
遺書という名の手記
ここに書いている文章は、僕が生きている間は『日記』と呼ばれ、死んだ瞬間から『遺書』と呼ばれるだろう。
というわけで、僕の日々の行動や精神状況などをここに綴ります。
同意するも、批判するも、同情するも人次第。
4月19日(木曜日)
過去の手記で紛らわしい部分があったので一部削除。
ちょっとうかれてました。
そんなわけでいちプレイヤーらしくエラッタ話について。
今更ですが。
今回はバトルレスデッキが結構割を食ったエラッタが多いのですが、
これが通常殴りデッキに対するエラッタの布石のようなそうでないような感じがします。
除去にこれだけエラッタかけたんだからって。
リーフファイトの基本はバトルカードを使った殴りなので
そうそうこれを根底から覆すのはないですが、独り言。
で、まーりゃんキック(仮名)にBP2ですか。
早いなあ。
4月14日(土曜日)
今週のおさらい。
就職活動を再開したのですが、なかなかうまくいかず。
結局今の派遣先で人材が不足するかもしれないのでそれを待つか、
一年後に正社員登用の可能性がある仕事が出来るのでそれを待つかということに。
来週のつけやきば大会の登録がオフィシャルHPでなかなか対応されてないので
不二君に再度登録を頼んだら重複登録された。
しかも大会資料が二つ届いた。
ひとつ返品せねば。
夜に姉貴&彼女のコンボに呼び出し食らう。
GWにこの3人+義兄集めて僕がどれだけアルコールをのめるかを試そうと
去年から企画していたプロジェクトが実行。
アルコールは味自体うまいと思わないので敬遠していたのですがね。
4月 1日(日曜日)
兵庫公式全プロジェクト終了。
お疲れ様でした。
一日目は直接ルールについてお答えするジャッジとして。
二日目はバトルロイヤルのジャッジ兼サポートとして。
この二日間でLFは2戦しか打ってません。
ああ、すっかりプレイヤーからかけ離れてしまいましたわ。
二日目のバトルロイヤル直後にビンゴ大会がありました。
ビンゴは相性がいいのか、トップでビンゴになりました。
賞品は
4.0βコンプリートセット!
4.0βだから公式で使えるんだぜー。
といっても、僕は4.0に関しては不足カードはないので、ほとんどトレード用に投げつける予定。
もしFCE3を大量に買う予定があって4.0βを持っていない方はぜひご相談下さい。
2日目のバトルロイヤル直後、リーフファイトのカードを使用したミニゲームとして
二つのゲームをイマの社員の方に紹介しました。
まずは「耕一殺人事件」。
犯人役のキャラクター・凶器となるアイテム・犯行現場やシチュエーションとなるバトルカードを用意。
これを参加者に知られないように1枚ずつ除外し、残りをシャッフルして参加者に配る。
(参加者は4人〜6人、手札は3〜4枚がベスト)
順番にキャラクター・アイテム・バトルカードを1枚ずつ宣言し、
次の人から宣言したカードを持っている人は宣言者に1枚公開。
(次の人がもっていなければ、また次の人へと自分以外全員が持っていないか誰かが見せるまで行う)
これを繰り返し、最初に除外したカードを当てるゲーム。
ひぐらしのなく頃にをプレイ済みの方はご存知ではないでしょうか?
もうひとつは「ゴキブリポーカー」。
8枚×8種64枚用意し、シャッフルして参加者に配る。
じゃんけん等で決めた人から、
「これは○○です」
と別の人にカードを見せる。
その人はそのカードに対し、はい、いいえ、スルーを選択できる。
はい、いいえの答えが正しい場合、そのカードを自分の手元にずっと公開状態でおきっぱなし。
(嫌いなカードを押し付けられるというのがゴキブリポーカーの醍醐味)
スルーを選んだ場合はこのカードを見た後、また別の人(このカードを一度でも渡された方には除外)に渡す。
(渡す場合、前の人が言ったカード名と別のカード名を答えてもOK)
で、押し付けられた人からまた再スタート。
これで同じカードを4種類そろえてしまうか、手札がなくなって手札からのスタートが出来なくなれば負け。
このゲームを行うためにリーフファイトのカードを使用したのですが、
資産の都合上、キママゥ・オリカカン・ポナホイ・ササンテ・ヌワンギと
半分以上がうたわれるもののキャラになってしまったので、誰かがぼそり。
「これって、 きらわれるもの だね」
誰がうまい事を言えと。