
・<<更新情報>>
2004−09−20
第13回情報更新
・<<Hot News>>
・専門雑誌「薬局」10月号の特集「臨床データを読むためのパラメータの基礎知識」
分担執筆「p値と信頼区間 ― 検定と推定」
・「線形代数の根本的征服から始める多変量解析超入門教科書
→ 「多変量解析超入門」 1年以内の出版を予定!
→「らくらく生物統計学」「実践統計学入門」に続く難解*な多変量解析を打破すべく超入門書
*:@行列(matrix)の掛け算は何故あんな奇妙な演算をするのか?
A何故行列の解説なのに急に列・vectorが突発的に出現するのか?
B何故多変量解析と言えば行列・vectorなど線形代数なのか?
C採用した解析法により結果が違うのか! などなど
→事前のご感想・ご要望を歓迎!!!
→1月通信教育開講予定
→問い合わせ先:著者または篠原出版新社(編集長)
・「初心者向けの教科書」の出版
→ 「統計学超入門」 好評発売中!
→「らくらく生物統計学」「実践統計学入門」を読破すべく超入門書
→定価¥1800(税別)
→問い合わせ先:篠原出版新社 TEL 03-3816-5311
→問い合わせ先:http://www.gijutu.co.jp/ TEL
03-5436-7744 技術情報協会
・「実践統計学入門」の第2刷
決定のお知らせ ― 2003-09-20
― お陰様にて初版発行後2年少しで3週間程前に「品切れ!」と編集部から連絡
多少の訂正をして第2刷へ!
・「らくらく生物統計学」の第4刷
決定のお知らせ ― 2003-02-26
― お陰様にて第3刷発行後1年少しで第4刷発売中!
・<<統計解析問題懇談会(仮称)W.G.開催と参画のご案内>>
下記のEBM翻訳時memberを中心に、日常的現場で遭遇する統計処理に関する難問を
若干名の指導的会員を中心として議論をする場を創設します。最終的に結論が出ない話題
についはProf. Blandとの議論に持ち込むことも考えております。参加ご希望の方は、下記の
電子メール:ken1ad@geocities.co.jp; ken1ada@yahoo.co.jp
kenichi-a@santec-ni.co.jpまでご照会下さい。
翻訳本:
「EBM実践のための統計学的Q&A」
― 国際的医学雑誌の論文を題材にして
¥3200 (本体価格) 2002年9月28日出版(篠原出版新社)、好評発売中
@原著:Martin Bland &
Janett Peacock
"Statistical Questions in EBM" Oxford 出版(2000年)
A原著者M. Bland教授は、LancetやBritish Medical Journalを
はじめとする医学専門誌の統計学的問題に関するrefereeです。
B題材として、本物の医学論文を左側のpageに、その議論すべき
諸点をQ(問題)として、それに対するA(解答)を右側に配置した、
効果的な「Q&A方式」を採用している。
http://www.shionharashinsha.co.jp/
http://www.sghms.ac.uk/depts/phs/staff/jmb/questcon.htm
http://www.sghms.ac.uk/depts/phs/staff/jmb/jmb.htm
http://www.sghms.ac.uk/depts/phs/staff/jmb/qcorrect.htm
・<<セミナーのお知らせ>>
・10月21日
seminar 「1日速習 生物統計学」
― 統計解析の基本から実用まで
問い合わせ先:http://www.johokiko.co.jp/ TEL 03-5740-8755 情報機構
⇒先般の紹介内容に間違いがありました。お詫びして訂正致しました。
・10月22日 臨床試験における検証法
seminar 「優越性・非劣性・同等性」
― の定義と統計的な考え方および例数設計
問い合わせ先: http://www.gijutu.co.jp/ TEL
03-5436-7744 技術情報協会
・<<通信教育講座のお知らせ>>
・09月 通信教育講座(3ヶ月course)。好評のために今年も開講
データ解析。基礎から応用まで 統計学
問い合わせ先: http://www.gijutu.co.jp/ TEL
03-5436-7744 技術情報協会
・目からウロコの医学統計学講座
― 8月から開始。1回/月で12回連載予定
日本化薬叶f断薬室のMail Magazineへのaccesssは、
http://210.157.10.53/ →「診断薬NET」をclick
→登録する
・<<トラブル ― http://i.am/kenichi>>
を用いた、このHP(Home Page)へのaccessが不能になっております。
従いまして、
@http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/7871/
でaccessいただく
A「足立堅一」で検索し、その結果の中からのこのHPを選択いただく
などをお願いします。
・<<拙著紹介>>
・「らくらく生物統計学」の第3刷決定のお知らせ
― 2001-11-11
・「らくらく生物統計学」の「正誤表」の更新
― 2001-11-11
・「実践統計学入門」の「書評」の項(3p)を更新しました
― 2001-11-11
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「らくらく生物統計学」正誤表へのリンク
「実践統計学入門」・「分子医学 実戦!統計学」の紹介へのリンク
・著者連絡先: 足立堅一
電子メール:ken1ad@geocities.co.jp; ken1ada@yahoo.co.jp
電子メール:GAF05274@nifty.ne.jp → 廃止
.「らくらく生物統計学」のご紹介と連絡先
― 「医療とコンピュータ」の連載を単行本化
― 第1刷:1998年06月05日に医学図書の老舗(株)「中山書店」から発行
A5判、248ページ、定価3,360(税込)
― 専門雑誌の書評欄など16個以上に及ぶ書評を頂戴
― インターネット関連でも、医師の先生の手になる統計学関連のホームページに、3〜4箇所で紹介
― 大学の推薦図書としての選定も頂戴
― 第2刷:2000年06月30日に発行
― 第3刷:2001年11月20日に発行
― 第1・2刷を入手いただいた方に、訂正箇所を次のページにリストアップします(間違いを深くお詫びします)。
― コメント・ご指摘・ご意見などなんでも歓迎いたします。個人的な色彩の強い
内容については筆者へ、
公的な内容については編集部へ連絡下さい。
〒113-8666 東京都文京区白山1-25-14
連絡先:中山書店 編集部 桜井均 氏
電子メール:sakura@nakayamashoten.co.jp
TEL:03-3813-1132
FAX:03-3813-1134
・「実践統計学入門」のご紹介と連絡先
・"Molecular
Medicine"(中山書店発行の医学月刊誌)連載の「分子医学
実戦! 統計学」を加除補正
2000年12月号で19回の連載を完了
篠原出版新社、A5判、324p、定価¥2,940(税込)、詳細で英和・和英小辞書代わりの索引完備
連絡先: 篠原出版新社
TEL:03-3816-5311
電子メール:izawa@shinoharashinsha.co.jp
― 2001年3月〜5月開講の通信教育講座「初めての生物統計学」や「医療従事者のためのやさしい統計
学入門」(技術情報協会主催)の受講生から新たな要訂正箇所を指摘されました。お詫びして、次ページのこの
色で示す箇所のように訂正します。
・ 「新GCPにおけるデータマネジメントの実施法」(分担執筆)、技術情報協会、1997
「新GCP下での治験データマネジメント」(分担執筆)、ライフサイエンス出版、1999
(上にimage掲載) http://www.so-net.ne.jp/medipro/LSP/sin/sin_r.htm
→臨床試験(治験)を担当される医師の先生が中心になって、施設側の観点に立って
新GCP下でのあるべき臨床試験のためのDMについて執筆されている、日本で初
の本格的なtextbookです。共同執筆を拝命して、sponsor側の観点に立って「第3章
治験依頼者の要求するデ−タの品質管理・品質保証」を担当させていただきました
。治験を担当される医師の先生方にはもちろん、sponsor側の製薬企業の方も是非
一読しておきたい、お奨めの一冊です。
・<<過去1・2年の動き>>
.<シリーズ>「生物統計学」のお知らせ
・「日本病院薬剤師会雑誌」に以下の<シリーズ>「生物統計学」の執筆依頼を拝受し連載(全4回)
― 2001年
現場で直面・遭遇する問題・疑問を積極的に採り上げた実践的解説
照会先:「日本病院薬剤師会雑誌」編集担当 松本とみ恵様
edit-tom@jshp.or.jp
7月号 第1回「母集団と標本」
― 母集団とは?標本とは?その違いについて
8月号 第2回「標準偏差と標準誤差」
― 標準偏差とは?標準誤差とは?その違い(使い分け)について
9月号 第3回「2群間の差の検定」
― 差の検定とは?2群間の差の検定方法とその使い分けについて
10月号 第4回「多群間の差の検定」
― 多群間の差の検定方法とその使い分けについて
・<<DM(Data Management)業務・統計解析コンサルタントなど受託のご案内>>
通信教育受講生の方、セミナー聴講生の方などから統計解析手法・計画手法につい
て質問を受けることが増えております。これに対しては、問題の所在などじっくり時間
をかけてconsultingの必要なcaseがほとんどです。つきましては、しかるべきreasonable
料金にて相談を受けたまわります。ご関心のある方は、当面、以下に気軽にご照会下
さい(見積もりなどもいたします)。
・<<社内統計学講習会>>
現在、3社様ほどから弊社側から御社へ参上して、講習する形式の統計seminarを承って
おります。これだと、一人当たりの経費的にも経済的です。
― お気軽にご照会下さい。
電子メール:ken1ad@geocities.co.jp; ken1ada@yahoo.co.jp
kenichi-a@santec-ni.co.jp