カソリックに関する記事


ーーカソリック関連の翻訳、他の文献の引用、提供記事ーー
 
 

 *大いなる裏切り
1999年10月31日のアウグスブルグでは、ルター派世界連合の代表者たち(LWF)とローマ・カトリック教会(RCC)の代表者達が、「過去の違いを放棄する」正当化共同声明(JD)にサインした。この日は何と、1517年、マルチン・ルターがあの城門に彼の95箇条の提言を公に
打ち付けた、まさしくその日である。現在、多くのルター派の指導者達がローマと手を組んでおり、ルターが命がけで勝ち取った真理を裏切っている。
 

 *世界教会統一への十年ごとの強調点
世界の教会のエキュメニカル化、変質は、偶然に起きるものではなく、
「計画表」に基づいたもの

 *カソリックに関する学び
日本の某神学博士によるカソリックに関するわかりやすい研究文書。
この教会が聖書的な教えからかなりずれた教会であることがよく
理解できる。
 
 
 

  *異端教理「キリストと共同の購い主マリヤ」
ヨハネパウロ2世が推進する、「キリストと共同の購い主マリヤ」という教えは、
マリヤの地位を一段と高め、果ては「聖三位一体」の代わりに
「神聖なカルテット(四位一体)」を創設することになる.「異端教理」である。
 

 *法王ヨハネ・パウロ二世の額につけられる異教シバ神の印
法皇の額につけられる異教、シバ神の印。
ローマ・カトリック法王が「地球上におけるイエス・キリストの代理」であり、無謬であるとするならば、一体彼はどのようにして誤りの宗教、ヒンズー教を是認することができるのか?
彼は単なる獣法皇に過ぎないのか?
 

 *「福音派とカトリック教会が共に」(ECT)文書:
福音派とカソリックが手を結ぶことを契約したエキュメニカル的文書、ECT文書は、ビルブライトの様な、福音派の偽りものを通して推進され、締結される。
 
 

 *ローマ・カトリック主義の真実
ローマ・カトリック主義は、イエス・キリストへの信仰が救済に必要であることを教えながらも、罪
の赦しと永遠の命のための要件としてサクラメント、善きわざ、および煉獄を追加することによっ
て、実際のところ福音の真実を否定している。これは、神ののろいの下にローマ・カトリック教会
を置き、偽りの福音を説くことである、等多くの事実を通して、この教会が真に語っていることを
調査する。
 

 カトリック・カリスマ運動の真実: それは、神からの霊ではない!
カリスマ運動の中に一度入った多くのカトリック教徒は、聖霊のさらに興味深い配偶者としてのマ
リヤに傾倒してゆく。デイトン大学のカトリック・カリスマ・フェローシップは、その「経験」
以来ずっと、彼らがより多くの愛着をマリヤに抱いていることを報道機関に報告した。
この霊は人々を「キリスト」へ導かない、またキリストを証しない、すなわち、
このカソリック、カリスマの霊は神から来ていない!!

 ローマ・カトリック教会は聖書的教会か
「神は唯一です。また、神と人との間の仲介者も唯一であって、それは人としてのキリスト・
イエスです。(第Tテモテ2:5) 」との明白な聖書の記述をないがしろにし、
ローマカトリック教会は、マリヤが「彼女の救済事業を中断しなかったこと」を教え、「けれ
ども、彼女の多くの執り成しによって、永遠の救済の贈り物を私達に送り届けて持って来続けま
す」。「彼女は弁護者であり…かつ女性仲介者です」と述べる。
この教会は巧妙に「キリストの栄光を輝かせない様に」している。
 
 

 *教皇制度会議で弾劾された真実の聖書的クリスチャン

聖書に堅く立つ「頑固な」カソリック、プロテスタント信者は最終的に「削除」
されねばならないことが、教皇の会議で定められる。

 食い荒らされるカソリック
ユダヤフリーメーソンに食い荒らされるカソリック教会

 エキュメニカル教会統一運動のわな
プロテスタント、カソリック統合の運動、エキュメニカル運動には、
罠がある。
 
 

 *法皇の写真
異教徒と手をつなぐ、法皇の写真等。

 *アナテマ(呪い)
カソリックの教理にわずかでも反論する者をローマ法皇はアナテマ、
呪いの儀式をもって断罪する。この教会は異端、法王なる者は確かに反キリストの
化身である。

 *法皇の不可謬性
法皇は決して間違えることがないという、不可謬性を語る教理がカソリックにある。
しかし、歴史を振り返ってみる時、間違えるはずのない法皇の
出した命令は度々変更されたり、棄却されていることがわかる。
さらに悪いことには、決して間違えることのないある法皇の
教え、命令はその後、他の「決して間違えることのない
法皇」の命により変更されている...。この矛盾は何か?

 *偽造文書と教皇の権力
ローマ法皇は当初は、一地方、ローマの司教に
過ぎなかった。しかし、法皇は、数々の
偽文書をもとに自分達の歴史、過去をねつぞうし、
絶大な権力を得ることに成功した。

 *ユダヤに侵食されるバチカン、カトリック
第2バチカン会議は、ユダヤによる
カトリック崩壊の道ぞなえ
 

 *神の恵みという名の証
元カソリック修道女の証し
 
 

 *カソリック化体説の誤り
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

(関連)
 *カソリックに関する聖書の預言
 
 
 
 

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