キャンプ道具考察 


カーサイドタープ
スクリーンタープ
リアキャリア
FFヒーター
ランタン&ライト
チェア
テーブル
バーナー
グリル
車載用加湿器
クーラーボックス
食器
着火剤
ウィンドーバグネット(車窓用防虫網戸)
マット
テッシュボックス
ケトル(ヤカン)
ナイフ
マルチロースター(食パン焼き器)

買っても使わなかったグッズ達(あくまで私的考察ですよ)


カーサイドタープ
この商品は、蠑川キャンパルが商品化している「カーサイドタープ」なるものです。本来の使い方は、車のサイドやリアドアーに吸盤で固定する小型のタープ。テントのフライシート部分を引っ付けたって感じですね、かなりユニークな形のタープです。これまでサイドオーニングで日除け・雨よけをしていたのですが、キャパが狭くあれこれ考えていたのです。オーニングとこのタープでかなり広いスペースを確保出来るようになりました。重量も約2.5kgと軽く、収納性も実に良い道具です。

スクリーンタープ
この商品は、キャンプ場のオークションでゲットしたキャプテンスタッグのオルディナ リビングスクリーンドーム340UV です。 タープ内の空間(340×340×H215cm)は、必要にして十分なキャパを確保しているのでテーブルセットを置いても狭さを感じることなく往来出来ます。 重量は約10kgと、この種のスクリーンタープだと平均的な重さと言うところでしょうか? 出入り口は二箇所・・一方は、センターファスナー・もう一方は、両サイドのファスナーにより開閉し、付属のポールによってキャノピーとして張り出すことが出来ます。 設営については、四本のスチールポールで立ち上げる訳ですが、タープとポールをジョイントする時に少しばかり力を要しコツがいる感じです。 冬場の寒さや夏場の虫の攻撃から解放されるスクリーンタープは、今のキャンプシーンに於いて必要なキャンプグッズと言えるんでしょうね。

リアキャリア
キャンプ道具ではないんですが。オートキャンプやPキャン行くときの必需品なので紹介します。このラックは螢ぅ鵐拭璽謄奪の「テイルシステム」にトランクボックスを載せるための「テイルラック」をアタッチメントしたものです。Pキャンする時はいかにして車内の荷物を整理するかが問題なんですが、このラックに詰め込んでしまえば車内を広く使えるのですごく重宝してます。但し、物をトランクボックスに詰め込んだときはリアドアの開閉が出来ませんね。車をバックするときは少し気を使いそうですが、バックモニターを付けているので問題なしです。あまり見かけないスタイルでしょ・・

大きなキャンプ場には、やはり自転車があれば便利ですよ。 それに場内だけでなく、近くを散策する時も行動範囲が広がりますよね。 自転車の積み込みには、上のテイルシステムに「サイクルアタッチメント」を 付けて運んでいます。写真では、一台分のアタッチメントを付けていますが、 二本組ですので二台の自転車を安全に運ぶことが出来ます。 「テイルラック」との交換も簡単なので、行く場所によって使い分けています。


FFヒーター
冬場の車内泊に大変重宝する車内用の暖房設備です。一言で言えば、車の燃料(ガソリン・軽油)を使ったファンヒーターですね。サブバッテリーからの電源で動作をしますので、エンジンとは独立したヒーティングシステムなのでエンジンをアイドリング状態にしないで暖をとることが出来ます。かなり高価な代物だったんで装備をするかどうか考えましたが、使ってみて大正解でした。スキーに行く時には、夜中にスキー場の駐車場で車内泊するんですが、FFヒーターのお陰で薄着でも一晩快適に就寝できます。作動音もあまり気にならない程度なので、キャンプ場やPキャン時でも気兼ねなく使うことが出来ますね。装備されているFFヒーターは、ドイツのイーベルスペッヒャー社製のエアヒーターシステムです。
車載用加湿器
これ!何なの?キャンプ道具?と言われそうですね。勿論、キャンプ道具 ではありませんね。でも、冬場のオートキャンプ・Pキャンには欠かせない道具なので 紹介する訳です。これは、車載用の加湿器なんですよ。名前を「ミストくん」と言 います。株式会社ミクニさんの商品なんです。 冬場の車内泊の時、FFヒーター使うんですが・・一晩作動させると 車内の空気がカラカラになります。そんな訳で買ったものですが、最初は、 こんな小さなもので大丈夫かな?と思ったんですよ。使った結果、それなりに 加湿をしてくれたので、冬場の車内泊には必需品となっています。

ランタン&ライト
100Vの照明器具。電源があるキャンプサイトには必ず持っていきます。燃料のことも考えることなく使えますし、明るさも良いですから。購入した時は支柱に取り付ける為の挟み込む部品が無かったので後でそれだけ購入しました。結構重宝に使っていますよ。本体は2,000円前後だったかな・・・。でも、交換部品のバルブは高価ですね。本体とあんまり変わらないぐらい。何か納得いかないな・・。使うときは、タープのポールに挟んで使ってます。

主な照明器具は、右の写真の三種類と上の100V用の照明ですね。右端のランタンはコールマンの「ノーススター2000ランタン」です。自動点火装置がありマントルの取替えもワンタッチで行えます。かなりの明るさで非常に良いランタンだと思いますね。ただ、点火時に「ボーっと」すごい勢いで点火するので一瞬びっくりします。バーナーと同じガソリン式で燃料の統一をしています。ガス式のランタンも各メーカーから多く出されていますが、やはり燃料系ではガス式よりガソリン式が好きですね。後の二つは、電池式で車の中で使ってます。


チェア
このイスは、いつも車に積んでいるキャンプ道具なんですよ。チョットした時にすぐに取り出せるように車の一列目と二列目の間に置いています。 かなり深く腰を沈める感じで座れるのでリラックス用のイスとして使っていますが、テーブルとの相性は高さが合わず良くないですね。
座り心地は良いので、キャンプ道具の定番持ち物の一つです。収束タイプって言うんですが、折りたたむと棒状になり収納性は良いですよ。

オートキャンプを始めた頃に買ったディレクターチェアなんですが、以前はキャンプ用のイスと言えば、このイスでしたね。
折りたたんでも薄くなるだけで収納性が悪く、今はほとんど使っていないんですよ。テーブルとの相性は良いんですがね・・・


テーブル
このテーブルは良く使いました。フォールディングタイプの種類で脚の部分を 格納し、天板を二つ折にして収納するタイプのテーブルです。使われている方も多いと思いますね。メーカーを問わなければ比較的安く購入することが出来ます。(このテーブルもメーカーは分からないのですが・・)
ただ、収納性に関しては天板が半分になる程度なので、今一歩の感じです。と 言うことで最近はあまり使っていないんですよ。

このテーブルセットは、コールマンの「ピクニックベンチセット」なのです。 テーブルの収納ケースをベンチに使えるようになっていて、収納性はピカイチ と思いますね。使い勝手も満足良く代物です。 テーブルもしっかりしていて不安定な感じ全くナシです。組み立てもスムーズ に出来ますよ。 但し、テーブルの足の部分の 構造が複雑な為、長年使っていると歪など出てこないか気に掛かりますが。

最近良く見かけるコンパクト・テーブルなんです。このテーブルもいつも車に積んでいます。
天板が布なので物を置いた時の安定感は悪いですね。カップホルダー(このテーブルはカップホルダーが二つですが、四つあるタイプもあります)のあるローテーブルです。 このテーブルも収束タイプなのでコンパクトに収まりますね。

本来はバイクツーリング用の小型のテーブルとして「ロゴス」が販売した軽量テーブルです。「何となく」買ったのですが凹凸の地面でも安定して物が置けるので「何となく」使っています。足の部分を折り畳めばアルミの板って感じになるので、コンパクト・テーブルの天板として使う事が多いですね。コンパクトに収納出来るのでいつも「何となく」車に乗っけています。


バーナー
このコンロは、「チョット便利な工夫」のところで紹介したコンロです。家庭用のカセットコンロなんで使い勝手は非常に良いですね。商品名は、イワタニカセットガス「フージュニア.ST」って言います。
メインのコンロは、コールマンのツーバーナーなんですがチョットお湯を沸かしたりするときには手軽で良いですね。
メインで使えば、カセットガスを数本持っていかないといけないし、あくまでサブ的な存在です。

コールマンのシングルバーナー(スポーツスター DX Model 533)なのです。鮮やかな緑が気に入り購入。今は店頭からは見かけなくなりましたが、燃料レバーが大きく火力調整がし易いバーナーです。火力は強く風にも負けずといった感じです。BBQメインの時は、このシングルバーナーを持っていくことにしています。

「バーナーならこれしかない。」と言って良いほど定番のキャンプ道具ですね。初めてバーナーを検討される時に扱い難そうと言った印象があるかもしれませんが、長く使うつもりならこの「パワーハウスツーバーナー」をお勧めします。
寒い朝でも強い火力で難なく仕事をこなしてくれる頼もしいバーナーですね。長年使っていますが他のバーナーに買い換えようとは思ったことないです。
ツーバーナーの購入を検討する時、燃料がガソリン式とガス式で悩まれると思います。確かにガス式の方が手軽で良いでしょうけれど、僕が推薦するとしたらガソリン式のバーナーですね。
理由は、ガス式だと長期の滞在ではカセットボンベを数本持っていかないといけないし、ランタンの燃料との関係も考えれば、同じガソリン式にすれば燃料も一つで済みますしね。ガスの中途半端な残りが変に気になる性格的なところもあるもので・・
確かに、ガソリン式はポンピングをしなければなりませんが、それ程大変な作業ではないですよ。


グリル
バーナーに次いで悩むのがグリルじゃないのかな?キャンプ道具を選びにお店に行けば色々なグリルが並んでいるので購入には悩みますね。
このグリルは、コールマンのファイヤースタンドグリルって言うんです。収納性が良いのと付属の網が汚くなっても市販の網でも使うことが出来るので購入したんです。
使い勝手は、写真でもお分かりの通り周囲が無いので風の通りが良くって炭の燃え具合が良いですね。組み立ても簡単ですし、使用後の掃除も楽に出来ます。
高さが無いので最近は、写真のように先に紹介したコンパクト・テーブルを土台にした上に天板を載せて使っています。この方法だとテーブルの上に飲み物等を載せられるのでゆっくりBBQを満喫出来ますね。


クーラーボックス
キャンプには、もちろん必需の道具ですね。僕が使っているクーラーボックスは、イグルー製の電気温冷蔵庫 (Kool Mate 40)なのです。電源は車のシガーソケットとAC電源の2WAYタイプ。容量はかなり大きく40L。 電気で冷や すと言っても、家庭用冷蔵庫のように蓋を開ければ冷気を感じる程冷えませんので・・念の為。それでも 冷却材を入れなくて使えるので便利に使えていますよ。但し、車のエンジンを切ればただの箱になるので使用 範囲に制限がありそうですね。僕の場合は、サブバッテリーから電源をとっているので問題ないんですが ・・。その他にソフトクーラーも併用してます。

食器
以前はプラスチックの食器を使っていたんですが、 風が強い日には飛んでしまい忙しい経験をしたことがありますので、今は、 強化・耐熱ガラス食器のコレールを使っています。 最初は、キャンプの為に買ったものなんですが・・日常食器としても使ってます。 コレールは、薄く・軽く・破損に強い特徴を持っているのでキャンプには最適な食器と思いますね。 コーヒーカップも上手く重ねられ収納性が良いので、 大変気に入っています。但し、値段がちょいと高い!そんな訳で安いコレールを見つけては、その都度買ったので 柄がマチマチなのです。

ステンレスのダブル構造のマグカップです。普通のカップじゃ暖かい飲み物も直ぐに冷たくなってゆっくりと飲めないじゃないですか・・。このマグカップは、暖かい飲み物の保温に優れているので冬場のキャンプには重宝の一品です。勿論、保冷効果もありますので夏場も使えますよ。


着火剤
炭をおこす時に長年愛用している固形の着火剤です。この1パックで21個のキューブが入っています。1個当たり15分ほど勢い良く燃焼しますので、楽に炭をおこすことが出来ます。燃やしても煙もにおいもでません。1回当たり4個のキューブを使い短時間にグリル全体の炭をおこすようにしています。必要な分だけパックから取り出せるので経済的に使えますね。色々な着火剤を使いましたが、一番使い勝手が良いと思っています。一度お試しあれ(彩流 炭おこし術)・・1パック/定価590円也「防水ファイアーライター」(ロゴス)

ウィンドーバグネット(車窓用防虫網戸)
写真では分かり辛いんですが、これはフロントドア用の防虫網戸です。窓枠の溝にはめ込み装着するもので、たわみもなくしっかりと簡単に装着できます。商品的には1万円少々と「ちょっとばかし高い〜」って感じなのですが、車種別専用設計だからそれも致し方ないか・・。それより夏場のオートキャンプ・Pキャン時の使用頻度は、かなり高い用品です。夏場のキャンプ場では、暑さ対策にこの防虫網戸とスライドドア−とリアゲートの網戸をフルに使って車内の風通しを良くしています。この防虫網戸は、株式会社アイズが商品化しているものです。

マット
車内泊の場合は、純正のシートでは、フルフラットにしてもシートの凹凸やシートベルトの金具などで体が「痛いよー」ってことになりますよね。そこで使っているのが登山用品店などで売られているマットなのです。マットの一箇所にバルブがあって緩めると自動的に空気が入ります。空気が入っても2.5cmほどの厚さですが適度のクッション性は保持されるので快適に使えています。収納性も丸めてシート下にほり込めば邪魔にならないのでいつも車に積んでいる用品です。

テッシュボックス
大抵の車にはテッシュボックスを置かれていると思います。紙のボックスは使っていけばいつの間にか箱が変形して見栄えも悪くなります。しっかりした箱がないものかと色々と探したところ「無印良品」でアクリル製のこのテッシュボックスを見つけたのです。キャンプ用品じゃないけれどテーブルに置くには良い感じだと思いませんか?ちなみに下に敷いているクロスは100円ショップで買った滑り止めクロスです。

ケトル(ヤカン)
クッカーに注ぎ口を引っ付けたって感じのケトルです。このケトルは、ウールリッチの商品ですが同じ形のものがコールマンからも販売されています。口が広いのでお湯を沸かすだけでなくクッカーとしても使える便利な代物です。持ち手が倒れるので収納的にも満足しています。注ぐ時に角度をつけ過ぎると蓋からお湯が溢れ出たり、持ち手が熱くなったりと注意が必要ですが、安定感もあり使い手は良いと思います。

ナイフ
キャンプ道具のひとつに「ナイフ」があります。キャンプ関連の本を見ればナイフの必要性が載っていたりしますが・・残念ながらカッコ良く使う事はやってないです。実はこのナイフは包丁代わりに使っているものです。数年前に釣具屋さんで見つけたものですが、専用のホルダーがあるので安全に収納ができるのでいつもキャンプに持っていく必需品となっています。そして、背のところが鱗落しになっている優れもの?ですよ。

マルチロースター
パン食のキャンパーの方にはご推薦のユニフレーム製の「マルチロースター」です。食パンを二枚こんがりと焼く事ができる優れもの。収納も超コンパクトになり造りもしっかりしています。 ロースター底の「特殊耐熱銅のメッシュが赤外線のバーナーとなって、中までフックラと焼き上げます。」って箱には書いてありますがその通りの焼き具合です。収納性に優れていますのでいつも車のボックスに入れています。

買っても使わなかったグッズ達

誰もがあると思います。あれば便利だろうなって感じたグッズが・・・
でも、使ってみて「こんな筈じゃなかった」と思ったグッズ達が・・・

パイプベッド(キャンピングコット)
キャンプ用のパイプベッドを買ったことがあります。そうです・・キャンプ場で日光に当たりながらベッドに寝そべって昼寝する。そんな光景が目に浮かびますよね。で・・買ったのです。でも、数回しかキャンプ場へは持っていかず今は、物置にしまい込まれています。何故??・・収納性が悪く、組み立てもやり難い、そんなベッドだったのです。
皆さん!キャンプ用品選びで大切なことは、収納性と組み立て易さが基本(勿論、強度や使い勝手などもありますが)。アウトドア用品売り場の溢れんばかりのグッズを見ているとツイ!衝動的に「これって良いな!」って思っちゃうことがあります。その時は、「用心!」ですよ。商品特性を良く見極めて十分検討しましょう。そうそう、ベッドのことに戻りますが・・キャンプ場での使用頻度を考えると、僕の場合無くても良かったような。

スモーカー
キャンプ関連の本を読むと必ずといっていいほど燻製料理が 特集でやってますね。それに影響を受けてコンパクトなスモーカー を以前買ったことがあるんですよ。自然の中で燻製料理をやるって 何かアウトドアー的で良いなと思ったもので・・ 煙で燻す為、当たり前ですがスモーカー内部がヤニでニュルニュル 、隙間からもヤニがニュルッと出てくる状態。 ヤニって手につけばなかなか取れないし、ベトベト状態になってしまう もんだから後の掃除が大変。 買ったスモーカーが悪かったのか?ここのところ出番のないキャンプ道具 になりました。本格的にやれば面白いんでしょうけれどね。

エアーベッド
例の電動ポンプが内蔵されたエアーベッド。最近、どこのホームセンターなどの店頭にも並んでいるあのベット。 深夜テレビの通販のCMを何気なく見ていたら、ちょうどエアーベッドのCMだった。「これが あったら便利だろうな!」って悟ったのがことの始まり。「車内泊する時、フラットにしたイスの上に置けば、さぞかし ベッド感覚で気持ちよく就寝出来るだろうな。」と勝手に思いを膨らませ近くのホームセンターに・・。そして、 買っちゃいました。家でエアーを入れると思っていたよりも早く空気が入る。さっそく 寝てみたところフアフアするが、この程度なら「イケル!」と言うのが最初の感じだった。 Pキャンしながら黒四ダムを見に行く計画をさっそく立て、エアーベッドを車に積み込み・・イザ出発! そして、待ちに待ったエアーベッドの試乗会?結果・・熟睡出来なかった。最初感じたあのフアフア感が 体に馴染まなかった。徐々にではあるが空気が減るのもフアフア感を増幅させる要因となって、体の安定 が保てない。気になって寝れないじゃないか・・。 期待が大きかっただけに落ち込みも大きかった。これ以来「エアーベッド」は、物置に置かれたまま活動 休止の状態が続いています。

カーポット
車の12ボルト電源でお湯が沸かせられるポット。チョット熱いコーヒーやカップ麺を食べるとき便利だろうな と一人考えて、買っちゃいました。使ってみるとポットの底の金属部分が発熱し、水を沸かす仕組み。 バッテリ消費の負担が目に見える様子でエンジンを止めて使って大丈夫?って感じになります。 水がお湯になるまで30分以上かかる訳で・・キャンプの定番グッズに到らなかった。それにプラスチックのポット の為にあの独特の臭いもお湯に移る感じもあったりして・・

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