
松田語録
・尾長とのやりとりで、滅多に道糸を出さない松田氏。
レバーブレーキを握り締めながら・・・「行かさん!・・・」
・エサ取りにサバがまわってきて、
続けて掛けてしまって一言・・・「また塩サバやΔΟ×!」
・50cmのグレを釣って帰った松田氏が、
「茶グレは美味いぞ!でも今夜は喧嘩やな・・・
泊まりが7人だからな〜7等分できんぞ!」
・サッパリの釣果のときの一言・・・「この海には愛情がない。愛が見えへん!」
・松田氏がメーカーに突きつけた要求・・・「透明の鈎を作れ!」
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※これらの言葉にはまだ著作権はないみたいです。その為、当クラブではバンバン使ってます。
週刊釣りサンデー/VHSビデオ
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大グレ!松田稔
極限!細ハリス |
“徳島の鬼才”捨て身のワザ徹底解明だ
スレッカラシはブチ切られ覚悟で釣ったれ… |
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| ●各地の名礁といわれている釣り場では、毎日のように グレ師が竿を出し、マキエが撒かれ、磯上はエキサイトしている。 そのため眼下のグレたちは、一筋なわではいかないスレッカラシ 状態になってることが多い。 そんな状況下で徳島の鬼才、 松田稔さんが、まっ先に実践することが「細ハリス」である。 スレッカラシが百戦錬磨の大物になればなるほど、 ハリスを見抜く 力が大きいというのだ。ハリス2号と1.5号、 その差はわずか0.5号。この差でヒット率が変わってくるという。 しかし、細くすればするほど、ブチ切られる確率も高くなるのは いうまでもない…。 |
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| ●さあ、鬼才のブチ切られ覚悟の捨て身の挑戦を じっくり見てみよう。 なぜ1.5号ハリスで56センチの尾長をキャッチできたのか―。 ウキ入れの瞬間から、アワセのタイミング、 先手必勝のロッドワークを徹底解明だ。 |
必見!
1.5号ハリス VS 56センチ 尾長グレ |
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長崎、鹿児島、愛媛、和歌山の名礁で捨て身のワザが冴えた! |
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松田 稔のグレ釣りバイブル カラーグラビア・松田 稔G杯の軌跡 |
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これが、ホントの「目からウロコ」!?
磯での疑問がよくわかる!
あとは、磯で試すだけ・・
これを読んだら、あなたも松田 稔になれる!!??