クラウン・ジョーク


49 >RL-I< まずは、プレアクト。タカナシさん、ルーファスさん、揚さんの順に。自己紹介及び成長。及び、報酬点の取得と買い物・・・・・などをお願いします。
49 >RL-I< 終わったら以上とつけて、次に回して下さい
50 <タカナシ> ルクセイド・タカナシ(23)
51 <タカナシ> ストリートのコソドロ情報屋
51 <タカナシ> 7/154/135/115/10
52 <タカナシ> 報酬点5獲得
52 <タカナシ> 購入物品なし
52 <タカナシ> ◎トーキー●カゼ カゲ
53 <タカナシ> 以上!
53 <ルーファス> ルーファス・リフレイン(24) イヌ◎=カタナ=バサラ● 8/14 3/12 6/15 6/9
53 <ルーファス> ブラックハウンド特殊捜査課「ブルーアイズ」所属
53 <ルーファス> 報酬点 6入手。購入物なし。
54 <ルーファス> 以上!
54 <揚紅龍> 私の名前は“DoragonScale”揚 紅龍と言う。
54 <揚紅龍> ナイトワーデンに所属するカブトだ。27歳、男。
54 <揚紅龍> スタイルはカブト=カブト◎●・カタナ。
54 <揚紅龍> 能力値は6/12  2/12  9/19  4/10
54 <揚紅龍> 報酬点を4点貰う。
54 <揚紅龍> ディフレクションを【理性】で取る。経験値15点消費。
54 <揚紅龍> 消費経験値計310点。
54 <揚紅龍> 外見はミラーシェイドにフェイトコート。仕事によってはクリスタルウォールだ。
54 <揚紅龍> 「必要になったのなら、呼べ。」と、言いたいところだが、どうもそうはいかないらしい。
54 <揚紅龍> ・・・以上だ。
55 >RL-I< 揚→タカナシ→ルーファスの順番です

メインアクト『クラウン・ジョーク』


56 >RL-I< OP1 登場:揚 紅龍
56 >RL-I< シーンカード : トーキー
56 >RL-I< 舞台:レッドエリア(中華街)
57 >RL-I<  まず、現在の立場を確認します。これは、前回のシナリオの続き的なものと思って
57 >RL-I< 下さい(笑)
57 >RL-I<  揚 黄龍の元で、身を隠しながら下男として働いて居る・・・・・・で間違ってませんね?
57 >RL-I< (前回の後)
57 <揚紅龍> Yes。医者の助手・・・の真似事のようなことを。
58 >RL-I< 了解
58 >RL-I<  現在貴方は、契約破棄をしたくとも違約金が払う事が出来ずに居ます。何故なら
58 >RL-I< 桜子は「ナイトワーデンに、5プラチナム。長期に貴方を拘束(時間の意味で)するという
58 >RL-I< 事で、既に支払っております。契約の終了は私を道峰カンパニーに届ける事」と言うこと
58 >RL-I< です。
58 >RL-I<  しかし、現在あなたは、彼女の策略にまんまとハマり、追われる身です(笑)
58 <揚紅龍> 「・・・・・・・・・。」ふぅ。
59 <揚紅龍> #--)
59 >RL-I< 解約するには、違約金で10プラチナム準備しなくてはいけません(爆)


59 <ルーファスPL> よし、ここらで金髪の男が彼女をさらっていくんだな。
59 <ルーファスPL> 俺を愛していると言ってみろぉぉぉ!
59 <ルーファスPL> とか言って。
59 <ルーファスPL> 婚約金の間違いでは。<違約金
00 <揚紅龍PL> #--)


59 >RL-I< そうこうしながら、数日。ここで助手の真似事をしているわけですね。で、今は朝です。
00 <揚紅龍> ・・・・・・小さい所なら、企業が興せるぞ、それは・・・・・・。<違約金10プラチナム
00 >RL-I< まだ、貴方は・・・・・寝てます。
00 >RL-I< 知覚の判定をしましょうか
00 <揚紅龍> ・・・・・・。
00 <揚紅龍> (山札引き)
01 <揚紅龍> 【外界】4+5=9
01 >RL-I< 制御値ではじきますね
02 >RL-I< では、さっと瞼越しに強い光を感じて目が覚めます。
02 <揚紅龍> 「・・・む?」
02 >RL-I< 眠っていた部屋のカーテンが引かれたみたいですね。
02 >RL-I< ???「お目覚めですか?揚さん?」 窓辺から、女性の声がします。
03 <揚紅龍> 「・・・・・・今日は仕事が入っていないと言ったはずだぞ、有希・・・。」(寝ぼけて自爆)
03 <揚紅龍> <有希と言うのは娘〜。
03 >RL-I< 「普段は、いかめしくなさってる癖に、寝顔は可愛らしいんですね?(クスクス)娘さんは、ここにはいらっしゃいませんよ」
04 <揚紅龍> ばっ!<飛び起きる。


04 <タカナシPL> ・・・・・・・もうノリノリやねぇ
05 <揚紅龍PL> PLとRLのどっちが?(苦笑)
05 <ルーファスPL> ○婚さ−ん、いらっしゃーい。
05 >RL-I< 人間捨ててますから!<RL
05 <タカナシPL> どっちも(笑)
05 >RL-I< 何でもこい!!!


04 <揚紅龍> 「・・・・・・勝手に入ってきて貰っては困る。」
05 >RL-I< 「おはよう御座います」(にこ) 長い黒髪をひとくくりにし、楚々とした作りの衣服を纏っている。その上から、白いエプロンをつけた、・・・・・まぁ、 桜子さんですね(笑)


06 <タカナシPL> うおをををををををを!ぐっどぉ!<桜子
06 <タカナシPL> おいヤン!エプロンだぞ!
07 <ルーファスPL> ヤン君、君にLACK(幸運)を!そしてPLACK(勇気)を!
07 >RL-I< 白いエプロン!!!
08 <揚紅龍PL> フ、そんな所に目の行く奴だと思うかぁ?!
08 <タカナシPL> やはり中身か!
09 <揚紅龍PL> 《DanseMacabre》!(#-_-)≡O)゜o゜)
09 <タカナシPL> ひでぶぅ!
09 >RL-I< こっちでも、暑い戦いが・・・・・・・


06 >RL-I< 桜子「おじい様がお呼びですよ。なんどもお声をかけたのですが、起きていらっしゃらないので・・・・・」
06 >RL-I< 桜子「起こしてきてくれと、頼まれましたんですよ」
06 <揚紅龍> 「・・・・・・。直接起こしに来ればいい物を。」
07 <揚紅龍> 「・・・・・・分かりました。すぐに行きます。」
07 >RL-I< 桜子「何でも、腰が痛いとか・・・・・あとで、マッサージをする約束をしてるんですよ」<直に来れない
07 <揚紅龍> (・・・・・・ジジイ。変わってないな・・・。#--))
08 >RL-I< 桜子「着替えは、ここにおいておきますね。そこにあった昨日の服は、洗濯に回しましたので」
08 >RL-I< 桜子「朝食は、いつもの所にあります。他の皆さんはもぅ、お召し上がりになられました」
09 <揚紅龍> 「・・・・・・。そうか。」
09 >RL-I< 桜子「では、早くいらして下さいね」 そういうと、戸をくぐって出て行く。
09 <揚紅龍> 「ふぅっ。」
09 <揚紅龍> どういうつもりなのやら。
10 <揚紅龍> (--)


10 <ルーファスPL> どういうつもりもなにも・・・・
11 <ルーファスPL> 決まっておろう。なぁヤシロ殿?
12 <タカナシPL> いかにも!
13 <ルーファスPL> 外堀も埋められたか・・・・
13 <ルーファスPL> もはやヤン城は陥落寸前。


09>RL-I内緒話<さてさて、どう関わりたいですか?
10<タカナシ・サブRL> ・・・・お嬢のところに報告にくる・・・・・ってとこですかな?花束でも持っていきましょうか?
10<タカナシ・サブRL> 茶化しに
10>RL-I内緒話<ですね。では、ルーファスと同時登場ですので、次のシーンですね
11<タカナシ・サブRL> ここでお祝いの言葉ってのは?
11>RL-I内緒話<からかいたいんですね?(笑)
11<タカナシ・サブRL> ええ!
12>RL-I内緒話<了解。では、見計らって出て来て下さい(笑)


10 <揚紅龍> とりあえず、着替えて出ていきましょう。
11 >RL-I< では、朝食はいつもの(?)ところに置いてあります。湯気の立つ、中華粥ですね。
12 >RL-I< 隣の部屋からは、しゃがれた老人の声が・・・・・・・。
12 <揚紅龍> ・・・・・・普段の粗食に比べれば有り難い。事は間違いないのだが・・・。
12 <揚紅龍> 「・・・老師か?」
12 >RL-I< 「おぅ!効く効く!!やはり、桜子さんのマッサージが一番じゃのぅ!(爆)」
12 <揚紅龍> (・・・・・・#−−)
13 >RL-I< 黄龍「どれ、疲れたじゃろう。今度はわしがもんでやろうかの!」
13 <揚紅龍> ごすっ!(#-_-)≡O)゜o゜)
13 >RL-I< 桜子「あの、結構です(汗)」
13 <揚紅龍> 「お元気ですな、朝から。」>老師
14 >RL-I< 黄龍「あたたたたたた、老人はもっと大事にあつかわんかい!おぉ、桜子さんや、最近の若いもんはむごいことをするのぉ。ほれ、ここを殴られたんじゃ よ。」と、すがる<桜子に


13 <タカナシPL> いやー黄龍のロールプレイうまいですね(棒読み)
13 >RL-I< 変人奇人はまかせてください!
13 >RL-I< (嬉しくない)
14 <タカナシPL> 設定をどこで聞いてきたんですか?(棒読み)
14 <揚紅龍PL> あのなぁ。(爆笑)
15 >RL-I< こないだ、●●さんに(^^;;<黄龍は(笑)
17 <ルーファスPL> 栄吉だな。まるで。
17 <揚紅龍PL> いうな。(爆笑)<栄吉

    栄吉って何だろう?


15 >RL-I< 桜子「あ、のぉ(^^;;」
15 <揚紅龍> 私が真剣で真っ二つにしても、翌日には平然として居られたあなたに、この程度がいかほどの物ですかな?」(^^;
16 >RL-I< 黄龍「ききましたか?あんな酷い事を・・・・・・・・・」(よよよよよよ・・・)
16 >RL-I< 黄龍「いたいけな、老人をつかまえて、この仕打ち・・・・・」
17 >RL-I< 桜子「あの、腰に抱きつかないで下さいますか?」
17 <揚紅龍> 「さて、久しぶりに稽古にでも付き合っていただきましょうか?老師。」(ふんずかまえて引きずっていく。)
17 <タカナシ> タカナシ「おーっすご両人!」
17 >RL-I< (ず〜〜〜りず〜〜〜りずぅ〜〜〜り)<黄龍
18 <タカナシ> 「朝から仲良さそうだねぇ」
18 <タカナシ> 「どうだい?新婚生活は?」 <やん
18 <揚紅龍> (何処をどう見たらそう言う風に見えるのだ?)
18 >RL-I< 桜子「あら、タカナシさん。いやだわ(ぽ)(爆)」<新婚生活
19 <タカナシ> (ほら、見える)
19 >RL-I< 桜子「朝食の残りですけど、召し上がります?」<中華粥
19 <揚紅龍> ふぅ。「つきあいきれんな。」
19 <タカナシ> 「・・・・・なぁ〜んだ?ぶっちょうずらしてェ」
20 <タカナシ> 「おまえさんが駆け落ちしたことは周知の事実なんだから。」
20 <タカナシ> 「いちいち体面取り繕ってもしょうがないだろ?
22 >RL-I< 桜子「・・・・・・・(ふぅ)すいません、ちょっと出かけて参ります」
22 <揚紅龍> 「そうか。」
23 >RL-I< 桜子「では、タカナシさん。ごゆっくり」
23 >RL-I< そういうと、桜子は奥の部屋に入り、バッグを持ち、出かけて行く
25 <揚紅龍> 「いってらっしゃい。」とだけ言う。
25 <タカナシ> 「・・・・・お、そんじゃこっちもヤボ用があるんで・・・・・。」
26 <揚紅龍> 何しにきたんだか。(−−)
26 <タカナシ> 「ぉ忘れてた」
26 <タカナシ> 「ヤンくん」
27 <タカナシ> 「エチケットだ」
27 <揚紅龍> 「うん?」
27 <タカナシ> ●●ドー●を渡す
27 <タカナシ> 「・・・じゃーな!」
27 <揚紅龍> 〈メレー〉+〈居合い〉+〈斬裁剣〉+〈修羅〉
28 <揚紅龍> ついでに隠し武器も入れる。
29 <揚紅龍> 【生命】9+10+4=23。差分値ダメージ有り。
29 <タカナシ> 達成値21でくらった
30 <揚紅龍> 3+2+10(クラブ)=刺し15点。アーマー破壊。
31 <タカナシ> 13ダメ
31 <揚紅龍> 「・・・笑えない冗談だ。」
31 <タカナシ> ・・・・・・・・昏倒しとこう
32 <揚紅龍> 「老師。急患です。」
32 >RL-I< 黄龍「なんじゃ、男か。つまらんの。・・・・・奥に運べ」
32 <揚紅龍> 病室にかつぎ込む。
32 >RL-I< では、ここでシーンエンド
32 >RL-I<  
32 >RL-I<


27 <ルーファスPL> これは?!
27 >RL-I< ・・・・・・・・・・・・・・(爆)
28 >RL-I< 書き込み準備してましたね(笑)この、速さは(笑)<揚さん
28 <揚紅龍PL> こぴぺ〜。
29 <揚紅龍PL> ふるぱわ〜っ!
29 >RL-I< ・・・・・・・・・・・爆死
29 <ルーファスPL> 無意味に元気だね・・・・
30 <タカナシPL> 大人気無いぞォ!
31 <揚紅龍PL> うむ。PL酒が入ってる上に、キャストはストレス貯まりまくりときたもんだっ。(笑)
31 <ルーファスPL> まったくだ。たかが「明るい家族計画」渡された程度で・・・・
34 <タカナシPL> ・・・しかしエースきっといてよかった・・・・・・
34 <タカナシPL> 死ぬとこだった


33 >RL-I< OP2 登場:ルーファス 舞台:中華街の孤児院
33 >RL-I<  
34 >RL-I<  今日は非番のはずだった。が、急に任務が入り、(といっても、パトロールだが)中華街の辺りを巡回している。
34 <ルーファス> あくびをしながらブラブラ見回り〜。
34 >RL-I< ブルーアイズには、最近お仕事が来ないので、非常時の人員にひっぱられるのだ。
35 >RL-I< ふと、子供の声がするので、横を見ると、孤児院が有る。
35 >RL-I< けたたましく泣く子供の声がする。
35 <ルーファス> なんとなく様子を見てみたりする。
35 >RL-I< 子供のけんかのようだ。
36 >RL-I< それに、やんわりと女性が仲裁に入って居る。
37 >RL-I< その女性を突き飛ばす子供。 「先生面すんなよな!!金持ちのくせに!!知ってるんだぜ!!道楽でこんな処にきてんだろぅ!!!!」
37 >RL-I< 知覚してみよう!
37 <ルーファス> 知覚 8+6+2=16
38 <ルーファス> 理性の16です。
38 >RL-I< 突き飛ばされた女性は見覚えが有ります。こないだ、真砂と追った桜子ですね。
38 <ルーファス> むう、知らぬ仲ではないが・・・どうしたもんか?
38 >RL-I< 桜子は、ほこりを払って立ち上がると、子供を叱ります。
39 >RL-I< 桜子「だめよ、真月(シャーユエ)。弱いもの苛めは」
40 >RL-I< 真月「うるせぇやぃ!金持ちの道楽に付き合うほど俺らは暇じゃねぇんだよ!どっかいけよ!」
40 <ルーファス> んじゃそのガキの頭を後ろから掴む。
40 >RL-I< 真月「なっ!?」 ビクっとして、子供そちらを向く>ルーファス
40 <ルーファス> 「おいボウズ。どんな事情かは俺が知ったことじゃあないが・・・」
41 >RL-I< 真月「知ったことじゃないなら、関係ないだろ!」
41 <ルーファス> 「無抵抗な女に暴力振るうってのは男としてやっちゃいけねえ行為だ。」
41 <ルーファス> 「それが例え子供でもな!」
42 >RL-I< 真月「・・・・・・・・・・!!」 ルーファスの手を振り解き、真月は駆け出す。
43 >RL-I< 桜子「真月!!!」 彼女は、ルーファスに頭を下げると彼を追う
43 <ルーファス> ふむ・・・・
44 >RL-I< そのまま、彼等は孤児院の裏手に行きますが・・・・・・・
44 <ルーファス> 追いかけるか。
44 >RL-I< では、そのまま彼等に追いついたらすぐに姿を見せますか?
44 <ルーファス> 少し離れて様子をうかがおう。
45 >RL-I< 了解
45 >RL-I< では、真月が誰か知れぬ男に腕をつかまれもがいてる姿が見えます。それと対峙してるのは、桜子と・・・・・・
46 <ルーファス> 桜子と?
46 >RL-I< トーキー風の男
46 <ルーファス> 会話内容をちょっこと聞くか。
47 >RL-I< 桜子「真月を離しなさい!」 桜子は、対峙する男・・・・・・カブトのような男の姿を見る
48 >RL-I< カブトとは、あったことが有ります>ルーファス 前回のカブト君です
49 <ルーファス> ああ、あの務所に送ったやつか。
49 >RL-I< そう
50 >RL-I< カブト「まぁ、お嬢さん。そうキツイ顔をせずに・・・・・・」
50 <タカナシ> 「・・・・・・男の子捕まえる人間のいうこっちゃねーなそりゃ。」
52 >RL-I< カブト「邪魔だ、情報屋。今俺はお嬢様にお帰りいただけるようにお願いしてるんだよ」
52 <タカナシ> 「・・・どっちにしても子供に手を出しちゃろくなこたぁねぇだろ?」
53 <タカナシ> 「このおじょうさんが飛びかかってきたらどうする気だ?」
53 <タカナシ> 「・・・この人やるよ。」
53 <タカナシ> 「・・・・多分」
53 >RL-I< カブト「お嬢様の細腕じゃぁ、別段どうって事はない」
54 <タカナシ> 「まいったなぁ・・・・・・。」
54 <ルーファス> んじゃ飛びだしてヤツの足元に火弾を放つか。元力 火 正+増幅=生命18 
54 <ルーファス> 「今だ!」と叫んでおくか。
55 <タカナシ> しゃーない、子供をもぎ取ろう
55 >RL-I< ちょい待ち。まずは、元力が発動するかどうかですね<相手のリアクション
56 >RL-I< ・・・・・・御免なさい、札がこれしかない。アイデンティティ:生命A=21 元力は発動しない
56 <ルーファス> 「防がれたか!?」
57 <タカナシ> 飛びかかる
57 >RL-I< カブト「ちっ!!誰だ!!」 部が悪いと見たのか、男は身を翻して去ろうとする。
57 >RL-I< アスレチックどぞ
57 <タカナシ> ・・・・・・あ、ねぇ(笑)
57 >RL-I< はい?
57 <ルーファス> 了解。アスレチック 16
57 <ルーファス> 生命
58 <タカナシ> 技能ねぇんでやんの
58 >RL-I< アスレチック ・・・・失敗。カード回し。クローバー2捨て
58 <ルーファス> 「待て!」と言って追いかけるか。月並みだが。
59 >RL-I< カブト「ちぃ!!ガキが居るから邪魔なんだ!!」 真月を突き飛ばしてカブトは走る。
59 >RL-I< <ルーファスに追いつかれたので
59 <ルーファス> んじゃ子供キャッチする。
59 <ルーファス> 「うお!」
59 >RL-I< 真月「わぁっ!!!」
00 <タカナシ> ほんじゃおいかけるね
00 <ルーファス> 「イテテ・・・大丈夫か、ボウズ?」
00 <タカナシ> 退場かな?
00 >RL-I< 真月「・・・・・・ふ、ふん!」
01 >RL-I< (退場しますか?)>タカナシ
01 <タカナシ> します
01 >RL-I< (了解)
02 >RL-I< 真月の安否を伺ってる間にカブトは去って行ってしまいます。
02 >RL-I< 桜子がかけて来ます。
02 >RL-I< 桜子「大丈夫ですか?」>ルーファス 「申し訳有りません」
02 <ルーファス> 「あ、ども。」
02 <ルーファス> 「いや、これぐらいなんともないさ。」
03 >RL-I< 真月は、ルーファスの腕から飛び降りると、桜子をきっと見る
04 >RL-I< 真月「お前だ!お前のせいだ!!どっかいっちまえ!!もぅくんなよ!あんたら、金持ちのごたごたに巻き込まれるのはもうたくさんだ!!」
04 >RL-I<  その言葉に、ショックを受けたようによろめく桜子。
05 <ルーファス> 「ボウズ、それはちょっと言いすぎだぞ・・・」
06 >RL-I< 真月「煩い!」>ルーファス 半泣きに泣きじゃくりながら、真月はまた走り去って行く。今度は、桜子はそれを追おうとはしない。
06 <ルーファス> 「やれやれ・・・えらく嫌われたもんだなぁ。」
07 <ルーファス> 「で、アンタはここでなにやってんだ?例のカブトの旦那と駆け落ちしたんじゃなかったのかい?」
07 >RL-I< 桜子「・・・・・・・えぇ」寂しそうに彼女は笑む。「どこに行っても、誰にあってもお嬢様という色眼鏡で見られるんですね・・・・・」
07 <ルーファス> 「ふむ・・・なんとなく話は見えた。」
08 >RL-I< 桜子「・・・・・・・(ニコ)それが、本当でしたら、良いですのにね」
08 >RL-I< 桜子「先ほどは、ごたごたしてましたが、あなた真砂のお知りあいですね?」
08 <ルーファス> 「ああ。不幸にもな。」
09 <ルーファス> 「みんながあのボウズみたいな態度というわけじゃないんだろ?」
09 >RL-I< 桜子「不幸ですか(笑)では、不幸ついでに、・・・・・・・・これを、揚さんに届けてくださいます?」
09 <ルーファス> 「ん?」
09 >RL-I< 桜子「そうですね。・・・・・・・・・」<あんな態度ばかりじゃない
10 >RL-I< そういいながら、彼女は白い鞄からデーターディスクと、クレッドクリスをルーファスに手渡す。
10 <ルーファス> 「これは?」
10 >RL-I< 桜子「渡してくだされば、分かります。お願いできます?」
11 >RL-I< 桜子「私は、少し用事を思い出しましたので」
11 <ルーファス> 「まあいいが・・・」
11 >RL-I< 桜子は、深く礼をすると、その場を去ろうとします。
11 <ルーファス> 「あ、ちょいまち。」
11 >RL-I< 桜子「はい?」
12 <ルーファス> 「まあなんつーか月並みだが・・・」
12 <ルーファス> 「こういうのはたいてい時間が解決するもんさ。あんまり深く考えないほうがいいぜ。」
12 >RL-I< 桜子「・・・・・・・・・・・・・・はい(ニコ)」
12 <ルーファス> 「ま、それだけだ。んじゃな。」


12 <揚紅龍PL> おお。ルーファスの方が格好いい?(笑)
13 <タカナシPL> ・・・あ、ほんとだ
13 <タカナシPL> 俺も負けてられんな
13 >RL-I< ・・・・・・・・のりかえようか(待て)
14 <揚紅龍PL> 何か言われてるし。(爆笑)


13 >RL-I< 今度こそ振り返らず、彼女は去って行きます
13 <ルーファス> さてと、
13 <ルーファス> あのバカを殴りにいくか。環境になじめんのはわかるがいくらなんでも鈍感過ぎる。
13 <ルーファス> 退場。
13 >RL-I<  
13 >RL-I<  
13 >RL-I<  
13 >RL-I<  
13 >RL-I<       シーンエンド


24>RL-I内緒話<桜子が、本社に行ったということを知ってても良いです(笑)<タカナシさん
25<タカナシ・サブRL> りょーかい!


14 >RL-I<  
14 >RL-I<  
14 >RL-I< リサーチ1 登場:ルーファス 揚 紅龍(しかし、タイミングは指示します) タカナシは任意 シーンカード :クロマク
15 <ルーファス> それじゃあとりあえずドラ助のところにいくか。
15 >RL-I< 程なくして、揚 黄龍の診療所に揚 紅龍が居ることが分かります。
15 >RL-I< 診療所の入り口でばったり
15 <ルーファス> うし、乗り込むぞ。
15 >RL-I< 女の子と出会います
16 >RL-I< 有希「あれ?お客さん?」
16 <ルーファス> つーか俺も真砂の悪いクセが移ったみたいだな・・・・
16 >RL-I< (喋り有ってるですか?)
16 <ルーファス> 「すまない。ヤン・ホンロンはいるかい?」
17 >RL-I< 有希「居るはずよ。あたしも、紅龍の着替えを持って来たんだ。同じ服を着まわしてるきがするから。どうぞ、ついてきて」


17 <揚紅龍PL> 居たんか。(笑)<有希
17 <タカナシPL> オールキャストだねぇ
18 <揚紅龍PL> ぐはぁ。
18 <揚紅龍PL> <読まれてる
19 <タカナシPL> ふむ、ほぼ正確にコピーされとるな<有希
19 >RL-I< あ、こんなんで良いんですか?


17 <ルーファス> んじゃついていく。
17 >RL-I< といって、奥に通されます。
18 >RL-I< 奥では、お茶を嗜む紅龍と黄龍が居ます。
18 <ルーファス> 「失礼。ヤン殿。」
18 <揚紅龍> 「・・・・・・。」ちらと見る。
18 >RL-I< 有希「紅龍、お客さんよ」
18 <ルーファス> 「すまないが話があるんだが・・・」とまわりの二人を見る。
19 <揚紅龍> 「何用か?済まないが今はカブトは休業中だ。」
19 >RL-I< 袋を抱えた、有希がルーファスについて入って来る。
19 <ルーファス> とりあえず目配せ的に「席をはずすよう言ってくれ」とやる。
20 <揚紅龍> 「すまない。・・・場所を変えよう。」と言って、ルーファスの方を私の部屋(有るよね?・笑)に連れていく。
21 <ルーファス> では部屋のほうに行った。
21 <ルーファス> 「どうだい?今の生活は?」
22 <揚紅龍> 「・・・しばらく前にも似たようなことがあってな。・・・不便なこと以外は別段。」
22 <ルーファス> 「なるほど・・・・」
22 <ルーファス> と意味ありげな顔をする。
22 <ルーファス> 「では・・・」と言って一発殴ろうか。
23 <揚紅龍> 「で、用とは?」っと。
23 <揚紅龍> 反射的に受け止める。
23 <ルーファス> 「いささか寝ぼけてないか?」
23 <揚紅龍> 「何が言いたい?」
24 <ルーファス> 「自分しか見えてないんじゃないか、と言いたいんだよ。」
24 <ルーファス> 「今のあんたはカブトとして彼女に雇われたんじゃないのか?」
25 <揚紅龍> 「・・・契約は破棄されている・・・。」(目をそらしつつ)
25 <ルーファス> 「そのあんたが彼女が何をしようとして、どういう風に苦しんでいるかもわからないでカブトか?」
25 <ルーファス> 「ハッ!ドラゴンスケイルが聞いてあきれるぜ。」
26 <ルーファス> 「・・・今日、彼女が誘拐されかけた。」
26 <揚紅龍> 「・・・。」
26 <ルーファス> 「それだけじゃない。彼女は今、自分が自分であるように必死に努力しているんだ。」
27 <ルーファス> 「そのときに支えてやるべきあんたはここでのんびり隠居生活か?」
27 <揚紅龍> 「そんな所だろうな。」〈戦術〉【生命】9+3=12<誘拐されかけた


27 <ルーファスPL> この戦術ってどういう意味で使ったんだろ?
28 <揚紅龍PL> 襲撃の予想。
28 >RL-I< なるほそ<演出ね
28 <揚紅龍PL> お嬢を取り返しに来た企業の連中を。
28 <ルーファスPL> わかってたら迎撃しろ!
28 <ルーファスPL> と一応ツッコミ
29 >RL-I< RLが悪いんだ!!!!<登場できなかったんだ!(爆)
30 <揚紅龍PL> ふ。解ってて迎撃しなかったのだ。
30 <ルーファスPL> それはそれでカッコワルイぞ。<わかっててもしない
31 <揚紅龍PL> おお。今のドラ助は、ディスク3枚目のジタンだと思ってくれ。(自爆)
31 <タカナシPL> なんじゃそりゃぁ!
32 <揚紅龍PL> 逆だけどね。奴的には、お荷物を抱え込んだ気分なんだよ。


27 <揚紅龍> 「・・・・・・所詮はカブトさ。あんたの言うとおりだ。」
27 <揚紅龍> 「俺に何が出来る?」
28 <タカナシ> 登場しましょう
28 <ルーファス> 「んなこと俺に聞くな。」
29 <ルーファス> 「ほい、これ。」
29 <ルーファス> とブツを渡す。
29 <揚紅龍> 「いいたいことはそれだけか?」・・・っと、受け取る。
29 <ルーファス> 「俺は彼女にこれをあんたに渡すよう頼まれただけだ。」
29 <揚紅龍> 物は?
29 <揚紅龍> ディスクか。
30 <揚紅龍> ポケットロンを取り出して、起動。
30 <ルーファス> とクレッドクリス。
30 <タカナシ> 登場ちょっと待つ
30 >RL-I< では、ショートメールが入っています<ディスク 後、クレッドクリスも有りますね
31 >RL-I< メールの内容は以下の通り
31 >RL-I<  
32 >RL-I<  揚さん。さんざん振り回して申し訳有りませんでした。
32 >RL-I<  ここしばらく、本当にお世話になりました。今までに無い、ものを見ることが出来、
32 >RL-I< 本当に楽しく過ごせました。
32 >RL-I<  ここに10プラチナム有ります。
32 >RL-I<  お詫びにも成りませんが、これを、いかようにも・・・・・・お好きなようにして下さい。
32 >RL-I<  
32 >RL-I<  違約金でも何でも使えますねぇ<10プラチナム
32 <タカナシ> 「・・・・・・ま、そういうこった」
32 <タカナシ> 登場
32 <揚紅龍> 「・・・・・・・・・。」タカナシを見る。
32 <ルーファス> 「うお!」
32 <ルーファス> 驚いておく。
33 <タカナシ> 「彼女は本社へ行ったよ。」
33 <揚紅龍> 「ほう。帰るつもりになったか。」
33 <ルーファス> 「どうするんだ?ヤン・ホンロン?」
33 <タカナシ> 「彼女の依頼でいろいろあそこの会社の調査をしてたんだ。」
34 <揚紅龍> 「・・・・・・どうするも、今まで通りさ。」
34 <揚紅龍> 「?」
34 <タカナシ> 「ま、いろいろ派閥抗争があそこにはあってな。」
35 <揚紅龍> 「初耳だな・・・。」〈社会:企業〉4+7=11
35 <タカナシ> 「以外としっかりものの彼女が会社の経営にいろいろ口をだしているのを。」
36 <タカナシ> 「いとこのぼっちゃんがえらくいやがってってな。」
36 >RL-I< ヴィジョナリー+トロン+ウィザードアイ(2)+隠密 ????『(じぃ〜〜〜〜っ)』 外界6+2+J=18(誰でしょうねぇ(笑))


37 >RL-I< 覗いておこう・・・・・・・8爆)
37 >RL-I< というか、技能知らないので適当(爆死)ごめんして下さい(死)<スートとか技能とか
37 <揚紅龍PL> 〈知覚〉・・・止めておきましょう。(笑)
37 <揚紅龍PL> って、あいつかい。(笑)
38 >RL-I< だってぇ、気になるじゃなぃ〜〜BY有●


37 <タカナシ> 「今回の結婚は彼女を会社からとおざけるために仕組んだものだったのさ。」
38 <タカナシ> 「・・・・・ま、世間知らずのお嬢さまが会社に口出すとこうなるってことかな?」
38 <ルーファス> 「なるほどねぇ・・・・」
38 <揚紅龍> ほう。
39 <タカナシ> 「所詮は上のやること、契約切れってことなら良いんじゃ無いのか?ここからはいろいろややこしいぜ。」
40 <ルーファス> 「ま、どうするかはあんた次第だな。」
40 >RL-I< 社会企業の結果。11では・・・・・・・。まぁ、ある程度嘘では無いなと思える<タカナシの言葉>揚
40 <揚紅龍> ・・・・・・。「そうだろうな。所詮私はカブトだ。」
40 <タカナシ> 「・・・逆タマで社長の友達が欲しかったが・・・・。」
40 <揚紅龍> 「他を当たってくれ。」(苦笑)
41 >RL-I< ばたーーーーーーむ!!扉が開く(笑)
41 <揚紅龍> 「さて、私はちょっと出かけてこようか・・・・・・?」
41 <ルーファス> 「一応俺の後輩の友人が見込んだ男だ。あんまりガッカリさせないでくれよ・・・」
41 <タカナシ> 「!!」
41 <ルーファス> 「!!」
41 >RL-I< 有希「紅龍の馬鹿!にぶちん!(爆)」<乱入
41 <タカナシ> 「・・・・あ、いたの。」
42 <揚紅龍> 「・・・。」
42 <ルーファス> 「えーと・・・・」
42 >RL-I< 有希「なんで分かんないわけ?その手紙の意味を!」
42 >RL-I< 有希「外野は黙ってて!!!!」>ルーファス(一喝!)
42 <揚紅龍> 「・・・・・・。」言われるまま。
42 <ルーファス> 「はい!
42 <ルーファス> 」
43 <タカナシ> 「・・・・あのなお嬢ちゃん。おとなの世界はそう簡単なもんじゃねぞ?」
43 >RL-I< 有希「女心を知った方が良いって何度も言ったじゃない!硬いだけが誠実さってわけじぇないのよ!」
44 >RL-I< 有希「何よ!恋心は岩をも砕くのよ!」(待てこら)>タカナシ


41 <揚紅龍PL> があふっ。
41 <ルーファスPL> うお!お子様パワー炸裂。
43 <揚紅龍PL> 美味しいぞ。ルーファス。(笑)
44 >RL-I< ・・・・・・・・壊しちゃった。良いんだろうか
44 <揚紅龍PL> おけ、もんだいねっす。(爆笑)


44 <ルーファス> 「あー・・・タカナシ ここは下がってよ。 」
44 <タカナシ> 「・・・・・・・おい・・・・しかし・・・・・。」
44 >RL-I< 有希「男所帯の娘の苦労も考えてよ!紅龍!」
45 <ルーファス> 「いや、だって怖いし。」
45 <揚紅龍> 「・・・・・・。」
45 <タカナシ> 「・・・だな。」
45 <揚紅龍> 「私は、カブトだ。いつ死ぬか解らない仕事をしている。」
46 >RL-I< 有希「馬鹿言わないでよ!じゃぁ、紅龍。あなたは、私を一人にするために娘にしたの?」
46 <揚紅龍> 「・・・しかし、彼女は違う。高見から自分のすべきことを探す力と権利を持っている。・・・わざわざこんな汚い場所に降りてくることはないん だ。」
47 <揚紅龍> 「お前には済まないことをしていると思っているがね。」
47 >RL-I< 有希「人は何時か死ぬに決まってるでしょ!けど、「あぁ、アノ人は明日死ぬから、好きになるのやめておこう」とかって、思って行動するわけ?」
48 >RL-I< 有希「紅龍、わたし、あなたは権力より大切なものを知ってると思ってたわ」
48 <揚紅龍> 「・・・・・・。」
49 <揚紅龍> 「違う。・・・彼女は・・・」
49 >RL-I< 有希「彼女は、何?」
49 >RL-I< 腰に手をあてる。
50 >RL-I< 有希「あなた、彼女を振るにしても真剣に向き合った?」


51 <揚紅龍PL> あの〜、めっちゃ辛いんですけど、表舞台。
51 >RL-I< え?(笑)<表舞台
52 <タカナシPL> 君の選択肢は
52 <タカナシPL> はい
52 <タカナシPL> か
52 <タカナシPL> いいえ
52 <タカナシPL> だ
52 <タカナシPL> いいえと言うとはいに戻る
52 <揚紅龍PL> おのれ。
53 <タカナシPL> んでもう1度選択


52 <揚紅龍> 「・・・・・っ。」
52 >RL-I< 有希「分かってるわ。今、彼女を助けに行こうとしたでしょう?散歩とかいいながら」
53 >RL-I< 有希「でもね、分かってるの?それって「期待」させちゃうのよ?」
53 <揚紅龍> ・・・・・・。コートの下には、降魔刀と、クリスタルウォールが。(爆死)


54 <タカナシPL> 裁判長!誘導尋問です
54 <ルーファスPL> 裁判長「いいんじゃない?べつに。」
55 <タカナシPL> 「なるほどぉ」
55 >RL-I< ふっふっふ(−−*)


54 >RL-I< 有希「期待させた後、どうするの?」
54 >RL-I< 有希「今よりもっと、傷つけるの?」
56 <揚紅龍> 「・・・・・・。焚き付けて、どうするつもりだ。」(前を向きながら)
56 >RL-I< 有希「分からない?そのデーターに入ってたメールの意味。わざわざこんなの残して行った意味。紅龍に来て欲しいからに決まってるじゃない」
56 <タカナシ> 「そうなのか?」
56 >RL-I< 有希「はっきりさせた方が良いのよ、彼女の為にも。その10プラチナムで、カブトを雇えば良いじゃない?」
57 <揚紅龍> 「・・・・・・そこまで言うなら、お前のことだ、彼女の居場所、解っているんだろうな?」
57 >RL-I< 有希「この人、知ってそうじゃない(^^)」と言って、タカナシを指す。
57 <タカナシ> 「・・・・・・」
58 <タカナシ> 「・・・・・じつは・・・・。」
58 <揚紅龍> 「・・・・・・知って居るんだな?」
58 <揚紅龍> (ジリ)
59 <タカナシ> 「じつはその従兄弟ってのから彼女の監視も依頼されてたのよね。」
59 <タカナシ> 「そのきになれば会いに行けるけど・・・・・・・。」
59 <タカナシ> 「・・・・まぢかよ?」
01 <揚紅龍> 「・・・・・・もちろんだ。」
01 <タカナシ> 「まがりなりにも企業だぜ?」
01 <揚紅龍> 「・・・・・・それがどうした。私はN◎VA軍を相手にしたこともある。知っているだろう?」
02 <タカナシ> 「契約はもー無いんだろ?」
03 <揚紅龍> 「契約なぞしらんな。知り合いの窮地を救う。・・・理由が必要か?」
03 <揚紅龍> 「それに私は、有希も言ったとおり、頭が鈍い。・・・直接この手紙の意味が聞きたくなったな。」


03 >RL-I< 回りの空気に押し流されたらしい・・・・・・・観念?<揚さん
03 <揚紅龍PL> さてと。
04 <揚紅龍PL> 社会戦対策何もあらしませんが。(笑)
05 >RL-I< 21.抹殺(ち〜〜〜〜〜〜〜ん)
05 <揚紅龍PL> (−人ー)
05 >RL-I< ご馳走様でした
05 >RL-I< 違った
05 >RL-I< ご愁傷様でした
05 <揚紅龍PL> おーい。


04 <タカナシ> 「堅物がキレると、始末におえねぇなぁ・・・・・・・・。」
04 <揚紅龍> 「何とでも言え。」
04 >RL-I< 有希「いぢっぱりなんだから(ぽしょり)」<知り合いの窮地
05 <タカナシ> 「・・・しょーがねぇ、ほかならぬヤンの頼みだ!。」
05 <タカナシ> 「こっちも契約破棄といくかァ!」
06 <タカナシ> 「ついてきな!」
06 <ルーファス> 「おう!」
06 <ルーファス> となぜかまじってついていこうとする。
06 <タカナシ> 「・・・おまえも?」
07 <ルーファス> 「いや、だって面白そうだし。」
07 <揚紅龍> 「・・・・・・。」(・_・;
07 <ルーファス> 「それにこのままいらん子一直線ってのもなぁ・・・」
07 <揚紅龍> 「聞いていなかったのか?相手は企業だぞ。」
07 <タカナシ> 「ちげぇねぇ」
07 <ルーファス> 「ってゲホゲホ
07 >RL-I< 有希「おーーーう!(^^)9」(一緒に名乗りをあげてみたり)」
07 <ルーファス> 「なに言ってんだ?知り合い迎えにいくんだろ?」
08 <揚紅龍> 「・・・まぁな。」
08 <ルーファス> 「だったら人数多いほうがいいじゃねえか?」
08 <タカナシ> 「・・・・・負けたなヤンよ」
08 <揚紅龍> 「・・・済まない。」
09 <ルーファス> (むう、本当に真砂の悪い癖が移ったらしい。)
09 <ルーファス> 「んじゃいくか。」
09 <タカナシ> 「行こうか」
09 <揚紅龍> 「・・・・・・あぁ。」
12 >RL-I< 有希(ついていっちゃうもんね〜〜(こそこそ))
14 >RL-I<  
14 >RL-I<  
14 >RL-I<  
14 >RL-I<     シーンエンド


14 >RL-I<  
14 >RL-I<  
14 >RL-I<  変則的な舞台裏。というか、マスターシーン
14 >RL-I<  
15 >RL-I<  趣味の良い、広い部屋。窓からは、辺りが一望出来る。
15 >RL-I< 「お父様・・・・・・・・」
15 >RL-I<  ちゃきっ。
15 >RL-I<  無機質な音ともに、銃口が豪奢な椅子に腰掛けた男に向けられる。
15 >RL-I< 「さ、桜子!帰って来たと思えば何を!?」
15 >RL-I< 「お父様、残念ですが、その椅子からは降りていただきます」
15 >RL-I<  桜子の背後からは、人の良さそうな男が顔を見せる。
15 >RL-I< 「貴様、葉月!そうか・・・・・お前等・・・・・・・!!」
15 >RL-I< 「ご理解いただけましたか?すいませんが、貴方にはもうお任せ出来ません」
15 >RL-I<  ぐっと、トリガーに力がこめられる。
15 >RL-I< 「待て!待ってくれ桜子・・・・・・・!!」
15 >RL-I<  彼の声をかき消すように響く銃声。
15 >RL-I<  心臓を抑えて、椅子に腰掛けていた男・・・・・・・道峰カンパニー社長は机に
15 >RL-I< 倒れ付す。
15 >RL-I< 「・・・・・・・・空砲です・・・・・・・と言っても無駄のようですね」
15 >RL-I<  にっこりと、桜子は微笑んだ。
16 >RL-I<  
16 >RL-I<

 
16 >RL-I<  
16 >RL-I< リサーチ2 シーンカード :バサラ
17 >RL-I< 揚のりサーチですが?
17 >RL-I< 何処で何をしますか?因みにチーム化等の宣言をお願いしますね
18 <揚紅龍> 会社に行って、桜子の所に行って、桜子を連れて、出てくる。以上。
18 <揚紅龍> ・・・・・・ごめんなさい。嘘です。
18 >RL-I< ・・・・・・・・ストレートですね(爆)
18 <タカナシ> ヤンと組んでる
18 <ルーファス> 上に同じく。
19 <揚紅龍> さて、彼女と会うことが出来ると言ったが?」>タカナシ
19 <タカナシ> 立場を利用して道峰に連絡をとる
19 >RL-I< 従兄弟とですか?
19 <タカナシ> そう
20 >RL-I< 道峰 棗「・・・・・・・はい」
20 <揚紅龍> 今居るのは・・・社屋の向かいにある喫茶店とか。(笑)
20 <タカナシ> 「ども、タカナシっす」
20 >RL-I< 棗「桜子は帰って来たようだが」
20 <ルーファス> 「ルーファスと申す」
20 <タカナシ> 「お嬢さんそっち行っちゃったみたいっすね。」
20 >RL-I< (電話じゃないの?(爆死))
20 <ルーファス> 電話か。
21 <タカナシ> 「静かにしろ!!バカヤロ!」
21 <ルーファス> すまん。俺の勘違い。
21 <タカナシ> >ルーファス
21 >RL-I< 棗「・・・・・・・今の声は?」
21 <タカナシ> 「・・・いや。街中だから・・・・。」
21 <タカナシ> 「宗教とかね。」
21 >RL-I< 棗「まぁ、良いでしょう。で、何か収穫があったのですか?」
22 <タカナシ> 「・・・んで、こっちの仕事は終わりってことでいいんでしょうか?」
23 <タカナシ> 「お嬢さんの監視は続行ですか?」
23 >RL-I< 棗「・・・・・・、そうだな。桜子からの依頼はまだ続行しているのか?」
23 <タカナシ> 「・・・それがねぇ。」
23 <揚紅龍> 「・・・。」(-_・)
24 >RL-I< 棗「?」
25 <タカナシ> 「ボディーガードと契約破棄した振りしてなんかやってるみたいっすよ?」
25 >RL-I< 棗「何か?とは?」
25 <タカナシ> 「へんな手紙わたしてたんですわ。」
25 >RL-I< 棗「手紙?どんな内容だ?」
26 <タカナシ> 「・・・こちらとしても気に成るんですが・・・・・・。」
26 <タカナシ> 「館に入っちゃったらお嬢さんとも連絡がとれない・・・・・・。」
27 <タカナシ> 「またそのボディーガードがえらく強くて・・・・・。」
27 <タカナシ> 「そこで提案なんですが。」
27 >RL-I< 棗「ほう?」
27 <タカナシ> 「ボディガードとお嬢さんをあわせてみては?」
28 >RL-I< 棗「・・・・・・・・・わざと会わせて、動向を探るということか?」
28 <タカナシ> 「二人きりなればきっと密談を始めるに違いありません。」
29 <タカナシ> 「ボディーガードはこっちでなんとか動かせます。」
29 >RL-I< 棗「・・・・・・・・・良いだろう。場所はこちらで指定する」
30 <タカナシ> 「クスリでチョちょいと・・・・・・・・つかまえて・・・・・。」
30 >RL-I< 棗「で、そのカブトの名は・・・・・・・何と言ったかな?」
30 <タカナシ> 「・・・・・こなくてもいいみたいですな?」
30 >RL-I< 「捕まえて来なくても良い?」
31 <タカナシ> 「いや、・・・荒療治をしなくてもいいみたいっすね。」
31 >RL-I< 棗「どういう事だ?」
32 <タカナシ> 「クスリで眠らせて、
32 <タカナシ> 館につれてくる
32 <タカナシ> んでおじょうさまとごた〜いめ〜ん。」
32 <タカナシ> 「じゃなくて」
33 >RL-I< 棗「手短に出来ないか?」
33 >RL-I< <話
33 <タカナシ> ちょいと難しいが・・・・
34 <タカナシ> 「場所さえ指定してくれれば連れてきます!誘い出します!」
34 >RL-I< 棗「・・・・・・・・・・ほぅ」
35 >RL-I< 棗「凄い自信ですね?」
36 <タカナシ> 「・・・・ま、なんつーか日ごろからあいつとはライバル関係でして・・・・・
36 <タカナシ> 正確もてのうちもよわみもみーんなしってまさぁ。」
36 >RL-I< 棗「ほぅ」
36 <タカナシ> 性格
37 <タカナシ> 「しかも今はおじょうさまにやとわれてますから。」
37 <タカナシ> 「安心し切ってます。」
38 >RL-I< 棗「・・・・・・・・・・ふむ。分かった。そちらの段取りは任せましょう。場所はおって知らせる」
39 <タカナシ> 「へいへい・・・・そっちもヘマらないで下さいよ
39 >RL-I< 棗「では、忙しいので失礼させて頂くよ」
39 <タカナシ> なかなか食わせもんだからあの人
39 <タカナシ> では!
39 >RL-I< と言って回線は切れる
39 <タカナシ> 「・・・・ふぅ。」
40 <タカナシ> 「・・・・・・こんなもんかな?」
40 <揚紅龍> ・・・・・・・・・。流石だな。」(-_・)
41 <タカナシ> 「・・・・・・頼むぜ、こっちが背負ってるリスクも相当なもんだからな。」
41 <タカナシ> 「下手した俺も・・・・・・。」
41 <タカナシ> 首を切るサイン
41 <揚紅龍> (・・・で、そのリスクを何処から充当するか、疑問だ・・・。)(--;
42 <揚紅龍> 「問題ない。見えてる罠なら、何とかしよう。」
42 <タカナシ> 「・・・なんだ?その目?」
42 <揚紅龍> 「別に。」
43 <揚紅龍> 「何が食いたいのか、と思ってな。」とメニューを指す
43 <ルーファス> 「あ、俺雑炊大盛りね。」
44 <タカナシ> 「コーヒーから、やきにく定食までね♪」
44 <揚紅龍> 「言うと思ったんだよ。・・・追加だ。」店員を呼ぶ。
45 >RL-I< 有希「あ、わたしチョコレートパフェ♪」
45 >RL-I<  
45 >RL-I<  
45 >RL-I<  
45 >RL-I<      シーンエンド


45 >RL-I<  
45 >RL-I<  
45 >RL-I<  
46 >RL-I< リサーチ2 シーンカード:カゲ
46 >RL-I< 次、タカナシのリサーチですが。どうしますか?
47 <タカナシ> (まだ連絡は無いんですね)
48 >RL-I< (調べる事なければ、クライマックス<その連絡後にそこへ・・・ になります)
48 <タカナシ> では!
48 <タカナシ> その後の桜子について・・・・・・・
49 >RL-I< チームは、続行ですか?(ぞろぞろと情報収集?)
49 <タカナシ> コネ<萩竜次>+理性+10=17
50 <タカナシ> 竜次は千早エグゼグです
50 >RL-I< 萩竜次さんのキャラどんなんか、ロープレ自信無いんですが、ガンバリマス(爆)
51 >RL-I< 萩「はい?」
52 <タカナシ> 「最近結婚式だっそう騒動で騒ぎになった桜子ってお嬢さんですが・・・・・
52 <タカナシ> 家に戻ったって話しは知ってますが・・・・そこからさきどうなったか知りませんか?
53 >RL-I< 「そうですね(敬語なのかな(汗))ダンケージ社との婚姻が失敗に終わった事は知ってるでしょう?」
54 >RL-I< という処から始まり・・・・・
54 <タカナシ> ふむふむ
54 >RL-I< その婚姻は、副社長の桜子がうとましいからだけというのではなく、財政的に実際に苦しかったというのがあったらしい
55 <タカナシ> そのダンゲージ社が?
55 >RL-I< それの、援助目的の婚姻だったわけだが、失敗に終わっている。<逃亡
55 <タカナシ> ほんじゃ会社は・・・・・・
55 >RL-I< 火の車のようですね
56 <タカナシ> 「あらら・・・・。」
56 >RL-I< それで、副社長は死の商人をしようとしているようですね。(まぁ、それの下請けが殆どでしょうが) 別段今となっては珍しいものでも無いですが< 死の商人
57 <タカナシ> 彼女自身の会社での発言力は
57 <タカナシ> やはり弱まっていると見ていいのかな?
57 >RL-I< 何らかの、方向転換を高じなければ、何百人が路頭に迷うわけですね。それの方針が違うようです<副社長と桜子
58 >RL-I< いや、専務が後ろ盾になり、副社長派と対立しているようですね<桜子
58 <タカナシ> にゃるほど
58 >RL-I< 女性とは言え、社長の子供ですから<桜子
59 >RL-I< 医療関係に、着手しようとしているようですね<桜子の方針は
59 <タカナシ> 「・・・・・・たくましいこと
00 <タカナシ> 王子さまの出番はあるのかねぇ?」
00 >RL-I< 因みに、現社長は心臓の病で静養中です。
00 >RL-I< 萩「王子様?」
00 <タカナシ> 「・・・いんや、こっちの話しっす」
01 <タカナシ> 「・・・・へ?はだんのショックで?」
01 <タカナシ> >心臓病
01 >RL-I< 萩「いや、業務中に倒れたらしいな」
02 >RL-I< 萩「それで、抗争が悪化していると言うわけだ」
02 <タカナシ> 「あらら・・・過労かな?・・・・・・上の人も大変だねぇ。」
02 >RL-I< さらに質問は有りますか?
03 <タカナシ> 「ありがとうございます。では社長によろしく
03 >RL-I< では、通話が切れます
03 <タカナシ> (行動終了)
04 >RL-I< (シーン切って可?)
04 <タカナシ> OK!
04 >RL-I<  
04 >RL-I<  
04 >RL-I<  
04 >RL-I<      シーンエンド
04 >RL-I<


04 >RL-I<  
04 <揚紅龍> 〈社会:企業〉【生命】9+9=18 棗(?・桜子の敵)の取引相手なんぞを。どれくらいの勢力を持ってる奴なのか?
05 >RL-I< まぁ、ありていに言えば兵器を扱うイワサキとか有名どころと技術提携などを図ろうとしているみたいでは有りますね
05 <揚紅龍> なる。
06 >RL-I< 次、ルーファスさんですが〜
06 <ルーファス> そうですねぇ。
06 <ルーファス> 真砂さんに連絡つくかね?
06 <ルーファス> 親しいようだからなんか知ってるかも。
07 >RL-I< 良いですよ(笑)
07 >RL-I< 何を聞きますか?
08 <ルーファス> 桜子ちゃんのやろうとしていることか。
09 <ルーファス> 今一つわからん。副社長と対立すると思っているようだが・・・
10 >RL-I< はっきりとは分からないけど、会社員が路頭に迷うのを忍びなく思って会社に戻って棗と対決してるんじゃないかと答えてくれます。
10 <ルーファス> なるほど。
10 >RL-I< 後は、女心ってやつよね・・・・とか言ってました(笑)
10 >RL-I< 、意味深長
10 <ルーファス> ああ、なるほど。
10 <ルーファス> と意味深くうなずく。
10 >RL-I< 良いですか?
11 <ルーファス> いいよー。
11 >RL-I<  
11 >RL-I<  
11 >RL-I< シーンカード : マネキン 
12 >RL-I< 次、ルーファスのリサーチですが。何か探りたいですか?なければ、例の約束の場所にシーンは移って、クライマックスになります
12 <ルーファス> 俺はないけど他の人は?
12 <ルーファス> つーか今頭正常に動かない。
12 >RL-I< どうですか?>お二人
12 <ルーファス> 身体が・・・動かなーい状態。
13 <タカナシ> (特になし)
13 <揚紅龍> そうだな・・・副社長を切る大義名分が欲しかったんだが・・・。(オィオィオィ)
13 >RL-I< 切りたかったんですか(笑)
14 <揚紅龍> いや、無理っぽいんで、流して下さい。(笑)
14 >RL-I< 了解(笑)じゃぁ、クライマックスでよござんすね?
14 <タカナシ> よござんす
14 <揚紅龍> 問題なし。
15 >RL-I< クライマックス 1 登場:全員 (出現場所はそれぞれ任せます)(ちょっと状況説明するので、待って下さいね)
16 >RL-I<  棗から指定があったのは、2日後の夕刻だった。場所は治安のさほど良くない工場跡地。
16 >RL-I< (隠れるような場所はそこかしこに有ります)
17 >RL-I< そこへ、しばらくするとエンジン音が近づき、止まる。次いで、扉の開く音。
17 >RL-I< 工場内に軽い足音と共に、桜子が白い頬を蒸気させながら駆け込んで来る。
18 >RL-I< 胸元を苦しげに、抑えて、顔を上げ、何かを探しもとめるように瞳をさまよわせる。
18 >RL-I< 桜子「(きょろきょろ)」
19 <揚紅龍> 「・・・・・・こっちだ。」
19 >RL-I< 一回、二回、深呼吸を繰り返す。
19 <タカナシ> 「あれ?お嬢さんじゃないか?」(棒読み)
20 >RL-I< 桜子「・・・・・・・揚さん・・・・・・」彼女の頬が赤らむのは、走ってきたせいかそれとも違うのかは、どうかは分からない。
20 >RL-I< タカナシ「さん・・・・・・・どうしてここに?」
20 >RL-I< 8むぅ、かっこの位置がずれた(爆死))
20 <揚紅龍> 「・・・まさか本当に来るとは思わなかったな。お前の情報も信じる物だな」(棒読み)
21 <ルーファス> あ、隠密ね。18
21 >RL-I< 桜子「?」困惑しているようだ。
21 <揚紅龍> 「・・・・・・ここまではどうやって?」>桜子
21 >RL-I< 桜子「葉月さんの車で・・・・・・・」
22 <揚紅龍> 葉月?
23 >RL-I< 桜子「わが社の専務です」
23 <タカナシ> (知覚)生命+10=15
23 <タカナシ> 周囲を監視
24 <揚紅龍> 「・・・ふむ。まぁいい。とりあえず、私がここまで来たのは、
24 >RL-I< 入り口付近の物陰に、二つ程気配を感じます>タカナシ
24 <揚紅龍> ・・・こいつを返すためだ。」手紙とクレッドクリスを渡す。
25 >RL-I< 桜子は、落胆を隠せないようだ。 桜子「それだけの為に・」
25 <揚紅龍> 「勘違いをして貰っては困るな。」
26 >RL-I< 桜子「?」
28 <揚紅龍> 「・・・・・・知り合い中から怒られたよ、もうちょっと聡くなれとな。」
28 <揚紅龍> 「残念ながら、私はこの通りだからすぐにそうなるわけには行かないが・・・。
29 <揚紅龍> 「ただ、こんな形の別れだけは望んでいない。・・・それを伝えたくてな。」
29 >RL-I< 桜子「揚さん・・・・・・・・・・・」
31 >RL-I< 桜子「・・・・・・・・揚さん、私・・・・・・・・」
31 <揚紅龍> 「・・・・・・もう少し待ってくれれば・・・答えは出る。それまで、これは受け取れない。私は、君のカブトだ。」


29 <揚紅龍PL> ・・・・・・。ダストの時よりきつくない?これ。(笑)
29 <タカナシPL> 濁した!
29 <揚紅龍PL> スマンなぁ。
30 >RL-I< いや、先輩なんですもの!上をめざさんと!!!!<キツイ
30 <揚紅龍PL> げはぁ。


32 <タカナシ> 「・・・・ごほん」
32 >RL-I< 桜子「・・・・・・・今、社を見捨てる分けにはいけません。社長代行をする私でも、守ってくださいますか?」
32 <ルーファス> 影で見ておくか。「ほれ、さっさと決めないか。」
34 <揚紅龍> 「・・・君がそれを望むならな。私の存在理由だ。」
35 <タカナシ> 「・・・さて、話しがまとまったところで・・・・・・。」
36 <タカナシ> 「でばがめさん、でてきたらどうだい?」
37 >RL-I< ガコンッ!!と側の積荷が蹴られそこから現れる、二人。
37 >RL-I< カブト「ち、連れて逃げるとかしてくれれば見逃しても良いって聞いてたんだがな」
38 >RL-I< カタナ「まぁ、良い。斬ってしまえば皆同じだ」
38 <揚紅龍> (−-)「そいつは当てが外れたな。」
39 <揚紅龍> 「お前達には無理だ。」
40 >RL-I< カタナ「どうかな?」 ちゃっと、鞘鳴りがする。
40 <揚紅龍> ・・・セキュリティーランクは?>RL
40 >RL-I< レッドエリアでんがな
41 <揚紅龍> ・・・盾と刀だけ隠し武器。(笑)
41 <ルーファス> ううむ、どしよ?
41 <揚紅龍> って、いらんな。盾は手近な物陰から取りだしたです。
42 <揚紅龍> 〈戦術〉使ったるから、フル武装で良いよ。>ルーファス
42 <ルーファス> いや、携帯許可あるから大丈夫〜。


41 <タカナシPL> ヤンくんここでいつものきめぜりふを・・・・・・
41 <ルーファスPL> バシッとな。
42 <揚紅龍PL> オィ。
42 <タカナシPL> 「龍のうろこがなんとかって・・・なかっったか?
42 <揚紅龍PL> あれか。(笑)
43 >RL-I< 決め台詞!!
43 >RL-I< 有るんですか!(笑)
43 <タカナシPL> ひゅーひゅー!
43 <タカナシPL> まってましたぁ!


43 <揚紅龍> 「貴様のなまくらな刀では、この龍の鱗は貫けん。」>二人組
44 >RL-I<  
44 >RL-I< では、カットに移りましょう


44 >RL-I<  
44 >RL-I<  
45 >RL-I< クライマックス2 シーンカード:チャクラ
45 >RL-I< ARの宣言お願いします
45 <ルーファス> 2
45 <揚紅龍> ランク2
45 <タカナシ> 2です
46 >RL-I< 他の二人も2です
46 >RL-I< では、揚から
46 >RL-I< (あ、桜子も2)
48 <揚紅龍> 手近な・・・カタナに。攻撃。
48 >RL-I< どぞ
49 <揚紅龍> 「以我剣為龍爪っ!」 〈メレー〉+〈居合い〉+〈修羅〉+〈斬裁剣〉+〈隠し武器〉【生命】9+9+4=22
49 <揚紅龍> どうぞ、知覚を組み合わせて下さい。(鬼)


49 <ルーファスPL> 名前つきですか。<技
49 <タカナシPL> はリきっとるのォ
49 <揚紅龍PL> 実はあった。(笑)<技名
50 <揚紅龍PL> ずいぶん前からあったけど、ハズいのでつかわんかった。(瀕死)
50 <タカナシPL> 初めて聞いたぞ
50 <揚紅龍PL> ドラ助作成当時からあったよ。(笑)
51 <ルーファスPL> レバー入力は?<技
51 >RL-I< 製作当時から!!
51 <揚紅龍PL> ・・・正確には、このコンボが可能になった頃から。(笑)
52 <ルーファスPL> ←↓→ですかね。やっぱ。
52 >RL-I< 斜めは、パソでは表示できませんからのぅ
53 <揚紅龍PL> 昇竜拳か波動拳でないと、私が使えない。(笑)<コマンド


51 >RL-I< カタナ:知覚+回避生命9+8=17
52 <揚紅龍> 5:差分値+4:剣+6:ダイヤ=15点斬
52 <揚紅龍> 武器破壊。
54 >RL-I< 5点塞いで、10
55 >RL-I< 生命制御 ハート2提示(制御値15)
56 >RL-I< 降魔刀の一本が破壊される!
56 >RL-I< 次、タカナシ
56 <タカナシ> 「以我身為背景っ!」(隠密)+(影化4)+(無面目)生命+6=15
56 <揚紅龍> 二刀流?(笑)<一本
57 >RL-I< 隠れたんですか(笑)


55 <揚紅龍PL> 予想できてると思うけど、技名は央華封神のを真似ました。(瀕死)
56 <タカナシPL> 今つくりました
56 <揚紅龍PL> あははははははっ。(爆笑)
57 <揚紅龍PL> 後で斬る。(笑)
57 <揚紅龍PL> 無面目あったんやね。三代目タカナシ。(笑)
57 <タカナシPL> こないだとった
58 <タカナシPL> 単なるウケねらいだ
58 <タカナシPL> 対抗してみたくて・・・・・・
58 <揚紅龍PL> 私は木、ってそんな使い方とちがうだろぅ〜っ!(笑)
00 <タカナシPL> 予想できてると思うけど、技名は楊紅龍のを真似ました。


57 >RL-I< 次、ルーファス(大丈夫ですかぁ?)
57 <タカナシ> 「私は木・・・・・・・」
58 <ルーファス> んじゃ残ったカブト攻撃かな。
58 <ルーファス> 隠れてた場所から飛び出して斬る。
58 <ルーファス> 「おっさん!あんたの相手は俺だ!」
58 >RL-I< カブト「貴様はこの間の小僧!」
59 <ルーファス> メレー+アイディンティティ+元力+増幅+修羅
59 <ルーファス> 生命の19
00 >RL-I< 生命制御値15でダメージ下さい(T_T)
01 <ルーファス> ダメージ 刺しの4+4+10+3の21.さらに刺し防御−3
02 >RL-I< 死ぬ死ぬ(T_T) 神業:難攻不落!
03 >RL-I< 手にした刀で何とか払いのける!
03 >RL-I< (何とかって?)
03 <ルーファス> 「ひゅう。やるねぇ。」
03 >RL-I< カタナ「小僧・・・・・・!!」 粋がっても、彼には何も出来ないし(笑)(涙)
04 >RL-I< では、ゲスト行動です
04 <揚紅龍> 「・・・来るか?」
06 >RL-I< カタナ「まずは龍の鱗とやらの硬さを見せてもらおうか!」 といっても メレー4+二天一流+修羅理性6+4=14(ひくぃっ)>揚
09 <揚紅龍> 制御値くらい。【理性】制御現在値11。
09 <揚紅龍> 差分値3。
10 >RL-I< 差分値3+降魔刀斬り四+ハートのJ=17
12 <揚紅龍> 斬アーマー:6 〈見切り〉ダイヤの9。15点軽減。ダメージ2。額が割れる。
13 >RL-I< お次、カブト君。お嬢様を切りましょうか
14 >RL-I< メレー 感情6+5=11 制御値でかわされ・・・・・(ちーーーーーーーん)
14 <揚紅龍> 「むぅ。」
14 <揚紅龍> 「・・・・・・。」(--;
14 >RL-I< 桜子はリアクション
15 >RL-I< 次、AR1
16 <揚紅龍> 〈メレー〉+〈居合い〉+〈斬裁剣〉+〈修羅〉【生命】9+8:カード+4:居合い=21。カブトに。
16 <揚紅龍> 「・・・私を倒してからにしていただこうか。」
16 >RL-I< 制御値15です
18 <揚紅龍> 武器破壊。ダメージは6:差分値+2:カード+2:剣=刺:10
21 >RL-I< 3点ふさいで、7
22 >RL-I< 見切ろう 理性の10提示 ダメージ0へ
22 >RL-I< でも、武器は粉砕された
23 <揚紅龍> フラッシュドライヴ起動。
23 >RL-I< カブト「くそぅ!せめて女だけでもやっちまえ!!!」 神業:プリーズ>カタナ 神業:ダンスマカブル>桜子
24 <揚紅龍> 「聞いていなかったのか?私を倒してからにしろと言っている。」《難攻不落》
24 >RL-I< 次、タカナシ
25 <タカナシ> (無面目から)交渉 外界+10=15
25 <タカナシ> 「やばいっすよぉ!だんなぁ。」なぜか敵の後ろからみみうち(精神戦)> カブト
26 >RL-I< 制御値抜けてます
26 >RL-I< どぞ<ダメージ
27 <タカナシ> 8ダメ
28 >RL-I< 恐怖。悲鳴を上げる。制御値・・・・判定出来ない。いきなり、男の声が耳元でしたので悲鳴をあげる(笑)
28 <タカナシ> そのまま(不可知)(笑)
28 >RL-I< (了解)
29 >RL-I< カブト「なななななななななな、なんだ?!」
29 >RL-I< (きょろきょろ)
29 >RL-I< 次、ルーファスですよん
29 <ルーファス> んじゃそろそろマカブッておくか。
29 <ルーファス> カブトにマカブル。
30 <ルーファス> 抵抗なしですか?
30 >RL-I< ・・・・・・・・・ヨミガエリしか出来ません(笑)
31 >RL-I< 取り合えず斬る描写下さい(笑)
31 <ルーファス> 「震えるぞハート!」
31 <ルーファス> 「燃えあがれヒート!」
31 <ルーファス> 「刻むぞ!波紋のビート!」
31 <ルーファス> ってネタわからんか。
31 <ルーファス> とりあえずいつもどおりか。
32 <ルーファス> あいて掴んで発火させる。
32 <ルーファス> んでそのまま放り投げる。
33 >RL-I< カブト「ぐあぁぁぁぁぁっ!!」 投げ飛ばされ、もんどり打って地面に転がる。
33 >RL-I< 神業:黄泉還り
33 <ルーファス> 爆発させておこうかな?
33 >RL-I< (あ、どうぞ〜<爆発)
33 <ルーファス> んじゃ適当に爆発しといて。
34 >RL-I< では、そのまま、爆発、炎上。その後、神業:黄泉還りね
34 <ルーファス> で、メレー+アイディンティティ+元力+増幅+修羅で攻撃。カタナに。
34 <ルーファス> 理性18
35 >RL-I< ぐぅ、12です<理性制御値
36 <ルーファス> 6+6+4+3で19 さらに刺し防御−3
38 <ルーファス> あ、あとオーヴァードライブ発動準備ね。
38 >RL-I< 防御が3点引かれて、残り2点。17まで落として 見切ろう。 理性の9で8 声が出なくなったらしい
38 >RL-I< 歯軋りと共に 神業:ダンスマカブル!>ルーファス
39 <揚紅龍> 《難攻不落》
39 <揚紅龍> 「・・・あれこれと、欲張っていると誰も仕留められないぞ。」>カタナ
40 <揚紅龍> 「・・・それとも、諦めるか?」
40 >RL-I< ぎりっと、方向を変える>揚
41 >RL-I< 桜子「揚さん!!!」 鬼気迫る(のか?)カタナの形相に彼女が叫ぶ。 神業:ファイト!<難攻不落(笑)
42 <揚紅龍> ・・・・・・盾を握る手に力が籠もる。(爆死)


41 >RL-I< ほぉら、役にたっタ(ナゾ)<桜子
42 <タカナシPL> すごぉぃ!
42 <ルーファスPL> ほんとだー(棒読み)
42 >RL-I< (爆笑)<表
42 <揚紅龍PL> ・・・・・・あはははははは。(乾イタ笑ヒ)
43 <タカナシPL> ・・・開き直ったらしい
45 <揚紅龍PL> 折角なら、このA、カバーリングに使いたかったなっ♪
46 <揚紅龍PL> ・・・と言うか、未だかつてカバーリングを指せて貰ったことないんよ。どのシナリオでも。(笑)
46 >RL-I< だって、先にキャストが行動するのだもの(笑)
47 <タカナシPL> そーいやそーだ(笑)
47 >RL-I< アクションランク削られるんだもぉ〜〜〜ん(爆死)
47 >RL-I< カバーリングしたかったら、手加減するよろし(笑)
48 <タカナシPL> 命乞いしてる・・・(笑)
48 <揚紅龍PL> と言うか、アクションランクを使って、攻勢防御に出て置いて、それでも反撃を喰らったときのための奴だからね ぇ。(笑)


42 >RL-I< 桜子はリアクション。
43 >RL-I< 他のゲストは、マイナーで起動させます<カタナ フラッシュドライブ カブト オーヴァドライブ
43 >RL-I< 次、AR4から
43 >RL-I< 揚ですね?
44 <揚紅龍> 斬りまっす。
45 >RL-I< どぞ
45 <揚紅龍> 〈メレー〉+〈居合い〉+〈修羅〉+〈斬裁剣〉【生命】9+A:カード+4:居合い=24。
46 >RL-I< 回避 外界A=21 
46 >RL-I< 差分値3
48 <揚紅龍> 3:差分値+10:カード+4:刀=17:斬 &武器破壊。
49 >RL-I< 取り合えず5点はじきの、見切りで理性の3。9聴覚消失。バックファイア
49 >RL-I< 山引き外界3減少  9→6へ(死)
50 >RL-I< カタナはマイナーでブレードベア起動。
50 >RL-I< AR3
50 >RL-I< またしても、揚氏
50 <揚紅龍> やっぱり斬る。・・・けど、勢いが切れる。
51 <揚紅龍> 〈メレー〉+〈居合い〉+〈修羅〉+〈斬裁剣〉【理性】6+5:カード+4:居合い=15。
52 >RL-I< 12です<制御値
53 <揚紅龍> 3:制御値+4:刀+J:カード=17点:斬 &ブレードベア破壊
53 >RL-I< せっかく起動したのに(T_T)
53 <揚紅龍> 「まだやるかい?」
54 >RL-I< えっと、5点減少の、見切り理性でJ 2点のダメージ
54 >RL-I< 額が割れた
55 >RL-I< 次、ルーファスさん
55 <ルーファス> 「本気でいくか」メレー+アイディンティティ+元力+増幅+修羅
55 <ルーファス> 8+10+3=21
56 <ルーファス> あ。理性。
56 >RL-I< 12です(カタナを斬ってるんですよね?)
56 <ルーファス> はい。
56 >RL-I< 制御値12です
57 <ルーファス> 9+10+4+3=26の刺し。防御−3で。
58 >RL-I< ぐぁ、それは死にます。最後の悪あがき、ルーファスの首をくびろうと義手を伸ばし・・・・・・・ 神業:ダンスマカブル!
59 <揚紅龍> 《難攻不落》
59 <揚紅龍> 逆に握り返す。
59 >RL-I< そのまま、力を失う体。
59 <揚紅龍> 「往生際が悪いな。もう負けたんだよ、お前達はな。」
00 <ルーファス> さて、カブトのほうはどうなってます?
00 >RL-I< 起き上がってますが
01 <ルーファス> 「さて、あとは任せるぜ。ドラゴンスケイル。」
01 <揚紅龍> 「引き上げる気があるなら、見逃してやらんでもない。」(--)
02 >RL-I< カブト「・・・・・・・・ちっ」
02 >RL-I< 引き上げていきますね。(止めないなら)
03 <ルーファス> さて、カタナのIANUSに情報あるかな?
03 >RL-I< 取り合えず、カット終了しますね


03 >RL-I<  
03 >RL-I<  
04 >RL-I< ED1 シーンカード:カブトワリ
04 >RL-I< ヤヌス調べますか?ブレイブハートですが
04 <ルーファス> やめとこ。セキュリティないや。
04 <タカナシ> ガブトをつけて行きます
05 <揚紅龍> 有るにはあるが、電制が貫けないよ。(苦笑)
05 >RL-I< では、そこで退場ですね<別シーン<カブト追う>タカナシ
05 <ルーファス> んじゃ俺も署に報告っと。
05 <ルーファス> 退場。
05 <ルーファス> 死体もって。
06 >RL-I< 桜子「・・・・・・・・・・・あははは、あは、あはははっ」桜子が顔を抑えて急に笑い出す。
06 <揚紅龍> ・・・・・・。(黙って見送る。--;
06 >RL-I< そのままへたり込む。
06 <揚紅龍> 「どうした?」
06 >RL-I< 桜子「あぁ・・・・・・怖かった・・・・・」
07 <揚紅龍> 「・・・・・・そうか。」
07 >RL-I< 桜子「手、かして頂けますか?」おそるおそる、尋ねる。
07 <揚紅龍> 「心配は要らない。今後一切、君は襲撃者という物と無縁になる。」・・・手を差し伸べながら。
08 >RL-I< 桜子「本当に?」
08 <揚紅龍> 「約束しよう。」


08 <揚紅龍PL> (吐血ッ!)
08 <タカナシPL> でかしたぁ!
08 >RL-I< おめでとぅ!!


08 >RL-I< 桜子「信じます」 よろっとしながらも、立ち上がる。
09 <揚紅龍> 「さて、まずは本社までのエスコートをさせて頂くが、よろしいか?」
09 >RL-I< 桜子「喜んで(ニコ)」
10 >RL-I< するりと、腕を絡める。 桜子「これぐらい、宜しいでしょう?」
12 <揚紅龍> 「・・・・・・あぁ。」
12 >RL-I< 心持、頭を彼に預けながら歩き出す。
13 <揚紅龍> 肩を抱き返す。(瀕死)
13 >RL-I<  
13 >RL-I<  
13 >RL-I<  
13 >RL-I<  
13 >RL-I<      シーンエンド


10 <ルーファスPL> しかし見てみたいな。ドラ助が「花だ!なんでもいいから花を・・・いや、できれば女の子に喜ばれるようなのを頼む!」 とか。花屋で言うのを。
11 >RL-I< 見たい!!!!!!!!!<花屋で
11 <揚紅龍PL> するかぁっ!
11 >RL-I< ちぇっ
11 <タカナシPL> え”〜
11 >RL-I< やろうよぉ〜
12 <ルーファスPL> つーかそのまま連れてけ〜。<どこに?
12 <揚紅龍PL> ・・・・・・教会(核自爆)

       えらく、気が早いですな(笑)ぢつは、一番ノリ気?(笑)


12 <タカナシPL> 宿屋(爆)
12 <揚紅龍PL> ドラクエかぁっ!
12 <ルーファスPL> 自宅
13 >RL-I< 切って良い?<表 それとも「やること」有る?
13 <揚紅龍PL> おけぇです。も、許して。(笑)
13 <タカナシPL> ないのか?
13 >RL-I< ちぃつ
13 <ルーファスPL> まだやるかい?
13 <揚紅龍PL> ドラ助にも、PLにもこれが限界です。(あっぷあっぷ)


13 >RL-I<  
13 >RL-I<  
14 >RL-I< ED2 カブトを追いかけたタカナシ・・・・・・・
14 >RL-I< シーンカード:タタラ
14 >RL-I< 本社におめおめと(裏口からですが)帰っていきますね
14 <タカナシ> 「いやー、桜子さん、殺せませんでしたねぇ、・・・んで、雇い主はだれなんですか?」(テープ回す)(不可知からのインタビュー)
15 >RL-I< カブト「棗さんだなんて口が裂けてもいえな・・・・・・・・・・あ”」
15 >RL-I<  がっくりと膝をつく(笑)
15 <タカナシ> (インタビュー)んじゃAを切ってしまおう
16 <タカナシ> メモメモ
18 >RL-I< 了解、差し替えておきますね<ログ時
18 >RL-I< では、依頼者の名を得ることが出来た・・・・・と
19 >RL-I< カブト「誰だ!?誰なんだぁぁぁ!?」
19 <タカナシ> 「あ、どうぞおきになさらずに・・・・・・。」
20 <タカナシ> さりげなく退場・・・・・・・・
20 >RL-I< カブト「気になるわぁぁぁぁ(T_T)]
20 >RL-I<  
20 >RL-I<  
20 >RL-I<  
20 >RL-I<     シーンエンド


20 >RL-I<  
20 >RL-I<  
22 >RL-I< では、もぅ面倒(まてこら)なんでED3 まとめてゴー!まずは、何しますか? シーンカード:エグゼク
22 >RL-I<  
23 <タカナシ> 暴露で棗を追い詰めましょう
23 <タカナシ> んで、桜子さんに保護をもとむ
24 >RL-I< どぞ。
24 >RL-I< <ニュース内容 見出しでも
25 <タカナシ> 「スクープ!婚約ドタキャン騒動に企業の陰謀あり!」
25 >RL-I< ダメージ投げかけます?(笑)
26 <タカナシ> よーするに棗が悪者の記事をでっい上げる
26 <タカナシ> 数字で出しますか?
26 >RL-I< 出してみましょう
26 <タカナシ> 2枚引き・・・・
26 <タカナシ> 2と3で・・・・・・・
26 <タカナシ> 5!
26 >RL-I< (爆)
27 <タカナシ> (泣)
27 >RL-I< 汚名
27 <ルーファス> んでさらに例のカタナのIANUSから桜子殺害計画の証拠を検出されたことで彼を逮捕。
27 <ルーファス> パニッシュ。
27 >RL-I< ダメージ具体的になしで、逮捕だけにします?
28 <ルーファス> 逮捕と権力剥奪かね。
28 <ルーファス> 具体的ナシで。
28 >RL-I< 了解では、そういうイメージで
29 >RL-I< 彼の神業の反撃もなく(笑)(きっとよその取引で使っちゃってたんでしょ、不可触とM&A(爆))
29 >RL-I< お縄につくことになります(笑)
29 <ルーファス> やれやれ。
29 >RL-I< 後日タンさっと書きます?
29 <ルーファス> 書きますか。
30 >RL-I< 誰から行くかはどうぞです。ゲスト必要なら相手しますんで
30 <タカナシ> 書きましょう
30 <タカナシ> はーい!
30 <タカナシ> 数日後、ヤンに会いに行く
31 <タカナシ> 「・・・・と言うわけで一件落着だな.]
31 <揚紅龍> 「・・・・・・まぁな。」
32 <揚紅龍> 「・・・どの辺から、この話を知っていた?」(--;
32 <タカナシ> 「・・・・・・どのへんってーと?」
33 <タカナシ> 「・・・・・たしか調査を依頼されて・・・・・・」
34 <タカナシ> 「頼りになるカブトがいると紹介してやったんだから・・・・・。」
34 <タカナシ> 「おまえさんよりはだいぶ前にかかわってたんだけどね。」
34 <揚紅龍> 「・・・なるほど。」
35 <タカナシ> 「納得した?」
35 <揚紅龍> 「まぁ・・・お前さんが居たんじゃ、何処に潜伏しても見付かるわけだ。」#−−)
35 <タカナシ> 「んじゃ、桜子さんによろしくな。」
36 <揚紅龍> 「報酬、払えんですまんな。」
37 <タカナシ> 「・・・・・いやいや、いいってことよ。いつものことだし」
37 <タカナシ> 「・・・・おっと忘れるとこだった。」
38 <揚紅龍> 「そうか。」・・・退場を見送る。こっちが退場でも可。
38 <タカナシ> 「・・・・・・まて。」


3
37 >RL-I< あ。(笑)<忘れるトコだった
37 >RL-I< もしや・・・・・
38 <揚紅龍PL> ほえ?
38 >RL-I< いや、ほら・・・・・
38 <揚紅龍PL> あ?


8 <タカナシ> 「エチケットだ。」


38 >RL-I< やっぱり(爆笑)
39 >RL-I< 美味しい!!!
39 <タカナシPL> こっちはいいよ
39 <揚紅龍PL> ・・・あかん、こいつらこんなんばっかか?


39 <揚紅龍> 〈メレー〉+〈居合い〉+〈斬裁剣〉+〈修羅〉【生命】9+4+(以下略)
39 <タカナシ> ・・・・・・・数分後、川に浮かんでおく
40 >RL-I<  
40 >RL-I<  
40 <ルーファス> んじゃ警察署の中。
40 <ルーファス> 真砂と話している。
41 <ルーファス> 「ったくさんざんな目にあった・・・お前の持ってくる仕事はいつもコレだ。」
42 >RL-I< 真砂「まぁまぁ。また夕食奢るからさ。機嫌直してくれよ。な?」
42 <ルーファス> 「で、その後の二人はどうなったんだ?」
42 >RL-I< 真砂「まぁ、それなりに上手くやってるみたいだぜ」
43 <ルーファス> 「ふぅん・・・まあ間違いなく尻にしかれるだろうな。」
43 >RL-I< 真砂「まぁ、何か相変わらず御ままごとの延長みたいなもんじゃなきゃいいけどな(笑)」
44 <ルーファス> 「いや、あのお姫様はなかなかの策士だからな。どうなることやら・・・」」
45 <ルーファス> 「まあ結婚は人生の墓場っつーし、多少ドラ助に同情はするがね。」
45 >RL-I< 真砂「まぁ、拗ねてなきゃいいけどな(笑)桜子が」
45 >RL-I< 真砂「それをいかに楽しく過ごすかが、本人たちの人生の才能しだいだろ?」<結婚
45 <ルーファス> 「どっちにしても、しばらく時間がかかるだろ。企業のご令嬢の婿殿になるのは・・・」
46 >RL-I< 真砂「どうだろうなぁ?婿入りか嫁入りか。まぁ、気になる処ではあるな(笑)」
46 <ルーファス> 一瞬、ドラ助がサラリーマンをやっている姿を思い浮かべて想像するのをやめた。
46 >RL-I< 真砂:(同じく)
46 <ルーファス> 「ブハハハハ!」
47 <ルーファス> 笑ってシーンきっておく。
47 >RL-I<  
47 >RL-I<  
47 <揚紅龍> 医療機器メーカーに転身を果たし、それなりに持ち直した桜子の会社。
47 <揚紅龍> ・・・もちろん医療機器のような商品にはそれなりの「リスク」もあるようだが・・・やはり、ナイトワーデンの古巣を懐かしく思う・・・。
49 <揚紅龍> 「・・・・・・。今日の仕事はこれで終了だ。お疲れさま。」・・・・・・ボディーガードの立場を利用して、どうやら秘書の真似事まで始めた らしい。
49 <揚紅龍> いつまで持つかは・・・謎だ。
49 >RL-I< 桜子は、書類に目を通し顔を上げる。
50 >RL-I< 桜子「お疲れ様。揚さん・・・・・・」書類を机に散らしたまま、立ち上がり、隣の部屋でお茶を入れにゆく。
50 <揚紅龍> 「その位は私がやろう。」<お茶
51 >RL-I< 桜子「よろしいのよ、座ってて下さいな」 茶葉を選ぶ。
51 <揚紅龍> 「む。」
52 >RL-I< 桜子「現場が懐かしいですか?」 振り向かずに彼女は茶葉を選びつづける。
53 <揚紅龍> 「・・・・・・そんなことはない。」(−-)目を逸らしつつ。
54 >RL-I< 桜子「あなたが、側で守ってくださったお陰で・・・・・何度かの身の危険も回避できましたし、会社も持ち直しました」
55 >RL-I< 桜子「今まで、私のわがままに付き合って下さって、有難う御座います」 ようやく選んだ葉でお茶をいれはじめる。
55 <揚紅龍> 「そんなことはない。私がやったのは、ホンの僅かなことだ。・・・全ては君の力だ。」
55 >RL-I< そっと、カップに茶をそそぐ。香り高い、紅茶の香りが部屋に広がる。
56 <揚紅龍> 「・・・・・・・・・一つだけ、頼みがある。・・・・・・良いか?」
56 >RL-I< 桜子「何でしょう?」
56 <揚紅龍> 「今度は、私の我が儘だ。・・・君に聞いて貰いたい。」
57 >RL-I< 桜子「(先を待つ)」
57 <揚紅龍> 「確かに、私は未だに剣を捨てる覚悟が出来ていない。」
57 <揚紅龍> 「だから、ナイトワーデンに戻ろうと思う。・・・しかし、いや、だから。・・・待っていて欲しい。君がここで待っていてくれるのなら、必ず帰ってくるから。」
58 >RL-I< 桜子「・・・・・・・・連れていっては下さいませんの?」
59 <揚紅龍> 「・・・・・・帰る場所が欲しかったのさ・・・子供の頃から、ずっとな。」
00 <揚紅龍> 「君にそこを任せたいんだ。」


55<タカナシ・サブRL> 「・・・あの・・・・・・・・・私のことはこれから・・・・・・桜子と呼んで下さい・・・・・・・・。」
55<タカナシ・サブRL> どぉ?
55>RL-I内緒話<爆
55>RL-I内緒話<わぁお!!
56>RL-I内緒話<というか、名前で呼んでもらってないような・・・・・、一度も
57>RL-I内緒話<よし・・・・・・・・・・
57>RL-I内緒話<組み合わせます!!(?)
57<タカナシ・サブRL> ゆけぃ!
58>RL-I内緒話<どりゃぁぁぁぁぁ!!


00 >RL-I< 桜子「・・・・・・・・それには、条件が二つ有りますわ」
01 <揚紅龍> 「・・・・・・。」(今度こそ、真っ直ぐ見つめながら。)
01 >RL-I< 桜子「・・・・・・一つは、君ではなく・・・・・・桜子と呼んで下さい」
02 >RL-I< 桜子「もぅ一つは、・・・・・・・私も連れて行って下さい。理由は・・・・お分かりになるでしょう?それとも、言葉にしなくては、だめ?」
03 <揚紅龍> 「・・・・・・私は、人よりずっと鈍いらしくてな・・・おそらく、それでは伝わらないかも知れない。」
04 >RL-I< 桜子「ほんとうに、にぶい方ね(笑) それは・・・・・・・」
05 >RL-I< 音声がフェードアウトしてく!!
05 >RL-I<  
05 >RL-I<  
05 >RL-I<    アクトエンド


05 >RL-I<  
05 >RL-I<  
05 >RL-I<  お疲れ様です!!!(死)
05 <ルーファス> お疲れ様
06 <タカナシ> お疲れさん!
06 <揚紅龍> がふう。おつかれさーん。
06 <ルーファス> すまん、おれもう死ぬ。
15 >RL-I< さぁ、コネ好きなだけ持っていくよろし!!(爆笑)<桜子>揚さん
16 >RL-I< 誘惑6レベル使いませんでしたなぁ・・・・・・<桜子
16 <揚紅龍> 10点で2Lvとってくのが礼儀ですかね。(笑)
16 <タカナシ> ・・・・おそろしや
16 <タカナシ> <誘惑
16 <揚紅龍> やっぱりあったんかい?!(爆死)
17 >RL-I< 礼儀(笑)お任せします(笑)
17 >RL-I< 有りましたよ(笑)<やっぱり
17 >RL-I< どれとどれですか?<スート<コネ
17 <タカナシ> はあと
17 <揚紅龍> ・・・・・・。ハート以外の2Lv。(核爆死)
17 >RL-I< いくぢなしぃぃぃぃ(爆)
17 <揚紅龍> とことんまでこいつは〜っ!って所で。
18 <揚紅龍> だめ?(笑)
18 >RL-I< 男ならどんといかんかい!!(というか、皆がそうしろと目で訴えてますぜ!!)まぁ、家族的なハートっとか言うとか
18 <揚紅龍> (爆笑)<目で訴え
19 <揚紅龍> では、感情とハート・・・。(観念)
19 <タカナシ> ついに龍の鱗が・・・・
19 >RL-I< ヤリマシタ!!先生!!>タカナシさん
19 <揚紅龍> あぁ、消費経験値320点・・・。
19 <タカナシ> ふやけた(笑)
19 >RL-I< わーい(笑)<ふやけた
20 >RL-I< やりましたね!!先生!
20 <揚紅龍> ダシでもとってたんか〜っ?!<ふやけた
21 <タカナシ> ・・・・・・いやァ。やはり引いておすのは効果的でしたなぁ
21 >RL-I< でしょう?(爆)<引いて押す
21 <タカナシ> ・・・・あ、台詞手助けもっとしたらよかったなぁ
21 <揚紅龍> ・・・・・くそ。柔道の投げ技じゃね〜っつ〜の。
51 <揚紅龍> 未だかつて、コネを3Lvも持ったキャストなんて作ったこと無いよぅ。(笑)
53 >RL-I< 藤崎竜次もびっくりですね
54 <タカナシ> ・・・タカナシもホアンもハートのコネは無いんだなぁ(笑)
54 <揚紅龍> 「我鱗不能貫」 「以我身為城壁」 使ったら叫んでたのに。(オィオィ)
54 >RL-I< 我が鱗は、貫く事あたわずと
55 <揚紅龍> 3Lvでコネを持ってたら、絶対何かあったな、と思いますわなぁ。(笑)
55 >RL-I< わが身をもって城壁となすですか(笑)
55 <タカナシ> インバる気か!
55 >RL-I< 何か・・・・・・(なるほど)
55 <揚紅龍> あと、ハートでコネは、1Lvでも。(笑)

セッションを省みてみるに


 あ〜、見たとおりの内容です(笑)「一ヶ月のうちに何処まで堕ちるか・・・・・・」と揚PLが仰ったので、しっかり落としてみました(笑)
 途中、回りに突付かれてかなりかわいそうな目にあってましたが(笑)面白ければ良しという事で(笑)実は、今回タカナシPLさんには、サブRL をやって頂いてました。途中、RLとサブRLの秘密の会話が数箇所有ると思います(笑)
 では、揚さん。ノッって下さって有難う御座いました(笑)でも、RLも最後のほうはやられて、相打ちでしたが(自爆)<死にそうになった(自爆)  皆さん、お疲れ様でした(笑)

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