
キャンプ&温泉の「メゾン・ド・鷹仁」

キャンプには、温泉がつきものでしょう!
キャンプ(野宿&車中泊含む)408泊(09−05−5現在)
使用キャンプ場 124ヶ所(09−03−14現在)
温泉は336湯 (09−05−5現在)1温泉場は1とカウント
市販されているガイドブック等は何人かのライターさんが行ったものです。
だから感想はそれぞれ違うと思います。
(Aさんは気に入っても、Bさんはイヤな場合もあります)
ここにUPするDATAは、私が実際に入った温泉と使用したキャンプ場です。
したがって視点は同じです。
皆様の参考にしていただければと・・
生涯で500泊、500湯を目標とします。(楽勝か?)
400泊達成!!
使用キャンプ場が100箇所以上の方、連絡下さい。相互リンクしたいと考えます。
連絡先:ZVK07443*nifty.ne.jp(*を@に変更して)
人目です。
(since 00/2/19) キャンプ会案内携帯用ページ
このサイトの方向性
温泉とキャンプが大好き!な鈍臭いバイク乗りで
エコロジー&ヘルシーな生活を送りたいと考え、
(生活環境と自然環境保護の立場で物事を考え、健康的な生活を送る)
アウトドアと科学技術の融合を図るため、
(キャンプバカとエンジニアの二つの顔を持つ)
キャンプの合間に仕事をし、暇つぶしに資格試験の勉強をしている
機械系エンジニア(07年技術士機械部門登録)の男が作る
国家資格一般計量士試験に合格する方法(鷹仁の秤なこと)と
技術士機械部門勉強記(技術士機械部門を目指す日々)と
技術士関連のサイトの方、連絡下さい。相互リンクしたいと考えます。
連絡先:ZVK07443*nifty.com(*を@に変更して)
を中途半端に追加した
キャンプと温泉がメインの適当でいい加減なサイトです。
技術士機械部門を目指す日々
技術士(機械部門)として生きる日々
| 私のページはリンクフリーです。 |
嫁さんとテント
テントとスクリーンタープ |
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「科学技術が万能だ」とまでは思わないが、明るい日本の未来を
作るのも、世界平和を作るのも、技術者だと思っている。
(決して技術者だけと思っているワケではない)
私は、ひとりの技術者として、それに貢献したい。
そして貢献することによって、成功者と呼ばれるようになること。
これが私の夢であり、目標でもある。
そのため、以下の2組織を設立する。
・EHテクノロジー (エコ&ヘルシーに科学技術もって貢献する組織)
・技術者向上研究会 (技術者の向上をサポートする組織)
そして私は以下の4点を使命として、日々自らの向上を目指し、努力精進する。
・技術者の能力、地位、賃金、意識を向上させる
・日本の理系人間を増やす
・技術立国日本を構築する
・1万人のマルチエンジニアを創造する
だからまずは技術士として有名人になるんじゃ!(技術士って?)
(07年4月に技術士機械部門に登録しました。)
なんか文句あるか?
趣味で作っているサイトじゃ!
あるならEメールにて ZVK07443*nifty.ne.jp(*を@に変更して)
技術士って?
私の持っている本によると
「技術士は、弁護士、公認会計士、弁理士、不動産鑑定士と同格の5大国家資格の1つ
で、技術者として最高峰の国家資格です。技術士の技術部門は、医学などを除く
すべての部門に渡っており、全20部門あります。」
とあります。
技術士2次試験の受験資格は、大卒でも最低4年以上の実務経験が必要です。
(技術士補登録して4年が必要、技術士補登録なしの場合は7年が必要)
しかもうちのような会社であれば、部署内に技術士がいないため、
技術士補登録が困難です。よって7年必要です。
30歳になってからの受験勉強が、家庭や業務との兼ね合いから
かなり厳しいのです。
私は41歳になりましたが・・・。
記憶力は落ちているし、仕事は忙しいし、家のことはあるし
言い訳をするのは簡単なのですが・・・・・。
(07年04月技術士機械部門に登録しました。)
08年の技術士機械部門第一次・第二次試験対策セミナーの開催決定
Net-PE.Jp近畿支部主催 技術士(機械部門)1次・2次試験対策セミナー
技術士二次試験の内容は(注意:07年から試験内容が変わります。)
1-1(経験論文)
技術士としてふさわしいと思われる自己の業績について3600字の論文にまとめる
1-2(選択記述問題)
出題される課題を、3600字の論文にまとめる
2-1(択一問題)
5沢式の問題20問から15問を選択して回答する
2-2(記述問題)
出題される課題の中から選択し、1800字の論文にまとめる
以上を、午前3時間、午後4時間の試験時間で回答する
論文のトライアスロンと呼ばれるハードな論述式試験である。
私は、05年度の受験時に右人差し指と手首が腱鞘炎となりました。
論文を論述するには、豊富な技術的知識も必要ですが、
それ以上に何が出題されるか分からない課題に対し、論文を試験会場で
論述するテクニックと7時間書き続ける体力と精神力が必要な試験です。
計量士を目指すなら鷹仁の秤なこと