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BEAT−ON 50 3D
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製作上の注意点 : ノ−ズヘビーになるので エレベータサーボは必ずテールサイドにマウントします、 舵角も確保でき一石二鳥です。出来ればラダ−サーボも 同様です、エレベータ舵角は最大45度可動にして下さい。 得意技は、フリーフォール&ウォーターフォール 練習次第できれいに決まります。 ナイフエッジは多少の癖はあるが ローリングサークル などでも問題ない程度です。 YS-53+MKフローティングマウントでローノイズフライトを しています、共振音もなく良好です。 スタントバージョン翼は3D仕様より高性能で演技の幅も 広がるようです。 エンジンルーム & メカルーム ← はここ |
カールゴールドバーグ スホーイ SU-26MX
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キットをそのまま組み立て 5100gになりました、YS FZ−140仕様です。
カウリング ベリーパンはグラス製に交換しました。今のキットではグラス製品が初めから
入っている様です、スモークシステムは重量オーバーの為搭載出来ませんでした。
搭載したFZ−140がとても調子良く、APC16−10を地上で8,700rpm回しています。
【性能】
離陸は非常にスムーズで、ハーフスロットルで軽々離陸していきます。ロール系は
軸がとうりずらいので、エルロンにディフェンシャルをかけますがあまり効果は有りません、
スケール機だけに良しとしましょう、ナイフエッジはすこしダウン方向に逃げますのでPRO MIXで
修正します。スローナイフエッジも余裕で ローリングサークルの左右切り替えもスムーズでやりやすいです。
フリーホールはラダ−を上手く使えば入ります、トルクロールは絶えずノーズを倒したがるので
かなり難しいです、これで地面すれすれまでおろしてのトルクロールは迫力あります。
全体的にバランスの取れた機体です、カッコも良いしスケールアクロ機ステップアップには最適だと思います。