伝 説

はるあきの伝説はこのように語り継がれる・・・

最初は他愛もないアイデアで始まったはるあきであった。
4歳の時、居眠り中にネズミに耳をかじられる。
自転車をこいでいたところ、初の女性仮面ライダーに任命される。はるあき12歳の春であった。
はるあき14歳のとき、初めてPARANOiA MAX(MANIAC)を初めて、全部コンボでつないだ。この時の得点は177076700点だった。
22歳、南極条約で疎んじられる。これは、後に『はるあき条項』と呼ばれ、喉に刺さった魚の小骨のように歴史学者を悩ませることとなる。
31歳の頃はまだ世界勇者ランキング46位であった。まあ、お父さんの言ってた通りじゃない?
はるあき「でも、それは私がやったんじゃありません。秘書がしたことです。」
今となってはもう昔の事だが、58歳、念願のセリエBデビュー、デビュー戦で6ゴールを決め、実力は中田、名波以上と報じられる。
62歳・・・オヤジの視線が気になる年頃だった。膝上19センチのミニにしようか、26センチのミニにしようかはるあきが真剣に迷ったのがこの時だった。
79歳の頃、エクス○ローラの抱き合わせ販売を立証する為、ビル・ゲイ○を24時間尾行!!
・・・しているうちにゲイツに心を奪われる。禁断の愛であった。
はるあき80歳の時、たまねぎ先生よりラップを習う。
そして、諸葛孔明は泣いてはるあき(81歳)を切ったと言う…。

「死後の改造はいかがっすか〜」(^^;
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