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球技【サッカー】
1年生からの球技教材としての価値を探りましょう。
| 学年 | 題名 | 概要説明 | 指導案 | 実践記録 |
|---|---|---|---|---|
| 3,4合同 | クワトロゲーム | 2003年実践。 「サッカーらしさ」をクワトロゲームから追求した学習。 技術指導と戦術指導が平行した形で進む実践。 | なし | こちら |
| 3,4合同 | トリオゲームでサッカーの世界を | 2002年実践。 「2人のコンビネーションからのパス−シュート」を核とした学習。 技術指導と戦術指導が平行した形で進む実践。 | あり | なし |
| 1,2合同 | じゃまじゃまサッカー | 2001年実践。 低学年の子どもたちに足でのボール操作と簡単な戦術を学習させようとした。 「じゃまじゃまサッカー」は低学年教材として、とても価値あるものである。 | なし | 詳細有り |
| 5,6 | クワトロゲームでサッカーの世界を | クワトロ(4人)のゲームを中心にした実践。99年と00年に実施。 「2人のコンビネーションによるパス・シュート」を学習の基礎として採り入れながら、個人戦術(顔を上げてプレー、ボールを受ける姿勢、死角の認識など)を3対1や4対1などのトレーニングで学ばせようとした。 | なし | 有り |
| 2 | 居残り作戦 | 自分自身、低学年で初めての実践。ゲームをやりながら「作戦」を考えさせた。はじめ、ボールに密集していたが、やがて、ゴール前で待ち受ける『居残り作戦』が出てきて・・・。 | なし | 有り |