集や法令集、リンク集など、環境にまつわる情報を満載しています。
愛知県環境調査センター 低周波音ではありませんが騒音の測定方法を解りやすく解説しているサイトです。
被害者支援
住環境騒音SOS
(旧騒音被害者の会)
低周波音や騒音で困っている場合に幅広く電話で相談に応じてもらえる、騒音問題解決への元祖。
低周波音症候群被害者の会 低周波音被害者の本当の声を、国や社会に正確に訴えよう。司法・行政・立法府は、低周波音被害者の声に耳を傾けよ。低周波音被害者救済法(仮称)を速やかに制定しよう
ご自身のサイトのコメントについてご意見のある際は、メールでお願いいたします。 また、このサイトへのリンクはフリーです。掲示板に書き込んでいただければ、相互リンクとして、このページに掲載させていただきます。なお、バナーご利用の際は、左載のバナーをご利用いただければ幸いです。バナーはE-BOUONの白黒猫さんより頂きました。


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