本巣郡レクリエーション協会の主な活動は
 @ 次の男女の交流会を開催しています。
 
   ・ 未婚男女の楽しい交流会(結構式場アルシオーネコート)
   第10回は、平成28年4月16日(土)に実施します。
   詳細はここに掲載しますから見てください。

   多くの皆さんのご参加をお待ちします。
 
第1回のイベントは女性53名、男性36名の計89名の参加でした。
第2回のイベントは女性34名、男性37名の計71名の参加でした。
第3回のイベントは、女性24名、男性26名の計50名の参加でした。
第4回のイベントは、
女性10名、男性30名の計40名の参加でした。
第5回のイベントは、女性19名、男性26名の計45名の参加でした。 
第6回のイベントは、女性13名、男性29名の計42名の参加でした。
第7回のイベントは、
女性21名、男性36名の計57名の参加でした。
第8回のイベントは、
女性15名、男性20名の計35名の参加でした。
第9回のイベントは女性6名、男性15名の計21名の参加でした。


  
 ・ 未婚男女の楽しい交流会(瑞穂市総合センター)
    次回の計画はしばらくお待ち下さい。

 
 A 楽しくできるレクを学ぶ!!講習会を開催しています。
 
   
 本巣郡レクリエーション協会では、平成27年10月より、多くのレクリエーション指導者が行う、「レクリエーション=遊び」(一過性)のレクリエーションではなく、エビデンス(検証された)があるレクリエーションを教える
 平成29年度から各地で始まる高齢者を対象とする「介護予防支援事業」の指導者向け
「セミナー」を開催しています。
 認知症予防セミナー開催(指導者養成)
 
楽しいレクリエーションは、認知症予防に効きます。
 平成28年10月から、本巣郡北方町で「認知症予防講習会」を開催したいと思っています。
詳細はここからどうぞ
 レクリエーションが出来る指導者になるには、ネタを学ぶよりコミュニケーション力を高めることです。
     

 セミナー
では、指導案を作成してゲーム指導訓練を行います。
 レク・クリニックで使う指導案の見本と用紙はここからダウンロードしてください。


 
認知症予防教室を開催
 〜 
レクリエーションの科学的効果を使います 〜
 
 本巣市会場
 
楽しい
レクリエーションは、認知症予防に効きます。
 平成28年4月から、本巣市で医学的に効果を確認する、「認知症予防教室」を開催したいと思っています。
詳細はここからどうぞ
 
この検証結果は、各地の介護予防にも役立ちます。 

 本巣市会場 第2回目
 
第1回目の募集で参加者が多かったことから、第2回目を平成28年6月から、本巣市で「第2回認知症予防教室」を開催します。
 
詳細はここからどうぞ

 
瑞穂市会場
 
本巣市で評判が良いため、平成28年6月から、瑞穂市で医学的に効果を確認する、「認知症予防教室」を開催します。
 詳細はここからどうぞ



 
認知症予防講習会を開催(指導者養成)
 
楽しいレクリエーションは、認知症予防に効きます。
 平成28年10月から、本巣郡北方町で「認知症予防講習会」を開催したいと思っています。
詳細はここからどうぞ
 レクリエーションが出来る指導者になるには、ネタを学ぶよりコミュニケーション力を高めることです。
     

 
職場でレクリエーションを指導する人にレクリエーションを楽しくする方法を学びましたか?
 介護現場で楽しいレクリエーションに力を入れないのは、
レクリエーション=サービスになっているからです。
 ただし、
楽しく出来るレクリエーション資格者がいないのが現実です。
 これは、レクリエーションの専門家を養成する過程がないのと、資格制度がなかったからです。
 


 本巣レク協会の講習会に対する考え方
 本巣レク協会は「現場主義」というターゲットを明確にしています。
  ただ、現場の職員・上層部のレクに対する意識の低さ、もっと基本的なことでいえば、向上心のなさ、
研修を「与えられるもの」として考え、自分でお金と時間を使って学ぼうとしない人間が多いことが残念でありません。
 それは、「資格さえ取れれば良い」と考える職員が多いからでしょう。でも、レクは介護技術と同じくらい現場には必要です。学問として、テクニックとしてレクは重要です。だから、レクを習うだけでなく、レクの「楽しさ」を学んでほしいと思っています。
 介護・看護の職場で「
レク」をやる人は、知っている「レク」をやるだけだから、楽しくないのです。
 本巣レク講習では、現場で「
楽しくできない」人が受講すると、すぐ「楽しく」できるように指導しています。
 
 過去の受講生の活躍
 
23年、24年、25年、26年、27年に受講した方も「こんな簡単な方法で楽しませることができるんですね。」と感激しました。現在は施設で大活躍されています。
 23年に受講された方で、「
老健」に勤務している方は、施設で多くの職員がレク指導をいやがり、全部本巣レクで受講した職員が引き受けているんです。
 現在では「
レク長」と言う名で呼ばれて、レクを中心に仕事をしており、もし退職されると大変なことになる重要な職員になっています。
 つまり、
職場では変わる人がいない重要な職種になっているのです。

  楽しいレクが「できる人」「できない人」の簡単な見分け方
 レクが「できる人」と、「できない人」を見分けるには、毎日簡単な同じゲームを「楽しく」できる人が、「できる人です。
  例えば、レクインストラクターの審査会で行う
  @ まね拍手
  A グーパー
 が良い例です。これを毎日実施し、利用者が「楽しんで参加する」なら、素晴らしくできる人と言えます。介護・看護施設で毎日楽しくできないなら、資格を取るためになんと多くの時間とお金を無駄にしたのか?と言われても仕方がありませんね。
 過去の本巣レクの受講者は、意欲的に取り組んだ人の大半は、できるようになってしまいます。
 余りにも簡単なことなので、目から鱗「なんであんなにレクのやり方に悩んだ!!。もっと早く習えば良かった」・・・と皆さん言われます。
本巣郡レクリエーション協会
平成15年1月1日開設       平成28年5月10日更新
 このホームページは、旧本巣郡内の本巣市、瑞穂市、北方町を基盤に活動している、本巣郡レクリエーション協会の各種事業活動を紹介するものです。
ようこそレクリエーションの世界へ