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iTuxxxListConverter


必要システム
WindowsXP,Vista,7(32bit,64bit)
.NET Framework2.0
iTunes 6.0.2以上?


画面イメージ



Ver 1.1.0.8 iTuxxxListConverter1108.LZH
Ver 1.1.0.7 iTuxxxListConverter1107.LZH
Ver 1.1.0.6 iTuxxxListConverter1106.LZH
Ver 1.1.0.5 iTuxxxListConverter1105.LZH
Ver 1.1.0.4 iTuxxxListConverter1104.LZH
Ver 1.1.0.3 iTuxxxListConverter1103.LZH
Ver 1.1.0 iTuxxxListConverter110.LZH
Ver 1.0.9 iTuxxxListConverter109.LZH
Ver 1.0.8 iTuxxxListConverter108.LZH
Ver 1.0.7 iTuxxxListConverter107.LZH
Ver 1.0.6 iTuxxxListConverter106.LZH
Ver 1.0.4 iTuxxxListConverter104.LZH
2010/07/31 Ver1.1.0.8
開発環境をVisualStudio2010に変更。
対象プラットフォームをAnyCPUからx86に変更。
RemoveDeadTracks開始時に、プレイリストから削除したファイル数をクリアしていなかったのを修正。
体感できない程度に微妙に高速化。

2009/11/14 Ver1.1.0.7
「ランダムな順序にする」を選択時にエラーが発生することがあったのを修正。

2009/10/19 Ver1.1.0.6
リストファイルの保存先の履歴を10個保持するようにした。
リストファイルからの相対パスで書き込むオプションを追加。
M3Uファイルにファイルパスのみ書き込む(拡張情報を書き込まない)オプションを追加。
変換形式のデフォルト値をM3Uに変更。
変換形式にWPL形式を選択した際、M3U形式用の設定項目をdisableにするようにした。

2009/09/03 Ver1.1.0.5
プレイリスト名に含まれるファイル名として不正な文字を全角に変換するように修正。
※半角の¥/:*?|”><です。
Windows7の場合、タスクバーに変換進捗状況を表示するようにしてみました。

2009/08/12 Ver1.1.0.4
リストボックスで選択したものと異なるプレイリストが変換されてしまうのを修正。
※1.1.0.3で埋め込まれたバグです。


2009/04/21 Ver1.1.0.3
変換およびRemoveDeadTracksを別スレッドで実行するようにした。
iTunesとの切断を見直し。
Trakcsとかなってるところを修正…。

2009/03/04 Ver1.1.0.1
RemoveDeadTracks実行中、消去したトラック名をステータスバーに表示するようにした。
一部のメッセージボックス表示オプションを修正。
DPIが変更されている場合の画面表示調整。
アイコン変更。
AssemblyTitle追加。

2009/01/08
Ver1.10
M3U形式について、文字コードを変更できるようにした。
(UTF-8は恐らく一番下にあると思います)
その他見た目に関する細かい修正。

2008/10/03
Ver1.09
チェックマークのある項目だけリストに書き込むオプションを追加した。
ウィンドウのサイズを変えられるようにした。
プログレスバーのスタイルを変更。
iTunesからトラックを取得する際、プログレスバーを進捗させるようにした。

2008/09/11
Ver1.08
iTunesとの切断が時々うまくいっていなかった(※)のを修正(恐らくこれで大丈夫だと思われますが…)
※iTunesの終了時に、警告メッセージが出ることがあった

2007/12/09
Ver1.07
プレイリストの名称に「.」が含まれていると、そこで保存ファイル名が切れてしまっていたのを修正。
iTunesからプレイリスト一覧を取得処理が遅かったのを修正。
プレイリスト名「ライブラリ」だけでなく「ミュージック」も除外するオプションを追加。
「ライブラリ」「ミュージック」オプションのデフォルトを「対象としない」設定に変更。
iTunesからのプレイリスト一覧を取得に失敗しても終了しないように変更。
トラック情報にnullが含まれている場合にNullReferenceExceptionが発生する場合があったのを修正。
寄付受付用にシェアレジに登録してみました。登録しただけなので機能制限などはなにもありません。

2007/06/03
Ver1.06
Ver1.05でM3Uに変換するとき、アルバム情報がないファイルでエラーになっていたのを修正。
開発環境をC# 2005に移行(.NET Framework2.0が必要になります)

2007/02/02
Ver1.05
RemoveDeadTracks機能追加。
RemoveDeadTracksボタンを押すと、登録されているけど存在しないトラック(削除したとか移動したとか)をライブラリから消去します。
プレイリストよりトラックを取得する際に総トラック数をステータスバーに表示するようにした。
iTunesとのやり取りで発生したExceptionの処理を変更。

2006/10/8
Ver1.04
WPL変換時、ファイル名に含まれているXMLの特殊文字をエスケープするように修正。

2006/6/2
Ver1.03
M3U形式で変換する際、拡張情報(#EXTINF:)も保存するようにした。

2006/5/26
Ver1.02
ライブラリ変換を対象とするか選択するチェックボックス追加。
ライブラリに大量のファイルが登録されていると、処理に時間がかかるため。

2006/5/24
Ver1.01
わざわざXMLでエクスポートとかじゃなくて、直接iTunesとやり取りした方がアレなので作り直し。
∀……iTuxxxListConverterの機能
1.iTunesのプレイリスト(以下プレイリスト)をM3UもしくはWPLに変換する。
※M3U、WPLはXBOX360やPS3でも使えます。。
2.変換する際にファイルの登録順をランダムに入れ替えることもできる。

3.登録されているけど存在しないトラック(削除したとか移動したとか)をライブラリから消去する。
(SDKのRemoveDeadTracksと同様)

∀……WPLファイルとX箱360について
WindowsMediaPlayer10で出力したWPLファイルを元に同じようなフォーマットで出力しています。
なぜWPLか?!
X箱360のためです。
X箱360にはWindowsMediaConnectでPCに入っている各種メディアファイルを再生する機能があります。
これ、ゲームやってるときにゲームのBGMの代わりに好きな曲流せるわけです。
その間、ゲームのSEなんかはちゃんと出力されます。
単にPCなりCDプレイヤーなりで曲を流す場合とはここがちがうわけです。

しかし、X箱360のこの機能にはバグがあります。(※2006/5/15現在)
PC側にM3Uファイルを作っておけば、そのM3Uファイルに登録したファイルを再生できる…はずなんですが、日本語を含むファイル名だと再生できないです。
いちおー、MSには報告済みです。
※その後のMS社からの回答によると初報告だったらしい(´・ω・`)
いつ修正されるんだろう…。
2007/6/19 いつのまにかXBOX360の上記バグは直ってました。


このバグは、リストをWPL形式にしておけば回避可能でした。
なので、このプログラムを作ったわけです。

ついでに、X箱360には「再生リストに登録されているファイルをランダム再生」というのが何故かないです。
なので、ランダムに入れ替える機能もつけてみました。
面倒ですが、時々プレイリストをランダムモードで保存しなおすことでランダム再生を実現することができます。
2006/6/6のアップデートでX箱360はランダム再生できるようになりました。
2007/5/24のアップデート(ファームウェアVer1.80)でPS3はDLNAクライアント機能搭載しました。XBOX360みたいにゲーム中にBGM変更とかはVer1.80ではできませんが、再生リストとしてWPL、M3Uともに普通に使えます。
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