お知らせ
「足立十六中」人権侵害事件の真相を緊急出版!
「こんな偏向教師を許せるか!」
古賀都議員(自民)・田代都議員(自民)・土屋都議員(民主) 共著
展転社出版  定価:1.500円+税


石原知事の推進する「心の東京革命」行動プラン
心の東京ルール  〜7つの呼びかけ〜
●毎日きちんとあいさつさせよう
●他人の子どもでも叱ろう
●子どもに手伝いをさせよう
●ねだる子どもにがまんをさせよう
●先人や目上の人を敬う心を育てよう
●体験の中で子どもをきたえよう
●子どもにその日のことをさせよう
「心の東京革命」教育推進プランの概要
・「心の東京革命」をめざして
プレス発表資料「心の東京革命」教育庁
・「心の東京革命」生活文化局


7月13日産経新聞・東京版
国立二小問題公開討論に反対派が参加拒否  土屋都議「幅広い議論必要」
 卒業式での国旗掲揚をめぐる国立市立第二小学校(沢幡勇治校長)の土下座問題で、土屋敬之都議(民主党)が企画している公開討論会に、国旗・国歌反対派が参加を拒否し続けている。▼土屋都議は「民主的なルールも決めており、議論に応じられない理由はない。議論に負けるから出てこられないといわれても仕方がない」と再度、反対派に討論に参加するよう呼びかけている。▼土屋都議は「この問題には相反する意見があるため幅広い議論が必要」と、インターネットや新聞を通じて、多くの人々に討論会への参加を呼びかけてきた。しかし、賛成派から参加の申し込みはきたものの、反対派からは、いまだ一人として申し込みがない。▼ネット上の「教育を正す掲示板」には、反対派が呼び掛けに応じない理由について、「本当は日の丸・君が代反対派は、そんなに存在しないのでは」「えさ(報酬)のない釣り針にはかからない」などと、推測の書き込みもある。 土屋都議は「一つの意見に反論があるのは健全な証拠で、公開討論会で所信を述べることが必要」と、多くの参加を呼びかけている。
申し込みは土屋事務所TEL.3974-0112。


「反対派」に対して、メールやこのHPで公開討論会を呼びかけて参りましたが、反対派(日の丸・君が代の実施反対派、両事件の教員処罰反対派、左派系論者)の方の参加者が一人もおらず、やむを得ず「公開討論会」の企画は中止いたします。


 足立区立第十六中学校 問題とは?
●増田都子教諭の指導について
●被害者のお母様から、当方へのお手紙を頂きました。
●「判決書から解ること」 華氏零度様の投稿文
 東京都国立第二小学校 問題とは?
●「トカゲの尻尾」にされた生徒達
 教育を正す 掲示板へ
  サイレントマジョリティーはもう止めよう!!
「もう黙っていられない!」、「我々も偏向教育の被害者」と言う様な、
足立区・国立市に在住の良識派保護者の方々の投稿を募集中!
●国立市民の方々の投稿文
●気になる投稿文のご紹介


 資料
● 教職員の服務管理(国・都・区市町村の役割)等について
● 文部省、都道府県教育委員会、市町村教育委員会の関係
● 公立の小中学校の教育課程に関する制度の仕組み
7月21日 東京都庁 東京都文教委員会での、田代ひろし都議会議員(自民) 質問要項
国立の教育問題と「ながら条例について」

「教育を正す掲示板」や「公開討論会」の事も文教委員会の席で話す。
 当HPと市民の会に対するマスコミの記事
7月13日産経新聞 ■国立2小問題公開討論に反対派が参加拒否
7月01日産経新聞 ■正常化を求める市民の声 国立市の公教育 HPにも意見続々
6月29日産経新聞 ■土屋都議「実名で広く議論を」  公開討論会を企画
6月12日産経新聞 ■「真相究明と処分を」市民の会 街頭で署名活動
産経新聞が国立第二小学校問題を特集中http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/kyoiku.html
 両事件・偏向教育 関係記事
 草の根市民活動の情報等
 教育を正すサイト・教育関連の議論サイト リンク集

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