渚(nagisa)


次回の釣行記より、こちらの BLOG で更新を継続していく予定です。ご期待ください。


釣行記録
My Friends
Nobuのヘソ天パラダイス
空風麟と仲間達
黒鯛日記
地磯紀行
It's Fishing
Fishing People
About black sea bream
いつも海を見ていた.
広島湾のチヌ釣り
糠と砂のラプソディ
波止釣り放浪記
魚の科学
波止・岸壁からのチヌ釣り
未踏会
まこの釣り仲間
日曜大工的黒鯛釣りの薦め
About gure
Iso Current Fishing
Famous Anglers
山元八郎
薄墨賢二
鵜沢政則
松田稔
中村幸春
大知兄弟
About Lure Fishing
Seabass Live
シーバス爆釣倶楽部
真昼間メバルing.
Fishing Guide Hiroshima
About Surf-fishing
釣りキチsankonの釣り日誌
A company and a store
釣研
Shimano
Daiwa
ヒロミ産業
ima
Shore iMPRESS
Pagos
06/6/9
【フカセ編】
6/9 土砂振りの中のフカセ釣り。ボラが異常発生ならびに全てサシエに食いつくという危機的状況。こんな中、小ベタ2枚は釣れたが、前回を考えるとボーズのようなもの。とにかくサシエがチヌに届く前に全てボラに取られてしまった。撒き餌をサシエを30m以上離しているのにボラ。お手上げであった。何故かボラの周囲に鰯が湧いていた。
06/6/3
【ルアー編】
先日のシーバスゲットから怒涛のルアー釣り。釣果は余り芳しくない。Mリグも不発。ただし、これらは全てデーゲームの結果。ナイトゲームは時間がなくトライできず。
【フカセ編】
6/3 様子見で近場の浅場へ。こちらは怒涛の良型ラッシュ。ノッコミから回復した強烈チヌが良く釣れる。その中でもバラシたチヌは完全50cmオーバー。何とも惜しい事をした。小ベタ、餌取りも乱舞。夏です。(笑)
06/5/13
釣行記 チヌのMリグに初挑戦。浅場でのフカセとの共通点をさぐる為、チャレンジしてみたが、何と釣れたのはシーバスであった。なお、このポイントは私の家の目の前で庭のような場所。そんなところでシーバスが釣れて、困った事になった。余り釣りに熱を入れないように気をつけていたのに・・・やれやれ。
06/4/24
釣行記 あけましておめでとうございます。今年の初釣りはなんと4月になってしまいました。この時期のチヌ釣りは当たりはずれが大きいですが、今回はギリギリセーフ。いい潮が流れなければ確実にボーズを食らっていた感じです。あ〜おそろしやノッコミチヌ釣り。
05/11/21
釣行記 久しぶりの釣りだったか乗り切れずに終わった。今年はチヌ釣りを楽しみすぎたので、そろそろチヌ休みに入ろうかと思っている。今後はメバルをやってみたい気持ちが強い。まだまだ近場ではメバル情報が少ない。シーズンインにはまだ早いのだろうか?
05/10/13
釣行記 今日は今年一番のドラマがあった。ウキを斜めに持ち込むとそのまま一気に太いトルクで持っていく。チヌに間違いはないが、そのパワーが桁外れであった。このような事態に備えて、がまかつの125、ドラグリールを調整していたのだが、甘かった。ハリスごとぶち切られてしまったのだ。コレまでの50UPと比較しても明らかにパワーの違いが感じられた。恐ろしい化け物が食いついたのであろう。それにしても近場にまだまだモンスターが潜んでいる事が分かった。まだまだ釣りに熱が入りそうだ。今日はリリースを含めて5尾釣れた。モンスターを逃したのが悔しいが、餌取り地獄の中チヌを出した事を素直に喜びたい。
05/10/4
釣行記 まだまだ浅場もいけると踏んでの釣行だ。遠投した仕掛けに丹念に撒き餌をかぶせていく。チヌが寄れば絶対にでかいのが釣れると思っていた。仕掛けを入れ始めて30分以上が経過した時、ウキが沈んだように見えた。しかし、逆光でよく分からない。穂先で当たりをとろうと目を落とすとラインがドンドン引き出されているではないか。慌てて合わせを入れる。良型だ。少なくとも35cmはありそう。一尾目なので慎重に・・・しかし、合わせが遅れた事が決定的な敗因となってしまった。なんとラインが、一部シモリに引っかかっていたのだ。一気にラインブレイク。ハリスが飛んだ。これが原因でその後は小ベタばかり。反省したい。
05/9/20
× 40前後の型が揃った。大成功の釣りだ。この夏に自分の釣りが進化したことを実感している。1つは、撒き餌を正確にまたリズム良く撒くことが出来るようになったこと。もう1つは取り込みが上手になったこと。ロッドをがまかつに変更してから、チヌに引かせない取り込みが可能になった。今日のチヌも普通ならばもっと引くはずだが、ロッドワークで殆ど自由に泳がせながら誘導して取り込むことができた。これによりチヌが散らずにより数多く釣れるようになった。現在、良型のチヌが動き始めた雰囲気を感じる。まだ小型と大型が混在しているようだが、確実に大きなチヌが釣れる確率が上がってきている。今後の展開が楽しみだ。
05/9/10
× 近所の子どもを釣れてチヌ釣りに出かけた。この場所は小さいチヌしか釣れなかったが、連れて行った子どもたちにそれぞれチヌの引きを味わってもらう事ができたので、良しとしたい。ただ、比較的浅い釣場だが、台風が過ぎ去った後の流木がかなり押し寄せており、釣り辛いことこの上なかった。チヌ釣りに関しては秋のパターンに入ってきたようだ。小ベタが多く、大型が釣れない。小ベタと大型が混在していると思っているのだが、オール小ベタだと、心理的にそれも疑わしいと感じる。浅場の釣りはそろそろ終わったと考えるべきなのか?ちょっと迷っている。
05/9/3
× 朝、車を洗う為に起きると、何とワックスが切れていた。せっかく起きたので釣具店に行き、撒き餌を2回分購入し、そのまま釣場へ出かけた。浅場のチヌ釣りはまだまだ行ける。現在は大型と小型が混在した時期で、若干大型の数が増えてきたのだろう。浅場は撒き餌が効くまでに10投くらいかかることが多いようだ。一旦効くと順調に釣れ始める。大型が浅場に寄ると、てきめん餌が残るので、チヌに備える事ができる。この場合、仕掛けをできるだけ遠くまで流すと良型のチヌに出会う確率が上がるようだ。仕掛けと撒き餌は時間と共に離す事。そこらじゅう撒き餌が効いているので完全同調させると小ベタの餌食になる。
05/8/27
× 水深2mの場所を根掛かり覚悟でウキ下6mで流していた。最初に30UPをバラシたせいか、なかなかアタリが出なかったが、しつこく流していたら、色々なサイズのチヌが釣れるようになった。ウキ下を上げると小さなチヌが釣れるのでウキをトビコンのG2にして、撒き餌を大量に撒いたら、いよいよ怪しいアタリが出た。浮いたり沈んだり、明らかに警戒していたのでじっくりと待ってから合わせた。素晴らしい引きを見せてくれたチヌは今期初の年無しであった。近場でこれだけのサイズのチヌが釣れる広島はやはり最高である。
05/8/19
× 秋が近くなり、気温の方も下がってきた。チヌの活性もあがってきているようだ。ただ、今日は大潮で潮の流れが速く、とても釣り辛かった。そんな中、上げ潮に乗って活性の高いチヌが餌を食ってきた。水深1mでのチヌ釣りは本当に面白い。このような状況がいつまで続くのか興味は尽きない。チヌは大量のシャコを捕食していた。つまり、上げ潮に乗ってシャコを食べる為に浅場にやってきていることがわかる。撒き餌の内容物ではムギを大量に食べていた。練り餌、オキアミ共に食いがよかった。
05/8/16
× 潮流が弱かったのでボラが大量に発生していた。それを追ってシーバスが捕食をしていた。早速シーバスロッドでキャスティングを繰り返すが、ノーヒット。シーバス釣りは本当に難しい。チヌの方は相変わらず活発に釣れている。小さいものはリリースしたいが、リリースするとチヌの食いが止まる。仕方ないので持ち帰れるだけ持ち帰って食べる事にしている。キャッチ&イートの精神だ。結局ダメージを与えてリリースしても無駄だと思うのだ。これについてはいつか議論したい項目である。
05/8/12
× いつも40cmオーバーのチヌが群れている川がある。しかしそれが釣れるかどうかは半信半疑だった。ところが某情報によるとこれが釣れることがあるらしい。早速フカセで釣れるかどうか気になって釣行してみた。しかし、やれどもやれども40cmオーバーは出ない。我ながら情けなくなった。ただ、チヌが順調に釣れていることには間違いがない。前向きに考えたいものだ。
05/8/4
× 浅場、牡蠣、シャコ、潮流をヒントに新しい場所を開拓した。正に読みどおりになった。誰もが見向きもしない場所でチヌを釣る。これはとても嬉しい事である。シーバスアングラーに学んだ事はたくさんある。魚の行動から読んでいくことで、釣果が上がる確率が高くなるのだ。浅い場所をトビコンの軽い仕掛けで狙うと入れ食いになる。
05/7/16
釣行記 餌取りが異常に増えてきて釣り辛くなってきた。それに加えて炎天下という状況が釣り人を苦しめる。それでも頑張って釣るのが釣り師というものだ。暑いから行かないでは釣果は望めない。たとえチヌが小さくても自分との闘いに勝って得た釣果であれば納得できるというものだ。
05/6/25
釣行記 河豚が大量発生している。チヌのアタリと見分けが付きにくいのが難点だ。彼らを避けるには、とにかく目立つをことをしていては駄目だ。例えば水中ウキなども色が付いていないものを選択すること。こうする事で少しでも避けることができる。ただ、こういう状況でもチヌが釣れるので暑くてもチャレンジする意味があるというものだ。
04/8/10
釣行記 小さなチヌが入れ食いになる。こんな中から大きなチヌを釣るという事は至難の業である。しかし、万が一を求めて釣場に通う事が大事である。苦労して得た一尾は何事にも替えがたいものがあるのだ。
04/7/31
釣行記 水温が高くなると大きなチヌの動きが鈍くなるように思うのは気のせいか。ただ単に小チヌの活性が高すぎるのか。いずれにしても釣れてくるのは殆どが小さいチヌという事だ。大きなチヌを釣るには夜釣りをするという選択肢もあるが、餌取りが小チヌの場合だとこれが通用しない。大きいチヌだけ選んで釣る方法があれば教えて欲しいものだ。
03/12/31
釣行記 名人と一緒に釣行して得たものは大きい。ウキの浮力を細かに替えることで釣果に結びつける大切さなどを学んだ。ただし、ここで学んだ事を公開する事はできない。あしからず。
03/12/7
釣行記 倉橋島の磯で大きなチヌが釣れた。季節は冬だがチヌは沖に浮いてきた。固定観念に縛られていたのでは釣果は伸ばせないという事を実感させられた。この日の釣り方は完全な夏の釣り方だ。色々と試す事で何かしらの結果が出てくる事を学ぶ事ができた。仕掛けを換えるときは思い切って換えることも大事なのだろう。
03/11/22
釣行記 早朝から電気ウキを使って釣行した。冬はもうすぐだが、この時期はまだ夜明け前に分があるのだろう。日が高くなってからはさっぱり駄目だった。
03/11/4
釣行記 秋になるとチヌの型が大きくなるというのが定説だが、まだまだ小チヌも元気だ。この日も殆どが小チヌであった。
03/10/23
釣行記 夕方から撒き餌を入れて夕まずめを狙った。小チヌが遊んでくれていたが、いきなり竿をひったくって行ったヤツがいた。これが巨チヌであった。久々に巨チヌの引きを満喫した。ラインがかなりの量引っ張り出されたが、やわらかめの竿で溜めると最終的には浮いてきた。この釣場は障害物が少ないのも取り込みには好都合だ。
03/10/3
釣行記 潮流が緩くなるとチヌが釣れるというパターンが続いている。仕掛けと潮流がマッチしていないという事も考えられるが、根本的にはチヌが捕食下手ということが大きいだろう。チヌ釣りの仕掛けを重くする人が多いのもこのあたりに原因がありそうだ。潮が走って緩みかけた時はチヌが釣れる確率が極端に高いと思う。
03/9/22
釣行記 小チヌをいい気になってリリースしていると痛い目にあう。その後さっぱりとアタリが途絶える事が多いのだ。理由は定かではないが、リリースする事で何かしらのチヌの警戒心が高まっているのではないかと考えている。
03/9/4
釣行記 今後トーナメントに出場したいので2時間限定の釣りを始めた。何とかキーパーは釣れたがこのような感じでは大会で勝つのは難しいだろう。出るからには勝たないと意味がないと思う。
03/8/29
釣行記 小チヌの活性が極限まで高まっている。こんな中、大きなチヌを釣るのは至難の業だ。
03/8/22
釣行記 風が強くて仕掛けが沈んでいかない時は思い切って重い仕掛けにチェンジしたらいい。一つの事に拘りすぎるのは停滞を招くというものだ。どんな仕掛けが当たるのかはやってみないと分からない。チヌが釣れるまではありとあらゆる努力を惜しまない事が大事だ。
03/8/15
釣行記 周防大島に遠征したが、時合に入ったら一気に釣れた。自分の釣り方が遠征でも通用する事が分かったのが収穫だった。なんにしても釣れるまでは仕掛けを換える事。例え釣れても、小変更することで釣果は伸ばせる。肝に銘じておきたいものだ。
03/8/9
釣行記 餌取りを避ける方法はたくさんあるが、撒き餌の投入点と仕掛けの投入点を思い切って離すと良い。
03/8/6
釣行記 原爆の日に釣りに行くのもどうかと思うが、この日は朝からチヌが入れ食い。巨チヌも出現した。
03/7/26
釣行記 早朝からチヌが入れ食い。夏は夜釣りのイメージがあるが、早朝に限ってはかなり確率高くチヌが釣れることが分かった。因みにこれが夕方になると状況は違って小チヌが入れ食いになるので注意が必要だ。
03/7/21
釣行記 海底付近を攻めると良型のチヌにめぐり合う事が多い。できれば水深よりももっと長くハリスをとると、大きいのが釣れる確率が高くなるような気がする。ただし、根掛かりは覚悟を。
03/6/21
釣行記 ノッコミ明けの難しい時期だと思うが、何とか釣れている。この調子を維持したいものだ。
03/6/14
釣行記 水くみのバケツが海に落ちてしまって、玉網で掬うという事件が起きた。本来玉網は魚を掬う為にあるものだが。
03/6/8
釣行記 息子にチヌが釣れた。とても良い経験になったと思う。
03/5/23
釣行記 ノッコミがまだ続いているのかどうかさっぱりと分からなくなった。チヌの回遊ルートがさっぱりと掴めないのが原因なのだ。それならば沖磯へ行けば良いようなものだが、自分で考えて開拓する楽しさには変えられない。釣れれば良いというものでもないのた。
03/5/18
釣行記 ノッコミ時期には沖磯が有利だろう。理由はチヌの移動場所がはっきりとしているからだ。私達のような釣人がノッコミ場を見つけるのは本当に難しい事だ。この日も釣れるには釣れたが不完全燃焼であった。
03/3/31
釣行記 春が近いように思うがまだまだ寒い。チヌもなかなか釣れない時期だ。メバルが釣れるのは嬉しいが、やはりチヌが欲しい。諦め半分で釣っていたら最終的には釣れた。海はよく分からない事が多い。
03/2/22
釣行記 近所でパーティがあるのでお土産にと頑張った。なかなかイイ型のチヌが釣れてよかった。それにしてもこの時期にチヌを釣ることはとても難しい事だと実感している。感度のすぐれてウキを使って確実にアタリをとらえる必要があるだろう。
03/1/4
釣行記 新年明けましておめでとうございます。寒い時期だが、チヌは釣れた。ただし、チヌのアタリは殆どなかった。活性は本当に低いと思う。たまに出るアタリをしっかりと捉える事が大事であると学んだ。
02/8/21
釣行記 仕事が忙しくて久しぶりにチヌ釣りに行った。人生仕事ばかりでは疲れる。たまには息抜きが必要だ。活性の高い良型のチヌが遊んでくれた。