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◆◆編集後記◆◆ タルムード1999/12/13
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◆ゆだや人は今の時代、確かにサタンにより用いられており、彼等はキリスト教会の崩壊を画策して
います。
◆彼等の邪悪な計画、信念の基礎となっているのが第2の律法の書といわれる
タルムードです。
◆日本のクリスチャンでこのタルムードの真の内容を知っている人は
あまりいないのではないでしょうか。この書を読まずしてゆだや人やめしやにっくじゅーに関して何
かいうのは、ナンセンスです。彼等がこのタルムードを悔い改めない限り、「真のクリスチャン」と
はいえないのではないでしょうか。
◆この内容はマスコミや政治をあやつる彼等により巧妙に隠されています。また、自国のことばに訳
そうと試みる人は死をも含むさまざまな妨害にあっています。

◆タルムードは全冊ではトラックが必要になる、大部のものですが、このタルムードの訳の抜粋の一
部は、第一企画出版さんから出版されています。また、阿修羅さんのHPに載っています。角xからも
リンクできます。
◆参考迄に以下に少し掲載します。

◆エルビン21b 誰でもラビに従わないものは死に値し、地獄の熱い大便の中でゆでられる懲らしめを受
けるだろう。
◆モードカッタン17aユダヤ人が悪を行うように誘惑されたら、彼は自分が知られていない町に行って
その悪を行わなければならない。
◆パパメジア114a−b ただユダヤ人だけが人類である(ただ汝のみ人として選ばれたり)。
◆カリソス6bの〃油注ぎ〃の副題とペラコス58aに異邦人の女は動物として選ばれた(造られた)と
ある(ロパ女)。
◆サンヒドリン58bもし異邦人がユダヤ人を蹴ったら、彼は殺されなければならない。ユダヤ人を蹴る
ことは神を蹴ることと同じである。
◆サンヒドリン57aユダヤ人は異邦人またはクサン(クタ人)の労役に対して賃金を支払う必要はない
(訳注*クタ人、列王記下一七:三ここでは異邦人のこと)。
◆パパカンマ37b イスラェル人の牛がカナン人の牛を突き殺しても債う必要はない。カナン人の牛が
イスラエル人の牛を突き殺した場合は支払いは十分行われなければならない。
◆パバメジア24aもしユダヤ人が異邦人の落とし物を見つけた場合、返す必要はない(パバカンマ23b
でも確認)。
◆サンヒドリン76a神はユダヤ人が彼の娘を老人に嫁がせたり、幼児の息子に妻をめとったり、異邦人
の紛失物を返さなくてもとがめられない。
◆サンヒドリン57aユダヤ人が異邦人を殺しても死刑にはならない。ユダヤ人が異邦人のものを盗んで
も返さなくても良い。
◆パバカンマ37b異邦人は律法の保護の外にある、そして神は彼等の金を〃イスラエルにさらされる。
◆パパカンマ113aユダヤ人は異邦人を罠にはめるために虚をついても良い。
◆イエパモス98a異邦人の子供は動物である。
◆アボダーザラ136b異邦人の娘は生まれつき卑猥である。
◆サンヒドリン43aイエス(イエシュアまた脚注58にはナザレ人イエシュア)は魔術を行ったので処刑
されたと言われる。
◆ギソテン57aイェスは(脚注四)熱い大便の中でゆでられている。