いただきストリート(いたスト)に関する、最近のニュースと関連情報
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Piazza ITASUTO

いただきストリート 最近のニュース (2017/12/06)

「いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY」 公式サイト

「声優・七緒はるひのゲーム実況風番組ハルピコ!」 12/6日(水)21:00~
「クレヨンしんちゃん」よしなが先生役などをされている七緒はるひさんがMCを務める、"スナック感あふれるゲーム実況『風』番組"とのこと。ゲストは同業の奈良徹さん。
(情報は掴んでいましたが、紹介が当日になってしまいました)
声優・七緒はるひのゲーム実況風番組ハルピコ! YouTube
声優・七緒はるひのゲーム実況風番組ハルピコ! ニコニコ生放送
声優・七緒はるひのゲーム実況風番組ハルピコ! FRESH!

下記で紹介(12月2日)した「てつたくハウス(2017年12月6日(水)25時56分~26時26分 )」でプレイするシリーズは『いたスト30th』との情報が翌日に公式サイトにアップされた模様。
てつたくハウス YouTube
てつたくハウス ゲーム実況を地上波で!?つづきはテレビの新感覚バラエティ 公式サイト

HTB(北海道テレビ放送)にて放送中のゲーム実況バラエティ「てつたくハウス」次回放送分 2017年12月6日(水)25時56分~26時26分 で「いたスト」を実況プレイする模様。"模様"というのは、視聴者によるツイートにそれらしき情報が複数あるものの、番組公式サイトや公式ツイッター上には情報がないため。「DQ&FF いたスト」とのツイートもありますが「いたスト30th」を指しているのかも把握できていません。
放送終了後には YouTubeチャンネルにて本編と放送終了後トークの配信があるようなので、MBSで10月6日に放送された「相席GAME TORTILLA」同様に気になる方はネットでチェックを。
てつたくハウス YouTube
てつたくハウス ゲーム実況を地上波で!?つづきはテレビの新感覚バラエティ 公式サイト

無料DLCマップ「ラーミア」配信 (11月24日(金)配信開始)
PSP版で初登したマップが『いたスト30th』に無料DLCとして登場。いたストポータブル ラーミア / 詳細

以前にも紹介した「いたスト―ストいただきます!キャンペーン」の応募締め切りが11月30日(木)23:59 と迫っています。
「ランチョンマット」としてプレゼントするだけでは勿体ないトーストアートですが、いたストの市場規模では有料グッズ化は期待できないのが何とももどかしく思います。
いたストーストいただきます!キャンペーン | SQUARE ENIX

サイトの更新が遅れましたが「ダイス・オン!TV vol.3」が配信されました。
vol.3の内容は、ゲストにゲーム実況で実績のある方3人を招いて白石プロデューサーとの4人対戦。自身でゲーム実況されている(その術を持っている)方をゲストに呼んでの対戦配信に疑問を感じていましたが、私が配信時にYouTubeで途中視聴出来た時のオンタイム視聴者数は過去配信時の1/3にも満たない数字でした。
年末年始向けのゲームですし、年内にvol.4の配信がある事を切に願います。
いたスト!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.3 | SQUARE ENIX Presents JAPAN (11月14日(火)配信)(対戦では開始早々に「それ出る?」なイベントと、終了間際にもスリリングな展開が)

無料DLCマップ「うさぎーランド」配信 (11月15日(水)配信開始)
ダイス・オン!TV vol.3 内で白石プロデューサーが「いたストDQ・FFよりも前の、過去のいたストマップ」と説明されていますが、正確には「いたストDQ・FF」時代後にリリースされた『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして!』の配信パック1に収録されていたマップです。

10月末に紹介した 4Gamer.net の『いたスト30th』特別企画記事の第二弾(後編)が掲載されています。
ケチをつけるつもりはありませんが内容に関して少し突っ込ませてもらうと、
・「オンライン対戦」で触れられている【改築インサイダー】の説明が正しくない(そもそも【空き地】用店舗も【お店】なわけで、【お店】の数が増えたからではなく【エリア】内の【お店価格】の合計が増えたから【株価】が上がる)。
・前編でも【株持ち増資】が"プレイヤー間で「インサイダー取引」と呼ばれる"とありますが、何故に「増資」が「取引」に置き換わるのか・・・。
記事自体が間違いなわけではありませんし、『いたストDS』以降お目にかかれなかった(次作『いたストwii』は日本での反応がイマイチだったこともあり)熱の入った記事ですのでチェックの価値ありと思います。
4Gamer.net / 「いただきストリート DQ&FF 30th ANNIVERSARY」特別企画 [後編]中級者になったつもりが,いつの間にかストリートでいただかれていた件(2017/11/10)
4Gamer.net / 「いただきストリート DQ&FF 30th ANNIVERSARY」特別企画 [前編]ドが付くほどの初心者がストリートでいただきたい件(2017/10/28)

新作が発売されるたびにいわれる「ダイス目が操作されている云々・・・」に関して、"ドラゴンクエスト夏祭り2017"のネット配信内でも白石プロデューサーが「無い」と言明されていましたが、 Twitter にて改めてコメントされていました。
いたスト30thプロデューサー白石琢磨(Shira_Pippi)Twitter / 0:51 - 2017年10月24日(その1)
いたスト30thプロデューサー白石琢磨(Shira_Pippi)Twitter / 0:52 - 2017年10月24日(その2)

さらに、「セーブデータからやり直すと、また同じ目が出る」に関してもコメントが。
いたスト30thプロデューサー白石琢磨(Shira_Pippi)Twitter / 0:52 - 2017年10月24日(その3)
これに関しては、やり直しでダイス目が変わる仕様では「プレイヤーがダイス目操作可能」(今風に言うならリセマラ)となり、これはこれで批判が確実です。「ダイス目云々」を疑うのは誰もが通る道ですので、腐らずにいたストを続けてもらえたらと私も願います。

「いたスト!やろうぜ!ダイスオンTV vol.3」 11月14日(火)19~22時予定
ゲストは前回配信で話題に出た堀井さん・・・?と思いきや、ゲーム実況で実績のある方おふたりと、ネット配信でイラスト講座などをされている絵師さんの模様。詳細は公式ツイッター等を参考に。(アタマから「いたスト30th」が取れ、微妙に番組タイトルが変更?)
いたスト!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.3 | SQUARE ENIX Presents JAPAN (vol.1~2 の見逃し視聴もココから可能)
Twitter / いたスト&DQH宣伝担当ホミロン(DQ_HEROES)告知ツイート
Twitter / まお(maoppai)
Twitter / 茸(たけ)@チーム()(t_h_baka)
Twitter / 5月病マリオ(5mario)

SENアカウントで使用できるプロフィール画像のアバターセットが PS Store にて無料配信開始
『いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY』アバターセット(PS4) | PS Store

掲載が遅れましたが、電撃PlayStaton Vol.649(2017年10月26日) にシルビア役の小野坂昌也さん、『いたスト30th』プロデューサー白石さん、宣伝担当ホミロンさん、電撃PS副編集長おしょうさんによる対戦企画記事が掲載されているとのこと。
電撃 - 【電撃PS】 / 【電撃PS】小野坂昌也さんや開発陣との『いたスト DQ&FF 30th』対戦レポート。仁義なきガチバトルが開幕(2017/10/27)

ゲームニュースサイト 4Gamer.net で『いたスト30th』の特別企画記事が掲載されています。新作である『いたスト30th』 を用いながらも本作のレビューではなく、いたスト自体の紹介とゲームのコツが書かれた記事で今回は[前編]と銘打っており、次回を含め2部以上構成の模様。
4Gamer.net / 「いただきストリート DQ&FF 30th ANNIVERSARY」特別企画――[前編]ドが付くほどの初心者がストリートでいただきたい件(2017/10/28)

10年前の2007年 『いたストDS』時代に当サイトでオススメ紹介した「『いただきストリートDS』私情丸出しガチンコレビュー - 小技もあるよ! (旧マイコミジャーナル、現マイナビニュース)」に近い内容で、実際にゲームプレイをしながら各状況を説明する内容になっています。
マイナビニュース / 『いただきストリートDS』私情丸出しガチンコレビュー - 小技もあるよ!(新しいリンク先)

前回紹介した「いたスト―ストいただきます!キャンペーン」の制作舞台裏をVジャンプWEBがレポートしています。一部CG合成の様にも見えてしまうトーストアートですが、職人技による賜物であることが分かります。
DQネクスト!|VジャンプWEB / 『いたスト』おいしく“いただける”特設サイト公開!いただきトーストメイキングを独占レポート!!

いたストーストいただきます!キャンペーン | SQUARE ENIX
( Twitter キャンペーンで特製ランチョンマットが20名に当たります。応募締め切りは11月30日(木)23:59 )

「いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY 」
・発売日:2017年10月19日
・PS4版:7,800円(税別)
・PS Vita版:5,980円(税別)
・ネット対戦、クロスプレイ、クロスセーブ、DLC 対応

発売日前夜の「いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル!」の内容は視聴前の方に配慮し詳細は伏せますが、中盤まではプレイ前のトークとは一転意外な展開に。理詰めだけで勝てるゲームでは無いからこそ、プレイ歴関係なく楽しめるゲームだとあらためて認識されられます。
放送中「今度は堀井さん(生みの親である、堀井雄二さん)を交えての対戦が出来れば」の旨が話題に出ますが・・・果たして? (TGS2017のステージイベントでは、短時間でしたが堀井さんもプレイされています)
また追加情報としては、DQ10とのコラボも予定しているらしく、マップ:ラーミアのDLC配信も予定しているとのこと(いたストポータブル版と同等かは不明)。 いたストポータブル ラーミア / 詳細
いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル!( 10/18 YouTubeのアーカイブ配信 )
いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1( 9/6 YouTubeのアーカイブ配信 )

いたストーストいただきます!キャンペーン | SQUARE ENIX
(Twitter キャンペーンで特製ランチョンマットが20名に当たります。良く出来た可愛いアートトーストは必見です。もしかして発売日前にツイートがほぼ止まっていたのは、この制作に追われていたから?)


「いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル! 」 10月18日(水)19:00~22:00予定
発売日前夜に行われるネット配信番組で、放送自体は2回目。出演者はプロデューサー白石さんを筆頭に身内のスクエニスタッフですが、中々豪華な顔ぶれが『いたスト30th』で対戦する模様。
いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1はこちらから)
■出演者
・白石琢磨 (ダイスオンマスター)
・齊藤陽介 (ドラゴンクエストXI プロデューサー)
・北瀬佳範 (ファイナルファンタジーXIII プロデューサー)
・間一朗 (ディシディア ファイナルファンタジー NT プロデューサー)
いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル! YouTube と ニコニコ生放送
いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル! LINE LIVE (前半戦)
いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル! LINE LIVE (後半戦)

10月12日発売の週刊ファミ通に『いたスト30th』の発売直前特集が8ページのボリュームで掲載されています。過去シリーズを含め8ページもの力の入った特集記事は珍しいのですが、同号掲載のクロスレビューは可もなく不可もなくの評価止まり。気になる方は誌面のチェックを。
ファミ通.com / 【今週の週刊ファミ通】 (2017年10月12日発売号)

南海キャンディーズの山里亮太さんとお笑いコンビ和牛さんがMCを務めるTV番組「相席GAME TORTILLA」(MBS)の第一回目に、発売前の『いたスト30th』が登場。TV放送はMBSで10月6日に行われたようですが、ネット配信で2017年11月06日まで視聴出来ます。
相席GAME TORTILLA「#01」 | MBS動画イズム 無料見逃し配信動画 (『いたスト30th』のパートは24分15秒あたりから。グラビアアイドルの鈴木咲さんと気象予報士でもある穂川果音さんとの対戦プレイ)

公式サイトにおいて10月12日にミンフィリアのプレイ動画が公開。

10月10日、『いたスト30th』体験版(PS4 / PS Vita)の一般配信がスタート。これに合わせて「生配信、動画・画像投稿に関するガイドライン」も公開されているので、プレイ動画等の配信を考えている方チェックを。

またお手数ですが、仮に当サイトの内容を引用や参考にしてコンテンツ作成をされる場合はこのサイトに関するFAQ #002を一読の上お願いします。
いたスト新作発売前の盛り上がり始めたタイミングで上記のような詰まらない事は書きたくないのですが、Wikipedia コミュニティの振舞いを受けての対応ですので理解頂けたらと思います。この件に関してはこのサイトに関するFAQ #004を参照ください。

公式サイトにてDLCマップの先行入手法(入手先)が掲載されました。「先行入手」なので該当の方法以外で購入しても後日有料/無料で入手可能と解釈できますが、その時期や価格はまだ未発表。
また、アリーナ(DQ4)クリフト(DQ4)ライトニング(FF13)ノクティス(FF15)のプレイ動画も追加公開されています。

公式サイトにて新マップ時の祭壇が公開。TGS 2017で堀井雄二さんも登壇した9月24日(日)に発表された新マップ。いたストSP ビサイド・キーリカ / 詳細のギミックとは違い、3ターン毎に発動するので若干戦略は立てやすいかも。

同じくして『いたスト30th』の壁紙、Twitter用アイコン、Twitter用ヘッダー画像など「ファンキット」の配布がスタート。名称にツイッター用と付いているだけで、ブログ等でも使えますので利用規約をご確認の上どうぞ。
ファンキット | いたスト30th 公式サイト

サイトに関して:スマホ対応が当たり前になった現在のネットコンテンツにおいて、現状未対応であり且PC閲覧においても見直さなくてはいけない部分が多々あるなか、アクセスして下さる方々には申し訳ない気持ちと共に感謝の念に堪えません。
また、シリーズ毎の攻略に関しては『いたストDS』以降止まっておりますが、ゲームのコツ等はシリーズに関係なく共通ですのでいたスト プレイの基本とコツいたスト FAQいたスト 用語集等をご活用いただけたらと思います(『いたストDS』発売以降も更新を続けています)。
何かありましたらお気軽に メール(piazza_itasuto@yahoo.co.jp / 管理人:いわとび)にてご連絡下さると幸いです。

本日9月29日より、PlayStation®Plusにおいて加入者限定のPS4用体験版配布が開始。
体験版の内容は東京ゲームショウ2017出展バージョンで、配布期間は10月9日(月)まで。
PlayStation Store いたスト30th TGS体験版(PS4)

また、公式サイトでは9月28日にティーダ(FF10)ユウナ(FF10)のプレイ動画、ティーダ(FF10)(ユウナはすでに公開済み)のゲーム画面が公開されている。

先日掲載した東京ゲームショウ2017ステージイベント情報に「プロモーションムービー公開」が抜け落ちていたのですが、9月25日に公式サイトでその情報とともにムービー内に登場する新発表の一部マップも公開されています。いたスト30th公式サイト MOVIE紹介
新発表マップとしてはいたストSP ロンダルキア / 詳細いたストSP 海底神殿 / 詳細いたストSP アレクサンドリア / 詳細、新規マップと思われるFF15からルシス王国領の4つ。
正式発表はないが、プロモーションムービーからはいたスト3 マーメイドシティ / 詳細(1:32付近ほか。背景からすると、今作はFF5古代図書館がこれになる? いたストポータブル 古代図書館 / 詳細)、 『いたストDS』の幽霊船(0:43付近ほか)、DQがモチーフと思われる新規マップ(3:30付近。背景から想像するに、ローラ姫が捕らわれていたDQ1沼地の洞窟DQ1竜王の城?)が見受けられる。
東京ゲームショウ2017ステージイベントでの発表とは別にプレスリリースが出されたため、ゲームニュースサイト各社が「DQ11 シルビア参戦」や「プロモーションムービー公開」を別途報じている。

また、本作プロデューサの白石さんがアシスタントプロデューサーを務める Nintendo Switch版「ドラゴンクエスト ビルダーズ」のイベントにおいて、『いたスト30th』で名乗っている「ダイスオンマスター」の名称についてのやり取りがあったらしいので興味のある方はこちらの記事を参照に。(Switch版DQビルダーズのプロデューサー藤本則義さんは、『いたストWii』のプロデューサーでもあります)
4Gamer.net / [TGS 2017]Nintendo Switch版「ドラゴンクエスト ビルダーズ」,“ドラクエカセット”の機能が明かされた配信イベントの模様を紹介(2017/09/25)

- TGS 2017情報 -
東京ゲームショウ二日目、2017 9月24日(日)のステージイベントには原作の堀井雄二さんと開発ディレクター藤井亜未さんも登場し、「いたスト誕生話」からトークがスタートし今作の制作裏話なども披露された。新マップに関する情報や、かなり太っ腹な体験版の発表などをリストアップして掲載します

・『いたスト』でおなじみの「ゲームを再開するときに、目標金額を再設定(引き上げ)できる」システムは堀井さんがお気に入りだそうで、今作においても「入れるように」との指示が出たとのこと。

・上記のみならず、テストプレイを含め堀井さんのチェックや助言は度々行われているらしく、よくある「堀井さんはもう関わってないのでは?」という疑念に対する答えとなった。

・新マップとして、DQ11より時の祭壇が登場。
マップ自体は いたスト2 ドリームワールド / 詳細 いたストポータブル ダーマ神殿 / 詳細を組み合わせたような形状。
大掛かりなギミックとして時計形式のターンカウンターが設定されており、1ターンごとに1時間分針が進む。12,3,6,9で(つまり、3ターンごとに)ギミックが発動し、内周のイベントマスを残してお店マス(外周はイベントマスを含む)が90度時計回りに移動する。12時の時はこれにプラスして、向かい合った内周と外周のエリアが入れ替わるという仕掛け。この移動を考慮したルート選びとターン進行とダイス運によっては、大幅ショートカットも可能に。ターンによっては【ダイスマス】が2連続で繋がることもあり、見た目にも賑やかかつ高難易度のマップになりそう。

10月10日より、全ユーザーを対象とした体験版が配信される。なんとこの体験版は、製品版とのネット対戦も可能という大サービスな作り。プレイ可能なマップはトロデーン城のみで、使用可能な対戦キャラクターは、ユウナケフカハッサンアンルシアの4人。
この体験版には対戦キャラクター全員Sランクの「スクエニからの挑戦状」というゲームモードがあり、このミッションをクリアすると PS4/PS Vita の「いたスト30thテーマファイル」がもらえるとのこと。
なお、体験版に関してはPlayStation Plusユーザ限定で2017年9月29日(金)~10月9日(月)の期間限定配信される(上記とは別バージョンと思われる)モノがある。TGS 2017 | PlayStation Plus キャンペーン | プレイステーション

- TGS 2017情報 -
東京ゲームショウ2017 9月23日(土)のステージイベントにおいて新キャラの発表があり、DQ11よりシルビア(CV:小野坂昌也)が発表に。ステージイベントのシークレットゲストは演者の小野坂さんでした。Twitter / NEW YOUNG(小野坂昌也)(@masayangest)報告ツイート
公式サイトも更新され、キャラクター紹介に追加されています。
諸事情(仮にDQ11発売延期などで『いたスト』の発売が先になるetc...)によりDLC扱いだが、発売日から無料で入手出来るとのこと。
また「いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル!」も発表になり、放送は発売日前日の2017年10月18日(水) (19:00- 22:00 予定)
ゲストはステージイベントにも登場したDQ11プロデューサ齊藤陽介さんに加え、FF13プロデューサー北瀬佳範さん、ディシディア ファイナルファンタジー NTプロデューサー間一朗さんと、社内とはいえ豪華な顔ぶれ。「いたストを解説しながらというよりも、対戦をじっくり見せる」内容になるかもとのこと。
SQUARE ENIX Presents JAPAN | いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル! 2017年10月18日(水) (19:00- 22:00 予定)

- TGS 2017情報 -
ファミ通.comによると、いたスト ステージイベントで「何かしらの発表」があるとのこと。9月23日(土)12:40-13:25、9月24日(日)12:40-13:25のいずれかは不明ですが、ステージイベントはネット配信もあるので気になる方はチェックを。
東京ゲームショウ2017 | SQUARE ENIX タイムスケジュール
YouTube / SQUARE ENIX PRESENTS ステージ(9/23)
YouTube / SQUARE ENIX PRESENTS ステージ(9/24)

- TGS 2017情報 -
・9月23日(土)、9月24日(日)のいたストブースでは、各キャラクターがプリントされた特製シールのプレゼント企画がある模様。Twitter / Vジャンプ編集部(@V_Jump_)
・初日でありビジネスデーの9月21日(木)、作曲家の下村陽子さんがいたストブースで試遊されている様子がご本人といたスト宣伝担当Twitterにupされています。下村さんは『いたスト』繋がりでいうと『いたストDS』のピーチ城で流れる「Hello,Happy Kingdom」の原曲を作られた方で、『いたストDS』発売(発表?)当時「いたストは好きなゲーム」と書かれていた記憶があります。
Twitter / いたスト&DQH宣伝担当ホミロン(@DQ_HEROES)
Twitter / 下村陽子(@midiplex)
Twitter / 土屋実紀‏ (@miki_tsuchiya)

9月19日に公式サイトで「ローカル&通信プレイ」の詳細が公開され、通信対戦中は各キャラクターの「スタンプ」を使ったコミュニケーションが可能で、総数は100以上とのこと。マッチング関連のレーティング等の情報はナシ。
また、TGS 2017ページによると、9月24日(日)のステージ二日目には開発会社トーセの開発ディレクターも登場の模様。(トーセは『いたストDS』の開発にも関わっている会社です)
9月23日(土)の声優ゲストは未だシークレットですが、当日発表されるであろう対戦キャラの演者さん(キャラの収録数的にDQ側?)の可能性が高そう。

公式サイトでは数日おきに登場キャラクターのプレイ動画が追加公開されていますが、それとは別にゲームにも収録されるであろうホミロンによるルール紹介ムービーが公開されています。既存シリーズにも同様の物が収録されていましたが、今作も初プレイユーザーにも分かりやすい内容に仕上がっています。
また、PlayStation.Blogにおける電撃PS編集部による特集記事も追加されています。
「DQ」&「FF」30周年記念作品! 「いただきストリート」の魅力を語りつくす!【特集第3回/電撃PS】
「DQ」&「FF」30周年記念作品! 「いただきストリート」の魅力を語りつくす!【特集第2回/電撃PS】
「DQ」&「FF」30周年記念作品! 「いただきストリート」の魅力を語りつくす!【特集第1回/電撃PS】

- いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1 からの情報 その1 -
いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1のうち、YouTubeの公式チャンネルではアカウント不要でアーカイブが視聴できます。
2017年9月6日(水)に第一回目の配信が行われ、当初の予定終了時刻を1時間近くオーバーしの約2時間半の大ボリュームとなりました(Vol.1を謳いながら、次回の告知が無かったのは単に忘れただけなのか・・・?)。
実機プレイはゲストの安元洋貴さんとプロデューサー白石さん本作宣伝担当のいちこさん、NPCとしてギルガメッシュの面子でDLCマップ兼早期購入特典でもある貝がら島をプレイ。いたスト慣れした3人が視聴者向けに説明を交えつつ『いたスト』らしいトークを展開しながらのプレイで、いたスト未経験者も観ていて十分に楽しかったのでは。
ゲーム展開は、小さな8の字マップにDランクのNPCを加えての対戦とはいえ、中盤の「あるプレイ」ひとつからガラッと風向きが・・・。難しいことはやっていないですし、「序盤のダイス目でゲームが決まる訳じゃない」事を新規プレイヤーにも理解してもらえる意味でもおススメの試合です。 いたストの概要 | あきらめなかったその先で待つもの / 詳細

安元洋貴(ハッサン役声優)Twitter / 安元洋貴(@__yasumoto__)
白石琢磨(プロデューサー)Twitter / いたスト30thプロデューサー白石琢磨(Shira_Pippi)
いたスト&DQH宣伝担当ホミロンTwitter / いたスト&DQH宣伝担当ホミロン(DQ_HEROES)

- いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1 からの情報 その2 -
前半約40分の『いたスト』紹介と後半の約1時間20分の実機プレイ内で、新たな情報がいくつか公開されましたのでいくつかピックアップします。
・発表されている対戦キャラクターは、まだ追加分がある模様。(ただ「ほぼ出そろっている」というプロデューサコメントとDQから12、FFから13のキャラ数から推測するにDQ枠に1の可能性? また「DQの主人公は登場しない」とのこと)
・新規発表のマップはFF13からサンレス水郷で、番組内で実機によるお披露目アリ。BGMは原作と同じフランシス・マヤさんのボーカル入り曲。(マップ自体は いたストゴージャスキング 原始時代 / 詳細を右に90度傾け、【証券取引所】【変わるマークマス】に入れ替えたアレンジ版の模様)
・ネット対戦では300秒の持ち時間があり、時間切れでリリーフに切り替わる。(300秒は1ターンなのかトータルなのか、自ターンの内どの時間をカウントするのかは現状不明)
切断対策として"きちんと配慮"したうえでレーティングポイントに反映され、切断常習者とはマッチングされない仕組みの模様。(「レーティングの詳細は明かせないが、悪質ではない通常の回線切れは大丈夫」とのこと)
・『いたストポータブル』の様にプレイ成績でもらえる「いただきコイン」で対戦キャラやマップ、DQ・FFの名シーン鑑賞の【ミュージアム】の解放に用いるとのこと。(相変わらず、最初から全キャラ/マップで遊べない仕様・・・)
・DLC版マップは背景の種類が固定。このDLC版マップのみ、BGMはデフォルトマップの曲を自由に選択可能。
・ダイスを振った後、移動可能なマスにボタン一発でフォーカスが移る機能付き。
PlayStation.Blogで発表済みだが、プレイ終了後にゲームのハイライトシーンをリプレイする新機能が登場。このモードでは各キャラに専用BGMが用意され、プレイ中は喋らない自キャラも含め対戦キャラたちがハイライトシーンを振り返りながら解説してくれる。(各キャラクターのワード数が数百に及ぶ一因は、このモードのセリフにもありそう)

・番組企画の視聴者プレゼントがあり、詳細はTwitter / いたスト&DQH宣伝担当ホミロン(DQ_HEROES)【ダイスオン!TVプレゼントキャンペーン】ツイートを参照。

2017年9月6日(水)20:00~21:30 配信予定 いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1(YouTube、 ニコニコ生放送、 LINE LIVE)
先月末の更新でも書きましたが、ハッサン役の安元さんは過去にWEBラジオのスクエニChan!で『いたストWii』特集回以外でも軽く『いたスト』話をされていた事もあるいたスト経験者なので、「出演してるので呼ばれました」的なゲストではない濃いトークが期待できそう。
◆出演者
安元洋貴(ハッサン役声優)Twitter / 安元洋貴(@__yasumoto__)
白石琢磨(プロデューサー)Twitter / いたスト30thプロデューサー白石琢磨(Shira_Pippi)

- 公式サイト更新情報 - 情報
9月4日に公式サイトが更新され、DQ10 アンルシアDQ10 ネルゲルFF7 クラウドFF7 セフィロスの4キャラクターのゲーム画面公開と、マップ「カミハルムイ城」(8月5日~6日に開催された「ドラゴンクエスト夏祭り2017」でお披露目された、『いたストDS』のスーパーマリオブラザーズと同等のマップ)の追加公開に加え、「イージーモード」 が発表になった。
この「イージーモード」は 『いたストWii』に登場した「イージールール」の名前を変えて継続採用したゲームモードの模様。
イージーモード(ルール)とは、【株】【エリア】の設定もなく、【お店】【取り引き】がない簡単ルールのゲームモード。【エリア】の概念がないので、隣り合った【お店】を購入すると【増資限度額】が増える仕組み。 公式サイト見る限り、『いたストWii』版トロデーン城と同等マップのみのゲームモードかも?

またマップ関しては、DQ3のダーマ神殿が『 いたストSP ダーマ神殿 / 詳細』版を再採用して復活の模様。
それに対して、FF9の飛空艇は『いたストSP』版ではなく いたストポータブル 飛空艇 / 詳細(いわゆる、右/左半球 版)で登場の模様。
いたストFAQ | 同じ形状のマップなのにシリーズによってマップ名が異なる事がある / 詳細

2017年9月6日(水)20:00~21:30に配信されるいたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1にDQ6 ハッサン役の安元洋貴さんの出演が発表に。安元さんは以前配信されていたスクエニのWEBラジオ「スクエニ Chan!」等でもいたストプレイヤーを公言されているので、ディープないたストトークも期待できそう。
さらに、公式サイトではDQ5 ビアンカ(CV:井上麻里奈)とDQ5 フローラ(CV:花澤香菜)のプレイ動画と演者コメントも掲載。
また、プレイステーション公式サイトのPlayStation.Blog に電撃PS編集スタッフによる「「DQ」&「FF」30周年記念作品! 「いただきストリート」の魅力を語りつくす!【特集第1回/電撃PS】」が掲載。タイトルからして他のゲーム媒体による2回目以降もある模様。

『いたスト30th』公式サイトと週刊少年ジャンプ8月28日発売号(No.39)にて新情報が公開され、FF4 ゴルベーザ(CV:加賀丈史)とFF5 ギルガメッシュ(CV:中井和哉)の参戦が発表され、プレイ動画と演者コメントも掲載。またすでに発表済みのDQ7 マリベル(CV:悠木碧)のプレイ動画と演者コメントも。
公式サイトでは事前予告通りに発表済みキャラクターのプレイ動画と演者コメントが随時更新中。

『いたスト30th』公式サイトが8月10日に更新されており、FF8スコール(CV:石川英郎)のプレイ映像と石川さんからのメッセージが公開。今後、別キャラクターも随時公開とのこと。

「ドラゴンクエスト夏祭り2017」 の「いたスト30th体験コーナー&ミニステージ」で幾つか明らかにされた新情報
発売日2017年10月19日(木曜日)
・PS4版:7,800円+税、PSVita版:5,980円+税
・早期購入特典:
・いただきコイン200枚(PSP版にもあった、隠し要素を任意でオープンさせるアンロックアイテム)
・DLC用追加4マップセット「結晶の塔」「スラバッカ島」「海底都市」「貝がら島」
・PS Store特典として、マップ「クローバーランド」
・スマホ版と同じくDLC対応で、いきなりDLCとしてマップの販売。キャラに関しては現状不明

■一か月後の9月6日20:00~21:30、にネット配信にて「いたスト!やろうぜ! ダイス・オンTV Vol.1」が配信決定
ニコニコ生放送とYouTube Liveにて。
■これに合わせ公式サイトも更新、イベントで公開されたOPムービーが公式サイトでも公開され、PS2版『いたストSP』的な雰囲気
■新キャラクター2キャラ発表(後述するが、追加発表ある模様)
・DQ10 アンルシア(CV:早見沙織)
・DQ10 ネルゲル(CV:近藤隆)
■新マップ
・DQ10 カミハルムイ(『いたストDS』のスーパーマリオブラザーズと同等のマップ。M字形状を若干アレンジ。初期【お店価格】に対する【買い物料】の価格が若干異なっている模様)

■PS4版による実機プレイデモンストレーション(新マップカミハルムイ)で明らかになった今作の新情報
・キャラクターのワード数は「300~400」ある模様。プロデューサ白石氏とゲスト登壇の ネルゲル役の近藤隆さんとの会話より。バランスを考えると、他のキャラクターも同じぐらいのセリフ数が期待できそう
・一例として、ネルゲルのセリフ「冥王の5倍買い」
・プレイヤーが自キャラで使う場合は従来と同じくセリフは無し。ただし、【買い物料】支払い時に悲鳴的なものは聞こえてたので、SE的なボイス再生はあるかも
・DQ5 フローラに関しては、『いたストSP』での反応をみて今作はマイルドな性格(セリフ)に仕上げたとのこと
・常に言われるダイス目に関して「操作はしていません」とのこと
・マップに関しては、エリア名が復活(『いたストWii』で「エリアA」等としたのは、ネット対戦を含めワールドワイド展開だったので致し方ないかと)
・キャラクターに関してはまだ未発表分がある模様。DQから2キャラ発表になったので、FF側からも同数の2キャラ追加されそうな予感
・DQ・FFシリーズの名場面を鑑賞できる「ミュージアム」では、シリーズに関係なくボイス付きでキャラクターたちによる紹介がされる模様(過去に記した通りのよう)

■その実機プレイデモンストレーションでやや気になったこと
・株購入画面で一度に表示されるエリアが4エリア(4行)とやや窮屈な印象。Vita版との兼ね合いもあるのかも
・今作でも、マップ上に分岐制限の表示ナシ。分岐ポイントに着て、初めて選択可能ルートが表示される相変わらずの仕様
配信による画質の劣化かもしれないが、エリア色のオレンジ系とピンク系の判別に若干難があった。当サイトの色使いで言える立場ではないが、同系色はメッシュ状のパターンにするなど改善が欲しいところ
・NPCのアンルシアが1ターン目に1を出して【ぎんこう城】右隣を購入、2ターン目に2を出して同一【エリア】2店舗を取れる状況で、最短での【マーク】集めルートを選択。この選択自体は間違いではないが、キャラ別に用意された思考なのか、全キャラ共通で「最短マーク集め優先」思考設定なのか・・・。【どこでもカード】の使い方を含め、キャラ別の個性設定があるのか気になるところ
・先述したが、DLC(追加要素をダウンロード購入できる)対応。過去にも掲載したが、家庭用ゲーム機版の『いたスト』で初っ端からDLC手法というのが受け入れられるのか若干心配

「ドラゴンクエスト夏祭り2017」 (2017年8月5日(土)~6日(日):東京ビッグサイト)いたスト30th関連ニュース
「体験コーナー&ミニステージ」の写真にてPS4版と思われるゲーム画面アリ。
本日8月6日12:15からネット配信付きステーイベントにて何かしらの新発表があるようなので注目ドラゴンクエスト夏祭り2017ステージ生放送! (8/6)

2017年8月5日(土)~6日(日)、東京ビッグサイトにて開催される「ドラゴンクエスト夏祭り2017」に「いたスト30th」が「体験コーナー&ミニステージ」で展示される。
そして、6日の12:15からネット配信付きの「いただきストリート DQ&FF 30th ANNIVERSARY ダイスオン!ステージ」が行われるが、紹介ページとプロデューサーのTwitter(プライベートアカウントとのこと)を見るに何かしらの新しい発表がある模様
ネット配信は YouTube とニコニコ生放送の2サービスで行われる。

2017年4月6日、各ゲームニュースサイトが一斉に「スクエニが『いたスト30th』の最新情報を公開した。」旨の記事を配信していますが、実際には既に公式サイトで公開されていた情報がほとんどの模様。
前回の更新(2017年3月28日)で記載した「レイクマウンテンと同等のマップ」は いたストポータブル クリスタルタワー / 詳細の背景と良く似ており、旧作からのプレイヤー視点でいえば「『いたスト30th』にはレイクマウンテンがクリスタルタワーの名前で登場する」ややこしい事態になりそうな予感。
参照: 同じ形状のマップなのにシリーズによってマップ名が異なる事がある / 詳細

2017年2月14日に当サイトでも紹介した(ひとつ下の段参照)"公式サイト及び週刊少年ジャンプ2017年 No.11(2月27日号)"の情報が、本日2月23日に一般ニュースサイトでも一斉に情報解禁されたようで、各ニュースサイトに記事が掲載されています。
新たな情報としては「登場キャラクターが20名以上」ぐらい。今回もDQとFFから同数の登場になるでしょうし、両シリーズからは10~14名ぐらいの登場と予想されます。

スクリーンショットに登場しているビアンカフローラのボイス配役は発表になっていませんが、すでに発表になっている配役に関しては『DQヒーローズ シリーズ』と『3DS版 ドラクエ8』と同じようです。(下記の公式サイトでサンプルボイスが聴けます)
SQUARE ENIX / ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城 公式サイト
SQUARE ENIX / ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり 公式サイト
SQUARE ENIX / ドラゴンクエストVIII 公式プロモーションサイト

公式サイト及び、週刊少年ジャンプ2017年 No.11(2月27日号)でキャラ、マップ、インターネット対戦などに関する新情報が公開された。

まず対戦キャラクターに関しては、少年ジャンプで8キャラを正式に紹介、公式サイトにはスクリーンショットとイメージイラストで未発表キャラが数名お披露目されている。
以下、(CV:)付きが少年ジャンプ掲載情報。無しが公式サイトの画像から読み取れる情報となる(敬称略)。
・DQ4 アリーナ(CV:中川翔子)
・DQ4 クリフト(CV:緑川光)
・DQ5 ビアンカ
・DQ5 フローラ
・DQ6 テリー(CV:神谷浩史)(いたストSPのDQM版ではなく、DQ6版)
・DQ7 マリベル(CV:悠木碧)
・DQヒーローズ ホイミン

・FF6 ケフカ(CV:千葉繁)
・FF7 クラウド
・FF7 セフィロス
・FF9 ジタン(CV:朴璐美)
・FF10 ユウナ(CV:青木まゆこ)
・FF10 ティーダ
・FF15 ノクティス(CV:鈴木達央)
・FFシリーズ モーグリ

次に、マップに関しては 公式サイト にて『いたストSP』以降からの継続採用マップのみ公開されており、新規マップは「複数登場!」のコピーのみで現状伏せられている。
以下、画像から読み取れる情報も併せて掲載するが、いたストの「悪い点」である 同じ形状のマップなのにシリーズによってマップ名が異なる事がある / 詳細の可能性が今作にもありうるので、そちらはシリーズナンバーを付けず、登場した過去作のタイトルを付けて掲載する。
・DQ5 死の火山
・DQ ダーマ神殿(いたストSP)
・DQ トロデーン城(いたストSP)

・FF6 魔列車
・FF9 飛空艇(いたストポータブル版。いわゆる"右・左/半球版")
・FF アレクサンドリア(いたストSP版。いわゆる『いたスト3』の"おかしの国")

最後に新情報がふたつ。
まずは、インターネット対戦のサポートが発表になった。対戦はPS4とPS Vita間でも可能。公式サイトには「日本中のプレイヤーと対戦することもできる!」とあるので、知らない人とは対戦できない『いたストDS』方式ではなく、『いたストWii』方式と推測される。もちろん、ネットを介さない4人までの対戦もサポート。
ふたつめは、プレイ中にもらえるコインを使ってDQ・FFの名場面が鑑賞できる「ミュージアム」モード(ジャンプ掲載情報)。関連キャラクターによる解説付き(ボイスも?)で、開発中の掲載写真ではNo.48まである模様。

価格と発売日に関しては今回も発表無し。ただ、発売日に関しては、年内に発売予定のDQ・FF作品のリリース時期が大きく影響すると推測される。

2017年1月31日に開催された「ファイナルファンタジー生誕30周年 Opening Ceremony」において、『いたスト30th』の追加情報が発表に。公式サイトも更新され、音声付きのプレイ動画もアップされている。発売日の発表はなかった模様。
・今作はシリーズ初の「キャラクターボイス対応」とのこと(ボイス自体はいたスト3で実装済みだが、対戦キャラとなると初)
・「FFXV」のノクティス、「FFVI」のケフカ、の2キャラが初参戦
・そのキャラボイス、ノクティス役が鈴木達央さんと正式発表。非公式ながらケフカ役は千葉繁さんとの情報がGAME Watchにアリ
・公式サイトのプレイ動画ではフローラの声も聴けるが、現状キャストの発表はない。
・『いたスト30th』の仕様に関して、ネット対戦やDLC(追加マップやキャラクターなど)の情報は今回もなし

スマホ版では最低限のマップとキャラ収録でリリースし、追加分はDLCの手法を取っていたが、今作でもこの手法をとるのか今後の情報も楽しみなところ。しかし、DLCがあった場合ひとつ問題が起きる。それは、いたストSP以降の特徴である特定キャラ同士の会話や特定マップ専用のセリフの存在。
この仕様を継続する場合、仮にマップ1面の追加であっても全キャラクターにセリフの追加作業が必要で、キャラクター追加の場合も同様。セリフの文字データだけなら開発側の作業だけで済むが、キャラボイスとなるとそうもいかなくなる。
この問題を避けるには、"本来、ソフト発売時に収録可能だった"マップとキャラクターデータのうち、いくつかをDLCとして後出しにする・・・という"見せ方"があるが、約7年ぶりに帰ってきた家庭用ゲーム機版でこの手法が受け入れられるのか、DLC対応か否か未発表とはいえ心配な問題。

本日(2016年9月13日)開催中の「2016 PlayStation Press Conference in Japan」にて、いたスト最新作『いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY』が発表。
『2016 PlayStation® Press Conference in Japan』9月13日(火)開催! PS.Blogでストリーミング中継! | PlayStation®.Blog(こちらのカンファレンス動画で44分過ぎから。SIE Japan Asisaのプレジデント盛田厚氏のコメントも)
発売は2017年内で、プラットフォームはPS4/PS Vita。ネット対戦等に関しては、まだ未発表。すでに公式サイトもオープンしており、紹介ムービーが試聴できる。
いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY | SQUARE ENIX
『いたストWii』が2011年12月に発売されて以降、家庭用ゲーム機版は約6年ぶり。その間スマホ版がリリースされるものの、Android / iOS 版はAndroid のバージョンアップに対応しなかったり、わずか1年で終了したauスマートパス版があったりと、『いたスト』の今後が見えない状況が続いていましたが、ついに新作発表となりました。
ただし現在発表されているムービー等を観ると、懐かしいイメージイラストに加えて「新規キャラクター新規マップも追加予定」のコピーもあり、「"予定"じゃなく、なぜ"追加"と約束できないのか?」と突っ込みたくなるぐらい、『いたストSP』『いたストポータブル』時代の素材も流用されている模様。
ゲームバランス的には携帯機版の『いたストポータブル』『いたストDS』で「プレイ時間が長引く要素(離れ小島のような)」を排除する方向性を見せたわけですが、今回は初の2機種同時発売で据え置き機(PS4)と携帯機(PS Vita)。この辺のゲームバランスをどこに置くのかも注目したいところ。

いただきストリート 関連

スタンダーズ株式会社より発売中の「懐かしゲーム機究極ガイド VOL.1 総力特集:スーパーファミコン大百科」 / Amazon.co.jpという本に『いただきストリート2』が「超神ゲー20」のひとつとして登場しています。

10月12日に放送されたTV番組「秘密のケンミンSHOW」(読売テレビ系)内でいたスト2 日本列島 / 詳細のBGM「渚のパラダイス」と思われる曲が使われていました。TV放送の1時間24分経過あたり「秘密のOSAKA 10周年特別編」での"世界の大温泉 スパワールド"紹介の件で、音源はゲーム版でもサントラ盤でもない別音源。シーン中盤からナレーションとスタジオ音声が被って聴き取りにくいのですが、たぶん原曲は『いたスト2』日本列島のモノと思われます。

番組自体は秘密のケンミンSHOW 【番組まるごと配信】10周年!超豪華3時間SP!京都牛肉&朝ごはん祭り|ytv MyDo!|読売テレビ公式無料動画(2017/10/10)で見逃し視聴出来ますが、ネット配信版では該当シーン(1時間13分あたり)のBGMが差し替えられています。

メディアックスより発売中の「懐かしのプレイステーションコンプリートブック 語ろう! 僕たちの初代プレステ」 / Amazon.co.jpという本に『いただきストリート ゴージャスキング』が「隠れた名作ゲーム」として1/2ページですが登場しています。

マガジンボックスより発売中の「本当に面白いファミコン神ゲー BEST 100」 / Amazon.co.jpという本(出版社サイトに情報ナシ)に初代『いただきストリート』が第44位で登場しています。

AKIBA PC Hotline! / 「忍者増田のレトロゲーム忍法帳」 はじめての5倍買いの興奮!ファミコン初代いたストで対戦だ! ~いただきストリート編~
古くからのゲームユーザーにもおなじみの忍者増田さんがホストを務めるWeb企画で、初代いたストの生対戦配信が行われます。
配信日は1月31日(火)21:00。配信サイトはニコニコ生放送、Youtube Live、Abema Fresh! の3か所で行われるので、都合の良い視聴環境でどうぞ。さらに、生放送生配信終了後には録画配信版で視聴できるとのこと。

マガジンボックスより発売中の「懐かしスーパーファミコンパーフェクトガイド」 / Amazon.co.jpという本(出版社サイトに情報ナシ)で「対戦で燃えるゲーム」第2位に『いただきストリート2』が取り上げられています。

掲載しようか迷っているうちに新作発表がありました・・・。後出しになりましたが掲載しておきます。
CEDEC 2016最終日の8月26日、基調講演「ドラゴンクエストへの道 ~ドラゴンクエスト30周年を迎えて~」が開催されました。
堀井雄二氏とスクウェア・エニックス執行役員エグゼクティブ・プロデューサーの齊藤陽介氏による、堀井氏の生い立ちからドラクエに至るまでと、ドラクエ各シリーズの説明と堀井氏への質問が主な内容。初代『いたスト』(1991年)はドラクエ3(1988年)とドラクエ4(1992年)の間に発売されたゲームなので講演内容的に登場する余地がないのですが、堀井氏のゲームつくりに関するスタンスは『いたスト』にも現れている訳ですから、掲載記事を紹介します。
ドラクエとのコラボシリーズもある事やケータイ/スマホ版を含めて13作のシリーズ作品という点や、「その時代の主流ハードに新作を投入することで、遊びやすい環境を提供」してくれるのも『いたスト』の特徴なので、『いたスト』の開発秘話と新作の発表を期待しましたが、やはり『いたスト』の話題はなし。
※ 後日、『いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY』が発表に

YouTube に開設されているホリエモンチャンネルに、いたスト生みの親の堀井雄二氏が登場。堀江貴文氏と『いたストWii』で対戦プレイを披露しています。ホリエモンチャンネル 【堀井雄二×堀江貴文】いただきストリート編vol.1-7
番組アシスタントさんを交えて「いたストのルール」を教わりながらのプレイとなっており、いたストを学ぶうえで良い動画と思います(早々に【どこでもカード】(いたスト FAQ)やそれに伴うルート選びと、【株】の説明も登場)。また、プレイ中に初代いたストのプロトタイプの話なども登場するので、いたスト歴の長いプレイヤーも楽しめるかと。
以前紹介した高橋名人番組の時同様「資産表がマップ右下を隠してしまう」等の『いたストWii』のUIの悪さが目に付いてしまうのが残念。

洋泉社から発売中の「PlayStation Memories 1994-2014」 / 洋泉社の商品ページという本に『いたストゴージャスキング』と『いたストSP』が取り上げられています。
前者は元アイドルで実業家の千葉麗子さんが当時のいたスト熱を熱くインタビューで語っているのに対し、後者はライター陣の一人があおり気味に作品コンセプトを書きなぐっただけでゲーム内容に触れていない残念なレビュー。
関連した小ネタとして、上記ムック本の表紙を描いた押切蓮介先生のマンガ「ハイスコアガール」第3巻に、1995年1月当時を象徴するゲーム作品(「かまいたちの夜」や「PS版リッジレーサー」等)を並べた1コマに『いたスト2』が登場。しかし、ゲームパッケージではなく何故か公式チャレンジブック。(2014/01/28)
※20014/08/11追記: 現在、版権問題によりコミックスの自主回収が行われており入手は困難と思われます。
※20016/05/23追記 7/25より「ハイスコアガール」連載再開と一部加筆修正を加えたコミックスの発売がアナウンスされました。『いたスト』は自社IPなので上記のコマに修正が入ることは無いと思いますが、間接的な話題ですので現状、詳しくは掘り下げません。作中に登場するゲームは格闘やアクション物が多いので『いたスト』のプレイシーンが登場することは・・・望み薄?

双葉社のムック本「GAMERS HIGH!」内のファミコンソフト全カタログに「初代いたスト」が掲載されています。(2015/09/08)

『いたスト』自体のニュースではありませんが、過去『ドラクエ』や『いたスト』シリーズの制作に関わられていた折尾一則さんも参加された『仮面の勇者 ~心の迷宮RPG~』 / 公式サイトというスマホゲームが発表されました。
様々なプロフィールを拝見するに、折尾さんは『いたスト』に関しては初代から『いたスト3』位までの期間関わられていたようです(実際に何作品に関わられたかは不明)。
発表されたゲームは『いたスト』ではありませんのでこれ以上扱いませんが、最近『いたスト』関係のニュースが聞こえてこなかったなかでの、ちょっとした話題でした。

「CEDEC 2013」で開催された遠藤雅伸氏(初代いたストのディレクターでもある)のワークショップ
「すごろくで体感!もう一度プレイする気にさせる“バランスブレイカー”というゲームシステム」このセッション内容は、新規ユーザーを中心に評判の良かったいたストSPのスフィアバトルモードに通じるものがあるかも。そこにアンロック作業が加わると話は別ですが・・・。興味ある方は下記からご一読を。
(2013/08/27)

熱血!ファミ道―80’sという雑誌に「初代いたスト」が少しですが掲載されています。しかし、ファミ通の増刊と勘違いしそうな誌面作りのうえ、出版社がサイトに「熱血!ファミ通」とタイトルミスとは。(2013/08/27)

いただきストリート ゴージャスキング SQUARE ENIX | 作品紹介

- PlayStation公式サイト、アンケート調査「1万人が選ぶ『プレイステーション』歴代人気ソフト」 -
1万人が選ぶ「プレイステーション」歴代人気ソフトを発表! |プレイステーション® オフィシャルサイト (2014/12/01)
プレイステーション発売20周年記念アンケート「歴代人気ソフト」のアンケート結果が2014年12月1日に発表。その中の「盛り上がるゲームランキング」に『いただきストリート ゴージャスキング』(1998年9月23日発売)が13位にランクイン。
投票者の内訳をみると、世代別では昭和世代が11位なのに対し平成世代ではランク外(発売時期的に妥当か)。更に、男女別でみると男性11位に対して女性が15位。
プレイヤーの年齢層が高めで男性と女性で人気がさほど変わらない傾向は、『いたスト ゴージャスキング』~『いたスト3』時代に開設していた当サイト掲示板も同じでした。
色々な事情はあるでしょうが、PSアーカイブスに『いただきストリート ゴージャスキング』が登場する日を願ってやみません。

いただきストリート for au ~つながるボード大陸~ 公式サイト(2013/12/05 ~ 2014/12/05)

- 2014年12月5日10:00、サービスが終了しました -
サービス終了のお知らせ(2014/09/29頃?)
いただきストリート for au ~つながるボード大陸!~の詳細|アプリ - auスマートパス
9月25日頃に「au スマートパス」でサービス終了のアナウンスがあったものの、公式サイトの告知は数日遅く Twitter に至っては10月中旬を最後にツイートがなく『いたスト』絡みのツイートは8月中旬が最後で、当然終了のアナウンスは無し。
サービス開始当初は豪華なイベントが投入され、その後も人気作品とのコラボイベント等が継続的に開催されていたものの、わずか1年のサービスとなりました。ユーザーのみならず、運営の現場も悔しい終わり方だったのでは。

※ プレスリリースやニュースサイト記事一覧は、『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』のページを参照

いただきストリートDS 公式サイト
いただきストリートWii 公式サイト

- DS 版は約7年、Wii 版は約2年半続いたネット対戦サービスが幕を閉じました(2014年5月20日 23:00) -
2014年02月27日に任天堂が DS 及び Wii の「ニンテンドーWi-Fiコネクション」サービス終了を発表。これに伴いスクウェア・エニックスも『いただきストリートDS』と『いただきストリートWii』のWi-Fi対戦サービス終了をアナウンス。
サービス終了日時は 2014年5月20日(火)23:00

SQUARE ENIX / いただきストリートDS 公式サイト

SQUARE ENIX / いただきストリートWii 公式サイト

任天堂 / サポート情報 お客様へのお知らせ

直近のサイト更新履歴とお知らせ

2017/12/06
「声優・七緒はるひのゲーム実況風番組ハルピコ!」の情報を掲載。
ゲーム実況バラエティ「てつたくハウス」のプレイ作品が『いたスト30th』の補足情報を掲載。
2017/12/02
HTB(北海道テレビ放送)ゲーム実況バラエティ「てつたくハウス」で『いたスト』の実況放送がある模様、の情報を掲載。
2017/11/27
『いたスト30th』無料DLCマップ「ラーミア」配信開始の情報を掲載。
2017/11/21
「いたスト!やろうぜ!ダイスオンTV vol.3」放送内容と、『いたスト30th』無料DLCマップ「うさぎーランド」配信開始の情報を掲載。
2017/11/11
4Gamer.net の企画記事(後編)を紹介。
紹介記事への注釈に合わせて、【用語集】の【改築インサイダー】【コンビニインサイダー】)の記述をより分かりやすく加筆。
2017/11/05
通販サイトレビューやSNS上でいわれてる「ダイス目操作」に関しての白石プロデューサーのコメントを紹介
2017/11/03
「いたスト!やろうぜ!ダイスオンTV vol.3」の情報とSEN用アバター配信の情報を掲載。
スタンダーズ株式会社「懐かしゲーム機究極ガイド VOL.1 総力特集:スーパーファミコン大百科」に『いたスト2』登場の情報を掲載。
2017/11/02
電撃PlayStaton Vol.649 「いたスト30th対戦企画記事」掲載の情報を掲載。
2017/10/30
4Gamer.net の企画記事(前編)紹介と、既存ページの旧マイコミジャーナルのリンク先をマイナビニュースに修正。
『いたスト30th』発売に伴ういただきストリートの概要の加筆修正。
2017/10/25
「いたスト―ストいただきます!キャンペーン」制作舞台裏の記事を紹介
2017/10/21
「いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル! 」放送内容と、各種ニュースサイト系情報を掲載
2017/10/17
「いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV 発売直前スペシャル! 」の情報を掲載
2017/10/16
週刊ファミ通10月12日発売号の『いたスト30th』情報を掲載
2017/10/14
TV番組「秘密のケンミンSHOW」内で原曲が『いたスト2』と思われるBGMが流れていた情報を掲載
TV番組「相席GAME TORTILLA」内の『いたスト30th』情報を掲載
公式サイトの「ミンフィリア プレイ動画公開」の情報を掲載
2017/10/11
「いたスト30th」体験版(PS4 / PS Vita)一般配信開始のニュースと付随情報を掲載。
当サイトからのお知らせを、あらためて掲載
2017/10/05
公式サイトにDLCコンテンツ先行入手法公開の情報を掲載。
2017/10/02
公式サイトにおける、新マップ情報と「いたスト30th ファンキット」配布開始の情報を掲載。
当サイトに関してのお知らせを掲載。
2017/09/29
PlayStation®Plus加入者限定PS4用体験版配布開始の情報と、公式サイト関連の情報、
「いたスト30th」の話題が登場するSIEワールドワイド・スタジオ プレジデント吉田修平氏インタビュー記事を紹介。
2017/09/26
TGS 2017 のステージイベントでの追加情報と、プロモーションムービー関連の情報を掲載。
2017/09/24
TGS 2017 2日目のステージイベント内容と、体験版等の情報を掲載。
2017/09/23
TGS 2017 で発表になった新キャラシルビア等の新情報を掲載。
2017/09/22
TGS 2017 のいたストブース情報を更新。
2017/09/21
『いたスト30th』公式サイト更新による情報及び、TGS 2017 の情報を更新。
2017/09/14
『いたスト30th』公式サイト更新による情報及び、PlayStation.Blog の情報を更新。
2017/09/07
「いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1」から得られた新情報と番組内容を紹介。
2017/09/05
「いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1」の直前情報を掲載。
公式サイト更新による新情報を掲載。
2017/09/03
TGS2017 いたスト30th関連の情報を掲載。
2017/08/31
「いたストDQ&FF 30th!やろうぜ!ダイス・オン!TV vol.1 と公式サイトの追加情報を掲載。
PlayStation.Blog の「「DQ」&「FF」30周年記念作品! 「いただきストリート」の魅力を語りつくす!【特集第1回/電撃PS】」掲載情報。
2017/08/28
『いたスト30th』の新情報(公式サイトおよび、少年ジャンプ)を掲載。
2017/08/15
マガジンボックスのムック本「懐かしのプレイステーションコンプリートブック 語ろう! 僕たちの初代プレステ」の情報を掲載。
2017/08/07
『いたスト30th』のニュース及びデモプレイ視聴記の記述漏れを加筆。
2017/08/06
「ドラゴンクエスト夏祭り2017」で公開された新情報を掲載。
2017/07/31
2017年8月5日~6日開催の「ドラゴンクエスト夏祭り2017」の情報を掲載。
2017/06/10
マガジンボックスのムック本「本当に面白いファミコン神ゲー BEST 100」の情報を掲載。
2017/04/06
『いたスト30th』の新情報(各社ゲームニュースサイト)を掲載。
2017/03/28
『いたスト30th』の新情報(公式サイトおよび、少年ジャンプ)を掲載。
2017/02/23
『いたスト30th』の新情報(各ゲームニュースサイト分)を掲載。
2017/02/14
『いたスト30th』の新情報(公式サイトおよび、少年ジャンプ)を掲載。
2017/02/01
「ファイナルファンタジー生誕30周年 Opening Ceremony」における、『いたスト30th』の新情報を掲載。
2017/01/29
「忍者増田のレトロゲーム忍法帳」初代いたスト対戦をネット生配信のニュースを掲載。
2016/09/30
マガジンボックスのムック本「懐かしスーパーファミコンパーフェクトガイド」の情報を掲載。
2016/09/13
『いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY』のニュースを掲載。
2016/08/04
『いたスト』関連ニュースと『いたストWii』ページに「ホリエモンチャンネル - YouTube」のニュースを掲載。
2016/05/24
『いたスト』関連ニュースの、マンガ「ハイスコアガール」に関して追記
各ページの誤字脱字等を修正。
2015/12/19
『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして! 』
SQUARE ENIX MARKET4周年記念セール実施のニュースを掲載
2015/09/08
双葉社のムック本「GAMERS HIGH!」のファミコンソフト全カタログに「初代いたスト」掲載の情報を追加
2015/05/27
過去に『いたスト』シリーズの制作に関わられていた折尾一則さん関係のニュースを掲載
目次のサイズを大きめに変更
2015/01/06
『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして!』のiOS版対応デバイスに追記
実践編 【いたスト TIPS集】に追加
【用語集】に追記
誤字脱字の修正など
2014/12/24
『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして! 』
Android版の年末年始ホリデーキャンペーン開始のニュースを掲載
2014/12/20
『いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして! 』
SQUARE ENIXアプリ年末年始ホリデーキャンペーンのニュースを掲載
2014/12/05
『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』午前10時をもって丁度1年でサービス終了
これに伴い、ニュースTOPに再び掲載
2014/12/02
PlayStation公式サイト、アンケート調査「1万人が選ぶ『プレイステーション』歴代人気ソフト」に
『いたスト ゴージャスキング』ランクインのニュースを掲載
2014/09/30
『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』
サービス終了のニュースを掲載
2014/08/11
『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』
新マップ「ジャイアントランド」等のニュースを掲載
【いたスト FAQ】に追加
『いただきストリート for au ~つながるボード大陸~』の公式サイト情報を簡略化。
その他、細かな更新
この期間
- 中略 -
詳細は更新履歴その1を参照
2012/09/29
サイトリニューアル。
既存ページの分割、新規追加項目、モバイル系いたストカテゴリ追加、FAQ追加など。
機種別・カテゴリ別にディレクトリ別けしたことにより、このTOPページ以外全てurlが変更されています。
【用語集】のフレーム版は廃止。
ファイル形式をUTF-8に変更

お知らせ:2006年末にWikipedia いただきストリートの項目(現在の分割された各作品ページを含む)において、当サイト掲載済みの内容と酷似したテキストが掲載されていたことを確認しています。しかし、当サイト管理人"いわとび"は、直接的にも間接的にも Wikipedia の編集に一切関わっておりません。

この件に関してはこのサイトに関するFAQ No.004 / 詳細を参照ください。

連絡先とお願い

e-mail:piazza_itasuto@yahoo.co.jp

1~2週間ほど経過しても返信がない場合は、大変お手数ですがメールの再送をお願いします。
多数の迷惑メールに混ざり、誤って削除した可能性があります。
初めてメールを送ってくださる方は、Subject(件名)内に"いたスト"か"いただきストリート"の単語を書き加えてくださると、振り分け判定が活用できて助かります。

件名の一例:"いたストDSについて"、"サイトに関して(いたスト)"、"いただきストリート全般について" など