シャイニングウィザード@沢近 non 真紅



 なんか恥ずかしい。
 3巻表紙です。
 台座があるのは助かります。

仮組や下地
 さくさく仮組さくさく穴あけ。 インストにもある通り、最も負荷のかかる右足の裏からスネまで2mm真鍮線で貫通。 これはヒールから貫通させましたが、足の真裏から貫通した方が無難かも。
 ツインテールが重いのは仕方なし。そのツインテールの接合や気泡はエポパテで埋め。 エポパテだと後処理が少なくて済むので、ポリパテより使い易いと気が付いた。
普通なら「こんな形じゃ抜けないよ」とリテイク出されるんじゃないか、そんなパーツがチラホラと。
ツインテールの二重螺旋が他との大きな差異ですかな。

頭部
 前髪の処理をきちんとしとく。ハイライト、というよりホコリ被ったような白で台無し。
 横着してフィニッシャーズカラー使ったのがまずかった模様。 発色がいいということは隠ぺい力が高いわけで、髪と顔の透明感消えたぽい。 ドボンすりゃいいんじゃ、というのは聞こえない。
 瞳がないので塗装は一段階少なくて済んだ。

ドレス
 3巻表紙の感じをマネした塗装にしたけど、なんか違う。アレはたぶんサテン地ぽい反射の感じ?
 ズロースは黄色がっょぃ。気が向いたら直す。つまり直さない。









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