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自己紹介

 

自己紹介です。個人ページの王道です。

 


・名前
HNで「ざんぎ」
本名は別に公開する必要もないと思うので省略。
 
・齢
25
 
・麻雀歴
本物の麻雀は15の時から。
ゲームの麻雀は10の時。
親のひざの上に乗ってのお邪魔麻雀は5の時。
 
・利き腕
右手です。
やはり麻雀を打つ人は左利きでも右手で打ってもらいたいものです。
何故かって?
それは左手で打たれると手がぶつかるから。

 

・負けが込むと....
こういう時は一般的にタイプ的には2タイプ。
今日は日が悪いのでやめよう.とあきらめるタイプと
これだけ負けてやめられるわけがないだろう.とやり続けるタイプ。
私は後者。麻雀で負けが込むとムキになってさらに打ちたくなるタイプです。絶対やめたくなくなります。勝つまでやりたくなります。ただしそういう時はツキが入ってないときなので.さらに負けていきドツボにはまるタイプです。
 
 
・負けが込むと....2
無口になります。いかにもツいてないという感じになります。
っていうか貧乏神.ツカンポの神がついています。
 
 
・負けが込むと....3
肩が凝ります。
めちゃめちゃ肩が痛くなります。
他人にはわからないけど自分ではツいていないバロメータになります。

 

・理牌
します。
っていうか.しないと麻雀になりません。つながりを考えるだけで疲れてしまうので...こんな事に頭を使うなら別のことを考えたいです。
並べ方にはパターンがあります。
数牌は右上がりに大きい数を置きたくなります。
字牌はなるべく数牌の切れ目とかにバラバラに置いていきます。対子の牌もなるべく離してバラバラにしておきます。
七対子がてんぱった時には.当たり牌は真ん中に置いてあることが多いです。
 
 
・ネクストバッターズサークル
時々やってしまいます。
特に対子落としやペンチャン落としをするときに2枚右端に持っていってしまうことがあります。
これはやめた方がいいといつも思っているのですが.思わずやってしまっております。
 
 
・リーチの前に一呼吸
リーチをかける時は一呼吸おいて待ちやフリテンを確認。
一応大丈夫なことがわかっているんだけど一気に「リーチ」と宣言はしないでちょっと間を取ります。
よく打つ仲間からは俺が間をおくと「お.リーチか」とわかってくれます。
 
 
・サイコロの振り方
一応自分なりのゲン担ぎでいつも同じパターンでやるようにしています。
自分の山に45度の角度くらいで斜めにぶつけて.上家の山にぶつけて.うまくいけばサイコロがいっぱい回ります。
で.そのまま出た目のまま自分の右側に回収して持っていきます。
あとサイコロを振ったあとに回収しない人は嫌いです。
そういう時は.「お前の親なんて早く終わってしまえ」という願いを込めて.親の下家の右側に置いてあげます。
 
 
・洗牌
比較的短めです。
いっぱい混ぜたってたいしてかわらないだろう。という観念からとっととやめて積み出します。

 

・山の積み方
右手に3枚.左手に3枚づつ持って1回に6枚づつ集めていきそれを3回繰り返します。
そしたら18枚になるので1枚だけ2段目に持っていき.あとは適当にかき集めて下の段と同じ数だけ並べます。
そうすることによって常に17枚の山が作成できます。
これは体に染みついてしまったので考えなくてもこうなってしまいます。
 
 
・山に段をつける
山を作成したあと.ちょっと前に出して山をちょっとずらして5.7.5.とかで段をつける人いますよね?
俺はそれはやりません。
ただ単に嫌いだからです。
 
 
・盲牌
常にやります。
どんな牌でもほぼわかります。ただし萬子だけは「もしかして?」と間違えやすいのでほぼ確認します。
それ以外は一応見て確認しなきゃダメだ〜と思ってはいるが.いらないときは直行で捨ててしまいます。
 
 
・点数計算
あがった後に指を折りながら役名をどんどん言っていきます。一番初心者っぽい数え方です。
指もみんなに見えるように折ります。そうすることによってみんなも一緒に確認が出来るからです。
その後にそのままの点数を言って.その後に積み棒を加算して請求します。
「リーチ.平和.ドラ1.(ここで裏ドラを確認して)裏1.は7700.3本場は8600だね」という感じです。
これはいきなり点数だけを言っても相手が「役は何だ?本当か?」という感じで首を傾げて考える場合があるからそうしています。
 
 
・河(捨て牌)
基本的には6枚切りをやります。
いらいらしてくると横に1列に並べていくマナー無視状態になっていきます。

 

・嶺上牌
自分の山の所に嶺上牌がきたときには端っこの1枚を下に降ろしています。
これはマナーなのでやるようにしています。
ただし降ろそうとしたときに手をすべらしてしまうことも多いです。

 

・くせ
くせでいつも右端にある牌をクルクル回しています。回すときにカチャカチャ音がするのでうるさいと評判です。

 

・ちょっと待った
自分のロン牌.鳴きたい牌が出たときには.とりあえず「ちょっと待った」と声をかけます。特にロンの時。
三味線のつもりは全くないので.ほぼ90%以上何かします。
特にロンの時はあがりなのはわかっているのに.一応フリテンとか確実にあがれるかどうかチョンボはないか.確認してから「はい.ロン.」って言う。
時間の無駄かも知れないけど...
俺がリーチをかけて「ちょっと待った」コールをしたときは99.999%当たりです。
 
 
・リー棒しかと
昔はよくやりました。最近はほぼやりません。
ただし点棒にリー棒が無かったら.「ごめん.リー棒ないわ」ってしかとします。
 
 
・槓
暗槓は基本的に聴牌の時にしかしません。これは当然だと思いますが...
自分があがれる状態でもないのに槓をして他の人にドラを乗せるという危険きわまりない行為は馬鹿らしいからです。(説明するまでもない)
明槓も暗槓同様聴牌している時にしかしません。っていうか聴牌していてもよっぽどでないとやらない方です。
明槓ってことは自分は鳴いている。裏ドラはない。でも他人はリーチをかけると裏ドラも多い。だから危険。槓をするのは馬鹿らしい。という結論に達するからですね。
 
 
・リーチ
リーチは基本的にかけるものでしょう。
聴牌即リーチ率はかなり高いと思う。でもあんまりすんなり聴牌する事が少ないので.俺が聴牌したときにはちょっと雰囲気的にやばそうなことが多いので.そういうときは自粛です。
リーチの考えとしては.かけたことにより出あがりしにくくなる.というよりは相手がおりてくれるといったことを期待するタイプです。
だからどんどんかけます。
好きな役は「リーチ一発ツモ裏1」というリーチの副産物。
 

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