
テックス・マーズによると、最近開かれた「イルミナティの最高評議会」が決定した、
十項目の目標、なるものが暴露されて居る。
以下にそれを要約紹介する。
(1)イルミナティの忠実な召使に対しては、褒賞を与える。
ヒラリー・クリントンは米国大統領に。
ビル・クリントンは、国連事務総長に。
(2)国際刑事裁判所の権限は、飛躍的に強化され、新世界権力
ニューワールドオーダーに反抗する米国市民は訴追される。
(3)憎悪犯罪法(Hate Crime Law) は、イスラエル・ユダヤ主義・ユダヤを
批判するキリスト教徒を犯罪人とするべく適用される。
(4)インターネットは監視され、自由な言論は禁止される。
(5)イスラエルは、米国軍を傭兵として使役し、中東を制圧する
イスラエル王国が建設される。
(6)私有財産は、逐次没収される。
(7)世界的強制集中収容所が建設される。
(8)新世界権力ニューワールドオーダーに抵抗する人々に対する戦争
が遂行される。
(9)キリスト教は、ユダヤ主義、シオニズムによって更に汚染され、
吸収される。
(10)全世界、とくに米国に於て、悪魔術が急速に浸透する。
ADLの会長、エイブ・フォックスマンは、ブッシュに対し、
彼(ブッシュ米大統領)は、イエスだけが天国に至る唯一の道である、
とのキリスト教の教義を、否定しなければならない、と要求したと言う。
ADLは、
「ユダヤ名誉毀損防止連盟」、と訳される。
そして、白痴そのものの日本のインテリ学者マスコミ人宗教人政治家
財界官僚などは、この「ADL」を、ユダヤの人権団体、などと呼ぶ。
「ADL」(アンティ・ディファーメーション・リーグ)の正体は、
ブナイブリスの下部機関即ち、ブナイブリスの諜報機関、である。
「ブナイブリス」についてはここでは省略する。
もちろん、日本のキリスト教徒は、お話の外の痴呆である。