シンデレラ・ブッキング


47 >RL-I< 揚氏からキャスト紹介。及び所属、報酬点、成長、買い物・・・etc
50 <揚 紅龍> 桶です。
55 <揚 紅龍> では。
55 <揚 紅龍> 私の名前は“DoragonScale”揚 紅龍と言う。
55 <揚 紅龍> ナイトワーデンに所属するカブトだ。
56 <揚 紅龍> スタイルはカブト=カブト◎●・カタナ、消費経験点295。
56 <揚 紅龍> 能力値は6/12  2/12  9/19  4/10
56 <揚 紅龍> 報酬点を4点貰う。買い物は無しだ。
56 <ルーファス> ルーファス=リフレイン BHの特殊捜査課「ブルーアイズ」に所属。
56 <ルーファス> ふだんは他の捜査課に回されている。
57 <ルーファス> スタイル イヌ◎=バサラ●=カタナ
57 <ルーファス> 報酬点6.特に買うものなし。
57 <ルーファス> 以上。
58 >RL-I<  
58 >RL-I<

57 >RL-I< ブルーアイズって有るんですか?(無知な私(爆砕))
57 <ルーファスPL> オリジナル〜

58 >RL-I<
58 >RL-I< 以上、プレアクト
58 >RL-I<


58 <揚 紅龍PL> 「必要になったのなら、呼べ。」 と言うのを言わせよう。今度(有れば・笑)

    言えるのかなぁ(笑)(企み)

 
58 >RL-I<  
59 >RL-I< OP1 登場:ルーファス シーンカード:レッガ− 舞台:BH基地内
59 >RL-I<  
59 <ルーファス> のんびり事務所のソファーで雑誌でも読んでいます。
00 <ルーファス> 「今日も平和だねぇ。」
00 >RL-I<  ルーファスさん。あなたは、明日は運良く非番です。どう過ごそうかなぁとか思って居ると・・・・同僚の女性が近づいて来ます。
01 >RL-I< 「ルーファス、ちょっと良いか?」 物言いはぶっきらぼうですが外見はそこそこのものです。多少露出の有る、服を着て、その上からフェイトコー トといった出で立ちの少女をやや過ぎた辺りの年頃の女性です。
02 <ルーファス> 「ん、どうした?」
03 >RL-I< 「明日、ヒマか?ヒマなら俺にちょっと付き合わないか?ちょっとしたこずかい稼ぎをさせてやるぜ?」 男みたいな口調が、特徴的です。
03 >RL-I< 彼女の名は、真砂。BHの新人です(笑)
04 <ルーファス> 「ああ、いいよ。」
04 >RL-I< 真砂「じゃぁ、ここで朝9時だ」 そういうと、一枚のチケットを渡します。
04 <ルーファス> チケットを受け取ってみよう。
05 >RL-I< 遊園地のチケットです(笑)デートの誘いか?とも取れますね(笑)
05 >RL-I< (名称突っ込まないで(笑))
05 <ルーファス> ふむ・・・・
06 <ルーファス> 「わかった。んじゃ明日の9時な。」
06 >RL-I< 真砂「遅刻したら、ルーファスのおごりだからな?じゃな」 といって、去って行きますよ(止めないならば)
06 <ルーファス> とくに止めない。
07 >RL-I< では、ここでシーンエンド
07 >RL-I<  
07 >RL-I< シーンエンド 
07 >RL-I<


04 <揚 紅龍PL> あはははははっ!(爆)
05 <揚 紅龍PL> 小遣い稼ぎ?(笑)
06 >RL-I< 何でしょうねぇ(笑)
06 <ルーファスPL> 遊園地の気ぐるみバイトとか。


07 >RL-I< OP2 登場:揚 紅龍 シーンカード:フェイト 舞台:遊園地
07 >RL-I< (ちょっとまってね、状況説明するので)
08 >RL-I< 現在、仕事でこの遊園地に来て居ます。
08 >RL-I< 仕事内容は・・・・・・・
09 >RL-I< さる令嬢・・・・・ 道峰 桜子という女性の保護及び連れ戻す事・・・・・。
09 <揚 紅龍> 連れ戻す?
09 >RL-I< そぅ、連れ戻す。
09 >RL-I< この遊園地無いのミラーハウスに逃げ込んだ事は分かっています。
10 >RL-I< 彼女は今日の12時から、さる政略結婚の・・・・・結婚式が有るのですよ(笑)
10 >RL-I< それをぶっっちって、ここに潜伏中(笑)
10 <揚 紅龍> 「・・・・・・・・・。」(ふぅ)
11 >RL-I< 12時までに連れ戻さないと・・・・・格式をこだわる奴等は・・・・破談となるに決まってます。というか、・・・・・こっちから桜子を差し出す形で、援助して 貰うのが目的なので、破談されるとすんごい困ります。


11 <ルーファスPL> はっはっは。これは一本とられましたな。
11 <揚 紅龍PL> 昨日もこの位すりゃよかったなぁ。(笑)


11 <揚 紅龍> ミラーハウスにはもう入ってるのでしょうか?<私
12 >RL-I< えぇ、回りに自分の姿が幾重にも見えます<ミラーハウス
12 >RL-I< ちょっとした迷路になっていて、方向感覚を見失いそうです
12 <揚 紅龍> 「・・・・・・。」黙々と探す。
12 >RL-I< 知覚しましょうか(笑)
13 <揚 紅龍> 周囲の鏡に惑わされる自分にいらだちを覚えながら。(知覚)【外界】4+9=13
14 >RL-I< ふわり・・・・・視界の端に、スカートのすそが翻るのを見た気がした。
14 <揚 紅龍> ・・・いきなり駆け寄るのも大人げなかろう。早足で近寄る。
15 >RL-I< そちらの方に行くと、女性の姿を捉える・・・・・。が、鏡が、彼女の姿を幾重にも写しこむ。どれが本物かとっさにわからない
16 <揚 紅龍> 「・・・・・・。」彼女の姿が映っていると言う事は、こちらの姿も見えていると言う事だろう。
16 <揚 紅龍> 声をかける。
17 <揚 紅龍> 「お嬢さん。親御さんをあまり困らせる物ではないでしょう。お屋敷に戻りなさい。」
18 <揚 紅龍> 言いつつ、近寄ろうとする。
18 >RL-I< 桜子「いやです。帰りません。貴方こそ、父と母に桜子は死んだものと思って下さいとお伝えください」 白くほっそりとした手に、ぶこつな拳銃を握 りこむ。その銃口は、揚にではなく、自身のこめかみに・・・・・・・
18 >RL-I< 桜子「止まって下さい。それ以上近づけば、桜子は死にます」
19 <揚 紅龍> 普段はほとんど崩さない表情をあえて苦笑の形に変えながら「おやめなさい。そんなことをしてもどうにもなりませんよ。」
20 <揚 紅龍> と。表情だけは余裕を崩さない。
20 >RL-I< 桜子「いいえ、どうにもなります。私は親の手から離れます。これは『私』自身の意思です」 トリガーに指をかける
20 >RL-I< 桜子「お下がり下さい」


20 <ルーファスPL> さよう。我等キャストを野に咲く花と例えるならゲストもまた山に咲く紅葉の花の心意気。
21 <揚 紅龍PL> だから、何で覚悟のススメ。

   覚悟のススメ。とかいうOVAが有るそうです。(RLは知らない)


21 <揚 紅龍> 「そんな物はこちらに渡していただけませんか?それとも親の元を離れていく先は天国だとでも?」
21 <揚 紅龍> 交渉して良いですか?
21 >RL-I< どうぞ
21 <揚 紅龍> がふ。手札にスペードがない。 山札引き。ハートの2。スート合わず失敗。
22 <揚 紅龍> ・・・今更ながらに、口べたな自分が恨めしい。
23 >RL-I< 桜子「天国に行けるとは思いません。けれども、このまま自分の意志が無いままに生きるのはいやです!それならば、いっそ親がつけた名のごとく散り ます!」
23 <揚 紅龍> 「では、まずその意志とやらをはっきり親御さんに伝えるべきでしょう。態度よりも言葉を持って。」
24 <揚 紅龍> 言葉を交わすことで時間を稼ぎ、せめて手の届く位置まで近付こうとする。
24 >RL-I< 桜子「話して解決したのであれば、私がこんなことをすると思いますか?」
25 >RL-I< 桜子「愚かしい行為だとは思います。けれど、こうしか思いつかなかったのです。見逃して下さい・・・・・」
26 <揚 紅龍> 「だからといって、死んで見せしめてやると?それは・・・卑怯な行為だと思わないかね?」
27 >RL-I< 桜子「では、子供を金儲けの道具にする親は卑怯だとは思わないのですか?すなおに道具になれとおっしゃるの?あなたは?」
26 >RL-I< 知覚を、失敗すれば鏡にぶつかります(虚像に向かって話していたらしい)>揚
27 <揚 紅龍> ぐ。〈知覚〉【外界】A=21。虚像に惑わされることなく、正しい順路を歩く。
27 <揚 紅龍> 道具として使われるか、人間としていきるかはあなたの意思次第だ。
28 >RL-I< では、手を伸ばせば触れる位置にまで近づく事が出来る。彼女は凛とした瞳であなたをひた、と見据える。
28 >RL-I< 桜子「それは、道を切り開く力を持つ方の「強者の論理」ですわ。その言葉が真実ならば、不幸な人など誰もいません」
30 <揚 紅龍> 「そのセリフは、もう少し戦ってから言ってみるべきだ。あなたは未だ戦場に立っていないのではないですか?」
30 >RL-I< 桜子「・・・・・・・これが私の戦い方ですわ」
30 <揚 紅龍> と言って、さりげなく、拳銃に手をかける。抵抗しないなら取り上げたいのですが。
30 >RL-I< アスレチックと言いましょうか。<拳銃取る
32 <揚 紅龍> 力ずくは気が進まないが、こればっかりはプロの意地だ。(苦笑)〈アスレチック〉【理性】6+K=16
33 >RL-I< 桜子:回避外界6+10=16
34 >RL-I< 桜子「それとも、あなたは他の戦い方をご存知ですか?」
34 >RL-I< 鏡の乱射が、距離感を狂わせる。わずかなところで、かわされる。が、彼女は拳銃を降ろす。
35 >RL-I< にわかに、入り口の方が騒がしく成る。
35 <揚 紅龍> 「・・・私はみての通りだからな。・・・楯突く親もいなかった。しかし、自分の意志を通すために
36 <揚 紅龍> 自分の命を人質に取るような真似だけはしなかったな。」
36 >RL-I< 彼等が、会話をしていると声が・・・・・ ???「こっちだ、こっちの方から、反応が・・・・・・」
36 <揚 紅龍> 「・・・人が来たか。どうする、お嬢さん?」
37 >RL-I< 桜子「・・・・・・・・こっちよ」しばし逡巡すると、彼女は揚の腕を引く。
37 >RL-I< 桜子「ここには、良く来た事が有るの」
38 <揚 紅龍> 「・・・家に帰って貰えれば有り難いのだが。」(苦笑)
38 <揚 紅龍> ついて行くが。逆らわないのが得策だろう。
38 >RL-I< では、揚は退場。
38 >RL-I< ???「あっ、移動しちまったか・・・・・(ぽりぽり)」
39 >RL-I< 彼等が今まさに居た処にやってくる、真砂。後ろを振り返る。 
39 >RL-I< 真砂「ルーファス、こっちだ。こっちの方に移動したぞ!」 そう言って、彼等は駆けて行く・・・・・・・・。
39 >RL-I<  
39 >RL-I<  
39 >RL-I<   
39 >RL-I<     シーンエンド


40 >RL-I<  
40 >RL-I<  
41 >RL-I< リサーチ1 登場:任意(登場判定でカード回し可能) シーンカード:カブキ 舞台:遊園地内
43 >RL-I<  賑々しい、遊園地内。お嬢様に手を引かれて歩む揚。その後を追うルーファス達。真砂の話によれば、あのお嬢様は今日の午後12時きっかりに挙 式をあげる事になっていたはずである。前方に彼女と歩む男の正体は不明だが、これがお嬢様のスキャンダルなら・・・・・・・・
44 >RL-I< 真砂「特ダネってわけだ。で、カメラのデータ−を売れば金になるぜ。簡単だろう?」>ルーファス
44 <ルーファス> 例えばこの街で仕事場に向けてロボタクに乗った人がいてもなにも不思議ではなかっただろう。朝食でCFCの新商品を食べて微笑むのも日常で ある。
45 <ルーファス> この場合、自分がここにいるのも日常で考えるとごく自然なはずなのだが・・・
45 <ルーファス> 「で・・・なんで俺なんだ?」
46 <ルーファス> ルーファスは多少おしゃれした服装でジト目で聞き返した。
46 >RL-I< 真砂は、悪戯っぽく微笑む。 真砂「一番ヒマそうにしてたからさ」>ルーファス
46 <ルーファス> 「なるほど、納得した。」
47 >RL-I< 真砂「それに、遊園地内をうろつくなら、女が一人よりデートしてるのを装った方が自然だろ?」
47 <ルーファス> よくよく考えたら簡単なことであった。そもそも新入会でビジュアル系のヘンリーみたいに歌を披露したわけでもない。
48 >RL-I< 真砂「この埋め合わせはするからさ、な?(笑)」と、ウィンク。 そういう彼女も動きやすさを重視してるが、それなりにデートを装うにおかしくな い格好はしてますよ(笑)
48 <ルーファス> 「まあ、いいか・・・」
48 <ルーファス> 「どうせ家にいても寝てすごすだけだしな。」
49 >RL-I< 真砂「そぅそ。ただ券手に入ったんだしな。得したと思えば・・・な?(笑)」
49 <ルーファス> 「で、そのお嬢様の写真とかはあるかい?ここらで先輩としての意地を見せてやる。」
49 <揚 紅龍> 登場〈社会:ストリート〉【感情】2+7=9
50 <揚 紅龍> お嬢に手を引かれて歩く揚。スタイルはいつもの悪目立ちモード・・・流石に盾は持ってないが。
50 <揚 紅龍> 死ぬほど目立っているのは確実。<コートにサングラス(HP壁紙参照)
51 >RL-I< (割愛の意味をこめて、自己紹介はしたということで(笑))桜子は、彼の手を引きながら遊園地内を散策する。
51 <ルーファス> んじゃ捜してみるか。知覚 理性の20
52 <揚 紅龍> やれやれ・・・この非常時に・・・彼女はタイムアップを狙っているんだろうが。
52 >RL-I< 多分、彼等は隠れて動いて無いでしょうから、簡単に見つかりますよ>ルーファス
53 <ルーファス> んじゃこちらもデートのフリして後をつけよう。
52 <揚 紅龍> 「どうあってもお帰り願えないと言う事ですか。」>桜子
53 <揚 紅龍> 頼む、援軍来てくれ。(笑)<雇い主
53 <揚 紅龍> 時間は今いつ頃・・・と言うか、残り時間はいかほど?
53 >RL-I< 現在10時半ですね>揚
53 >RL-I< 桜子「揚さん、あれ乗ってみません?」 話を遮るように、彼女は有る乗り物を指す>揚
55 <揚 紅龍> 移動時間も考えて、せいぜい1時間が限度・・・いや、会場での準備もあるからすぐにでも連れ帰らねば・・・。
55 >RL-I< そうですね、ドレスの為に着飾らなければいけませんしね>揚<時間
55 <揚 紅龍> 「そんなに結婚相手が嫌かい?」と、とりあえずは言われた乗り物に向かいながら聞く。


56 <揚 紅龍PL> ・・・いつの間にか、口調が砕けてやがるよ。ドラ助。
56 <揚 紅龍PL> もっとコンクリで居たいのにぃ。(死)
01 >RL-I< コンクリ(笑)


58 >RL-I< 桜子「・・・・・・・・そうね、嫌いと言うのが一番近いのかしら」>揚 クレッドクリスを機械に通して乗り物に向かう。
58 <揚 紅龍> 「ふむ。」と言いつつ、その相手については知っているのでしょうか?私は。
59 >RL-I< 知ってます。ダンケージ社の息子です。アホぼんってわけじゃないですけどね。女遊びをしてるみたいですね。
01 <揚 紅龍> 「・・・まぁ、人間的には誉められた相手でないことは確かだ。」・・・しかもそれは今の私にとってさえマイナス材料だ。

53 >RL-I< 真砂「はい、これ」と言って、カメラを渡す>ルーファス
54 <ルーファス> 「ずいぶんアナロクだなぁ。ヤヌスを使わないなんて。」
54 >RL-I< 真砂「人の視線なんか、あてになんないぜ。プロはカメラさ」>ルーファス(ウィンク)<ヤヌス使わず
55 <ルーファス> 「・・・・・」
55 <ルーファス> ためいきつきながらカメラいじくる。
56 >RL-I< アレンジしてみましょう(笑)>ル−ファス 無ければ感情でー5で判定。
57 <ルーファス> 10
58 >RL-I< では、アレンジ10の程度の画像が、取れてます。ズームしますか?<ならば知覚>ルーファス
59 <ルーファス> ズームしてみますか。18
00 >RL-I< ミラ−シェイドの男と楽しそうに彼女は腕を組んで、コーヒーカップに乗ったね(爆笑)>ルーファス

01 <揚 紅龍PL> 腕を組んでたんかぁ?!
01 <揚 紅龍PL> それは濡れ衣だぁ!(笑)
02 >RL-I< 新密度アップ(謎)きっと、腕組まないと不自然ですよって丸め込まれたに違い無い(笑)
02 <揚 紅龍PL> コーヒーカップでは仏頂面で腕組みしてますよぅ。

03 >RL-I< 桜子「あなたは、『あさってから彼の妻になるのです』といわれて、受け入れられますか?私には無理です」 ゆっくりとカップが回る。
03 <揚 紅龍> 「こんなおっさんがコーヒーカップに乗ってる時点で不自然だとは思わないかい?」とだけ言っておこう。(笑)
05 >RL-I< 桜子「そうね、もうちょっと笑って下さったら・・・・・(笑)宜しいですのにね」 
04 <揚 紅龍> 「・・・・・・。真正面から親を説得できなかったのか?・・・そして家を出たと。」
04 >RL-I<桜子は、揚の言葉に沈痛な面持ちになる。

03 <ルーファス> 「なるほどぉ。お嬢様ってのはああいう無愛想なのが好みなのか。」
03 >RL-I< 真砂「なぁ?何が見えたんだ??」くぃくぃと袖をひっぱる>ルーファス
04 <ルーファス> 「ん?これこれ」
04 <ルーファス> 画像見せる。
05 <ルーファス> 「やっぱアレかね。高見のお嬢様はこういった寡黙な人が好みなのかねぇ。」
06 >RL-I< 真砂「どうだろうなぁ・・・・・?(首ひねる)」>ルーファス
05 >RL-I< 真砂「へぇ〜〜〜(笑)堅物とお嬢様ねぇ。どぅ思う?白とおもう?黒と思う?」>ルーファス ネタになるかどうかを聞いているらしい。
06 <ルーファス> 「これはネタになるだろ。それもとびきりの」
06 >RL-I< 心理或いは、それに代わりになる技能は持ってますか?>ルーファス
07 <ルーファス> 心理18.持っててよかった。
07 <ルーファス> 「なんかドラマみたいだな。このあと身投げせんだろうな。」
08 >RL-I< 真砂「へぇ、とびきり・・・・・ね(笑)」では、なにやら含んだものを感じる。>ルーファス
08 <ルーファス> 含んだもの?
08 >RL-I< 何か裏を感じるって事です(何か隠していそう。それに対し、ほくそえんでる感じです)>ルーファス
08 <ルーファス> 「?」と思ったがまあいいか。と思いカメラに目を戻す。
09 >RL-I< カメラの先には、延々カップで回る彼女達が・・・・・>ル−ファス

06 <揚 紅龍> 「家を出て、何処に行くつもりだった?私にミラーハウスで追い詰められたからと言って、自殺を図るようじゃ、何処に行っても同じだ。」
07 >RL-I< 桜子「・・・・・・・・、でも父は私を監禁したわ。口答えするな!ってね・・・・・」>揚
08 <揚 紅龍> 「監禁・・・か。」(溜息)
09 <揚 紅龍> 「一つ聞かせて貰って良いか?」>桜子
10 >RL-I< 桜子「どうぞ」>揚 伏せた顔を上げる。頬にかかっていた髪が、さらり・・・と肩に落ちる。
10 <揚 紅龍> 「親から逃げ出して、何処に行くつもりだった?」
11 >RL-I< 桜子「・・・・・・・そうですね、遠くへ・・・・・。逃げて逃げて・・・・・とりあえず、逃げるしか思いつきませんでした」
12 <揚 紅龍> 「・・・話にならんな。この国・・・N◎VAから出るのは容易なことではない。
・・・さりとて、ストリートは君のような女性が隠れて暮らせるほど甘いところではない。
・・・そうそうに連れ戻されるか、のたれ死ぬのがオチだ。」<・・・体験者は語る。(核自爆)
13 >RL-I< 桜子「せめて、式をすっぽかす時間まで、身を隠そうと思ったのです。こういう世界は格式や形式や、約束を重んじますから・・・・・。取りあえずはやぶ れば大丈夫と思ったのです。」
13 <揚 紅龍> 「その後はどうする?」
14 >RL-I< 桜子「そうですね・・・・・・・それはその時に考えます」
15 <揚 紅龍> 「やはり何時までも君は親の元から逃げることは出来ない。また無理難題を押しつけられて・・・その時又逃げるのか?」
17 >RL-I< 桜子「浅はかなのは百も承知ですが・・・・・・・・・・・・。では、あなたは私に逃げる以外に何が出来ると言うのですか?『どうにか戦え』ならば、誰にでも 言えます。案も出さずに反対するのは、どうかと思います。私は・・・・・私なりに考えました」
17 <揚 紅龍> 「覚悟の問題だ。」
17 >RL-I< 桜子「覚悟を見せろとおっしゃるのね?」
18 <揚 紅龍> 「この世界で生き延びたかったら、親の首でも食い破る覚悟でないと生きていけないぞ・・・企業の庇護から出て生きるのならな。」
19 <揚 紅龍> 「・・・君にそれが出来るとは思えないが。」

18 >RL-I< ルーファスさん。なにやら、レンズの向こうが雲行きがあやしくなってきてるのが分かりますよ。
19 <ルーファス> 「こりゃあますます心中しそうだな・・・」

19 <揚 紅龍PL> 心中。(爆笑)

19 >RL-I< 桜子「はっきり仰るのね。では、私は親の元に戻り庇護の元・・・・・意に添わぬ相手と寄り添え・・・・・そう仰るのね?」
20 >RL-I< そうこうしているうちに、カップの回転がゆっくりとしたものになる
20 <揚 紅龍> 「親にうち勝つことの出来ない人間が、自分一人で生きていけるほどこの世は甘くない。」
20 <揚 紅龍> 「無駄死にするだけだ。」


21 <揚 紅龍PL> あぁっ。ドラ助めっちゃドライなこと言ってる。
21 <揚 紅龍PL> 自分の行動はほんとはウェットやのに。(自爆)
22 <揚 紅龍PL> キャラが演技をしてる。(苦笑)
22 >RL-I< 爆笑
23 <ルーファスPL> しかし根はウェット。いつボロがでるやら・・・
23 <揚 紅龍PL> ・・・言うな。(笑)
23 <揚 紅龍PL> それが問題なんだ。(自爆)
23 >RL-I< どきどき
24 <揚 紅龍PL> ストリートの地べたを這いずり回って生きてきた奴だから、間違っちゃいないと思ってるんだけどねぇ。<さっきの論理


21 >RL-I< 桜子「・・・・・良く、分かりました」 にっこり微笑むと彼女はカップの座席から立ち上がる。
22 <揚 紅龍> ・・・・・・。
23 >RL-I< やがて完全に動きを止めた乗り物から、彼女は揚に先立って降りる。
23 <ルーファス> こそこそ追いかけていこう。
23 <揚 紅龍> ・・・後を付いていくよ。
24 >RL-I< 彼女は、早足に歩きます。>揚
24 >RL-I< 知覚を>お二人
24 <揚 紅龍> 【外界】4+8=8
25 <ルーファス> 生命 9+6+2=17
25 >RL-I< 揚とお嬢様はそのまま退場になります。(オケ?)
26 <揚 紅龍> Yes
25 >RL-I< では、ルーファスは気づく。何やらきな臭い感じがしてきた気が・・・・・・・。
25 <ルーファス> ふむ?
26 >RL-I< 人の人数が減っている気がします。
27 <ルーファス> 「おい、なんかまわりの様子ヘンじゃないか?」
27 <ルーファス> 小言でいいます。
27 >RL-I< 真砂「ん・・・・・・・?そうだな・・・・・・。ルーファス。何か武器持って来てるか?」
27 <ルーファス> エリアは?
28 >RL-I< イエローって事で11以下・・・・かな?<隠匿
28 <ルーファス> 携帯許可 15
28 >RL-I< エモノは?<武器
28 <ルーファス> 「こんなこともあろうかとコートの中に隠してある」<降魔剣
29 >RL-I< 真砂「用意周到だな。悪いな、ちょっと面倒ごとに巻き込まれてもらうぜ」 ちょっと申し訳なさそうに彼女は言う。
29 <ルーファス> 「いや、なんつーかそんな予感してたんだ。」

30 <揚 紅龍PL> さすがは警官の鏡だね。(笑)

30 >RL-I< 真砂「サンキュー。これ終わったら、夕飯奢るぜ」
30 >RL-I< 指で彼女達が歩み去った方向をさすと、そちらへ走り出す。
31 <ルーファス> だいたい俺に女性から声かかるってこと自体からな。とは言わないでおくことにした。せめて虚勢を張っておこう。
31 <ルーファス> んじゃ黙って歩こう。
31 >RL-I< ではシーンエンド
31 >RL-I<  
31 >RL-I<  
32 >RL-I<     シーンエンド


32 >RL-I<   
32 >RL-I<  
32 >RL-I<  
32 >RL-I< クライマックス1 登場:全員  舞台:ジェットコースター上 シーンカードニューロ
34 >RL-I< お嬢様たちが乗り込んだのは、この遊園地の目玉!超ビッグコースター!全長ウン百メートル!
34 >RL-I< 回転有り、落下(?)有りの何でも有り(笑)
34 >RL-I< 取りあえず、ジェットコースターだ(爆)
35 <ルーファス> 「お、俺たちも・・・乗るのか・・・?」
36 >RL-I< 真砂「・・・・・・・乗ってるみたいだからな。乗るんだろ?・・・・・怖いのか?これ」>ルーファス
37 <ルーファス> 「ははは・・・・まさか?怖くない怖くない。ええ、怖クアリマセンヨ」
37 >RL-I< 真砂「(笑)怖いんだな?(笑)ここで待ってるか?」
37 <ルーファス> そういってギクシャク乗り込む。
37 >RL-I< 真砂は肩をすくめて、後を追う。
35 >RL-I< 最前列に、お嬢様が乗り込む。ちょっと付くのに遅れた揚は、係員に後ろの席をさされ座る事になっている。最後尾に未だ姿を隠すルーファス達。彼 等の間には数名男性が・・・・・・・。
38 <揚 紅龍> やれやれ。周囲に不審者は居ないか見回す。ボディーガードとしての職業病だ。(苦笑)
38 >RL-I< ということで、乗り込んでます。配置は上記の通り。
38 >RL-I< やけに老けた連中が居るけれど・・・・・・30強のおっさんとかがぞろぞろ。<ジェットコースターに>揚
38 <揚 紅龍> 〈知覚〉【理性】6+2=8
39 >RL-I< 「おっさんもジェットコースター好きなのかなぁ」ぐらいにしか、違和感を感じないですね(笑)<8じゃぁ
39 <揚 紅龍> ま、何でも良いがな。人の好き好きだ。<違和感
39 <ルーファス> 知覚18
40 >RL-I< では、「オィオィ、荷物は普通置くだろ?」って言う感じですね。荷物を持ったままの客が数名居ます>ルーファス<ジェットコースター乗るのに
41 <揚 紅龍> ・・・RL。〈隠し武器)していて良いですか?(爆)<仕事中の人間
41 >RL-I< 良いですよ(笑)
42 <揚 紅龍> 〈隠し武器〉【生命】9+3=12(笑)ぎりぎり。
42 >RL-I< 何持って来ました?(笑)
42 <揚 紅龍> カタナ。(爆)降魔刀です。
43 >RL-I< 了解(笑)
43 <揚 紅龍> ・・・あ。鎧。(爆死)
43 >RL-I< では、走り出しますが、良いですか?(笑)<ジェットコースター
43 <揚 紅龍> 乗ってますから。(苦笑)
44 >RL-I< では、ゆっくりと走りはじめます・・・・・・

48 >RL-I< では・・・・・・ヴィーグルのような判定でいきましょうか(笑)<イベントとかいうあれです
48 <ルーファス> 了解。
49 <揚 紅龍> あ。ストレートカーブ
49 <揚 紅龍> 292pの表とか
50 >RL-I< どもです(笑)(使うの初めてなんで(笑))
51 >RL-I< スペードがカーブ クローバーが回転(笑) ハートダイヤがストレートとしましょう(変則的(笑))<ジェットコースターだから
52 >RL-I< 因みに、効果としては・・・・・・・、回転とカーブには行動にペナルティがかかるとしますね(笑)
52 <揚 紅龍> ・・・ヤーなーよーかーんー!(爆)
52 >RL-I< 後、全ての行動にはアスレチックを組み合わせてもらいますね(鬼)
52 >RL-I< では、もう一度、配置の確認をします
53 >RL-I< 最前列 お嬢様 その次の席に 揚  その後ろに謎の男達 最後尾にルーファスと真砂(真砂は戦力外と表T下さって間違いじゃないです)
54 >RL-I< 以下、シナリオ開始(笑)戻ります

54 >RL-I<  ジェットコースターはスピードに乗って走り出しました。
55 >RL-I< 桜子は、特に動きを見せず大人しくしてます・・・・・・。何か話し掛けますか?>揚
55 <揚 紅龍> ふむ。実はこんなのに乗るのはほぼ始めて。(爆)
55 >RL-I< 理性制御(爆砕)か、生命制御。しっぱいしたら、酔うでもしててください(笑)>揚<初めて
57 <揚 紅龍> 制御山札引き(笑)
57 <揚 紅龍> うむ。生命なら成功していたね。(ハート4/爆死)
59 <揚 紅龍> 桶です。根性。(笑)<制御判定
55 <揚 紅龍> ・・・何を考えているか・・・表情を見つめる。
56 <揚 紅龍> 〈心理〉【感情】2+J=12
56 >RL-I< 制御値で弾きました(笑)
57 >RL-I< 因みに、大丈夫ですか?怖いなら、理性制御デモしてくださいね(笑)>ルーファス 悲鳴上げるか酔うかしてください(笑)<失敗したら
58 <ルーファス> むう、失敗してみたいんだが・・・
58 <ルーファス> 成功して手札回復をはかる。
59 <ルーファス> んじゃ平常心、なフリ。
00 >RL-I< 真砂「平気なのか?(ちょみっと意外そう)」>ルーファス
00 <ルーファス> 「アア、兵器デスヨ。」目はすわっている。
00 >RL-I< 取りあえず、あんまりろくな事考えていなさそうに思います>揚<桜子
59 >RL-I< 頭ぐらぐらしながらも、耐えてます(笑)<初めてのジェットコースター>揚
00 <揚 紅龍> (フラッシュドライヴはもっと酷いだろう、このぐらいは何ともないっ!)<自分に言い聞かせ(爆)
01 >RL-I< では、知覚を!>ルーファス 揚は使えるのは、耳のみ<判定知覚
01 <揚 紅龍> 「・・・やれやれ・・・調子が狂う・・・。」(独り言)
01 <ルーファス> A。21
02 <揚 紅龍> 〈知覚〉【外界】4+J=14
03 >RL-I< 桜子がどうやったのか、ベルトから身を外し、ジェットコースターで立ち上がる。それにつられて男たちが動きを見せる>二人
03 <揚 紅龍> 「・・・何のつもりだ?」>桜子
04 <ルーファス> 「うお!ここで心中ですか!」
04 <揚 紅龍> ・・・私もいざというときのためにベルトを外す。アスレチック必要?
05 >RL-I< それは良いです<身を抜く>揚
05 >RL-I< 桜子「こういうつもりです」片手で、機体を掴み支える。もう片方の手には・・・・・・・・銃。

05 <ルーファス> 「止めるぞ!真砂!」立ちあがろうとしてのどをしめる。
05 <ルーファス> 「グエ!」
05 <ルーファス> んでベルトはずしにかかる。
06 >RL-I< 真砂「だ、大丈夫か?(汗)」いいながら彼女もベルトをはずす。>ルーファス

05 <揚 紅龍> 銃口の先にある物は?<桜子の銃
06 >RL-I< まだ銃口はどこも向いて居ない。
06 >RL-I< その時、がくん!!と機体が大きくカーブで揺れる!
07 <揚 紅龍> 「馬鹿野郎!」飛び出してフォロー!
07 >RL-I< そのまま、揚に倒れこむ<桜子 その衝撃の為にか、悲鳴が上がる。それと同時に立ち上がる他の男たち!
08 >RL-I< (で、それぞれ1行動したのち、カットに移りますね)
08 <揚 紅龍> 〈アスレチック〉【理性】6+7=13私の席に引きずり込んで代わりに座らせる。
10 >RL-I< ドサリ!と彼女は座席に倒れこむ。それと同時にルーファスには男たちが抜き身の刀と銃身を持って居るのが分かる。
09 <ルーファス> 立ちあがって叫ぶ。
10 <ルーファス> 「そこまでだ!全員両手を上に上げてふせろ!」
10 <ルーファス> BHの手帳見せて叫ぶ。
12 >RL-I< 真砂「わぁ〜〜〜!!」大声を出して、ごまかす真砂>ルーファス
12 <ルーファス> 「あ、そうか。」
12 <ルーファス> あわてて隠す。


12 <揚 紅龍PL> 葛城だったら言えるのに。(笑)「・・・ジェットコースターでの礼儀だったっけか?」<全員両手を上に上げて
16 >RL-I< わっはっは(笑)


12 >RL-I< ふらふらしながら、彼の耳元で囁く(足場不安定)真砂「今はダメだって!」(こそこそ)
13 <ルーファス> 「ああ・・・わかった・・・」こそこそ
13 >RL-I< 男たちのうち数人がそちらを向く>ルーファス
13 <揚 紅龍> ・・・こっちは必死だったし、聞こえなかったことにしてあげよう。(笑)
13 <ルーファス> 「おい、おまえら!なんか知らんがいじめ許さん!」
14 <ルーファス> だいぶ混乱している。<ルーファス
13 >RL-I< 因みに現在時刻は11時頃と思いねぇ
13 <揚 紅龍> ・・・む。ゆっくりしすぎたか。(自爆)
14 >RL-I< 男「お嬢様を渡して貰おう」>揚 風にかき消されながらも、かすかにそう聞き取れる>揚
15 <揚 紅龍> (・・・仕事のスカリは・・・上司に人選ミスだったって事にして貰うか。・・・許せ、ブロッカー)<オィオィ
15 >RL-I< 数人の男達は、そちらを振り向いて揚達の仲間かと思ったのか武器をちゃきと構える(主に銃器)>ルーファス
15 <揚 紅龍> 「・・・・・・彼女は犬や猫ではないぞ。悪いが、くれと言われて渡すわけにはいかん。」
15 <揚 紅龍> 「何処のどちら様かな?」
16 >RL-I< 男「ちっ、貴様こそ何処のどいつだ!」
16 <揚 紅龍> 「ブラックオペレーションは初めてか?」(嘲笑)
17 <揚 紅龍> 「なら、私の顔ぐらいは覚えておくんだな。」
17 <揚 紅龍> 「ナイトワーデン所属・DoragonScaleだ。」
18 >RL-I< 男「言わせて置けば・・・・ナイトワーデンのカブトが何故こんな事をする!!」

16 <ルーファス> こっちも武器は出しておくか。
17 >RL-I< 真砂はカメラを構える。アレンジ感情6+3(低い・・・・・)
17 <ルーファス> 「むう・・・ここでうかつに火弾を飛ばせば大惨事は確実」
17 <ルーファス> 「この連中、いかに処置いたすか・・・」
18 >RL-I< 真砂「期待してるぞ(にっこり)」>ルーファス
19 <ルーファス> 「むう、接近戦しかあるまい!」
19 <ルーファス> 刀を抜く


18 <揚 紅龍PL> うーわー、このセリフ、言えるとはおもわんかった。(爆笑)<私の顔を覚えておけ
18 <ルーファスPL> 俺もこのセリフ言えるとは思っていなかった。別の意味で。
19 >RL-I< 別の意味って(笑)
19 <揚 紅龍PL> ルーファスのは覚悟のススメ、揚のはビッグオーのセリフです。(核自爆)

     うう、わかんにゃいの(涙)<覚悟のススメ&ビッグオー


19 <揚 紅龍> 「お嬢様を連れ戻す役を負ったのは私だ。・・・横槍は止めて貰おうか。」ドスの利いた笑い
20 >RL-I< 男達は顔を見合わせると・・・・・・口元に笑みを浮かべる。男「見え透いた嘘を・・・・・!!実力行使だ!行け!」とゆーことで戦闘しましょうか
20 <揚 紅龍> ちなみに外見は無手。(笑)<ドラ助
20 >RL-I< 了解(笑)
20 >RL-I< カット進行に映ります
20 >RL-I< 移ります
20 >RL-I<  
20 >RL-I<

 
20 >RL-I< シーンカード:カブトワリ クライマックス:2(かな)
21 >RL-I< ARの申告願います
21 <ルーファス> 2
21 <揚 紅龍> RL、デモンズスキンを隠し武器していたことにします。(生命)9+5=14 AL2
22 >RL-I< 敵さん1カブトっぽいの AR:2
22 >RL-I< 敵さん2 クグツっぽいの AR:2
23 >RL-I< 後、トループAR1
23 >RL-I< まず、揚から
23 <揚 紅龍> 敵の距離は?至近、近、中で言うと
24 >RL-I< 基本的に至近ですね。銃持ってる奴は近でしょうか
24 <揚 紅龍> あ。至近にいるデスか。
24 >RL-I< というか、カブトちゃんだけですね(爆砕)<至近
25 <揚 紅龍> 武装は?手に持ってるのは何かなぁ?(ニヤソ)
25 >RL-I< 降魔刀ですね
25 <揚 紅龍> しからば。
26 <揚 紅龍> メレー〉+〈居合い〉+〈斬裁剣〉+〈修羅〉+<アスレチック>【理性】6+J+4=20
27 >RL-I< 回避せずです(T_T)
27 <揚 紅龍> チン と音がしたかと思うと、降魔刀が折れる。ダメージはスタンね。差分値プリーズ。(鬼)
28 >RL-I< 12で御座る。ゆえに8<差分値
29 <揚 紅龍> 斬19点。で、スタン。
29 >RL-I< いやーん、それは困るので(をぃ)難攻不落(爆死)(T_T)(弱いぞ、犬夜ゲスト)
29 <揚 紅龍> あ。剣も無事じゃん。(笑)
30 >RL-I< うひょひょ?
30 >RL-I< 次、ルーファス
31 <ルーファス> アスレチック メレー 元力炎正 増幅 修羅
31 >RL-I< どれ攻撃ですか?
31 <ルーファス> トループに斬りかかるね。
31 >RL-I< 了解(T_T)
32 <ルーファス> 達成値 10+8+2 20 理性ね。
32 >RL-I< トループは、ばったばったと炎を纏った剣にやられてゆく。真砂の口笛が送られる(笑)真砂「ひゅぅ、やるねぇ!」>ルーファス
33 >RL-I< (さらばとループ)
33 <ルーファス> 「おう、ほめてもバチは当たらんぞ。もっと誉めろ」
34 >RL-I< 次、カブト君の行動。アーマー値無視攻撃。アスレチック+メレー=理性A=21>揚(T_T)
34 <揚 紅龍> 私に?ってお嬢には来ないか。
35 >RL-I< 揚君にですねぇ
35 <揚 紅龍> 制御値受け。11。
35 >RL-I< ではダメージごめん、鉄拳組あわせるの忘れてたです(自爆)それでも制御値行きます?(アーマー値無視攻撃ですが)

36 <ルーファス> 鉄拳と徹しですか?
36 <揚 紅龍PL> え?鉄拳は差分値・・・?それともファインドウィークネス?
36 <揚 紅龍PL> 流石にそれはちと悩むなぁ。
37 >RL-I< いえ、Aなのですき狙いでいくら達成値さげても21なのです(笑)<カードが
37 <ルーファスPL> うお。初耳。そういう使い方もありか。
37 >RL-I< ですです
37 <揚 紅龍PL> おお。隙狙い。渋いことを。(笑)
37 >RL-I< うふふ<隙狙い
37 <ルーファスPL> Aのランクがさらにアップ。

39 <揚 紅龍> 制御値受け。11。ダメージ来いッ!
41 >RL-I< では、降魔刀切4+差分値9+ハートQ=23です<ダメージ
41 <揚 紅龍> 隙を狙われてアーマー値は0。
42 <揚 紅龍> 〈見切り〉クラブ10。13点ダメージ:消化器系損傷、バックファイア
43 <揚 紅龍> ハート6:生命制御6点減少。現在13(笑)
43 >RL-I< 高い(爆死)<元が
44 <揚 紅龍> 「・・・悪くない腕だ。・・・覚えておこう。・・・次が有れば、の話だが?」(ニヤソ)
46 >RL-I< 次、クグツさん。クィックターゲッティング2+イカサマ2+必殺の矢外界5+J=19>揚
48 <揚 紅龍> リアクション。
48 >RL-I< どぞ
49 <揚 紅龍> メレー〉+〈アスレチック〉+〈ディフレクション〉+〈鉄壁〉+〈八重垣〉【理性】6+9=13
49 <揚 紅龍> 差分値6
50 >RL-I< ダメージクローバー8+6+殴り7=(サンダーボルトね)21
52 <揚 紅龍> {アーマー値:殴9+2(降魔刀)+1(ブレードベア)}×2=24点を弾く。
52 <揚 紅龍> 無駄に見切る。(爆)
52 <揚 紅龍> クローバー8捨て
52 >RL-I< はじかれたぁ〜〜(T_T)
52 >RL-I< クグツ「ちぃっ。何て硬い奴なんだ」(RL:(笑))
53 >RL-I< 頭に戻ります
53 <ルーファス> じゃそのクグツ斬る。
53 >RL-I< どぞ
53 <ルーファス> 生命 さっきと同じで18

53 >RL-I< 差分値来ますっけ?
54 <ルーファスPL> はい。
54 <揚 紅龍PL> しかもアーマー値が削れる。<元力レベル分

54 >RL-I< 回避+アスレチックハートの8+7=15 差分値3
57 <ルーファス> んじゃ20点で刺し防御に−3で。
57 <ルーファス> 「おいおい、誰か忘れているんじゃないかい?」
59 <揚 紅龍> 「・・・・・・誰かはしらんが、加勢には感謝する。」>ルーファス
59 >RL-I< 20点ダメージ死ぬ(いろんな意味で)(笑)・・・・・・・ 忠誠理性7提示12にダウン。 消火器系破損。バックファイア・・・・・(山札引き) 11ヘル(生命制御値)生命制御値2へ(T_T)
59 <ルーファス> 「感謝されたり誉められたり、今日は形のないものはたくさんもらえるねぇ。」
00 >RL-I< クグツ「・・・・・・・」無言で銃口を向けると、無造作にトリガーを引く! 神業:クーデグラ!!!!!>ルーファス
00 <揚 紅龍> 難攻不落。ダーツを投擲。銃弾を弾く。
01 <揚 紅龍> 「・・・形で返すことにしよう。」(にやり)


02 <揚 紅龍PL> あぁ。何かカルい。(笑)<ドラ助
02 >RL-I< 何かテンポが狂ってるらしい(笑)


01 <ルーファス> 「サンクス!」
01 >RL-I< カブト「ちぃっ。うぜぇことやってんじゃねぇよ!さっさとコイツをやっちまえ!!!」 神業!プリーズ!!>クグツのクーデグラ >揚
カブトの声と同時に、クグツの銃口が揚の頭をポイントする!BANG! 神業:クーデグラ!


03 <揚 紅龍PL> 経験値稼げる?(笑)>ルーファス
03 <揚 紅龍PL> 訳:防御神業持ってる?(笑)
03 <ルーファスPL> 俺、バサラだよー。
03 <揚 紅龍PL> おけ。


03 <揚 紅龍> 難攻不落
04 <揚 紅龍> チュイン  降魔刀で銃弾を打ち落とす。
04 <揚 紅龍> 「・・・一流のカブトには銃は通用しない。」
05 <揚 紅龍> 「それでも未だやると言うのなら・・・。」
05 <揚 紅龍> ジャキ  (刀の鍔鳴り)
05 <揚 紅龍> 「容赦はしない。」
06 >RL-I< クグツ「・・・・・・・申し訳有りませんね。引くわけには行きませんので・・・・」銃を構えたまま。
06 <揚 紅龍> 「さいごに、言い残すことが有れば聞いておこう。」(爆)
07 >RL-I< カブト「寝言は寝てイイナ!!!」 メレー+鉄拳+アスレチック 理性5+3=8(爆死)>揚 刀を振り上げ切りかかる!!
08 <揚 紅龍> 「そうか。」《死の舞踏》
09 <揚 紅龍> カブトに。
09 <揚 紅龍> 高速の居合い抜きを。
09 <揚 紅龍> チン
09 <揚 紅龍> 鍔鳴りの音の後に、血しぶきが。
10 <揚 紅龍> 「・・・寝ていたのは・・・あんたの方だったな。」
09 >RL-I<ジェットコースターのシートを濡らし、崩れるカブト。
10 <ルーファス> クグツのほうなんか言います?
10 >RL-I< 無言ですね
11 <揚 紅龍> 無言で見返す。・・・高速のジェットコースターの先頭で突っ立って。(滝汗)
11 <ルーファス> 「おやおや、仲間が死んだのに冷たいねぇ。」
11 >RL-I< カットの頭に戻ります
11 >RL-I< AR4から
11 >RL-I< あ、イベント引きましょうか♪
11 >RL-I< ダイヤ、ストレートです。良かったですね♪
12 <ルーファス> いや、そろそろ決めるか。
14 <ルーファス> 「えらく余裕だねぇ。それじゃ、俺も本気で行くか。」
14 <ルーファス> といって突っ込んでいく。
15 <ルーファス> んで首ねっこ掴むか。
15 <ルーファス> 持ち上げた瞬間身体が燃えあがる 神業:ダンスマカブル
17 >RL-I< 炎に包まれたクグツはぱくぱくと何かを呟くと、その場にくずおれる・・・・・ 神業 完全偽装&不可触ね(自分たちの関与を消去と、戦闘の罪に問われ ないように)
17 >RL-I< (ぱくぱく=ヤヌスで断末魔のお電話(笑))
17 <ルーファス> そして、最後燃えているのを放り投げるか。
18 <ルーファス> んで爆発させとこ。関与しないならハデに。
18 >RL-I< では、近くの地面に叩きつけられる前に、クグツの身体は爆発炎上!!
19 <ルーファス> 「人の恋路を邪魔するやつは・・・炎に焼かれて死んじまいな!」
18 >RL-I< 株とは、倒れてる奴はこっそり蘇りしたりしてるんだけど。まぁ、気づくかどうかは任せる。 神業:よみがえり
19 <揚 紅龍> 気付かなくても防御は出来る。故に放っておく(苦笑)
19 <ルーファス> 「おお、生きてたか。それはよかった。さすがにこの騒ぎの責任負ってくれるやついないとこまるのでね。<パニッシュ
21 <ルーファス> 逮捕でいいよ。罪状は殺人、および殺人未遂
20 >RL-I< 真砂が最後にどこかへ、ヤヌスを通じて電話をする! 神業≪暴露≫ 因みに世界に(?)駆け巡ったのは、揚に倒れこむ(?)桜子の画像ね(笑)
20 <揚 紅龍> な〜に〜を〜す〜る〜〜〜〜っ!!!!(核爆死)
21 <揚 紅龍> >《暴露》
21 >RL-I< 了解
21 >RL-I< では、カット終了


21 >RL-I<  
21 >RL-I<  
22 >RL-I< エンディングフェイズ1 登場:任意 シーンカード:アヤカシ 
22 >RL-I< 舞台は、あれから直後辺りですが、どこかに移動しますか?(笑)>二人
23 >RL-I< それとも、あの場に残りますか?
23 <揚 紅龍> ・・・どないせーっつーねん。(爆死)
23 <ルーファス> とりあえずカブトは警備員に預けて・・・
23 <揚 紅龍> 流石に大騒ぎでしょうが。特にクライアントから。
23 <ルーファス> 「真砂、ずらかるぞ!」
23 >RL-I< 真砂「了解!」
24 <ルーファス> ダッシュで逃げる。
23 <揚 紅龍> 桜子さんの反応は?
23 <揚 紅龍> って、またんか!」>ルーファス&真砂
24 >RL-I< 桜子はにこにこしてますよ(笑)
24 <揚 紅龍> アスレチック切りやがらんかい!(笑)
24 <ルーファス> A
24 >RL-I< はっはっはっは。アスレチックって美味しい?(爆)<真砂
24 <揚 紅龍> 真砂つっかまーえた。(笑)
25 <揚 紅龍> 理性16
25 <ルーファス> ああ、しゃーない。残ってやろう。
25 >RL-I< 真砂「うわぁ!どこ触ってんだよ!えっち(爆)」<捕まえ>揚
25 <ルーファス> いや、待てよ。天変地異使うか。
25 <揚 紅龍> 「腕を掴んだだけだろうが。」(溜息)
25 <揚 紅龍> って何い!(爆)
26 >RL-I< え”まぢ?(笑)<天変地異
26 <ルーファス> んじゃ突風が吹いてそのアスレッチク防ぐね。 神業:天変地異
26 >RL-I< では、すさまじい突風が辺りを吹きぬけ、揚の行動を妨げる。
26 <揚 紅龍> あ”あ”あ”。
26 <揚 紅龍> 転んだ。・・・否、桜子を庇った。
27 <ルーファス> 「ではまた会おうー!ふははははは!・・・・・」
27 <揚 紅龍>「・・・・・・。」(大粒の汗)
27 >RL-I< 真砂「じゃーな!色男!(笑)」>揚 と、揚に手を振った後何やら桜子に彼女はウィンクをする。
27 >RL-I< ルーファス&真砂退場でオッケ?
28 <ルーファス> いいよー。お邪魔虫は退散。


28 >RL-I< 今回は前回と逆ですね(笑)<立場
28 <ルーファスPL> まったくだ。


28 <揚 紅龍> 「・・・・・・・・・」心理切ってよろしい?(笑)
28 >RL-I< どうぞ(笑)
29 <揚 紅龍> クローバーのAで、真砂でも桜子でもいいや。
29 <揚 紅龍> ・・・彼女たち、知り合い?・・・っぽい?
29 >RL-I< では、・・・・・・・彼女等は何か共犯者だったって事が分かった(笑)
29 <揚 紅龍> 「・・・・・・こう言う事、だった訳だな。」
30 <揚 紅龍> 「大したもんだ。今の今まで分からなかったよ。」
30 >RL-I< 12時の鐘が鳴り響く。
30 >RL-I< 桜子「今回のお仕事、ご苦労様でした」(にっこり)
30 <揚 紅龍> 「しかも時間稼ぎのおまけ付き。・・・この遊園地もサービス過剰だ。」 <長いジェットコースター(笑)
31 >RL-I< 桜子「からくり、お分かりに成りました?(笑)」
31 <揚 紅龍> 「あぁ。あんたならストリートでだって十分やっていけるさ。」(苦笑)
32 <揚 紅龍> 「さて、私はこの辺で失礼させて貰うよ。ブロッカーのお叱りを受けに行かなければな。」
32 >RL-I< 桜子「何を仰るの?失敗なんかしてないですよ?(笑)」
33 >RL-I< 桜子「クライアントは、いたく満足してますよ?(笑)まだ、お分かりになってないようですね?(笑) 貴方のクライアントは・・・・私ですよ(笑)」
33 <揚 紅龍> 「・・・・・・何てこった。依頼人があんたか。」
33 >RL-I< 桜子「そうよ。貴方を指名したのも、私よ」


32 >RL-I< からくり分かりました?>ルーファスさん
32 <ルーファスPL> おう。
34 <ルーファスPL> けっけっけ、はめられたなぁ。
34 <揚 紅龍PL> 絶句モードですな。(爆笑)
34 <ルーファスPL> なるほど、これは楽しいな。<他人のなんとかは蜜の味
35 <揚 紅龍PL> ・・・・・・。これは悔しいな。(爆死)<当事者の気分


34 <揚 紅龍> 「・・・・・・・・・。」
34 >RL-I< 桜子「さ、行きましょうか?(笑)」
34 <揚 紅龍> 「・・・・・・仕事は終わったのだろう?」
35 >RL-I< 桜子「何を仰るの?ニューズをごらんになった?(笑)」そういうと、傍の露天のラジオ(?)から・・・・・・・・・・
36 >RL-I< ニーズ『本日、ほにゃらら社の令嬢桜子さんがナイトワーデン社の・・・・・・(以下略)(笑)』


36 <ルーファスPL> ははははは!!
37 <ルーファスPL> 死体をさらに斬りつけやがった!
38 <揚 紅龍PL> げふげふ。(吐血)


36 <揚 紅龍> 「ん?」
37 >RL-I< 桜子「しばらく、話題の人ですよ?(笑)ほとぼりが冷めるまで逃げるでしょう?(笑)」
37 >RL-I< 桜子「誘拐犯さん♪」
38 <揚 紅龍> 「・・・・・・人がようやくN◎VA軍から逃げおおせたというのに・・・・・・。やれやれだ。」
38 <揚 紅龍> 「それで?人質からの要求を聞きましょうか?」
39 >RL-I< 腕をするりと、絡める。桜子「取りあえず、一ヶ月は逃走よ!(笑)」 そのまま腕を引く


40 >RL-I< 台詞アリマス?無ければ、このまま最後の台詞で締めますが・・・・・(笑)
40 <揚 紅龍PL> ・・・トドメをどうぞ。(笑)

   うむ、そのい潔や良し(笑)


40 <揚 紅龍> 「・・・・・・中華街に揚黄龍と言う人物が居る。しばらくは彼を頼ろう。こっちだ。」こめかみを押さえながら先に立って歩く
41 >RL-I< 桜子「腕だけを見込んで貴方を選んだわけじゃないのよ・・・・・本当は・・・・」(音声がフェードアウトしてゆく・・・・・・・・)
41 >RL-I<      アクトエンド(笑)

セッションを省みてみるに

 かなり、突発のセッションでした(笑)揚氏がオフラインでカブトのキャスト相手に、お嬢様のヒロインをぶつける(?) というのが有りまして(笑)その話をしているうちに「やらいでかっ!!!」となった記憶が有ります。
 何分、その時RL寝不足だったために記憶が曖昧です(爆砕)
 もう一人の、参加者様、以前揚RLさんにターゲットにされて、ラブロマンスをするハメになったPLさんでした。(笑)  今回は、彼が炊きつけ役になっています(笑)楽しんで頂けたようで、幸いでした♪



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