いただきストリート(いたスト)に関する、最近のニュースと関連情報
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いただきストリート 最近のニュース (2017/08/15)

「いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY」 公式サイト

『いたスト30th』公式サイトが8月10日に更新されており、FF8スコール(CV:石川英郎)のプレイ映像と石川さんからのメッセージが公開。今後、別キャラクターも随時公開とのこと。

「ドラゴンクエスト夏祭り2017」 の「いたスト30th体験コーナー&ミニステージ」で幾つか明らかにされた新情報
発売日2017年10月19日(木曜日)
・PS4版:7,800円+税、PSVita版:5,980円+税
・早期購入特典:
・いただきコイン200枚(PSP版にもあった、隠し要素を任意でオープンさせるアンロックアイテム)
・DLC用追加4マップセット「結晶の塔」「スラバッカ島」「海底都市」「貝がら島」
・PS Store特典として、マップ「クローバーランド」
・スマホ版と同じくDLC対応で、いきなりDLCとしてマップの販売。キャラに関しては現状不明

■一か月後の9月6日20:00~21:30、にネット配信にて「いたスト!やろうぜ! ダイス・オンTV Vol.1」が配信決定
ニコニコ生放送とYouTube Liveにて。
■これに合わせ公式サイトも更新、イベントで公開されたOPムービーが公式サイトでも公開され、PS2版『いたストSP』的な雰囲気
■新キャラクター2キャラ発表(後述するが、追加発表ある模様)
・DQ10 アンルシア(CV:早見沙織)
・DQ10 ネルゲル(CV:近藤隆)
■新マップ
・DQ10 カミハルムイ(『いたストDS』のスーパーマリオブラザーズと同等のマップ。M字形状を若干アレンジ。初期【お店価格】に対する【買い物料】の価格が若干異なっている模様)

■PS4版による実機プレイデモンストレーション(新マップカミハルムイ)で明らかになった今作の新情報
・キャラクターのワード数は「300~400」ある模様。プロデューサ白石さんとゲスト登壇の ネルゲル役の近藤隆さんとの会話より。バランスを考えると、他のキャラクターも同じぐらいのセリフ数が期待できそう
・一例として、ネルゲルのセリフ「冥王の5倍買い」
・プレイヤーが自キャラで使う場合は従来と同じくセリフは無し。ただし、【買い物料】支払い時に悲鳴的なものは聞こえてたので、SE的なボイス再生はあるかも
・DQ5 フローラに関しては、いたストSPでの反応をみて今作はマイルドな性格(セリフ)に仕上げたとのこと
・常に言われるダイス目に関して「操作はしていません」とのこと
・マップに関しては、エリア名が復活(いたストWiiで「エリアA」等としたのは、ネット対戦を含めワールドワイド展開だったので致し方ないかと)
・キャラクターに関してはまだ未発表分がある模様。DQから2キャラ発表になったので、FF側からも同数の2キャラ追加されそうな予感
・DQ・FFシリーズの名場面を鑑賞できる「ミュージアム」では、シリーズに関係なくボイス付きでキャラクターたちによる紹介がされる模様(過去に記した通りのよう)

■その実機プレイデモンストレーションでやや気になったこと
・株購入画面で一度に表示されるエリアが4エリア(4行)とやや窮屈な印象。Vita版との兼ね合いもあるのかも
・今作でも、マップ上に分岐制限の表示ナシ。分岐ポイントに着て、初めて選択可能ルートが表示される相変わらずの仕様
配信による画質の劣化かもしれないが、エリア色のオレンジ系とピンク系の判別に若干難があった。当サイトの色使いで言える立場ではないが、同系色はメッシュ状のパターンにするなど改善が欲しいところ
・NPCのアンルシアが1ターン目に1を出して【ぎんこう城】右隣を購入、2ターン目に2を出して同一【エリア】2店舗を取れる状況で、最短での【マーク】集めルートを選択。この選択自体は間違いではないが、キャラ別に用意された思考なのか、全キャラ共通で「最短マーク集め優先」思考設定なのか・・・。【どこでもカード】の使い方を含め、キャラ別の個性設定があるのか気になるところ
・先述したが、DLC(追加要素をダウンロード購入できる)対応。過去にも掲載したが、家庭用ゲーム機版の『いたスト』で初っ端からDLC手法というのが受け入れられるのか若干心配

「ドラゴンクエスト夏祭り2017」 (2017年8月5日(土)~6日(日):東京ビッグサイト)いたスト30th関連ニュース
「体験コーナー&ミニステージ」の写真にてPS4版と思われるゲーム画面アリ。
本日8月6日12:15からネット配信付きステーイベントにて何かしらの新発表があるようなので注目ドラゴンクエスト夏祭り2017ステージ生放送! (8/6)

2017年8月5日(土)~6日(日)、東京ビッグサイトにて開催される「ドラゴンクエスト夏祭り2017」に「いたスト30th」が「体験コーナー&ミニステージ」で展示される。
そして、6日の12:15からネット配信付きの「いただきストリート DQ&FF 30th ANNIVERSARY ダイスオン!ステージ」が行われるが、紹介ページとプロデューサーのTwitter(プライベートアカウントとのこと)を見るに何かしらの新しい発表がある模様
ネット配信は YouTube とニコニコ生放送の2サービスで行われる。

2017年4月6日、各ゲームニュースサイトが一斉に「スクエニが『いたスト30th』の最新情報を公開した。」旨の記事を配信していますが、実際には既に公式サイトで公開されていた情報がほとんどの模様。
前回の更新(2017年3月28日)で記載した「レイクマウンテンと同等のマップ」は いたストポータブル クリスタルタワー / 詳細の背景と良く似ており、旧作からのプレイヤー視点でいえば「『いたスト30th』にはレイクマウンテンがクリスタルタワーの名前で登場する」ややこしい事態になりそうな予感。
参照: 同じ形状のマップなのにシリーズによってマップ名が異なる事がある / 詳細

2017年2月14日に当サイトでも紹介した(ひとつ下の段参照)"公式サイト及び週刊少年ジャンプ2017年 No.11(2月27日号)"の情報が、本日2月23日に一般ニュースサイトでも一斉に情報解禁されたようで、各ニュースサイトに記事が掲載されています。
新たな情報としては「登場キャラクターが20名以上」ぐらい。今回もDQとFFから同数の登場になるでしょうし、両シリーズからは10~14名ぐらいの登場と予想されます。

スクリーンショットに登場しているビアンカフローラのボイス配役は発表になっていませんが、すでに発表になっている配役に関しては『DQヒーローズ シリーズ』と『3DS版 ドラクエ8』と同じようです。(下記の公式サイトでサンプルボイスが聴けます)
SQUARE ENIX / ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城 公式サイト
SQUARE ENIX / ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり 公式サイト
SQUARE ENIX / ドラゴンクエストVIII 公式プロモーションサイト

公式サイト及び、週刊少年ジャンプ2017年 No.11(2月27日号)でキャラ、マップ、インターネット対戦などに関する新情報が公開された。

まず対戦キャラクターに関しては、少年ジャンプで8キャラを正式に紹介、公式サイトにはスクリーンショットとイメージイラストで未発表キャラが数名お披露目されている。
以下、(CV:)付きが少年ジャンプ掲載情報。無しが公式サイトの画像から読み取れる情報となる(敬称略)。
・DQ4 アリーナ(CV:中川翔子)
・DQ4 クリフト(CV:緑川光)
・DQ5 ビアンカ
・DQ5 フローラ
・DQ6 テリー(CV:神谷浩史)(いたストSPのDQM版ではなく、DQ6版)
・DQ7 マリベル(CV:悠木碧)
・DQヒーローズ ホイミン

・FF6 ケフカ(CV:千葉繁)
・FF7 クラウド
・FF7 セフィロス
・FF9 ジタン(CV:朴璐美)
・FF10 ユウナ(CV:青木まゆこ)
・FF10 ティーダ
・FF15 ノクティス(CV:鈴木達央)
・FFシリーズ モーグリ

次に、マップに関しては 公式サイト にて『いたストSP』以降からの継続採用マップのみ公開されており、新規マップは「複数登場!」のコピーのみで現状伏せられている。
以下、画像から読み取れる情報も併せて掲載するが、いたストの「悪い点」である 同じ形状のマップなのにシリーズによってマップ名が異なる事がある / 詳細の可能性が今作にもありうるので、そちらはシリーズナンバーを付けず、登場した過去作のタイトルを付けて掲載する。
・DQ5 死の火山
・DQ ダーマ神殿(いたストSP)
・DQ トロデーン城(いたストSP)

・FF6 魔列車
・FF9 飛空艇(いたストポータブル版。いわゆる"右・左/半球版")
・FF アレクサンドリア(いたストSP版。いわゆる『いたスト3』の"おかしの国")

最後に新情報がふたつ。
まずは、インターネット対戦のサポートが発表になった。対戦はPS4とPS Vita間でも可能。公式サイトには「日本中のプレイヤーと対戦することもできる!」とあるので、知らない人とは対戦できない『いたストDS』方式ではなく、『いたストWii』方式と推測される。もちろん、ネットを介さない4人までの対戦もサポート。
ふたつめは、プレイ中にもらえるコインを使ってDQ・FFの名場面が鑑賞できる「ミュージアム」モード(ジャンプ掲載情報)。関連キャラクターによる解説付き(ボイスも?)で、開発中の掲載写真ではNo.48まである模様。

価格と発売日に関しては今回も発表無し。ただ、発売日に関しては、年内に発売予定のDQ・FF作品のリリース時期が大きく影響すると推測される。

2017年1月31日に開催された「ファイナルファンタジー生誕30周年 Opening Ceremony」において、『いたスト30th』の追加情報が発表に。公式サイトも更新され、音声付きのプレイ動画もアップされている。発売日の発表はなかった模様。
・今作はシリーズ初の「キャラクターボイス対応」とのこと(ボイス自体はいたスト3で実装済みだが、対戦キャラとなると初)
・「FFXV」のノクティス、「FFVI」のケフカ、の2キャラが初参戦
・そのキャラボイス、ノクティス役が鈴木達央さんと正式発表。非公式ながらケフカ役は千葉繁さんとの情報がGAME Watchにアリ
・公式サイトのプレイ動画ではフローラの声も聴けるが、現状キャストの発表はない。
・『いたスト30th』の仕様に関して、ネット対戦やDLC(追加マップやキャラクターなど)の情報は今回もなし

スマホ版では最低限のマップとキャラ収録でリリースし、追加分はDLCの手法を取っていたが、今作でもこの手法をとるのか今後の情報も楽しみなところ。しかし、DLCがあった場合ひとつ問題が起きる。それは、いたストSP以降の特徴である特定キャラ同士の会話や特定マップ専用のセリフの存在。
この仕様を継続する場合、仮にマップ1面の追加であっても全キャラクターにセリフの追加作業が必要で、キャラクター追加の場合も同様。セリフの文字データだけなら開発側の作業だけで済むが、キャラボイスとなるとそうもいかなくなる。
この問題を避けるには、"本来、ソフト発売時に収録可能だった"マップとキャラクターデータのうち、いくつかをDLCとして後出しにする・・・という"見せ方"があるが、約7年ぶりに帰ってきた家庭用ゲーム機版でこの手法が受け入れられるのか、DLC対応か否か未発表とはいえ心配な問題。

本日(2016年9月13日)開催中の「2016 PlayStation Press Conference in Japan」にて、いたスト最新作『いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY』が発表。
『2016 PlayStation® Press Conference in Japan』9月13日(火)開催! PS.Blogでストリーミング中継! | PlayStation®.Blog(こちらのカンファレンス動画で44分過ぎから。SIE Japan Asisaのプレジデント盛田厚氏のコメントも)
発売は2017年内で、プラットフォームはPS4/PS Vita。ネット対戦等に関しては、まだ未発表。すでに公式サイトもオープンしており、紹介ムービーが試聴できる。
いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY | SQUARE ENIX
『いたストWii』が2011年12月に発売されて以降、家庭用ゲーム機版は約6年ぶり。その間スマホ版がリリースされるものの、Android / iOS 版はAndroid のバージョンアップに対応しなかったり、わずか1年で終了したauスマートパス版があったりと、『いたスト』の今後が見えない状況が続いていましたが、ついに新作発表となりました。
ただし現在発表されているムービー等を観ると、懐かしいイメージイラストに加えて「新規キャラクター新規マップも追加予定」のコピーもあり、「"予定"じゃなく、なぜ"追加"と約束できないのか?」と突っ込みたくなるぐらい、『いたストSP』『いたストポータブル』時代の素材も流用されている模様。
ゲームバランス的には携帯機版の『いたストポータブル』『いたストDS』で「プレイ時間が長引く要素(離れ小島のような)」を排除する方向性を見せたわけですが、今回は初の2機種同時発売で据え置き機(PS4)と携帯機(PS Vita)。この辺のゲームバランスをどこに置くのかも注目したいところ。

いただきストリート 関連

マガジンボックスより発売中の「懐かしのプレイステーションコンプリートブック 語ろう! 僕たちの初代プレステ」 / Amazon.co.jpという本(出版社:メディアックス)に『いただきストリート ゴージャスキング』が「隠れた名作ゲーム」として1/2ページですが登場しています。

マガジンボックスより発売中の「本当に面白いファミコン神ゲー BEST 100」 / Amazon.co.jpという本(出版社サイトに情報ナシ)に初代『いただきストリート』が第44位で登場しています。

AKIBA PC Hotline! / 「忍者増田のレトロゲーム忍法帳」 はじめての5倍買いの興奮!ファミコン初代いたストで対戦だ! ~いただきストリート編~
古くからのゲームユーザーにもおなじみの忍者増田さんがホストを務めるWeb企画で、初代いたストの生対戦配信が行われます。
配信日は1月31日(火)21:00。配信サイトはニコニコ生放送、Youtube Live、Abema Fresh! の3か所で行われるので、都合の良い視聴環境でどうぞ。さらに、生放送生配信終了後には録画配信版で視聴できるとのこと。

マガジンボックスより発売中の「懐かしスーパーファミコンパーフェクトガイド」 / Amazon.co.jpという本(出版社サイトに情報ナシ)で「対戦で燃えるゲーム」第2位に『いただきストリート2』が取り上げられています。

掲載しようか迷っているうちに新作発表がありました・・・。後出しになりましたが掲載しておきます。
CEDEC 2016最終日の8月26日、基調講演「ドラゴンクエストへの道 ~ドラゴンクエスト30周年を迎えて~」が開催されました。
堀井雄二氏とスクウェア・エニックス執行役員エグゼクティブ・プロデューサーの齊藤陽介氏による、堀井氏の生い立ちからドラクエに至るまでと、ドラクエ各シリーズの説明と堀井氏への質問が主な内容。初代『いたスト』(1991年)はドラクエ3(1988年)とドラクエ4(1992年)の間に発売されたゲームなので講演内容的に登場する余地がないのですが、堀井氏のゲームつくりに関するスタンスは『いたスト』にも現れている訳ですから、掲載記事を紹介します。
ドラクエとのコラボシリーズもある事やケータイ/スマホ版を含めて13作のシリーズ作品という点や、「その時代の主流ハードに新作を投入することで、遊びやすい環境を提供」してくれるのも『いたスト』の特徴なので、『いたスト』の開発秘話と新作の発表を期待しましたが、やはり『いたスト』の話題はなし。
※ 後日、『いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY』が発表に

YouTube に開設されているホリエモンチャンネルに、いたスト生みの親の堀井雄二氏が登場。堀江貴文氏と『いたストWii』で対戦プレイを披露しています。ホリエモンチャンネル 【堀井雄二×堀江貴文】いただきストリート編vol.1-7
番組アシスタントさんを交えて「いたストのルール」を教わりながらのプレイとなっており、いたストを学ぶうえで良い動画と思います(早々に【どこでもカード】(いたスト FAQ)やそれに伴うルート選びと、【株】の説明も登場)。また、プレイ中に初代いたストのプロトタイプの話なども登場するので、いたスト歴の長いプレイヤーも楽しめるかと。
以前紹介した高橋名人番組の時同様「資産表がマップ右下を隠してしまう」等の『いたストWii』のUIの悪さが目に付いてしまうのが残念。

洋泉社から発売中の「PlayStation Memories 1994-2014」 / 洋泉社の商品ページという本に『いたストゴージャスキング』と『いたストSP』が取り上げられています。
前者は元アイドルで実業家の千葉麗子さんが当時のいたスト熱を熱くインタビューで語っているのに対し、後者はライター陣の一人があおり気味に作品コンセプトを書きなぐっただけでゲーム内容に触れていない残念なレビュー。
関連した小ネタとして、上記ムック本の表紙を描いた押切蓮介先生のマンガ「ハイスコアガール」第3巻に、1995年1月当時を象徴するゲーム作品(「かまいたちの夜」や「PS版リッジレーサー」等)を並べた1コマに『いたスト2』が登場。しかし、ゲームパッケージではなく何故か公式チャレンジブック。(2014/01/28)
※20014/08/11追記: 現在、版権問題によりコミックスの自主回収が行われており入手は困難と思われます。
※20016/05/23追記 7/25より「ハイスコアガール」連載再開と一部加筆修正を加えたコミックスの発売がアナウンスされました。『いたスト』は自社IPなので上記のコマに修正が入ることは無いと思いますが、間接的な話題ですので現状、詳しくは掘り下げません。作中に登場するゲームは格闘やアクション物が多いので『いたスト』のプレイシーンが登場することは・・・望み薄?

双葉社のムック本「GAMERS HIGH!」内のファミコンソフト全カタログに「初代いたスト」が掲載されています。(2015/09/08)

『いたスト』自体のニュースではありませんが、過去『ドラクエ』や『いたスト』シリーズの制作に関わられていた折尾一則さんも参加された『仮面の勇者 ~心の迷宮RPG~』 / 公式サイトというスマホゲームが発表されました。
様々なプロフィールを拝見するに、折尾さんは『いたスト』に関しては初代から『いたスト3』位までの期間関わられていたようです(実際に何作品に関わられたかは不明)。
発表されたゲームは『いたスト』ではありませんのでこれ以上扱いませんが、最近『いたスト』関係のニュースが聞こえてこなかったなかでの、ちょっとした話題でした。

「CEDEC 2013」で開催された遠藤雅伸氏(初代いたストのディレクターでもある)のワークショップ
「すごろくで体感!もう一度プレイする気にさせる“バランスブレイカー”というゲームシステム」このセッション内容は、新規ユーザーを中心に評判の良かったいたストSPのスフィアバトルモードに通じるものがあるかも。そこにアンロック作業が加わると話は別ですが・・・。興味ある方は下記からご一読を。
(2013/08/27)

熱血!ファミ道―80’sという雑誌に「初代いたスト」が少しですが掲載されています。しかし、ファミ通の増刊と勘違いしそうな誌面作りのうえ、出版社がサイトに「熱血!ファミ通」とタイトルミスとは。(2013/08/27)

いただきストリート ゴージャスキング SQUARE ENIX | 作品紹介

- PlayStation公式サイト、アンケート調査「1万人が選ぶ『プレイステーション』歴代人気ソフト」 -
1万人が選ぶ「プレイステーション」歴代人気ソフトを発表! |プレイステーション® オフィシャルサイト (2014/12/01)
プレイステーション発売20周年記念アンケート「歴代人気ソフト」のアンケート結果が2014年12月1日に発表。その中の「盛り上がるゲームランキング」に『いただきストリート ゴージャスキング』(1998年9月23日発売)が13位にランクイン。
投票者の内訳をみると、世代別では昭和世代が11位なのに対し平成世代ではランク外(発売時期的に妥当か)。更に、男女別でみると男性11位に対して女性が15位。
プレイヤーの年齢層が高めで男性と女性で人気がさほど変わらない傾向は、『いたスト ゴージャスキング』~『いたスト3』時代に開設していた当サイト掲示板も同じでした。
色々な事情はあるでしょうが、PSアーカイブスに『いただきストリート ゴージャスキング』が登場する日を願ってやみません。

いただきストリート for au ~つながるボード大陸~ 公式サイト(2013/12/05 ~ 2014/12/05)

- 2014年12月5日10:00、サービスが終了しました -
サービス終了のお知らせ(2014/09/29頃?)
いただきストリート for au ~つながるボード大陸!~の詳細|アプリ - auスマートパス
9月25日頃に「au スマートパス」でサービス終了のアナウンスがあったものの、公式サイトの告知は数日遅く Twitter に至っては10月中旬を最後にツイートがなく『いたスト』絡みのツイートは8月中旬が最後で、当然終了のアナウンスは無し。
サービス開始当初は豪華なイベントが投入され、その後も人気作品とのコラボイベント等が継続的に開催されていたものの、わずか1年のサービスとなりました。ユーザーのみならず、運営の現場も悔しい終わり方だったのでは。

※ プレスリリースやニュースサイト記事一覧は、『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』のページを参照

いただきストリートDS 公式サイト
いただきストリートWii 公式サイト

- DS 版は約7年、Wii 版は約2年半続いたネット対戦サービスが幕を閉じました(2014年5月20日 23:00) -
2014年02月27日に任天堂が DS 及び Wii の「ニンテンドーWi-Fiコネクション」サービス終了を発表。これに伴いスクウェア・エニックスも『いただきストリートDS』と『いただきストリートWii』のWi-Fi対戦サービス終了をアナウンス。
サービス終了日時は 2014年5月20日(火)23:00

SQUARE ENIX / いただきストリートDS 公式サイト

SQUARE ENIX / いただきストリートWii 公式サイト

任天堂 / サポート情報 お客様へのお知らせ

直近のサイト更新履歴とお知らせ

2017/08/07
『いたスト30th』のニュース及びデモプレイ視聴記の記述漏れを加筆。
2017/08/06
「ドラゴンクエスト夏祭り2017」で公開された新情報を掲載。
2017/07/31
2017年8月5日~6日開催の「ドラゴンクエスト夏祭り2017」の情報を掲載。
2017/06/10
マガジンボックスのムック本「本当に面白いファミコン神ゲー BEST 100」の情報を掲載。
2017/04/06
『いたスト30th』の新情報(各社ゲームニュースサイト)を掲載。
2017/03/28
『いたスト30th』の新情報(公式サイトおよび、少年ジャンプ)を掲載。
2017/02/23
『いたスト30th』の新情報(各ゲームニュースサイト分)を掲載。
2017/02/14
『いたスト30th』の新情報(公式サイトおよび、少年ジャンプ)を掲載。
2017/02/01
「ファイナルファンタジー生誕30周年 Opening Ceremony」における、『いたスト30th』の新情報を掲載。
2017/01/29
「忍者増田のレトロゲーム忍法帳」初代いたスト対戦をネット生配信のニュースを掲載。
2016/09/30
マガジンボックスのムック本「懐かしスーパーファミコンパーフェクトガイド」の情報を掲載。
2016/09/13
『いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY』のニュースを掲載。
2016/08/04
『いたスト』関連ニュースと『いたストWii』ページに「ホリエモンチャンネル - YouTube」のニュースを掲載。
2016/05/24
『いたスト』関連ニュースの、マンガ「ハイスコアガール」に関して追記
各ページの誤字脱字等を修正。
2015/12/19
『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして! 』
SQUARE ENIX MARKET4周年記念セール実施のニュースを掲載
2015/09/08
双葉社のムック本「GAMERS HIGH!」のファミコンソフト全カタログに「初代いたスト」掲載の情報を追加
2015/05/27
過去に『いたスト』シリーズの制作に関わられていた折尾一則さん関係のニュースを掲載
目次のサイズを大きめに変更
2015/01/06
『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして!』のiOS版対応デバイスに追記
実践編 【いたスト TIPS集】に追加
【用語集】に追記
誤字脱字の修正など
2014/12/24
『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして! 』
Android版の年末年始ホリデーキャンペーン開始のニュースを掲載
2014/12/20
『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして! 』
SQUARE ENIXアプリ年末年始ホリデーキャンペーンのニュースを掲載
2014/12/05
『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』午前10時をもって丁度1年でサービス終了
これに伴い、ニュースTOPに再び掲載
2014/12/02
PlayStation公式サイト、アンケート調査「1万人が選ぶ『プレイステーション』歴代人気ソフト」に
『いたスト ゴージャスキング』ランクインのニュースを掲載
2014/09/30
『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』
サービス終了のニュースを掲載
2014/08/11
『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』
新マップ「ジャイアントランド」等のニュースを掲載
【いたスト FAQ】に追加
『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』の公式サイト情報を簡略化。
その他、細かな更新
この期間
- 中略 -
詳細は更新履歴その1を参照
2012/09/29
サイトリニューアル。
既存ページの分割、新規追加項目、モバイル系いたストカテゴリ追加、FAQ追加など。
機種別・カテゴリ別にディレクトリ別けしたことにより、このTOPページ以外全てurlが変更されています。
【用語集】のフレーム版は廃止。
ファイル形式をUTF-8に変更

お知らせ:2006年末にWikipedia いただきストリートの項目(現在の分割された各作品ページを含む)において、当サイト掲載済みの内容と酷似したテキストが掲載されていたことを確認しています。しかし、当サイト管理人"いわとび"は、直接的にも間接的にも Wikipedia の編集に一切関わっておりません。

この件に関してはこのサイトに関するFAQ No.004 / 詳細を参照ください。

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e-mail:piazza_itasuto@yahoo.co.jp

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初めてメールを送ってくださる方は、Subject(件名)内に"いたスト"か"いただきストリート"の単語を書き加えてくださると、振り分け判定が活用できて助かります。

件名の一例:"いたストDSについて"、"サイトに関して(いたスト)"、"いただきストリート全般について" など