SFC釣行記

10月14日釣行 SFC例会ワラサ釣行 剣崎沖
長井かねい丸から釣友7名で松輪沖ワラサ釣行へ
港を6時前出船、毘沙門沖で協定のため待機、6時45分ごろ突入。
風 波で大揺れで速度を上げ漁場に
早くも100艇くらいの大船団
俺は右舷オオトモである。ハリス8号6Mにオキアミとイカタン取り付け
揺れる船上 二流し目で喰う。最初の当たりは、強烈だがその後簡単に浮上
釣友がタモ取り、体調63CMの3.8KGのワラサ 2年ぶり
どんどん時間が。。釣友平ソーダGET 続いてワラサ当たるがバレる
移動するの合図で竿を煽ったとたん喰う これは強烈な当たりである。
エサは、マルキュウ ワームである
無事タモ取り 4KGであった。
7名で船中2本で大苦戦のワラサであった。皆さんお疲れ様でした。
帰宅後 刺身 塩焼き とくにカマが美味かったです。

9月20日釣行 ワラサ釣行 剣崎沖
早朝発、到着地点で満点の星。。不安が。。<
釣友3名で毘沙門浜福丸大型19トンで出船。
剣崎沖 バトル会場に 到着すると成銀丸オオトモの竿が弓形。
テンションが上がる。渾身の第1投 ハリス8号6Mである。
エサは、極オキアミで完璧
こませがんがん巻く 二流し目で右舷 左舷でHITする。
しかしあとが続かない。時間ばかり経過
快晴 凪 潮ゆるく これではもう無理である。
船中20名でたった4匹それも朝だけでその後 全くであった
ワラサはバクチ しかたがない。。全員お坊さんである。ナンマイダー

9月9日釣行 カツオ釣行 相模湾
釣友4名で長井かねい丸から今期初の本カツオ釣行を敢行する。
朝曇り、午後から晴天 暑い
朝靄のなか相模湾中央拓海近くにいく。潮は、黒潮のコバルトブール
潮風が気持ちいい。朝鳥山を発見、突撃、俺は一本釣のタタキをする
まいたイワシにカツオが散水のなかに入った。たたきたたき たたき
釣れた 小型カツオ まあいいだろう2006年初だ。船長もたたき
しかしルアー、カッタクリには、見向きもしない
群れが素早く散る、しばらくカツオの跳ね。ばちゃばちゃ泳いでいるが
散水になかなか入らない。周りは、貴雅丸、丸伊丸、相洋丸、庄三郎、青木丸
昇丸、春木丸そうそうたるカツオ船が集結していた。
どの船の船長もカツオ釣は、熱く燃える。それがカツオの魅力
熱い男達の船団バトルである。群れは足が速く、そしてすぐにもぐってしまう。
終盤、ナブラで散水に入りバタバタ釣れた。途中イワシ団子もすくい
活エサ補充するも食い気のない群れで終了
青い海で過ぎし夏を満喫であったが持参道具では、誰も釣れなかった
たたきの一本釣の職業船は、もうたった日本で27隻
伝統漁業を堪能した。またやってみたいものだ
釣果は、カツオ70匹くらい メジ4匹 平ソーダ1匹 



8月12日釣行 ルアーシイラ第3弾 相模湾
長井漆山かねい丸から活イワシ積み釣友11名で出船。<
最高の天気だがなかなかシイラがいない。朝のうち小型が多く釣上げる
最高90CMくらい。。その後潮がかわり台風の影響で急に濁り潮が入ってきた
ややすみ潮でサバの大ナブラ発見。。船上は、サバ職業船になり釣上げ班、解体班
保冷班と分業で約大型サバ60匹くらい確保。。まあまあの釣であった。
夏の海が堪能できましたよ。ハンマーヘッドシャークもいましたよ。


7月15日釣行 ルアーシイラ第2弾 相模湾
長井漆山かねい丸から出撃。。なかなか浮遊物がなく拾い釣である
コンディション 暑くそして凪で天気よし。しかしなかなかいない
ホ゛ツホ゛ツやる。サバの強烈にデカイの発見。サバがうじゃううじゃ
ジグり開始。ばんばん大きな40CMあるサバが上がる。船中50匹以上
鯖を濁り潮でワラサボイルをねらうが不発
シイラ船中10匹 HIT 15回 サバ50匹以上 サバ美味かった。
サメがたくさんいました。サバを食いちぎっていましたよ。怖い。
海に落ちたらたいへんです。


6月24日釣行 ルアーシイラ 相模湾
釣友6名で今期初のルアーシイラ釣行である。猛烈に気合を入れる
潮もすみ潮、凪で最高のコンディション。。朝 流れもにいた
すかさずルアーミノーイワシカラーを投げる。HIT 強烈な引きたまらない
船中、HIT15回 キャッチ10本 大漁であった。

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6月14日釣行 本ゴチ釣行 小田原沖 単独釣行
小田原おおもり丸から本ゴチねらいで出船。ガラガラでした。
早朝一番に気合を入れて到着。大トモ右舷キープ
まずエサのキスを釣上げるがなかなか釣れないでもたもた
まず活キスの泳がせそしてワームでの釣と
しかし両方とも駄目であった。キスの画像のような状況で惨敗。
ゴマサバが釣れました。しめ鯖で食べたら極ウマでしたよ。

5月31日釣行 キス釣行 江ノ島沖
片瀬江ノ島から釣友3名で萬次郎丸で出船。乗合
晴天、暖かく凪であった。江ノ島のすぐ横で始める
濁りがある。当たりがある。上げるとニロギ(ヒイラギ)のパレード
ヒイラギ乗合である。キスは、ボチボチで小型です。
端物をねらうが駄目。。たいした釣果なく納竿。キス20匹くらいか
次回に期待。釣友も苦戦。


4月25日釣行 真鯛釣行 松輪沖(ゴマサバ五目釣行)
長井かねい丸から釣友7名で剣崎沖の乗込み真鯛攻撃
波高い。船がゆれ小雨降る。曇り大揺れのなか到着。
平日なのに大きな船団が形成されていた
水深40Mに投入。潮が早い。コマサ沖アミ。ツケエサ極
1時間経過しても駄目。とうとうハリス長12Mも使うが。。
W氏外道連発。鬼カサゴ、ホウボウ、
松輪を諦めて、城ヶ島沖。船が一艘もなくチャンス
しかしゴマサバばかり。エサが底までなかなかいかない
W氏、大きな赤イサキ、本命ゴマサバじゃんじゃん
俺小鯵GET(*^_^*)1匹
後半天気がよくなりベタ凪で皆大日焼けでした。お疲れ様釣行でした。


4月1日釣行 花見カレイ釣行 三浦金田湾
三浦半島金田湾から肉厚の大型カレイをねらう。
SFC釣友5名でテコギボートで出陣。浜千鳥からボート三艘。6時30分
朝からキ筋トレである。エサアオイソメ ハリス2号 オモリ15号
寒い北風。波ややある。俺は、お嬢様とふたりっきりの船上デートである。
彼女曰く。お父さんでも恋人でもなくただのおじさんとの事。(~_~;)
沖約1KMに船団終結。水深15M やや波がある。1号艇 2号艇とも気合が。
3本竿を出す。ポンイントは、生簀周り
良型キスが釣れた。釣友にも釣れた。そしてまあまあカレイが(*^_^*)
とてもいい引き タもでGETです。30CMくらいか?
いろいろ移動した。わが船団が一番沖に出た。
あと数百メートルで千葉県だ(嘘です)
釣友キス大型 GET
根がかりと思って引いたら大型カレイ43CM 姿が見えたら強い引き
ドラッグが動く。タマ網でGET 超嬉しい。
釣果 カレイ0-2匹 キス6-12匹 ホウボウ0-2匹 ウミタナゴ0-1匹
イイダコ多数
沖上がり14時。天気もよく11時から凪になり最高の桜日和釣行であった。


3月11日釣行 ヒラメ釣行 葉山から
葉山あぶずる港秀吉丸乗り合いでヒラメをねらう。
天気晴れしかも凪ぎであった。
自宅を出て横横高速で事故通行止め。しかたなく日野ICで出る。
鎌倉経由で到着。左舷ミヨシを三名取る。
A氏 M氏ともなんとか無事到着。よかった。
エサを生簀からとる。カタクチイワシ大型。別にマイワシ200円で販売。
逗子から鎌倉沖そして茅ヶ崎沖の水深45M-80Mを流す。
真鯛竿。オモリ60号。凪で当たりがわかる状態だが。ない当たりが。。
しかしあった。モジモジでチョコチョコであわせたら乗った。
しかし引きが弱い。。なんだろうとタモが入るが
カガミダイであった。きらきら輝いていた。本命でなく残念。
しばらくしてまたモヤモヤの当たり。。引かない。。ゴミか。
大きなカサゴであった。これはよい。カサゴの大型刺身は、極上である。
茅ヶ崎沖水深80Mで今度は、チョンチョンの当たり。
あげると剣先イカの中型サイズ。おお刺身だとニンマリ。
船中まだヒラメなし。秋岡沖水深90-100Mでチャレンジ
しかし駄目 葉山沖40-50Mでも駄目 駄目 駄目
船中8名でヒラメゼロの轟沈釣行であった。
A氏 M氏とも最先端の手釣りコンセプトのリールと竿でチャレンジだったが。。
しかし天気がよく気持ちがいい一日であった。
帰宅後 剣先イカ カサゴを刺身で食べたが極上で酒がすすんだ。(^_^)

2月3日釣行 イワシメバル釣行 長井沖
釣友7名で解禁まもないカタクチイワシ泳がせ釣行をかねい丸から
今冬最低気温激寒に敢行する。さむーい(~_~;)
富士山が見れ視界最高。北風が強く波高し。メバル釣には、つらい
釣友は、カイロを入れたりの防寒完全装備。
活イワシは、元気一杯であるが。。。
ヤマメバリ8号 ハリス1号でイワシを着け投入。。
私は、大苦戦。皆が釣っているのにまだゼロである。
大きなハラボテメバルを釣友A氏がGET。さすが道具に金をかけたぶん
良い釣果である。波がやや収まってくるとカサゴが釣れ盛る。
私にようやっと船中最大のカサゴ GET\(~o~)/これで安心モード
メバルを釣れる人がかたよる。釣友M氏 ヒラメを釣上げる。最高に興奮してた
M氏ヒラメやマトウタイと外道マニアであるが美味い魚ばかり釣りうらやましい。
結局 クロメバル1-15匹 カサゴ1-8匹 ヒラメ マトウダイ ベラでした。
帰港後かねい丸での甘酒とおでんで暖まった。お土産に生根わかめをもらう。
カサゴ メバルと根わかめとも最高の極上物で酒がすすみましたよ。(^^♪



1月3日初釣行 キスと端物小田原沖
正月3日 2006年初釣を釣友A氏と小田原おおもり丸から解禁二日目のキスと
泳がせを敢行する。
早朝の正月は、車が少なくあっと言うまに早川港へ到着
既にA氏は、到着しており二人で右舷オオトモに陣取る。
まだ風もなく星が綺麗である。船宿で雑談をして暖を取る。
船宿からお年賀のタオルをもらう。初釣らしい。
常連が次々と現れ「おめでとう」と気分満点
定刻7時10分出船。大型船15名を乗せ一路大磯沖へ。まだ凪ぎである。
水深45Mで初投入。エサ ジャリメ オモリ15号 ハリス0.8号 1.2M
たまに当たる程度で非常な喰いしぼり。昨日の冷たい小雨が影響か。
A氏と私は、大苦戦。泳がせに使うエサが確保できず、トラギスの小型を使う。
釣れない 釣れない。しかしさすがA氏 ぼちぼちである。
小型のヒメが釣れたので泳がせヒラメ仕掛けにつけた。
コチ竿がグイとまがりあわせる。乗った。最初良い引きだったが。。
上がってきたのは、小型まとう鯛である。
まあ鯛の名前が付くから正月らしく目出鯛で自己満足
次第に風が強くなる。霰が降り寒くなってきた。防寒着で身動きが厳しい。
揺れていて船酔い客も出るしまつ。
15時沖上がり。キス船中5-31匹で5匹は、私が名誉ある最下位で
ブビーがA氏である。
最初は、悪いほうがいい。そのほうが良いことがあるから。
正月早々運を使いすぎるのは、考え物。と自分に言い聞かせ港に到着。(*^_^*)
帰省の渋滞になり時間がかかる。帰宅後まとう鯛の刺身 キスの天ぷらは、極上で あった。\(~o~)/

11月26日ヒラメ釣行
釣友マルチャンと葉山秀吉丸からヒラメねらい
やや寒いが4時着で右舷オオトモが取れた。二人並んでの席
まだ暗い 星が綺麗である。大勢港に集まってきた
氷300円を買い乗船。仕度途中竿掛けの留め具を海にポチャン(-_-;)
竿掛けが一日使えない。こまった。ところが船着き場に釣具屋があり売っていた。
2800円。とんだ出費だが助かった。
エサの活イワシを海の生簀から取り出す。マイワシで生きがいい。
江ノ島沖近く水深60Mから釣り始めた。ヒラメは、今回で2回目なのでまだ要領がわかりにくい。
底から50-100CMにキ−プするがムーチング真鯛竿なので底取りがしにくい。
江ノ島沖から茅ヶ崎沖の岩礁周りをピンポイントでねらう。
船中ボチボチ上がってきた。私の竿もクイクイとオジギしたので軽く合わせる
乗った(*^_^*)そんな強い引きではないが途中でドラッグがギリギリ音をたてた
船長が大きなタモアミを持ってきた。竿を立てろのきついお言葉。
竿かけに掛けようと思ったら怒鳴られた。あくまでひたすら巻いてタモ取りしてくれた
50CMのヒラメであった。\(~o~)/。嬉しい価値ある釣果である。
まわりでも当たりだした。しかしバラシもでている。イナダが上がったり、
ヤガラが上がったりと外道多彩。海が凪いで暖かくなった。
マルチャンが巨大なカサゴを釣った。お見事。
なんと遠く大磯沖まで遠征して納竿となった。船中14人で15枚くらいの大漁である。
水深40-90Mを攻める。オモリは、60号
相模湾には、ヒラメがたくさんいることに驚きである。外房より近く穏やかでよい
ヒラメは、薄作りにしてポンズで頂いた。透き通り極上の味であった。
粗煮も大変美味しい。さすが高級魚である。

11月5日ワラサ五目真鯛 釣行
長井かねい丸から釣友6名の釣行
5時40分集合、満天の星が見られた。
またまた天気予報がずれてました。晴天 暖かい
全員集合後、一路剣崎沖をめざす。
やや北の風で小波がたっている。
剣崎沖に船団が形成されていたが小さい。
そこから1マイル先で大きな船団があった。
これは、イナダをねらっている船である。
ハリス8号でオキアミコマセで水深40-50Mに投入
近くの船も全く当たりがない。60分してあきらめて移動し
イナダ船団に突入。ハリス5号5Mの仕掛け
50−2.4のシャクリ竿に変更した。
早くも左右トモ 胴でどんどん上がるが
ミヨシのM氏と私は、なかなか上がらずアセル。
なんとか6匹を釣る。イナダ6-11匹で船中41本大漁\(~o~)/
久々の大漁(^^♪ よく肥ったイナダである。
次は、一同土産も取ったし生簀も一杯なので真鯛へ変更(3本たて)
剣崎沖水深70Mでするがゴマサバの猛攻で長井沖へ
海は、ベタ凪ぎ、潮は、澄潮そこでもゴマサバの猛攻でエサが下までいかない(>_<)
生簀のイナダを取り絞めました。M氏私T氏で全身びしょびびしょの血だらけ(~_~;)
やや早いが沖上がりしましたよ。大漁で\(~o~)/

10月15日ワラサ イナダ 真鯛 釣行
早朝から気合を入れて全員集合。釣友6名の侍で剣崎沖へ出撃
船団が形成されていたがそれほど多くない。6時45分開始
オキアミコマセでねらうが潮が非常に早くビシが不安定
船団では、ほとんど当たってない。2時間ねばるが全く駄目。なにも釣れない
変更。。イナダ情報を入手。佐島沖へユーターン
ワラサ8号ハリスから4-5号イナダ用に。M氏肥ったイナダ釣る。よく引く
A氏も釣り、私も、で全員ゲット。0-4匹 竿頭副会長
移動し真鯛へ。。ハリス3号8Mでねらうが駄目で納竿。
ワラサが出なく残念だったが天気予報の雨が晴れになり夏のような一日で
満足でしたよ。イナダとても美味しかったです。(^_^)

9月23日 本カツオ釣行
長井かねい丸から本鰹 メジねらう
天気晴れ、朝のうち多少波がある。
船宿到着後すぐ出発。総員4名。男ばかり
女性がいないので苦戦かもしれない
葉山沖から江ノ島沖に流す。たくさんのコメセが出てるが
どの船も群れが見つからず走り回っている。
いない いない イワシ爆弾投下するも食わない
メジが上がった情報で終結しM氏カッタクリで1.5KEゲット
それだけ。。そして沖の瀬まで走る。沖の瀬台風の影響でうねりが高い
カツオの跳ねがあるが散る。イワシ爆弾にシイラが集まる
シイラ釣のよう。。(~_~;)
帰港途中カツオとサバの混成群れ発見。私、タタキで20本小カツオ釣る。
それで終わり。。カツオ0-20匹 シイラ0-3匹 大サバ 多数
疲れましたよ。メジ0-1匹でした。

9月17日 本カツオ釣行
長井かねい丸から釣友7名で出船
活イワシを積み、クーラー満タン早上がり予定だったが(~_~;)
北西風が強く波がでていた。江ノ島沖にでれば大船団
湘南と三浦半島の船が全部出揃った様相であった。
ナブラもなく鳥山もないが跳ねがたまにある。急行
散水しイワシを撒きタタキと泳がせでねらう
タタキで2回当たりあるがはずす。釣友もはずす。
船長の助言を受け入れたとたん2KGのカツオをGET。1本釣ですよ(^^♪
泳がせもGET しかし単発である。続かない
天気がよく見通しがよいので跳ねをめがけてむかう。
チャンス到来。散水下碧い弾丸が飛び交っている。デカイそして早い。
まるまる肥ったカツオGET 3KGであった。続いて平ソーダ1.8KG
カッタクリ ルアーと総動員したが。。。。
その後続かない。サバ サバである。たまにメジが入る
結果 カツオ0-2匹 平ソーダ1匹 メジ1匹 苦戦(~_~;)
しかし後半凪ぎになりクルージングで真夏モードになり楽しかったです。
今回 初釣の初参加が3名も来てくれました。ありがとうございました。
  SFCに入りませんか。皆さんお待ちしてますよ。

8月27日 本カツオ釣行(?)鯖?
小田原早川平安丸から釣友A氏M氏とカツオ船で出船。
前日の台風11号の影響が心配されたがややうねりあるもの凪ぎ
  薄曇りで暑い朝である。乗合い13名で混雑していた。
右舷ミヨシキープ、ルアーとカッタクリ竿の三点攻撃
出船7時。濁りが強い。沖約20分潮目がありやや澄み潮のほうで旋回
魚探に反応か・ルアージギング開始。小型メジをキャッチ。船中最初
カッタクリを中心に全員攻撃する。しかしサバ サバ
しばらく同じところでやるが鯖 鯖 鯖 ゴマ ゴマ
沖に出ると鳥山があり速力を挙げ鳥山に突っ込む。私へサキでルアー
約30M投げホールしたとたん当たり、鯖 鯖 鯖、
鳥山 は、全てサバ サバ サバ
もう適当に釣してました。カツオは、船中ゼロ メジ0-3匹であった。
しかしラストサマーで皆楽しかったよ。相模湾沖で避暑じゃ。\(~o~)/


8月15日 シイラ(ルアー)釣行
佐島志平丸からルアーシイラ。
夜明け前到着。A氏既に到着。
左舷舳先へ陣取る。
大型船で、乗り合い6名で6時出船する。
近場水深20Mでジギング、カンパチねらう。
潮が流れてなくダメ。
沖の潮目に向かう。澄み潮になるが流れ藻等浮遊物が小さく。
なかなかシイラがいない。シイラがいてもペンペン。
拓海、ブイ(パヤオ)をせめるがルアーには、見向きもしない。
途中鳥山発見。しかしサバである。サバジギング(~_~;)
やはりイワシ爆弾を積んでないのでつらい。
城ヶ島沖潮目で大型シイラ発見、しかしルアーには、あまり興味ない。
結局お坊さんであった。しかしラストサマーをエンジョイしてよかったです。

8月6日 シイラ(ルアー)釣行
長井かねい丸から釣友7名で6時30分出船
台風の影響で多少うねりがあるが海は、穏やかで暑い日である。
飛魚が飛ぶ澄潮の海 夏の爽やかな涼風が吹く。
潮目を発見。浮き藻の中に活イワシ投入を繰り返す。
3回目でシイラを見る。大型がいる活イワシつけての女性軍。フカセ。
ルアーは、なかなか追わない。
しかし食いがたってきてシイラが船を回る。
あちこちでルアーや活エサに掛かる 強力な引き。これがシイラ釣の醍醐味
ドラッグがウナル。80Mをはしる
メーターオーバーは、ジャンプしたりもぐったりで 上げるのに15-20分かかりました。
シイラ釣では、ドラッグ調整がとても大事です。ライントラブル頻発しました。
結果は、シイラメーターオーバーは、4本で最大107CMで11KG
シイラ0-7匹で船中ペンペンクラスいれて25本
久しぶりに大満足のシイラ釣行であった。
リーダーは、やはり太いほうがシイラがジャンプした時大丈夫です。
シイラは、ムニエル フライ 味醂干しが美味いですよ。

7月16日 シイラ(ルアー)釣行
釣友7名と長井かねい丸から今期シイラ初出船。
早朝6時出船 キリが出て視界が悪い。やや波もある。
一路パヤオへ。。約6隻集まっていたが。。
シイラの泳いでいる姿をみただけ。潮が濁っている。
ここをあきらめ潮目を探しまた浮遊物に投げるが全くシイラがいない。
時間ばかり経過する。天気がよくクルージングは、気分爽快だが。
江ノ島沖でサバ 大型小型と上がるが食いが悪く一人1本-3本
結局 長井沖の濁り潮のなかでワカシ3-5本である。
重装備でいったのにワカシとは。(~_~;)泣けてきます。
黒潮蛇行で海がおかしいですね。カツオ全くいないよ。
今年のシイラ 探すのに苦労するような感じでした。


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6月18日泳がせ釣行記(カンパチ ワラサ)
釣友3名と長井かねい丸から出船。
初めての泳がせ専門釣行であり全員気合が入る。
竿は、ワラサ系中心で各自2本出す。
竿調子は、6:4から7:3
仕掛:ハリス8-10号の胴付き。おもり80号
エサ:活アジ(伊豆産)1匹200円
海上:凪ぎ後 低い波
城ヶ島沖で初投入。しかし潮が赤い。前日の雨で東京湾から濁り潮が出た為。
当たりない。スルメイカの情報があり松輪沖へ。イカエサを船長がねらったが
大型スルメイカ(これは、日本海からの津軽海峡を南下してきた。
小型麦イカは、今年東シナ海で生まれの北上種だから小型)ばかりでエサに
出来ない。残念。
小型イカが仕入れなれなく一路沖の瀬へ。
沖の瀬は、潮が紺碧で澄み潮。テンション上がる。
周囲には、相洋丸、貴雅丸、プレジャーボートで約5隻のルアー船が回航中。
気合を入れ活アジ付け投入。水深60-80Mで。。
数時間頑張るがダメ。当たりがなく帰路へ。港近く長井沖真鯛ポイントで流す。
時間切れ。。残念でしたが大物狙いには、良くあることですよ。(~_~;)
船長が釣ったイカとエサの活アジがお土産になりました。(*^_^*)
こりずにこれからも泳がせにチャレンジしましょう。

6月3日単独釣行記(端物ねらいとキス)
深夜雨が降っており躊躇した。しかし気象レーダーを見れば雨雲が消えている
それで釣行決行した。道中小田原まで雨が降ったりやんだりであったが
漁港に着くと止んでいた。(^^♪
小田原おおもり丸から乗り合い3名(平日しかも雨模様で)で大名釣行
右舷オオトモに陣取る。
竿4本出す。端物2本 キス2本
しかし実際は、端物1本 キス1本で釣してました 出船7時10分。。海上凪ぎ 一路 酒匂川河口に
水深15M キスボチボチである。すぐに端物仕掛に釣ったキスを付ける
コチ仕掛:セイゴバリ16号 4号ハリス2Mの市販品
キス仕掛:オモリ15号 ハリス1号 2M 流線6号
キスは、小型ばかりであった。マゴチエサには、最適だが
カタクチイワシの巨大ナブラがアチコチとある。シイラが楽しみです。
大磯ロングビーチ沖水深15Mでマゴチ竿に軽い当たり。。辛抱我慢で待つ
3回目のやや大きな当たりで竿を立てた。
重いそして引く。。ドラッグを緩める。糸が走る
ドラッグをすべさせながら竿を立てリールを巻く
海面近くで強烈な引きであるがうまく交わす。2回目で浮上
船長タモ入れてくれ無事GET。。やった やった\(~o~)/BR> 思わず叫ぶ。。ようやっと釣れたのであります。嬉しいかぎり
体長55CM 立派なサイズであった。
昨年 62CM 一昨年64CMであるがとにかく今期シーズンに釣れてよかった
船中:マゴチ私ともう一人で2本 0-1本
キス:38-104匹 私裾です。(~_~;)
雨も降らず日もさして最高の釣行でしたよ。\(~o~)/

5月28日釣行記(キスと端物ねらい)
小田原おおもり丸から釣友3名で午前7時出船。右舷ミヨシ
天気:曇り時々晴れで凪ぎ
右舷4名の豪華乗合。端物竿2本出させた。(^^♪
キス拾い釣である。小型中心 水深15M
端物大きな当たりがあるが早合わせでダメ(>_<)
釣友端物で大型ほうぼう2匹ゲット
キス乗合最高145匹。。釣友35-50匹くらいと思います
外道:カワハギ クロアナゴ イイダコ メゴチ ヒメジ ホウボウ
本命マゴチが出ませんでしたが、多彩な魚が釣れるので楽しい釣行でした。

5月4日釣行記(乗込真鯛)
長井漆山のかねい丸から釣友5名で剣崎沖松輪瀬の乗込真鯛をねらう
早朝5時出船 天気晴れ 波なし
最高の天候であったが、、、、松輪瀬は、大船団である
わくわくしながら40M水深へ第一投。しかし何度やってもダメ
船団でもまったく上がってない。3時間ねばるが転戦する事に。
城ヶ島沖で貴雅丸、相洋丸がルアーでカンパチをねらっていたが(-_-;)
またまた移動。油壺沖水深35Mでメジナを釣る。大型が出たりで
メジナ0-2匹であり、大苦戦の一日でありました。
真鯛0-0匹(>_<) 全滅
前回アジも全滅で全滅の2連ちゃんです。
天気がよかっただけの一日でしたよ。(^_^)


4月16日釣行記(桜 カレイ)
三浦半島金田湾からのボートでカレイ キス釣行
早朝から三浦海岸でネズミ捕り。。小生を追い越した車が捕まる
お気の毒でした。安全運転が大事ですね。
釣友3名集まっていたが一名行方不明(~_~;)でも5名でした。
北東の風が強く波がでて寒い
ボート2名乗る。エサ青イソメ2P ジャリメ1P
ボート代 エサ代 氷で一人当たり4150円である。
沖に向けて頑張ってボートを漕ぐ<(`^´)>
波と風で悪戦苦闘であった。
沖合い1KM 水深15Mにアンカーを入れるがどんどん流される
キス仕掛1号 カレイ2-3号 キスホ゛ツホ゛ツ釣れるが
エサが安定しないためカレイの待ち釣り出来ず
しかし午後風がなくなり凪いできてボートが安定したとたん
生簀周りをねらっていたケンチャンに40CMのデカカレイがきた
大きな引き。。タモで無事GET。。(*^_^*)
10分後またまたケンチャンに35CM。。GET
肉厚で極上のカレイである。
午後は、凪いでいたが結局時間の15時で終了
キス10-25匹 カレイ0-2匹の釣果であった。
ボートを漕いだのでキントレになり良い感じでしたよ。(^^♪


3月19日釣行記(ビシアジ)
長井漆山 かねい丸代行船吉田丸からアジビシに仲間6名で出船。
寒く強風のなか船が大揺れで城ヶ島沖に流す。
船が小さくしかも大波で船酔モード。。(-_-;)
午前中 大揺れの中 アジ型みず。
午後から風が治まり凪になり長井沖水深140Mでねらうが外道ばかり
外道 ヒメ オオメハタ 鬼カサゴ カイワリ ゴマサバ。
アジ結局0-0匹の最悪釣行でありましたよ。
もう相模湾には、アジがいないのだ(>_<)
最近釣れない釣行ばかりです。(~_~;) 
でも必ずいい時もありますよ。(*^_^*)
皆さんお疲れ様でした。


2月11日釣行記(イワシ メバル)
長井かねい丸から活きカタクチイワシ泳がせのメバル釣行♪♪<
早朝寒い 釣友7名で出船7時 冷たい北風が強く釣りつらい(-_-;)
寒さでまいる。エサのイワシが大きい 食いが悪そう
水深3-15Mを攻める。澄み潮すぎてメバル警戒強い
当たりが少ない。大苦戦
ホ゛ツホ゛ツの拾い釣り。しかし釣れれば良型(^^♪
カサゴ大型が多い。黒メバル少ない。時間ばかり経過
天気がよくなり陽気良いが釣果上がらず。15時沖上がり
船長延長してくれたが残念
釣果:メバル1-5匹 カサコ゛0-7匹でありましたよ。
帰宅後、大型刺身 塩焼きでとても美味かった。さすが高級魚(*^_^*)




1月8日釣行記(真鯛)
真鯛釣行:釣友5名で7時出船
長井かねい丸から亀城根、長井沖、城ヶ島沖の
水深70-90Mをせめる。天気良好 朝小雪が舞っていた。
波高1.5M-1.0M 水温16.5度 北西風だがそんなに寒くない
沖アミこませであちこちと転戦するが残念ながら全員轟沈(-_-;)
外道オンパレードでしたよ。サメ、カナド、鬼カサゴ、マトウダイ、ヒメ、
トコ゛ットメハ゛ル、シキシマハナタ゛イ、赤イサキ、オキトラキ゛ス、アジ、ゴマサバ(~_~;)
初釣りは、惨めな惨敗であるがこれ以上悪くはならない
出だしが悪くてもきっとあとは明るい事があるさ(^^♪
オミクジと同じで大吉は、もう先がなくよくない
凶こそ最大の幸せのスタートです。そんな心境の初釣りでした。
冬の日差しを浴びて全員笑顔の釣行でしたよ。(*^_^*)
2005年も大漁祈願 安全釣行



12月11日釣行記(カワハギ)
長井かねい丸から長井沖水深25-30mでカワハギ釣行。水温19.7度
釣友6名で出船。小春日和で凪 カワハギ釣行には、最適の天気である。
エサは、冷凍アサリ 解かすのに時間がかかる。 エサは、2-3点仕掛
なかなか当たりが取りずらい。慣れるまで時間がかかった。
カワハギ初挑戦が3名であった。名人1名(^_^)
サイズは、中型 小型である。
終日 拾い釣りである。とにかく忙しく神経を集中させる。
釣り方をいろいろ悩んでいるうちに沖上がりとなりました。(*^_^*) <
釣果:2-32匹でした。竿頭ルアーマンのK氏
帰宅後 薄作りの肝あえをポンズで頂き最高調に旨かったです。
煮魚 塩焼きもGOODです。食べてよし釣り味もよしのカワハギでした。


11月14日釣行記(タイ五目)
長井漆山 八善丸から釣友5名で出船。 鯛五目で朝ワラサねらい。
早朝 寒く風があり波高い亀城根に向かう。 小型の老船の為揺れも大きくまた釣り座が安定しない。
なんでも職業船だったとの事(~_~;)
また船長もかなりヘ゛テランでした。
亀城根に一番着 しめたと思いきや潮が早すぎる。お祭りが 少ない仕立てでよかった。急潮情報が出てたとさ。
ワラサ仕掛に全く当たりなく時間が経過。
左オオトモM氏 800G鯛GET 5号ハリス。 またまた場所を変えるが釣れるのは、沖メバルばかり。
時間経過。。
M氏真鯛1KGGET。ハリス3号9M。。 時間経過。M氏平ソーダGET 私丸ソーダ(-_-;) M氏大きな当たり。
ハリスブチギリ(ワラサかな) 最後の終盤 M氏本日最大真鯛2KGGET。引き続き左舷ミヨシ W氏1.8KG真鯛GET。
結果:左舷 二人 3匹 1匹    右舷 三人 0匹
有効仕掛:ハリス8-9Mがよかった。 M氏から真鯛のカンパあり。帰宅後 薄作り、鹿の子作りで 堪能。
佐島鯛は、脂があり極上物でしたよ。\(~o~)/

10月13日釣行記(カツオ)
単独釣行。雨のなか小田原おおもり丸さんからカツオ出船
ルアー カッタクリ(バケ) エサ(沖アミ)のなんでもありの で大忙し。船上釣具屋になりました。荷物がすごかった。(^^♪
7時出船。台風21号の大雨ですごい濁りに驚きあきらめムード。しかし パヤオで大型平ソーダをこませで呼び込む。カッタクリで釣る いい引きである。
雨があがり空が明かくなり早川沖へ。。流すとサバのなかにホンカツオがあたる 船長 中乗りさんと私と19トンに三名の王様釣り(^^♪ ルアーでGET エサでGET カッタクリでGETしたが サバサバ君が入れ食いで邪魔する。(>_<)
でもカツオは、あの強引な引きが嬉しい。
カッタクリ ルアーと汗だく
サバ無数 カツオ船中35本くらい 大漁であった。
今年最後のカツオ釣りに大満足であった。
刺身 タタキと脂がのり旨かった、特に平ソーダが美味しかったよ。
おおもり丸の船長 中乗りさんに感謝の一日であった。

9月18日釣行記(カツオ メジ)(^^♪
長井漆山かねい丸から釣友7名でカツオ メジ釣行。5時30分出船。 ルアー カッタクリ エサ釣りの混成部隊。海が悪かったが小田原沖まで 遠征する。到着後 私のカッタクリに水深15mで当たりルアー エサとも同時に当たる。 しかし続かない。前日の爆釣は、どうしたのか?その後 トローリングしながらカツオを探す。次は、短時間でカッタクリ タタキ(1本釣り)であっというまに10本上がる。それから先が続かずトローリングでぼちぼちであった。船中28本で0-5匹の苦戦であった。帰路波が高く大揺れで ある。本日は、鳥山 ナブラなしの厳しい 状況であったが今年例会最後の夏の海を堪能した。カツオは、様々な釣り方が出来る ので楽しいですよ。(^_^) サイズは、1.5-2.5kgである。 刺身 タタキと脂はなかったが初カツオのような赤身の旨さがありました。(^^♪
2004年09月20日 07時37分58秒

8月21日釣行記(ワラサ)
剣崎沖ワラサをもとめて長井漆山かねい丸から釣友8名で出船。 いつもの髭の大船長。
ルアー2名 コマセ6名の混成魚団である。
早朝4時30分暗い港を出る。途中毘沙門沖で待機。 猛暑が一転肌寒い。
空が薄明かりになり 一斉に松輪へ怒涛のように繰り出す。
欲望 ロマン 欲情 をぶら下げた釣り人が無心になり戦場へ向かう。
船と船がぶつかるのが見えるくらい激しい 場所争い。第一投 緊張する。
ワラサ初挑戦者2名。オオトモである。 ハリス8号6m 全員統一する。
ルアーマン コマセ船団のなかヘサキで果敢にチャレンジ。 オオトモ右舷で当たり 同時私にも当たり:二人ともゲット(*^_^*) 次 右舷ミヨシ当たり 痛恨バラシ
次 左舷オオトモ当たり無事ゲット。
再び右舷ミヨシゲットする。
時間が経ち再び私に大きな当たり無事2匹目ゲット続いて右舷オオトモ当たりゲット。
沈黙が続く。右舷オオトモ3匹目ゲット。 それからもう全船団だめ。
帰路の時間に下浦沖から鳥山がくる。
おおなんとでかい鳥山。動きが早い。 ルアーマン二人に取って最後のチャンス。
コマセ釣りを止め鳥山へ向かう。
この大船団のなかになんとルアー船がいた。総勢6艇。
相洋丸もいつのまにか姿あらわす。 コマセ軍団を尻目に向かう姿は、まるで戦闘機である。
しかしイワシのみ。期待は 外れた。帰路につく。
釣果:8名で3.2.1.1.で船中 3.5−4kg7本であった。
シケ後のクイシブリのなか皆健闘した。 ワラサ釣りは、パチンコである。 当たるも当たらないも場所と運が大きいと おもう。
2004年08月22日 20時23分55秒

8月11日釣行記(ワラサ)
三浦半島毘沙門浜福丸から剣崎沖ワラサを 釣友M氏とねらう。早朝3時45分着 。 船は、超満員であった。片舷13名でお隣とぶつかるような感じ。いつもの事だが 驚く、お祭りの不安が。 剣崎沖めざしてに一斉にスタートさすが19トン早い。釣り場に着き第一投。当たりがない。 いやな予感。周りの大船団も釣れてない。 見れば松輪から東京湾入り口の中央まで 遊漁船が300艘以上。タンカーが汽笛を ならしてくるくらいスゴイ。船の防波堤が出来たようである。東京からの船も押し寄せる。 興奮モードであった。1時間たってミヨシが当たる。バタバタとようやっと10時30分になり第3回の当たりタイムに私にも 当たり。10ヶ月ぶりの引き 船長から ドラッグがゆるいわれ強めに。(~_~;) ハリス6号 いい引きである。 あああ これがたまらない。(^^♪ 1匹無事GET3.4KGであった。 釣友にも当たりしかし痛恨のバラシ。。 4回目の当たりタイムにお祭りしながらも 頑張ってあげる。この時ハリス8号。 3KGをGET。 合わせて2本であった。船中26名で 0−4本。船中40本くらいか。 まあまあであった。 ワラサ釣りは、船座で左右する。基本は ミヨシTOPでありこの日もそうだった。
2004年08月12日 10時09分46秒

8月2日釣行記(ワラサ)
8月2日、急に釣れてきたワラサをめざして松輪 成銀丸から午前5時30分 副会長と。松輪港は、平日にもかかわらず大混雑。船も超満員。快晴 凪 釣り日和である。 一斉に船団が漁場に向かう。勇壮である 80艘くらいか。 魚場到着 すぐ投入。仕掛け 8号6m ヒラマサ12号弟一投だめ。約45分経過したとたんミヨシ氏当たり しかし続かない。90分後また群れがきたよう。ボチボチ当たる。副会長 ワラサ諦めタイ仕掛けにしたとたんあたり。2.5号6m ムム切れると直感。しかしドラッグと竿でかわした。 さすが副会長(^_^)。ドーズンの引きもなんのその。 おまつりもなく無事get(^^♪ 3.8kgのリッパサイズ。 その後 静かな時間。しかしまた副会長に 当たり。今度は、ハリス4号 真鯛針。 しかし片舷ミヨシと大お祭り。。船長がお祭り騒動を解決してくれたおかげで無事取り込む。3.4g副会長2匹目。(*^_^*) 私は、沈黙の戦艦であった。お坊さんです。お経を読む。青い空 今日も殺生をしないですみましたと。"^_^" さて結局 同乗者20名。釣れた人5名 で0-2匹。船中12匹でありました。 夏の青い空 紺碧の海 すばらしいです。 黒潮が流入してまさに透明度が高い海でした。シイラ君も泳いでましたがいつもの 海と違うのは、ソーダ君がいない事。 副会長からワラサ1本おすそ分ヽ(^o^)丿 帰宅後、刺身 うまいいつもより上品な脂身。ブリに近い感じでした。 釣ってよし食べてよしのワラサです。 これからがシーズ頑張りますよ。
2004年08月03日 13時18分32秒

7月24日釣行記(シイラ)
佐島 相洋丸さんから釣友3名と乗合で 出船。ルアーでシイラ ワラサねらい。 西沖へめざす、シイラの群れが数回現れる がバラシや食いっけがない群れで 苦労する。方向を変え剣崎沖のシイラを ねらうがいない。巨大な潮目があり ワラサを濁潮のなかで探るがいない。 長井沖で鳥山あり。しかし鯖君でした。 またまた鯖 鯖 鯖です。(~_~;) 11名で船中シイラ1匹 鯖多数で 惨敗でした。 しかし陸上は猛暑、相模湾洋上は、飛魚が 飛びさわやかな風に吹かれて最高の クルージングでした。 船長からの冷えたスイカの差し入れと紺碧な海で満足でしたよ。(*^_^*)
2004年07月25日 13時51分18秒

7月4日釣行記(シイラ)
長井かねい丸から釣友7名でシイラ カツオねらいで出船しました。
天気もよく最高のクルージングでした。
カツオは、足が速く潜ってしまい苦戦でゼロです。シイラは、潮目で見つけて船中
2匹釣れました。80−100cm○
帰路 大さばをねらいましたがこれも
苦戦でした。
シイラ:0−1匹
カツオ:0
私は、お坊さんです。(^^♪
今年 シイラは、まだ数が少ないが大型が
多い。カツオは、足が速く一発勝負。
2004年07月05日 13時18分49秒

6月19日釣行記(イサキ)
剣崎 城ヶ島 下浦沖 へ:大型台風915hpが沖縄沖にありウネリが心配であったが、毘沙門丸福丸から釣友aさんと午前5時30分出船。うねりがあるが気にならないほど。イサキの食いは極めて悪い。
8-15mを中心に攻めるがぼちぼちで
最悪。アチコチ移動水深8-40mくらいまで
探るがダメ。私4匹 釣友お坊さん。。
魚の食い気がないので、どこの船宿でも
低調である。昨日の78匹が嘘のよう。でも真夏のような空 そして海で大満足でした。カタクチイワシが沢山釣れました。イサキは、磯臭く なく極上でしたよ。またカタクチイワシは、青のりをかけた天ぷら風に したら超ウマでした。(^^♪
2004年06月19日 21時15分44秒

6月5釣行記(キス/端物)
小田原おおもり丸からキス釣り。

快晴凪の相模湾でコンディション最高。キスがこのところ釣れているので乗合船は、超満員であった。
しかし釣友が出船の7時30分前4時30分に到着しオオトモを取ってくれた。(^・^)
定刻に25名も乗せて出船。水深10Mである。ちょぼちょぼ釣れるが小さい。
小生 マゴチ専用竿にこの活キス小型を付ける。
早くもコツモツ モソモソあたりがあった。軽いがゆっくりあげるとアオリイカで
あったがタモを見て逃げたがまたキスを入れるとくる。
しかしイカ仕掛けでないので釣れない。
諦めてマゴチとキスに専念する。
中盤にやや素直な当たり 少々待ち(これが大事)大き目の当たりで軽く合わせた。
ドラッグが鳴り竿が弓なりになり激しい引きが来た。大きい(@_@)
何度かやり取りした。海面に出た大型コチ。。釣友が無事タモ取りしてくれた。
上がったコチは、62CMで立派なサイズ
超嬉しい(#^.^#)
ねらったターゲットを勝ち取った自己満足で一杯。
自慢したい自尊心を抑えて運がよかったなんてカッコーつけたよ。(^^♪
コチは、これ以降ダメであったがキスが
54匹も釣れてよかった。大きなキュウセンも釣れた。
コチは、刺身 荒煮 で頂きました。
キス メゴチは、天ぷら。キュウセンは塩焼きでした。(^。^)
酒が美味かったです。(#^.^#)
2004年06月06日 13時59分08秒

5月22日釣行記(乗込黒鯛)
釣友A氏と久里浜黒川本店から乗合で
黒鯛をねらう。
天気;寒い 北風 寒いー(・。・;
海況;台風の影響かうねりがあるがたいしたことない。濁りがきつい。

船19トンの大型船にたった5名
仕掛け:真鯛仕掛けハリス1.5−2.0号 6M

水深20−35Mをねらう。底あれがあるようで非常に食いが悪い
コマセの黒タイのコマセをまぜて黒鯛の
を寄せるが釣れるのはメバルやアジで
あった。しかし粘ること3時間経過して
比較的はっきりした当たり。慎重に巻く
ビシを取ったとたんかなり強い引きで
あった、6Mハリスを手繰ると野武士の風貌の黒タイ(^◇^)釣友がタモ入れて無事
GET。
800gでありました。その後幾度か場所を変える。また強い当たり今度はクロメジナの1KGが釣れた。
これもいい当たりであった。

結果:乗合5名で船中クロダイ2匹

私の釣果

クロダイ 1匹 クロメジナ1匹 メバル15匹 カサゴ2匹 アジ1匹

帰宅後 クロダイアライ 刺身 メバル塩焼き メジナ刺身 煮付けで酒がうまかった。\(~o~)/ 救命具の取っ手がドアに挟まりシューの音を立てて膨らみましたよ。練習でした(^_-)-☆
2004年05月23日 15時38分08秒

5月1日釣行記(真鯛)
釣友5名で長井かねい丸から真鯛ねらいで 出船。天気晴れ うねり1m。 水深50-90mをねらうが全く駄目。 外道に鯵 鯖 メバル ヒメ 等で最悪で ある。先週に続いてまた悪夢がよぎる。 釣行条件はよいが肝心のタイが顔をみせない。<(_ _)> しかし最後の流しでイサキの3本ハリ ハリス1.75号に誘いであたり。今迄の外道と、全く違う引きである。ひょとして。。 釣友がタモ取りしてくれた。 白ぽっい鯛である。1.2kgあったが興奮していて魚体をあまりみず真鯛と思いきや帰宅後冷静に見るとチダイであった。 でも鹿の子造り、刺身 荒煮と旨かった。(^^♪ 帰路 釣友と佐島 福水産で活ヤリイカを 購入し豪華刺身盛り合わせになった次第です。船中1匹だけでした。
2004年05月03日 13時53分19秒

4月24日釣行記(真鯛五目)
長井かねい丸から釣友6名で釣行。 天気:曇り雨曇り 寒い 波 :凪から多少の波 ほとんど揺れない 潮 ;早い ブリ マダイ イサキと旨い魚ねらいで あった。朝から気合が入る。ブリの回遊情報も ありジグまで持っていく。 イサキウイリーオキアミ付けて臨む。 しかしイサキが顔をみれない。マダイに 仕掛けをかえても駄目。。。 船長が旋回 旋回で一生懸命 イサキを追いかけるが反応がない。 トゴットメバルをねらいお土産確保。 城ヶ島沖でアジをねらいお土産確保してくれました。>^_^<。 イサキの固体数が相模湾では減っているのでしょうか。雨に合いちょっと辛かったが 帰路佐島 福水産で活スミイカとサザエを購入して豪華な食卓になりました。>^_^< 皆さん お疲れ様でした。また頑張りましょう。
2004年04月26日 22時02分08秒

4月10日釣行記(花見 カレイ)
三浦半島金田湾に単独釣行する。 手こぎボートで沖合い1000mに。。 体力を使う釣である。(しんどい) 竿 3本を出す。1本キス 2本カレイ。 キスがすぐ釣れる。キスは、ハリス1号で ある。カレイは、2号。どちらにもキス。キス。 鰈なかなか釣れないが1時間後25cmキープ。。ただこれで鰈は、おしまいであった。 キスを釣りまくり37匹も釣ってしまった。 真鯛塩焼きサイズも。初夏のような気温で 凪。もう最高の釣日よりであった。 鰈は、当然活締め。 帰宅後、カレイ刺身。キスフライ。鯛塩焼きで 。。てこぎは、釣れると思います。 水深15m アンカーを入れて釣りました。 エサ 青イソメ ジャリメ。。
2004年04月11日 21時38分19秒

3月27日釣行記(真鯛)
佐島春吉丸から釣行。最高の天気。
晴天 凪。メンバー5名で7時30分出船。
真鯛を長井沖 佐島沖でねらうが潮が動かず
大苦戦であった。真鯛釣りたかったのに(-_-;)しかし洋上は最高の天気で
申し分ない。ああ魚なさえ釣れたら(~_~;)
もういやになるくらい当たりがない。
途中で底物の竿を出して船中 鬼カサゴ アマダイ トゴットメバル キス サクラダイ タマガシラ トラギス ササノハベラと外道オンパレードでしたが 
本命は釣れなかったが老船長といろいろ勉強に
なるお話を聞き楽しかったです。
メジナのお土産や餡餅のお接待を頂き
嬉しかったです。帰路 佐島福水産でトコブシ
とマルイカの活魚を買いました。
船に乗りクルージングが出来ました。
釣りは、釣れない時 釣れる時 いろいろあるから面白いですよ。(^_^)
2004年03月28日 21時08分27秒

2月22日釣行記(キス)
南西の風が強い為長井仕立て欠航。金沢八景
太田屋さんから午前キス乗合に変更。仲間4人しかおらず貸し切り状態(^_^)。南西風が強いので風下の猿島周りの水深20-25mでねらう。食いが極めて悪く苦戦であった。風で波もありあたりも取りにくい。釣果キス4−15匹 アイナメ中型1匹。
夜 皆で宴会。キス天ぷら アイナメ刺身を
食べる。旨い。船頭さんは、とても親切でしたよ。
2004年02月23日 17時35分23秒

1月31日釣行(イワシメバル)
活カタクチイワシのメバル釣を長井漆山かねい丸から行いました。総勢5名での大名釣です。
出船7:30 北西の風がありましたが
波浪1mでした。海は澄み潮です。エサのイワシは、とても元気なのですがメバルは、食いがサッパリでした。潮が動かない更に透明度が高過ぎてどうも警戒感が強かったようです。
しかし天気は、午後ちかくから暖かく凪で最高のクルージングでした。(^_^)
仕掛け ハリス1号 メバル竿 オモリ15号
です。あたりがあっても強い引きこみが
なく数分間も待ったら釣れました。
メバル4−8匹 カサゴ2−4匹の貧果でしたが
楽しい一日でしたよ。イワシに食いついたメバルです。
2004年02月01日 20時03分48秒

2004年1月3日釣行記(キス)
初釣行を小田原早川おおもり丸さんから釣友M氏と敢行する。(船長は、とても親切)
晴天 凪で最高の釣日向であった。大磯沖 水深42Mくらいから流す。
キスは、なかなかこない。トラギスやベラ
が多い。苦戦である。小生 端物予定であったが餌のキスがない(~_~;)しかたなくヒメジで
やると真コチがきた。本当は、鮃だったが。。
体調41CMのお食べごろサイズでした。
その後キスを頑張るがダメでたった6匹であった。外道は、カナガシラ カンゾウヒラメと
多彩である。
帰宅後コチをアライと刺身 煮つけ 極上
の味であった。トラギスの天ぷらも肉厚でうまい。最高の天気で陽気が小春びより。箱根の
山も見れて初釣りに相応しい至福な一日であった。
2004年01月04日 11時37分52秒

12月13日釣行記(カワハギ)
12月13日(土)長井漆山かねい丸から釣友7名で釣行。ウネリ2m快晴であった。東海道五十三次の浮世絵のような相模湾と富士山の眺望であった。アサリエサでカワハギをねらう。
またまた第一投で根掛り。(>_<)
そしていろいろ釣法を試すがぜんぜんダメ。
ベラがやたらにエサを取る。カワハギ小を五枚
釣り上げてサバエサでカサゴ仕掛けを出し
カサゴをネライ4匹get。その後浅場 深場を転戦するが悪い。結局カワハギ2-7匹で
あった。他25cmくらいのウマズラで終始低調モード。原因は、\,濂瓩た2mウネリ
であろうと思いました。
カサゴ ウマズラと薄造りで満足でしたがカワハギの肝なしで残念です。(@_@)
2003年12月16日 19時40分04秒

11月22日釣行記(アジビシ)
間口かねだい丸からアジビシ釣に出船しました。強風波浪注意報が出てました。
海は、大荒 うねり3m 船がローリングして
西風強い。しかも大潮で潮流も早い。
しっかり腰掛けてないと振り落とされそう。
第一投棚底から4m 水深80m
いきなり根掛り(>_<) 道糸がなかなか外れない。10分くらいかかってしまった。道糸
60m切る。(>_<)なんか気持ちが悪くなった。二日酔いのようなムカツキ
ああやばい。初めて船で酔った。
でもめげずに頑張り何等か3匹釣り上げ。
船倉で横になりダウン。。。(-_-;)
30分たちまた釣 そしてまた船倉であった。
コマセのイワシ臭が鼻についたもうダメですね。結局アジ9匹の貧果でありました。
釣友もガンバッテいたが気持ちが悪いと
言っていた。全員モドシは、しなかったが
苦行の釣でした。
3人でアジ21匹でした。アジは、幅広で脂がスゴク多くって刺し身 たたき 干物と最高でした。苦労したかいがありましたよ。(^○^)
2003年11月23日 17時32分13秒

11月1日釣行記(ワラサ/真鯛)
11月1日曇り雨晴れ。釣友5名と長井漆山
かねい丸から午前6時出船。海は凪であった。
まず早朝ワラサをねらう。佐島沖。ワラサねらいの仕掛けが2名、他イナダのウイリー2本バリ。右舷トモ ミヨシイナダHIT。私もまた初参加AさんもHIT。40M水深で底から10Mで次々釣れる。私もウイリー1本 空バリ1本の2本ばり(ハリス5.5M)で一荷。2匹となるとワラサのような感じである。
約90分でイナダ21匹を4名でキープ。食いが落ちてきたし又お土産も十分なので鯛をねらいに
長井沖へ。ここが仕立ての良いところ。2本立てである。小雨凪になる。鯛釣り仕掛けに変更。鯛サオ3.3Mとハリス3号6M長井沖約50Mの第一投目で引く。とても感じのよい強い引きで
ある。ドラッグを調整してゆっくり巻く。
ドラッグがすべる。上がってきたのは、1.2KGの
肥った石鯛であった。美味の魚である。
右舷ミヨシBさんが良い当たり。手巻きでゆっくりと巻く。鯛1.5KGをキープ。Bさん初めての
真鯛で興奮。
サバの猛攻が始まったので移動。水深70Mをねらう。雨もやみ海上凪で静か。なにやら釣れる予感。潮が変わりムーチングがおじぎする。底から6.8Mすごい引きである。ドラッグでかわす。
慌てない。仕立てで片舷2名。お祭りの心配は、ない。引きを楽しみまくる。ドラッグがすべる。ハリス3号が心配である。約15分。
あと8Mでなんと船底にひっかかる。
魚体は、見えない。ハリスが動かない。もうダメかもしれない。(>_<)魚が潮に突進して船底へ。ファイターだ。船長からテンビンをしずませろと言われ約15M沈めたが船底にかかったまま。
次に船長が船を潮先に走る。約5M動かすと
ハリスがゆるむ。トモ船尾から巨大な魚体。思わず叫んだ。オオタイと。。。ゆっくりたぐり
タモへ入った。(^○^)
めちゃくちゃ興奮した。秤で4.5KG 61cmであった。
重い。

その後 は、サバ 鯵の釣りになり
12時30分沖上がり。
5名だが実質4名。1名朝寝から昼ねでした。
釣果4名:イナダ21匹
     鯛  2匹(4.5KG、1.5KG)
     石鯛 1匹 (1.2KG)
     糸より 1匹
     カワハギ 1匹
     鯵   3匹
     サバ  多数
     平丸ソーダ 多数
今回は、海況がよく皆さん大満足でしたよ。§^。^§
大鯛は、松皮造り、潮汁 あらだき 他多数
イナダも美味しかったです。
海に 仲間に 船長に感謝です。(^_^)
2003年11月02日 22時07分04秒

10月10日釣行期ワラサ
早朝4時 葉山五エム丸に到着。運良く右舷ミヨシを取れた。
風が強い。波高2.5m
平日なのに右舷9名 左舷8名の大混雑であった。
亀城根に到着 水深70m ハリス8号6m 底から7mで待つ。左舷ミヨシ氏 釣る。30分後 私の竿が曲がる。久ぶりのワラサの当たり。(^O^)
お祭りを避けるため、早く巻く。品の良い強い引き味である。釣友がタモ取りしてくれて
船上へ。体長63cm 3.4kgのワラサであった。
感激こみ上げる。(*_*)皆さんのエールで運良く釣れました。その後極めて厳しい状況で納竿に
なりました。
0-3匹。16名で左舷ミヨシ氏3匹。左舷胴氏1匹
左舷トモ氏1匹 右舷トモ隣氏1匹そして私右舷ミヨシ1匹であった。合計16名で船中7匹。。。
他船中鯛1.5kg1匹。メジ1匹2kgの釣果であった。
亀城根には、松輪瀬戸丸や茅ケ崎沖江門等大集結していた。ただ平日だったから40隻くらいと
思われる。ワラサもあと4-5日で終わる気がします。
2003年10月10日 17時29分58秒

10月4日釣行記(ワラサ)
暗闇の漁港に午前3時50分到着。見上げれば天空には、輝かしい星。流れ星が見られた。 海上凪。仲間が集まり釣談義、気合十分 午前5時長井漆山かねい丸から出船。亀城根で 午前5時20分からワラサをねらう。まだ船は我々だけ。チャンス 潮 澄み 青くいきれい。ハリス4号−6号 だが 潮が流れてなく苦戦。約30分後釣友A氏イナダをGET。B氏同様。どうもワラサは、 きていない。一同 イナダをねらうが食い悪い そのなかでA氏大健闘。ハリス2.5−3号6-7Mとまるで鯛の仕掛けで電動シャクリ 。他船条件が悪いないか4匹釣り上げた。 しかしなかなか数のびないでダラ−モード。 平ソーダ、鯖(マサバ、ゴマと半数くらい)アジが釣れました。仕掛けは、竿でのシャクリで 沖アミが優位でハリスも細ハリスが良いです。 3号おすすめです。 どうも今年の相模湾は、おかしいです。カツオやメジが釣れなくイナダまでそしてワラサまで不調です。異常気象かもしれません。 結局 4名でイナダ6匹、アジ4匹 他 肥った平ソーダと市場価値がイナダより高そうなマサバ(秋鯖)が多数釣れました。 イナダ、マサバとも脂が乗ってうまかったです。魚は、全員に均等割りして皆さんお土産が 出来ました。当分魚 魚でしょうね。 私は、いじけてます。(^_^;)ワラサ君 イナダ君に見放されてしまいました。 でも凪の海で燦燦と陽光を浴びお祭りも全くなく4名で優雅な楽しい釣が満喫できました。(^O^)
2003年10月05日 09時23分25秒

9月13日釣行期(カツオ)
台風14号の心配がありましたが、大きな波も なく釣が出来ました。飛魚が飛びまるで夏の海でした。気温も陸地では、33度くらいでしょうが洋上では、クルージングが出来たのでとても涼しかったです。 海況は、良好で澄みの潮でしたが 相模湾沖まで行くにもカツオは、見られずシイラをねらいました。 シイラは、合計で船中20匹くらいでした。 中小型が主体です。 帰路 生エサでメバル カサゴ釣も出来て 楽しい釣りでした。 皆で過行く夏の日を満喫出来ました。 2003年09月13日 17時11分14秒

8月23日釣行期
長井 かねい丸から仕立てにて出船。天気は、良かったが、南西の風が強く波が高い。かなり 揺れてのルアーであった。風の為、黒潮本流まで行けなかった。 シイラ4匹 ワカシ6匹 サバ多数の釣果であった。こんな濁りででもシイラが食ってきた。。 2003年08月23日 22時27分29秒

8月2日ルアー釣行(シイラ)
長井 かねい丸から出船。早朝大きな流れもに シイラの大型群れに当たる。HIT多数 キャッチ最大110CMでした。サララ カツオ狙うが 不振であった。天候が良く夏の紺碧の海を クルージング出来て皆満足でしたよ。
2003年08月02日 23時12分17秒

7月12日 釣行期
長井漆山はじめ丸仕立てルアー 釣友5名でシイラ80-100cm2本 カツオ2.8kg-2kg5本で満足でした。(^O^)

6月28日釣行期 剱崎にイサキへ。波浪風雨激しく厳しい釣。 アジ サバ イワシでした。イサキ船中2枚 (-_-;) <

6月7日釣行期(シイラ)
平塚 庄三郎丸からシイラ カツオ 船中シイラ10本 カツオ6本でました。 私は、シイラ カツオともHITしましたが NO Cでした。サバ アジが釣れました。

5月24日釣行期(キス)
小田原早川おおもり丸からキスと 端物ねらい で大磯沖が中心。潮悪くキス苦戦。キス20匹 しかしキスの活きエサでコチをねらい2kgと 800gの2本get。仕掛け道糸4号 コチ仕掛け。コチのあらいで京都の料亭のようでした。
2003年05月24日 20時27分11秒

5月10日釣行期(ビシアジ)
5月10日;天気よし、海よしで凪でした。 朝は、やや寒いくらいでしたが日中は、夏でした。間口かねだい丸から9人乗合のビシ鯵釣です。ベテランばかりで(歳よりばかり 私が一番 若い感じ)した。剱崎沖を中心水深棚40-80mをねらいました。潮流が早く全般苦戦でしたが潮止まりがありその時がんがんやりました。35-25cm鯵を約30匹釣りました。刺身 たたき フライ 干物と多彩で美味しかったですよ。 メダイがかかりましたが直前でハリス切れでした。ハリス2号。常連のk氏がなんとヒラメの 4.7Kgを釣り上げびっくりです。鯵を食ってきたのです。
2003年05月11日 10時59分06秒

サイパン釣行期(ルアー)
4/14-4/18 サイパン島でルアーによりGT、イソマグロをねらいましたが台風の余波で波が高く苦戦し釣果ゼロでした。サンゴ礁で肩まで海に浸かりながらルアーも残念でした。ダイビングやマンダラ スパで楽しみました。(*_*)
2003年04月29日 14時53分19秒

4月7日釣行期(花見カレイ)
4月7日 三浦半島金田湾浜千鳥からてこぎボートでカレイ キス釣に行きました。北風で午前中やや波がありましたが天気が良く最高でした。カレイ仕掛け:ハリス2号 おもり15号 エサ ジャリメ 青イソ.カレイ36cmと 25cm2枚の合計3枚。キス:ハリス2罎8-23cmが 12匹でした。カレイは、ひきが強く大型タモで取りました。桜カレイ 花見カレイと言われており肉厚で脂があり今が最高の旬です。 金田湾のカレイボート釣は、4月-5月までいけます。本コチもあがります。
2003年04月07日 18時10分26秒

3月14日 釣行期(ビシアジ)
3月14日(金)早朝から目覚める。久しぶりの釣で興奮状態(*_*) 釣友 K女史と葉山  愛正丸から鯵をねらう。K女史も気合が入っていた。車中 今宵の鯵の料理を話し合う。 しかし目標50匹だったが 急激な水温低下で鯵が底から浮いて棚が 取りずらい。底から40Mをとったりめちゃくちゃであった。終盤 ようやっとアンカーを入れて 底から5-6Mをねらうが時すでに遅く、沖上がりであった。(^_^;) 帰港すると他船では、釣れていた。出航後直ぐにアンカーを入れて入れ食いがあったとの事。 40匹は、釣れていた。船長判断が違っての結果もある。まあ結果論だが。 釣果 4-25匹で私は、15匹であったが 大型で抱卵 抱精しており肉厚で脂があり うまかったですよ。(^.^)。
2003年03月15日 12時28分29秒

1月2日 初釣行期(キス)
1月2日 早川港 おおもり丸から解禁 二日目のキスを雪の降る中、釣友M君と釣行しました。(箱根の温泉のほうが良かった(^O^)) 海は、凪でしたが、霰や雪が降り北海道で 釣りをしているようでありました。 乗合乗船者は、約12名 昨日の解禁初日は、 30名のようでしたが、こんな天気では、 客が少ないようでした。 キスは、食込みが浅く当たりがなかなかなく 苦戦でしかも0.8号のハリスで手前まつりばかりで疲れました。でもホウボウが4匹釣れたり 小鯛やデカイトラギスでそしてキスと 五目釣りでした。竿頭は、キス30匹くらいでしょうか。私は、放流も含め20匹でした。 キス以上にホウボウの刺身と煮つけは、最高に 旨かったです。忍耐の釣行でした。 でも帰宅後の風呂と釣った魚と酒で(*_*)でした。
2003年01月04日 23時01分32秒
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