「福音派とカトリック教会が共に」(ECT)文書:


この文書は、1994年アメリカにおいて発表されたアメリカ福音派とカソリック教会とが
合同をするとの歴史的宣言文書。エキュメニカル運動はすでにここまで、
進んでいる。

以下はこの文書に関するそれぞれのコメント

「歴史的、記念碑的意義」ある文書。
ラリー・ルイス博士(家庭教育専務取締役会代表、SBC)

「福音主義とカトリック教会の間に成長する集中の形態−先例のない協定」と「キリスト教コミュニティの歴史的な再調整のための警告シグナル…」。
(リチャード・ジョン・ノイハウス(ローマ・カトリック聖職者、ECT共著者)

「教会一致主義(エキュメニズム)に向かって行く主要なステップ」
(南部バプテスト協議会による)AP通信

「少なくとも過去1,000年において福音に対する最も荒廃させる一撃…」。
(デイブ・ハント)

「ECTは、南部バプテストの世界宣教活動と地域宣教拡張の働きに対して有害な説明をしています。」
(外国宣教評議会、SBCによって満場一致の解答)

「ECTは、明らかに、教会一致主義(エキュミニズム)が、今や容易に南部バプテスト協議会の生命線に流入することができる扉を作りました」。
(ビル・シュトライヒ、SBC/家庭教育任務評議員)

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