
TAKARA
MICRO-MAN REDPOWERS
ACROYEAR
アルティメット・ジギルス
殺戮の宴
ミクロマンたちのクレッセントロケット発射実験を
阻止しようと企んだアクロイヤージギルスだったが…、
ちょっぴりおちゃめなシャイニングアーサーのせいで
作戦は失敗、地上に墜落してしまった。
そこにひとりの見知らぬ男があらわれた…。
男:「息子よ…

男はその身体を黄金に輝かせ、
ジギルスに謎のレーザー光線を浴びせかけた!

ジュゴウウウウゥゥゥ・・・

レーザー光線を浴びたジギルスは
みるみるうちに機能を回復。
さらにレーザー光線の影響で、
右腕とそばに落下していたエネルギーパックが
融合してしまった!
ズギャーーーーン!!

ジギルス:
「おおっ! コレはっ!!
身体中にエネルギーが充満していく…
腕が…右腕からパワーが
あふれだしてしまいそうだっ!!
さっそく狩りにでも出掛けるとするか!」

フフ…見つけたぞ、ミクロマン。
見たところ見習いのようだが…?
殺戮の宴の幕開けにしちゃあ
物足りないが、腕鳴らしには丁度いい…
キッシャアぁぁぁーーーーッ!!

見習いミクロマン:
「う・うわぁっーー!!」

ジギルス:
「ふははは…。
さぁ、ミクロマン基地に案内してもらおうか?
見習いミクロマン:
「ち…ちくしょう…」
つづく?
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アルティメット・ジギルス

ジギルスのエネルギーパックを
眺めていたら、ボールジョイント受けが
ついていることを発見。
コレは腕を差し替えろってことですか?
と言うワケで誕生しました、アルティメット・ジギルス。
片腕がデカイっていうのが好きなので、
結構気に入ってます。
(ロボットマンもバロンのみ所有)
ちょっとジョイントきつめですが、
オススメですよ!>ジョイント部が白く濁ってしまいますが…(11/25追記)
※既にミクロな方々の間では当たり前すぎなネタだったら申し訳ありません…。
11/25追記:このネタ、発売当時ボンボンなどで紹介された
半オフィシャルのようでした…、勉強不足でゴメンなさい(汗)。
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